2026年10月12日 15:28
手紙への応援コメント
敷島ハルナ「ふむ…… 読んでいて、八重さんの夫に対する愛情がひしひしと伝わってきました……! 手紙を通して行われた、ふたりのやりとり。非常に面白く、ふたりの気持ちが伝わってきました……! 私も、八重さんのような、いつまでも大切な人を大切に思えるような人になりたいですっ! このような素晴らしい物語を、自主企画へ参加させていただき、本当にありがとうございましたっ! もちろん星3ですっ!」
2026年10月12日 12:36
コメント失礼いたします。二人の思い出が蘇っていくほど、八重さんの春一さんに対しての愛情が浮かびました。それだけに、最後の一行がすごく刺さりました。拙い感想、失礼いたします。心に残る作品、ありがとうございました!
2026年10月11日 07:52
企画から来ました!泣いてしまいました。認知症に抗って夫との記憶を思い出そうと手がかりを探す姿はとても切なかったです。さらに、夫の手紙を通した四季の思い出。涙腺が崩壊してしまいました。『る』とは何なのか、という謎も最後の一文で分かり、四季それぞれの手紙を読み返すと答えが本当にあったので、凄いと思います。☆☆☆置いておきます!もしよければ、『雨にかえる』も読んで見てください。お互い執筆活動頑張りましょう!感動の物語をありがとうございます\(^o^)/
手紙への応援コメント
敷島ハルナ「ふむ…… 読んでいて、八重さんの夫に対する愛情がひしひしと伝わってきました……! 手紙を通して行われた、ふたりのやりとり。非常に面白く、ふたりの気持ちが伝わってきました……! 私も、八重さんのような、いつまでも大切な人を大切に思えるような人になりたいですっ! このような素晴らしい物語を、自主企画へ参加させていただき、本当にありがとうございましたっ! もちろん星3ですっ!」