編集済
虫先生へ。
これは、もの凄い小説です。
マトモに勝負しても、私の作品では、虫先生には、到底、勝てません。
私は、相当にジジイなので、驚愕の奇才・天才の出現に、心底、驚いています。
しかし、残りの寿命も少ないので、そういう悠長な事も言ってられないのです。
ウーム、困ったものです。
追記
今日、10月12日、月曜日、午後6時10分に、「注目の作品」に出てましたね。
追記2
今日、10月14日、火曜日、午後3時15分。
今日の、私の、「近況ノート」に、載せています。
作者からの返信
恐縮です。私の作品をこんなに褒めてくれる方が現れるとは思っていなかったので感激しています
とはいえ今の私には文章力はじめ未熟な点も多々あるんで、これから益々精進していかないとなあと思っているところです
立花優先生も執筆がんばってください
への応援コメント
子を産むという客観的に神秘な一面と、人間の醜さを兼ねた素晴らしい作品だと思います。
身近ではないが、身近ではある。そんな距離感である行為に、怪異的な物を混ぜた物語は、良い意味で何日も引きずるようで好きです。