第4話 自分は書けないという思い込みへの応援コメント
え?私!?
いつも真白様に勉強させてもらっている身ですよ💦
思い込み…
私自身、長編向いてないっぽい…と思い込んでます。
ただ、短編を集めて連作中編くらいにはできるかもなあ、と調子に乗ってはおります。
なれば、自分を信じて短編連作にでも挑戦してみるか、と。
豚もおだてられたら木に登りますゆえ(笑)
作者からの返信
何を学んだかは言い始めればキリがないので書きはしませんがw小さいことから大きなことまで、人間(私)は近くにいる人から支えられているんだとつくづく思います。
なんでもやってみましょう!
私も終わる気配が無い長編を無防備に書き始めたんで、向いてないと言えば向いてないですがw書き終えたら絶対何かは学び残るし、今想像がつかない次があるんだと感じています。
さあ!巻き込んでいきましょう!w
第2話 読者の集中力への応援コメント
いやホントこれは仰る通り。
私は読み専ですがその時の状態でやっぱりかなり変わりますね。
通勤時帰宅時のちょっと気が抜けてる状態や休日ダラダラしてる時の暇潰しといった環境の違いからその日の気分機嫌まで、同じ作品読んでも受け止め方すら変わったりします。
軽い感じの作品読みたいタイミングと重い作品読みたいタイミング、そこが合うか合わないかだけで作品の評価まで変わってしまいそう。
毎日更新されてる作者さまは日々の更新時間変えるだけでも変化あるかもしれませんね。
作者からの返信
疲れている日々が多いと、しっかり書かれているプロ作品より投稿サイトの作品の方が読みやすくて良かったりするんですよねw
自分は「全作品感想書きます」企画のときは、調子の良い時に感想を書くようにしています。
別のことで怒っていたりすると、読み方も意地悪になったりするんで(?!)。
第2話 読者の集中力への応援コメント
>読み手の状態
私、本当にこれに左右されます。
自分の作品ですらそうです(え?
だから、ちゃんと読んでくださる方々には、頭が下がります。
作者からの返信
一度書いた自分の作品を直すときは、「なんだこのクソ文章は」って思いながらほぼ全消ししていますwww
そうなんですよ。
良い読み手は良い書き手を育てるってところがあると思います。
第1話 とにかく書こうへの応援コメント
ずーっとテキトーに書いてきた自分にとって、わくわくな内容です。
……どうしてもPVを稼ぐには、とか、ランクインをめざすには、とかになりがちな創作論は、ちょっと敬遠したいので💦
作者からの返信
おっと、急にハードルが上がってしまったような!www
先のことは何も考えていなかった!
何かご質問あればお気軽に✨
第2話 読者の集中力への応援コメント
「日常の疲れを抱いたまま読んで読めるか、楽しいか」
読む時はそうですよね。おっしゃる通りですし、これは少し気にしていますが、データを全く持っていません。
私はどちらかというと活字を読むのが好きですし、古い世代だからか、長い文章も大丈夫ですが、若い世代は長い文章を読みたがらないというのが現在の世界的な現象らしいです。もちろん書く人たちは違うかもしれないのかもしれません。
大変興味深いエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私のことですが、単純にスマホの光る画面and横書きだと、難しい話は書きづらい、読みづらいなと感じます(物理的に)😂
ずっとスマホで書いていましたが、パソコンで書き始めてから書く内容がかわりました。
原稿用紙だと作文が書けない子も、タブレットだと書けるというのもあるらしいので、紙か画面かというので人間の能力の出し方も変わるのかもしれません。