第1話 陽だまりの水鏡への応援コメント
冷たい水や陽の光を感じて爽やかで美しい入りで爽やかですね……!
絵が見えて美しいです(*´ω`*)
ここらかどう展開されていくか、ですけれども!!
作者からの返信
ありがとうございます!
朝が肌寒い季節の日光のぬくもりと、水の冷たさの対比が描けていたら嬉しいです……! 最初は割合、のほほんと平和な入りです。ここからどう分岐するのか……。
第1話 陽だまりの水鏡への応援コメント
絵師さんとモデルの様子の描写が詩のように美しい……(´;ω;`)
しかし、タイトルの「フォリ・ア・ドゥ」と言う言葉がちょっと不穏で気になります(;'∀')
作者からの返信
ありがとうございます!
愛し合う絵師とモデルの夫婦。触れ合いはありませんが、会話や眼差しに愛情が溢れています。ちなみにですが、モデルの構図はフェルメールの『水差しを持つ女』を参考にしております(笑)
フォリ・ア・ドゥ、何を意味するのか。ジャンルもホラーですし……?
第2話 画家の蜜月への応援コメント
何か起きているわけではない。
せいぜい黒猫に不気味まを感じただけ……なのに、ずっと張り詰めるような緊迫感はなんなのだろう。
彼女の視点のみなせいか、夢かうつつかと疑いたくなる。
そしてアトリエに何が運ばれてきたのか? なんか怖いぞ、となってます。
文章も流麗だから、なおさらです。相変わらず読ませてきます。
心して、次を待ちます。
作者からの返信
ありがとうございます!
事件らしいことは何も起きていないのに、主人公は言い知れない不安に駆られております。
これは現実か白昼夢か。他に目撃者(というか、同席者)がいない分、謎でしかありません。
アトリエに運ばれたデカい壺は無害そうですが、さてはて何が起きるやら……。
第3話 白い誘惑への応援コメント
「見てはいけない」「触ってはいけない」
というものほど、知りたくなるのは人のサガでしょうか(;゚;Д;゚;)
愛する彼のことを全部知りたいという欲求は、禁忌を超えてしまったあ(>'A`)>