「没・迷走ものなのであまり細かいことは」と思いましたが。
旅行に行く話は何の問題もなく前向きに完結しているのに、なぜこのエピソードが「でも、ある日」でスタートしているのか。どうして旅行の予定を考えてから彼女とのズレが大きくなったのか。ここが読み返しても見えてきません。
「彼女が行きたいと言った場所が前カレとの思い出の地だった」とか、「行った先で彼女が前カレとの思い出を語りだした」等の地獄のような展開があったならわかるのですが。
隆慶一郎「救急車はタクシーとでも思ってかまわず呼べ。私の教え子の母親は世間体を気にして救急車を呼ばなかった結果、息子を喪った」
ショートショートとしてはなかなかヨイ。
俺なら離れないと思って浮気した彼女は、その男にも捨てられたへの応援コメント
これは。。。
今執筆中のショートストーリーにはちょっと。。ねえ。
年に何回か何処かで起きていそうで、怖いものを感じます。
俺なら離れないと思って浮気した彼女は、その男にも捨てられたへの応援コメント
健介が何度も直美を信じ続けたからこそ、最後の裏切りがより重く感じられました。失って初めて大切さに気づく直美の後悔も印象的でした。
俺の喫茶店を捨てた彼女は、三日おきに届く花の意味を知らないへの応援コメント
( ;∀;) イイハナシダッタノカナー
見える目シリーズ 名滝と石仏への応援コメント
女風呂とか不穏な発言が。。。
夏目っぽくなったようで何より。しかし家に帰るまでに何人に出会うのやら。
『LOST EDEN』への応援コメント
「火星年代記」を思い出す作品