第1話(一話完結)への応援コメント
おお、実にストレートな「手紙」の短編ですね。
舞香家の穏やかな日常、いいじゃないですか。お嬢ちゃんもすくすく成長しているようですし、こちらも幸せのおすそ分けを頂きましたよ。
てか、「達」って、羊だったのか。。知らんかった。てか忘れてただけでしょうけれどw あと、「概ね」って言う字、ずっと「りっしんべん」だと思っていました。一番右のつくりを書くのが大変で、そっちに意識が行ってなかったw
と、いろいろ考えさせられる作品でした。
お星様も入れておきますよー。
作者からの返信
小田島さん
コメントと星三つ、ありがとうございました♪
達の字は本当、間違いやすい漢字です。
以前、児童相談所に伊達直人の名前でランドセルが送られたニュースを見た時、伊達の達という字が横棒一本足りなくて、コイツもか!と思った事があります。
概という字と憤慨の慨の字、これも間違い易いですねー。憤慨の慨は訓読みが“なげく”で、りっしんべんは気持ちや心情を表すので、そう覚えてます。
第1話(一話完結)への応援コメント
ラブレターの回し読みってのが楽しそうですね。
ひそかに白状しておくと、「誤字脱字」が出てきた後に「好きです」のWORDが「ちゃんと書いてある」って出てきたから、「もしかして、誤字の部分を集めると秘密の告白の言葉が……!?」とか思っちゃってました(笑)。
夏目漱石のこのワードは、使ってみたい言葉でもありますね。
でも「月が綺麗」くらいは道を歩いてる時とかに割と普通に言う可能性高いから、知らないで使う可能性も高そうですが(笑)。
作者からの返信
黒澤さん
いつも長文のレビューコメントをありがとうございます♪
黒澤さんは考えすぎです、毒されています!(笑)
暗号とか仕込んだら、お父さんのキャラが変わってしまうから!
でも、この家族でなければ面白い設定ですねー!
月が綺麗。早朝ウォーキングでいつも思うセリフですね。口には出さないけど。
第1話(一話完結)への応援コメント
七月七日さま
こんにちは。
舞香さんのお父さん、口数が少ない昔かたぎの男という感じですが、字が美しくて筆まめでロマンチストでもあったのですね。若いころはモテたのではないでしょうか。お母さんとの馴れ初めも気になりますね。
作者からの返信
佐藤さん
コメントと星三つ、ありがとうございます♪
馴れ初めは、お母さんの友達のお兄さんがお父さんで、お母さんが友達の家に遊びに行って知り合ったという設定です。お父さんが先に好きになり、妹を通じて住所を知って手紙出したって感じです!
あ、これは今のところであって、今後そのことに触れるような作品を書くときがあれば変わるかもしれません(笑)
お父さんはモテ男ではない感じです、私の中では。
第1話(一話完結)への応援コメント
とてもステキなお話でした🤗🌙✨
相手のことを思う。
その相手は目の前にいないのに、その人のことを思う。
ふと、窓の外を見たら、キレイなお月様🌙
共有したくなりますよね。
その人に近況を伝えたくなる。
そして、思いを共有したくなる。
ソレが、好きってことだぞ!
舞香くん🤭
作者からの返信
宮本さん
素敵なレビューコメントありがとうございました♪
漱石の有名なエピソード、実話かどうか怪しいらしいですが。
相手のことを思って書いたものは全部ラブレター!
宮本さんもロマンティストですね!