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  • 第1話「八十八回目」への応援コメント

    「半分にして、正解でした」で嬉しくなった直後、その一行は下書きにしかなかったと気づいて体が冷えていく流れに、背筋がすっと冷えました。消した言葉の形までずっと見えている、という書く人の感覚の描き方がとても好きです。