第4話 光の戦士!つまりが私は美しい 3160文字への応援コメント
ギャグとシリアス(?)、そしてシュールな愛情表現!
めっちゃ好きです(*´ェ`*)💖
「雷鳴の貴公子」を名乗りながらも、肝心の強さは一般の戦士以下というギャップが楽しい!
コメディタッチな展開なのに、最後はなんだかんだで愛する妻を救い出し、周囲の仲間たちに支えられながら「光の戦士」として英雄への一歩を踏み出していくラストに、スッキリしました(・∀・)
完結お疲れ様でしたヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
ミルさん、うれしいエピソードコメントありがとうございます💕
第二部のフレイ編の外伝の外伝ですが、アブ子のお師匠のご先祖様を登場させましたw
本編主人公がまだ5歳児なのに🤣
あらすじを練っていたら、描きたくなってしまったのですw
本当にありがとうございます。
後ほど聖剣ヴァレンダール様に会いに行きます🥰💕
第4話 光の戦士!つまりが私は美しい 3160文字への応援コメント
意外といっては失礼かもしれませんが、濃密な最終回でした。
なぜ意外と思ったか?
それは偏に主人公のせいですw
光の戦士! おまえ、ついにここまできたかとするノリにやられたせいです。
突き抜けっぷりが、大ウケでございます。
でもマイペースで訓練するようなヤツが強くなりわけもなく……。
実際を知ったら、アブーはどう思うだろう。想像したら、ちょっと楽しくなりましたw
それにしてもキングコングジョーは本当に猿みたいなだったとは!
ここの世界、広いですw
作者からの返信
ふみんさん、うれしいエピソードコメントありがとうございます🥰
アブーの世界は、今のところ、人間しかいませんが、4000年前は違った。
みたいな感じにしたかったのです。
それを妄想していたら、第二部の外伝の外伝であるお師匠のご先祖様を描いてしまいました。
ちょっと失敗したか?なんて思いつつ、このまま放置しようと思います🤣
第1話 琥珀と私の髪は美しい 2267文字への応援コメント
一生使っても使いきれない程の財を私は築く。しかし、有頂天になりアハル山を買って豪邸を建て、全てを琥珀に注ぎ込んだのがいけなかった。
→新連載おめでとうございます。🐻
一生使え切れない財産を使いきるとは、お主もなかなかやるなぁ…(笑)
しかも、かつて召使いだった者の小屋に住まうとは、誰か止めてやんなよ。(笑)
さぁ、こここらどうなるのやら。🙇♀️(笑)
作者からの返信
熊野さん、うれしいエピソードコメントありがとうございます😊💕
この物語は、第二部の外伝の外伝で、組み立てていたらあらすじを立体的にしたくて描きました🥰
仕手株が、流行っていた時期の相場の上がり方、下がり方を再現してみましたw
まぁ、ホームレスよりは、居候の方が良いかな?と思いましたw
第3話 仲間との協力と友情は美しい 2326文字への応援コメント
イオがアハルの海を眺める姿に、この後ずっと先にアブーもまた同じように立つ光景を見ます。壮大な浪漫を感じておりました。
それから先については、いつも通りと申しましょうかw
剣の改良が成功して良かったのか、とする結果が素敵です。
大人のダメなヤツっぷりが却って愛しい気になるから不思議ですw
敵の名前が猿人シリーズをかけているようで、マニア受けしておりました。
作者からの返信
おおっ〜🥰💕ふみんさん、素敵なコメントありがとうございます💕
アハルの海は、4000年の間に色々な魂の声を聴いてきた!
そこを、くんでいただきありがとうございます🥰💕
キングコング・ジョーは、なんとなく一瞬で決めたネーミングでございます😂
猿の惑星をイメージしたのはご指摘の通りでございます✨
私の中では名作でございます😂💕
イオに関しては、本作の外伝のそのまた外伝ですので、
お笑いポイントをクローズアップさせていただきましたw
それでは、本日も逢魔、楽しみにしております💕
先日のエピソード、めちゃくちゃ笑わせていただきました✨
私もますます精進したいと思いました🥰🫶💕
第4話 光の戦士!つまりが私は美しい 3160文字への応援コメント
ミノーグちゃん可愛すぎますね!あばばばして幸せに気絶するのヤバいです🥰
そして、正真正銘の雷鳴の貴公子ですね!
素晴らしい作品をありがとうございました!!
作者からの返信
秋田さん、うれしいエピソードコメント本当にありがとうございます🥰✨
登場人物に、個性的な性格の色付けをするのが好きな作者でございますw
どうぞ、見捨てずにお付き合い下さいませ😂💕
また、秋田さんの作品にも遊びに行かさせていただきます🫶
素敵な1日をお過ごし下さいませ🥰
第2話 漆黒の髪と提案が美しい 2246文字への応援コメント
こちらの作品から読み始めてますけど、
とにかく「 ぎょええええぇぇぇーーー! www 」とかいう、あまり可愛くない悲鳴が好きすぎます😂
作者からの返信
秋田さん、おはようございます。こちらにもコメントありがとうございます。
文章力が無い作者ですので、インパクトで攻めるしかございませんw
美女にも、面白いセリフを言わせる、叫ばせる。
これをMy styleとして描くしかございません!😂
本当に遊びに来ていただきありがとうございました🥰
末長いお付き合いどうぞよろしくお願いいたします🙇♀️✨
第4話 光の戦士!つまりが私は美しい 3160文字への応援コメント
ニチハちゃん、こんにちは😊
全部読みました!🥰
「あばばばばばばばーーー!!」
「ぎょえええぇぇぇぇぇーー!!」
の文字が、頭の中に刻まれた🤣💦
ついでに、たぶん骸骨が体の中に浮かび上がるあの感電の図も~🤣💦💦
「伝説の男、誕生秘話」楽しかったです😊💕
所々にカッコいい文節が入ってて、ただふざけてギャグを書いたのではなく、ピークアブー編に繋がる歴史の一部って感じがしました😆✨
壮大な大河の源は、3人の源泉だった🥰💕
本編の方は、まだ序章しか読んでなくて、ごめんなさい🥲💦
遅くなるけど、時々、続き読みに行きま~す😊✨
作者からの返信
あずき姉さん!うれしいエピソードコメント本当にありがとうございます!
お忙しい中、本当に感謝いたします🙇♀️✨
ノートに絶対遊びに行きます!
本当にありがとうございました🥰✨
第4話 光の戦士!つまりが私は美しい 3160文字への応援コメント
コメント失礼します。
雷鳴の貴公子、決め台詞を披露している間に敵が聞いていないの、あまりにもプランティらしくて笑ってまう。
強さでは一歩及ばなくても、愛する妻を救うためなら身を削って突っ込める。
その不器用な覚悟が、彼を単なるお騒がせ男ではなく、ちゃんと英雄にしている。
しかも妻は妻で、命懸けの雷撃を愛情表現のように受け止めている始末。
夫婦の愛が強すぎて、海賊団まで置いてけぼりになる光景はもはや一種の必殺技。
シオンのツッコミも絶妙で、三人の関係が実に微笑ましい。
笑いの渦中にありながら、仲間に支えられ、愛する人のために一歩踏み出すプランティの姿には、確かな熱さがある。
本人はまだ自分の伝説の始まりを知らない。
この先、どんな騒動を巻き起こすのか、雷鳴の貴公子の明日が楽しみ。
作者からの返信
虎口兼近さん、第4話への温かいコメントありがとうございます🙇♀️
自宅で100%の成功率ある決め台詞は、本番では50%に低下。
さらに混乱している中では、10%程度と言われているようですw
それでもプランティはがんばりました😂💕
そもそも妻ミノーグや、シオンにポカポカ叩かれ無ければ、
ホームレスだったかも知れない男だからですw
本編の外伝の中から生まれたキャラクターですが、
育てていきたいと思いました🥰
何とか神話時代の物語と、シオンの外伝まで描きたいと思っております😊
感謝とともに、素晴らしい1日をお過ごし下さいませ🙇♀️✨
第2話 漆黒の髪と提案が美しい 2246文字への応援コメント
こんにちは。
魔族は仇だけど、個々の別の魔族にまで害をなしてはまたその魔族の家族や仲間が人に仇なす……
これはかなり難しい問題ですよね。
復讐はなにも生まないとはよく言ったものです。
でも、だからといって、殺された当事者たちにとってはそんな理屈は通らないんですよね(>_<)
作者からの返信
千央さん、エピソードコメントありがとうございます😊
負の連鎖は、更なる惨劇を生む。悲しい歴史の事実ですね🥹
その抗争で利益を上げている。対立を更に煽り増幅させている。しかしその根本こそを正し時が過ぎれば。。。
何て、考える私がおります🥹
またそちらにも遊びに参ります💕
素敵な夜をお過ごし下さいませ🫶
第3話 仲間との協力と友情は美しい 2326文字への応援コメント
コメント失礼します。
雷鳴の貴公子、誕生への道がまさかの変態錬金術師の人体実験付きとは。
ミノーグの「あばばばば!」が強烈すぎて、発明の成功より彼女の満足度が気になってしまう(笑)。
けれど、笑いの奥にあるのは、種族も立場も越えて、それぞれの得意分野を持ち寄る仲間たちの温かさ。
弱さを知るイオだからこそ、剣の腕だけに頼らず、知識や技術、人の力を束ねて道を切り開いていく姿が頼もしい。
シオンの嫉妬もミノーグの愛情も、どちらかを悪者にしない関係性が微笑ましい。
だからこそ、魔族たちとの祝杯を遠慮される場面には、種族の壁がふっと顔を出して胸に残る。
そして最後に現れる、両親の仇キングコング・ジョー。
笑っていた仲間との時間が、次の瞬間には守りたいものへと変わる。
この友情が雷光となって、海賊どもの度肝を抜く日が楽しみ。
作者からの返信
虎口兼近さん、うれしいコメントありがとうございます🥰
イオのモデルは仲間の内でも、そんなに目立たない、強くもなく、仕切り屋さんでもないそんな友達だった人です😊
しかし、心は常に穏やかで、
『 アイツがいると、チームが和むよな!』と尖った集団の絆を繋いでいた仲間思いの影の最大功労者でもあります🥰
本当にうれしいコメント感謝いたします🙇♀️
素敵な午後をお過ごし下さいませ🥰💕
第2話 漆黒の髪と提案が美しい 2246文字への応援コメント
裏情報として、アブーたちまで語り継がれる戦乙女の神話!
こういう設定には、燃えではなく燃えます。アブー本編を読む愉しみが増えました。
有り難いなぁ、と再び向き合えば……。
神話となるような人物の実態は、とする連中な気がしてきますw
実際はこんなものさ、といった具合でしょうか。でも、だからこそ愛おしさが生まれるという面も否定できません。
意外と手強い連中に思えてきましたw
作者からの返信
ふみんさん、こちらにも本当にコメントありがとうございます😊💕うれしいです。
伝説の人物。サクセスストーリーなど煌びやかな物語の主人公たち🥰
心躍りますが、実際に会って話すと『 あら?🤣 』って方が多い印象ですw
成功者の多くは、自分の才能と努力を誇りますが、
分析力の高い並行感覚に優れた人はもちろん努力はしたけど、偶々、波に乗っただけだよ♡と、「 あれれ? 」にカッコよさを増幅している印象です💕
いずれにしても、人間臭さと協力と友情を前面に出しながらキャラクターを育てていきたいと思っております🥰
本当にありがとうございます🙇♀️
第1話 琥珀と私の髪は美しい 2267文字への応援コメント
リスクヘッジ無しの琥珀相場への全突っ込み。
有頂天からの奈落の底、
飛行機なら耳がキーンとなり、
ジェットコースターなら目が回る程の
高低差ですね(苦笑)
怖い、怖い(笑)
廃墟にこだまするとは思えない女性の声
「ぎょええええぇぇぇ」
の続き、楽しみです(^^)
作者からの返信
Jzouさん、遊びに来ていただきありがとうございます🙇♀️💕
ご祝儀相場から始まり、みんなが着目して相場にお金を突っ込んでいく。
イナゴタワーが出来、誰もが興奮と熱狂に包まれる時、崩壊が始まるのだなと、もっと詳しく表現したかったですw
短編で描いてしまったので、その辺がちょっと残念です😂
Jzouさんたちの様に、かっこよく、描くつもりでしたが、
途中で断念して自分の持ち味に戻しましたw
味があるのかどうかは分かりませんが、がんばりました😂
見捨てないで下さいませ😂💕
また遊びに来てください🙇♀️
第1話 琥珀と私の髪は美しい 2267文字への応援コメント
初読において、この頃は、まだ! 社会からドロップアウトした主人公くらいに思っておりました。
しかし最後まで読んでから、再び読み直すと……片鱗が溢れ出ている。
なんて見事な伏線……とは少し意味が違うかもしれませんが、最初から飛ばしておりました。のっけから、かなり愉快な男でした。
まだまだ自分の読解力は、この物語の作者様へ簡単に追いつけないと痛感しましたw
しょうもない主人公、好きです。
作者からの返信
ふみんさん、うれしいエピソードコメントありがとうございます😊🫶
この物語はアブーたちが、戦乙女ごっこで遊んでいる神話の登場人物たちです✨💕
主人公は、アブーのお師匠の祖先だったり、ピエー様の始祖などをチラ見せしている自己満足の物語でございます🤣✨
本編でも、重要な人名など盛り込んでいるので、
気づいていただけたらうれしいです🥰💕
10,000文字って短すぎるので、ある程度したら改稿して、
なめらかにしたいと思っております💕
本当にありがとうございます🫶
素敵な1日をお過ごし下さいませ🫶
第1話 琥珀と私の髪は美しい 2267文字への応援コメント
こんにちは。
初めて拝見します(^^)
琥珀を雷光を閉じ込めたかのようと表現されるそのセンスは素晴らしいですね!?
見る者に痺れるような美しさを与える琥珀が容易に想像できます☆
ラストのセリフ。
女性なのに
ぎょええとは!?
何かとんでもないことが起こってそうですね!?
作者からの返信
千央さん、こんばんは😊💕
遊びに来ていただきありがとうございます💕
琥珀を皆様に意識付けしたくて、序盤がんばりましたw
そして、皆様のように美しい華麗な物語のフックを作ることができず、「 ぎょえェェ〜 」で締め括る未熟な私でございますが、どうぞよろしくお願いいたします。
後ほど作品にお邪魔いたします🙇♀️💕
第4話 光の戦士!つまりが私は美しい 3160文字への応援コメント
大救出劇の最中…
ミノーグw幸せそうでよかったです
作者からの返信
星のえるさん、完読ありがとうございます😊
ちょっと、この第四話、無理矢理終わらせようとしている感じがちょっと恥ずかしいですが、
がんばりましたwww🤣
このまま失敗した短編として飾っておこうか?ちょっと改稿して、しっかりした作りにしようか?
悩んでおりますw
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕
第1話 琥珀と私の髪は美しい 2267文字への応援コメント
お邪魔します
もうw楽しいw
お外では読めません
作者からの返信
星のえるさん、遊びに来てくれてありがとうございます!
しかも、楽しんでいただけて、ほんとにうれしいです✨
私の登場人物はみんな強く描いちゃってるので、ナルシストで見えっぱり、普通の人間男性を描いてみました💕
またさっちゃんを愛でに参ります🥰💕
素敵な夜をお過ごし下さいませ💕
第1話 琥珀と私の髪は美しい 2267文字への応援コメント
イオのキャラクターと独特な世界観がとっても面白くて、楽しく読ませていただきました。
特にイオのナルシストっぷりには、なぜか妙な親近感が湧いてしまいました🤔
そして、海に向かって壮大な夢を叫んだところ、漁師たちから「働きやがれ!」と返される場面(しかも、それを海からのこだまと勘違い)
あたりが、なんともコミカルで最高でした!
作者からの返信
我が友ルートさん、遊びに来てくれてありがとうございます💕
一応、アブーのお師匠のご先祖様のお話ですw
海に向かって叫ぶシーンは、アブーがちびっこ探検隊の洞窟探検で叫ぶシーンを取り入れてみました。
こちらが先になってしまいましたがwww
ちょっとナルシストで、見栄っ張りで、お調子者、ごく普通の男性設定で描くことにしました。
みんな強いとつまらないからですwww😂💕
ほんとにありがとうございました!私の鬼門になるイケオジの作品、楽しみにしております。
ぜひ厄祓いさせてくださいませwww
第2話 漆黒の髪と提案が美しい 2246文字への応援コメント
コメント失礼します。
「雷鳴の貴公子」、名乗りは一流、実力は感電からの気絶スタート。
プランティの見栄っ張りな格好良さと、シオンの容赦ないツッコミが絶妙すぎ。
しかも、恐怖に震えながらも美しい女性には紳士であろうとするあたり、彼の憎めなさがたまらない。
漆黒の髪を天井まで逆立てる美女という強烈な登場から、まさかの「良い悪魔」認定へ。
敵か味方かを種族だけで決めつけられない世界の奥行きも、物語にいい味を添えている。
過去の傷があるからこそ簡単には信じられない。
それでも目の前の相手を知れば、憎しみだけでは割り切れなくなる。
シオンの揺れる心にも、そんな人間らしさを感じる。
そして最後に飛び出す「本物の雷鳴の貴公子にならない?」。
実験台にされる疑惑は残るが、これはもう受けるしかない。
気絶一回で人生が変わるなら、安い……いや、やっぱり高いかもしれない(笑)。
作者からの返信
虎口兼近さん、嬉しエピソードコメントありがとうございます🥰💕
魔族が攻めて来なければ、一生を故郷で両親の服飾業を手伝っていたかもしれない普通の人間男性を英雄にしてみたくて描いてみましたw
特に不自由なく暮らしていたちょっとナルシストで見えっ張りな男の隆盛と没落、そこからの上昇を見守っていただければと思います😂💕
第4話 光の戦士!つまりが私は美しい 3160文字への応援コメント
コメント失礼します!(ᴗ͈ˬᴗ͈)❤︎
プランティの熱血ぶりと、ミノーグとのラブラブっぷりがめっちゃ最高でした!
決め台詞を叫んでも海賊たちにいまいち伝わらないところや、妻ごと雷撃を放つ展開に笑ってしまいました。
シオンのツッコミも絶妙ですね!
強さだけではなく、仲間や家族との絆で困難を乗り越えるプランティの姿が素敵です。
雷鳴の貴公子の今後の活躍も楽しみになりました!
(*´︶`*)♡Thanks!
作者からの返信
あるとさん、早速読んでいただきありがとうございます😊✨
相変わらずの、ギャグテイストで申し訳ないですw
評価もいただきありがとうございます🙇♀️
今後ともよろしくお願いいたします😊💕
第1話 琥珀と私の髪は美しい 2267文字への応援コメント
プランティさん、めっちゃイケメンなのにジェットコースターみたいな人生を送っているんですね(*´ェ`*)
シオンちゃん、超カワイイー!
この容姿で二百歳とは信じられないー( ゚Д゚)
作者からの返信
ミルさん、早速遊びに来ていただき本当にありがとうございます🙇♀️
皆さんみたいに重厚な物語を目指していましたが、無理でしたwww
途中で諦め、自分のスタイルに戻して描きました😂💕
各所に、本編に繋がる伏線を仕込んでおります。
また聖剣ヴァレンダール様に会いに行きます✨
どうぞよろしくお願いいたします🙇♀️
第1話 琥珀と私の髪は美しい 2267文字への応援コメント
コメント失礼します。
琥珀への愛が深すぎて全財産を溶かし、豪邸まで失ったイオ……愛は尊い、投資は怖い(笑)。
それでも「美しい雷の如く煌めき輝く存在になりたい」という夢だけは失わないあたり、妙な憎めなさがある。
そんな彼を口では容赦なく叱りながら、見捨てずに支えるシオンとの関係もいい。
主従を超えた親愛には、積み重ねた時間の温度がある。
しかも、剣を買っただけで振るったこともない男が、装備を元召使いに握られ、悲鳴の響く廃砦へ。
勇者への道のり、まずは本人の腰が引けすぎている。
けれど、格好悪さも恐怖も抱えたまま一歩を踏み出すからこそ、彼が本当に雷鳴の貴公子になれる日を見届けたくなる。
さて、悲鳴の正体は何なのか。
琥珀に人生を賭けた男の再起と、シオンとの珍道中に期待が膨らみます。
作者からの返信
虎口兼近さん、うれしいコメント本当にありがとうございます🙇♀️
本編のアブーが、22話で言っていた神話時代にあった光の戦士の話を肉付けしてみました。
ほんとに感謝いたします🥰💕
第3話 仲間との協力と友情は美しい 2326文字への応援コメント
こんにちは!
キングコング・ジョーとはかなり強そうなイメージですが、
果たして仇を討てるのでしょうか!?
圧倒的、ラスボス感漂うネーミングセンスが素晴らしいです!
私、自作の名前って、神話から9割借りてきたものなので、
自分では考えてなくて楽ばかりしております(笑)
作者からの返信
千央さん、遊びに来てコメントいただきありがとうございます。
幼稚園から、クラスの全員にあだ名をつけてきた実績が私《ワタクシ》にはございますw🤣
それは冗談ですが、ネーミングセンスの無さは、親友たちに揶揄われるほどでございます🙄
元からある実際の神様の名前だと、皆様の認知力が上がるのでとても良いと思います🥰
また明日、執筆をする時間に遊びに参ります💕
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ😊