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  • まさにその通りですね。私は小説二年生✨
    三年生のお話、興味深いです😊

    作者からの返信

    色んな書き方本はあるのですが、それを取り入れるのが難しいんですよね!w
    三島由紀夫は戯曲が好きで、戯曲スタイルで書くと逆に自由に書けると言ってました。
    形式があった方が案外自分の核心的なことが書けるという経験をしましたので、ご参考になればと思います✨

  • 自分は削るよりも書き足す、が多い気がします。いやこれ……意味通じなくない? みたいな。書いてる時は気にならないんですけどね。でも、そうやって書き足してるといつまで経っても完成しない第一話になりがちです。

    作者からの返信

    最近講座でも、描写なり設定を書くか書かないか、の具体的な指導が多いなぁと感じます。
    やっぱり読者が「そこを読んでどんな状態になるか」を考えることが大事みたいです。

    また、「説明でなく描写で」書けるかは腕前として境界線のようです。
    気をつけねば!✨

  • 私は最初に書いた文章は絶対にどこかで破綻しているので、推敲しないなんてありえないんですよー。

    作者からの返信

    海来さんのは複雑で凝ってますからね!
    改稿する度におでは設定が増えて収拾がつかなくなりますw

  • あれも書きたい、この描写も入れたい
    削る? やだーやだー

    になることが多いです(苦笑
    自分で第三者の目を持つくらいの冷静さ、欲しいです…

    作者からの返信

    削る可能性に抗う茶ヤマさん可愛いですねwww
    それはやっぱり描写力に自信があるからかと✨

    私はそんな自分(?)を断ち切るために、あえて「こんなクソ文が許されてたまるかぁぁぁ!!」という勢いと、「名文なんざいつでもなんぼでも生み出してやらぁぁぁ!!!」という強がりを言ってますwww

  • > 第五回までの受賞作品です。
    https://kakuyomu.jp/works/2912051598178889499/episodes/2912051599407490972


    このページだと第4回までしかわからなくて「第五回ってなんだったっけ……?」となっていました。

    わたしだ。

    作者からの返信

    あれ!違うところからリンクひいたか!直します!

  •  度々お邪魔しております。
     当方、連載ものを抱えている身ですが、それはそれとしてお題企画にも結構参加していたりします。最近は三題噺の企画も増えたようにも思えます。単語を見ていると、書けそうだったり難しそうでも書けたりするので興味深い物です。
    (結局書いている)
     真白様の三題噺へのエントリーは初めてですが、また余裕があればエントリーしようかなと思います。

    作者からの返信

    三題噺はぜひご自由にいらしてください✨
    皆さんアイデアすごいですね。
    書き続けてると思い浮かびやすくなる気はします。
    私はあんまり得意じゃないですが、書き上がってみるとなかなかいいじゃん、と思ったり。
    あと、「お題があるから仕方ない」という理由ではちゃめちゃできる免罪符のような力も感じますw

  • 第2話 読者の集中力への応援コメント

    「日常の疲れを抱いたまま読んで読めるか、楽しいか」
    読む時はそうですよね。おっしゃる通りですし、これは少し気にしていますが、データを全く持っていません。

    私はどちらかというと活字を読むのが好きですし、古い世代だからか、長い文章も大丈夫ですが、若い世代は長い文章を読みたがらないというのが現在の世界的な現象らしいです。もちろん書く人たちは違うかもしれないのかもしれません。

    大変興味深いエピソードでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私のことですが、単純にスマホの光る画面and横書きだと、難しい話は書きづらい、読みづらいなと感じます(物理的に)😂

    ずっとスマホで書いていましたが、パソコンで書き始めてから書く内容がかわりました。

    原稿用紙だと作文が書けない子も、タブレットだと書けるというのもあるらしいので、紙か画面かというので人間の能力の出し方も変わるのかもしれません。

  • え?私!?
    いつも真白様に勉強させてもらっている身ですよ💦


    思い込み…
    私自身、長編向いてないっぽい…と思い込んでます。
    ただ、短編を集めて連作中編くらいにはできるかもなあ、と調子に乗ってはおります。
    なれば、自分を信じて短編連作にでも挑戦してみるか、と。
    豚もおだてられたら木に登りますゆえ(笑)

    作者からの返信

    何を学んだかは言い始めればキリがないので書きはしませんがw小さいことから大きなことまで、人間(私)は近くにいる人から支えられているんだとつくづく思います。

    なんでもやってみましょう!
    私も終わる気配が無い長編を無防備に書き始めたんで、向いてないと言えば向いてないですがw書き終えたら絶対何かは学び残るし、今想像がつかない次があるんだと感じています。
    さあ!巻き込んでいきましょう!w

  • 第2話 読者の集中力への応援コメント

    いやホントこれは仰る通り。
    私は読み専ですがその時の状態でやっぱりかなり変わりますね。
    通勤時帰宅時のちょっと気が抜けてる状態や休日ダラダラしてる時の暇潰しといった環境の違いからその日の気分機嫌まで、同じ作品読んでも受け止め方すら変わったりします。
    軽い感じの作品読みたいタイミングと重い作品読みたいタイミング、そこが合うか合わないかだけで作品の評価まで変わってしまいそう。

    毎日更新されてる作者さまは日々の更新時間変えるだけでも変化あるかもしれませんね。

    作者からの返信

    疲れている日々が多いと、しっかり書かれているプロ作品より投稿サイトの作品の方が読みやすくて良かったりするんですよねw
    自分は「全作品感想書きます」企画のときは、調子の良い時に感想を書くようにしています。
    別のことで怒っていたりすると、読み方も意地悪になったりするんで(?!)。

  • 第2話 読者の集中力への応援コメント

    >読み手の状態
    私、本当にこれに左右されます。
    自分の作品ですらそうです(え?
    だから、ちゃんと読んでくださる方々には、頭が下がります。

    作者からの返信

    一度書いた自分の作品を直すときは、「なんだこのクソ文章は」って思いながらほぼ全消ししていますwww

    そうなんですよ。
    良い読み手は良い書き手を育てるってところがあると思います。


  • 編集済

    第1話 とにかく書こうへの応援コメント

    ずーっとテキトーに書いてきた自分にとって、わくわくな内容です。
    ……どうしてもPVを稼ぐには、とか、ランクインをめざすには、とかになりがちな創作論が目立つのですが、そういうのはちょっと敬遠したいので💦

    作者からの返信

    おっと、急にハードルが上がってしまったような!www
    先のことは何も考えていなかった!

    何かご質問あればお気軽に✨

  • 第1話 とにかく書こうへの応援コメント

    「小説を書くことが趣味になって二年目くらいの自分」
    まさに自分です。
    真白さんからのメッセージですね……!

    作者からの返信

    オープンな情報に見せかけたダイマ!!!www