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  • 新しいパンティを買う日への応援コメント

    見えないオシャレ素敵ですよね。でもオジサンはどんなパンツを履くのがベストなのかいつも考えてしまいます。ユニクロでも新品を装着した時はなんかちょっぴり鏡を見返し微笑んでます。どうせ見せないんだし真っ赤なヤツ買おうかな。アゲアゲで行きたい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    女性にとっての下着って不思議だよねぇ、女子会でもいい下着つけるもんねって話をしてたら、男性にとっては車かも!と言われ、なんだか腑に落ちました。

    男も女も、皆不思議な生き物ですね。

    赤いパンツ、いいと思います。

  • 新しいパンティを買う日への応援コメント

    カクヨムTopページからお邪魔しました😊

    過去の自分と今の自分を重ねながら、年齢を重ねることや
    女性としての自分をユーモラスに描いているのが印象的でした。
    最後の『真ん中にリボン』という気づきがとても愛おしく、
    こちらも自然とふっと笑えました……素敵な物語です✨

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます…っ!!さらにコメントまで…!!

    ノリと勢いで書いてしまったんですが…「パンティ」の4文字がこんなに吸引力あると思いませんでした…

    リボン…あのリボン謎ですよね…ちょっとダサいのにいつもついてる。。

  • 新しいパンティを買う日への応援コメント

    タイトルの圧倒的インパクトに釣られて、ついつい手が伸びてしまいました笑

    同窓会への誘いを億劫に感じてしまう主人公の気持ちは、なんだか分かる気がします……
    年齢を重ねると色々なものが変化していきますよね。でも同時に、決して変わらないものもある……😌
    何だか青春を懐かしむような、励まされるような……でも不思議と爽やかな読後感でした✨
    パンティの話なのに!笑

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!

    まさに同窓会のお知らせ来て、めんどくさいなぁと思いながら書いてしまって…そしたらこんな文章になりました…

    パンティの話なのに!

  • 新しいパンティを買う日への応援コメント

    読み終えた直後に思ったこと、大人の女性って素敵…!!私はこんなスマートな大人になれる気がまったくしないので、憧れです……

    またそれとは別で、パンティひとつでここまで色々な思い出と大人の女の話が綺麗にまとまるのは面白かったです笑

    作者からの返信

    お読み頂いてありがとうございます…!

    ス、スマート!?
    え…う、嬉しい…コホン、えぇ私スマートな大人でして…自分をモデルに書いてしまいましたわ。

    たまたま別のフォロワーさんも偶然下着の話を書いていらして…パンティひとつでも世界は広いなぁと面白がってます。良ければ是非、パンティで一作作ってくださいな笑


  • 編集済

    新しいパンティを買う日への応援コメント

    はい…白状しますとですね。
    タイトルにほいほい釣られて読みに来ました。
    読んでみて思ったのはなんてことない日常の中に少しの寂しさが混ざった作品だなってことです。
    大人になって自分で決められることも使えるお金も子供の頃よりかは増えたはずで出来ることも増えているはずなのに…
    なんというか、大人になると心はちょっと寂しくなるのかもしれないなぁみたいなことを読みながら考える作品でした。

    面白かったです。
    執筆頑張ってくださいね。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!!「パンティ」の4文字で今回色々読んで頂いてて驚いております…あまり何も考えずに書いてしまったのに…っ!

    とりあえず、この作品ではパンティは脱がない決意だけして書きました。

    大人になると自由になって寂しくなるんですかね。。

    ありがとうございました。

  • 新しいパンティを買う日への応援コメント

    タイトルに誘われて?拝見しました。「何でもない日常」を、穏やかで滑らかな分でつづる短編、楽しめました。ランジェリーショップ、地下街とかでは私も通り過ぎるときにちょっとドキッとします。男性はどんなふうに感じているのでしょうね(笑)

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございますっ!!
    下着屋さん…ドキドキしちゃいますよね…てか下着って不思議ですよね…下心ない、女子会行く時も勝負下着つけちゃうのは私だけ…??

    コメントやレビュー見て、男性と女性で少し見方が違うのを、一人楽しく見ております。

  • 新しいパンティを買う日への応援コメント

    「パンティ」って、実に難しい立ち位置にありますよね。

    男性として、どう呼んだら正解なのか本当に迷うわけです。

    「今日、赤いパンティだね」
    ……はい、セクハラ具合がすごいです。

    「今日、赤いパンツだね」
    字面だけ見るとズボンのことかなと思えますが、相手がスカートを穿いていた場合、やっぱりセクハラ具合がすごいです。

    「今日、赤いショーツだね」
    この人は大真面目に話しているのかな……? どちらにせよセクハラですが。

    というように、男性側にとって女性の下着の呼び方は大いに悩むところなんですよ。

    ただ、個人的に序列をつけるとすれば、やはり「パンティ」はどこかエッチな感じを隠さない独特のニュアンスがあって、少し特別な言葉という印象があります。

    ……というわけで、見事に興味が湧いて作品を読ませていただきました。

    すごく叙情的で、いい作品だったと思います。

    歳を重ねても、穿く下着が変わっても、そこには変わらずリボンが付いている。どんな年齢になろうとも、女性としての矜持はなんだかんだ言ってちゃんとそこにあるんですよね。

    そして男性側もまた、下着の呼び方ひとつに一喜一憂するほどにはこだわっているわけなんです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!

    パンティはやっぱりちょっと、えっちぃ響きですよね…ただの下着なのに…不思議!

    意外だったのはこの作品、男性女性で頂くコメントやレビューが少し違って楽しいです笑

    しかし何より、「パンティ」の4文字がこんなに目を引くものだということを思い知りました笑

  • 新しいパンティを買う日への応援コメント

     こんなタイトル絶対クリックするじゃん。そんな手にのるか! と思いながら読みました。
     面白かったです(笑)勉強になりました。

     ところで女性のパンツについてるリボン、どっちが前かすぐわかるようについているって本当ですか?

    作者からの返信

    ありがとうございました!!
    勉強!?勉強になったんですか!?笑

    あのリボン…何なんでしょうね…お子様パンツとおばさまパンツに必ずついていて…えっちなお姉さん下着でもちょこちょこお目にかかる…前後ろ判別のため…初めて聞きました…でもあんなちょいダサい目印でなくてもいいのにっ!笑

  • 新しいパンティを買う日への応援コメント

    しっかりタイトルのパンティに釣られて読んでしまった助平です。
    女性ってこんな風に考えてるのかと思って読むと興味深いですね。嫁さんにも、婆さんぽい地味な下着ではなくて綺麗な下着を着けていて欲しいですものね。あ、いやらしい意味じゃなくて。
    面白いお話、楽しませていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読み頂いた上にレビューもコメントも頂いて…ありがとうございます!!!
    遅延した新幹線の中で、勢いに任せて書いてしまったパンティストーリーだったのですが…なんと嬉しいコメント!

    おしゃんな下着買う時ってどんな時だったろう…と、自分でも不思議に思います。

    奥様には…是非プレゼントして差し上げて下さい。だんだん買わなくなっちゃうんですよ、自分では。

  • 新しいパンティを買う日への応援コメント

    フォローしてる作者さまのレビューから流れてきました。決して題名のパンティに惹かれた訳ではありません、ええ決して。

    歳を経て、結婚や恋愛を経て、おじさん化する男子のように誰もがくたびれていく。さながらゴムが伸びて繊維が毛羽立つパンツのように。
    それでも真ん中のリボンが変わらないように人の中身は意外と変わらない。

    なにやら考えさせられるお話でした。

    作者からの返信

    お読み頂いた上に、素敵なコメントまで…ありがとうございます!!

    何にも考えずに勢いよく飛び出してしまったパンティストーリーなんですが、こんな風にお読み頂き大変光栄です…っ!!