2026年11月2日 11:56
第6話 寝顔で微笑む商店街への応援コメント
拝読しました深夜のコインランドリーから始まる律とソラの時間が、何気ない夜を少しずつ特別なものに変えていく感じが素敵でした紅しょうがへの熱弁や鏡の前での鶴と木には思わず笑いつつ、律が心から笑えるようになっていく姿にじんとしました明るく自由なソラが時折見せる寂しさや、スーツ姿の謎も気になって、冒頭の名前を書く場面がどんな結末につながるのか楽しみです素敵な作品をありがとうございました私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
お読みいただき、星までありがとうございます!紅しょうがの熱弁や、鏡の前の鶴と木で笑っていただけて、すごく嬉しいです。律が心から笑えるようになっていくところは、書いていて一番大事にしている部分なので、じんとしたと言っていただけて報われました。ソラの寂しさやスーツ姿の謎、それから冒頭の名前を書く場面は、これから少しずつつながっていきます。よければ、最後まで見届けていただけたら嬉しいです。異世界転移ものを書かれているんですね。今度、読みに伺います!執筆、お互いに頑張りましょう。
2026年11月1日 11:09
____待ってたよ。への応援コメント
自主企画の参加ありがとうございます♪読み応えが欲しい人なので分量的にも嬉しかったです。
こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます♪分量が多めなので読むのは大変だったと思うのですが、そう言っていただけてほっとしました。二人の話はここからもっと動いていくので、続きも読んでいただけたら嬉しいです。
第6話 寝顔で微笑む商店街への応援コメント
拝読しました
深夜のコインランドリーから始まる律とソラの時間が、何気ない夜を少しずつ特別なものに変えていく感じが素敵でした
紅しょうがへの熱弁や鏡の前での鶴と木には思わず笑いつつ、律が心から笑えるようになっていく姿にじんとしました
明るく自由なソラが時折見せる寂しさや、スーツ姿の謎も気になって、冒頭の名前を書く場面がどんな結末につながるのか楽しみです
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
お読みいただき、星までありがとうございます!
紅しょうがの熱弁や、鏡の前の鶴と木で笑っていただけて、すごく嬉しいです。律が心から笑えるようになっていくところは、書いていて一番大事にしている部分なので、じんとしたと言っていただけて報われました。
ソラの寂しさやスーツ姿の謎、それから冒頭の名前を書く場面は、これから少しずつつながっていきます。よければ、最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
異世界転移ものを書かれているんですね。今度、読みに伺います!
執筆、お互いに頑張りましょう。