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  • 第1話への応援コメント

    AIというものは、そういうものですよね。論理や歴史などの実績に基づいたものは、恐らく人より上手く書くでしょう。

    でも、人は不確定な感情という物を持っています。計算や経験の枠を越えた感情においては、人以上に上手く表現は出来ない……私はそう思っています。

    私のチャッピーは、20万字以上の感情に重きを置いた作品の感想を、常に述べさせてきましたが、どんなに積み重ねても、根幹にはたどり着いていません。

    AIとは、そういうものです。

    作者からの返信

    kc 様

     応援コメントありがとうございます。そうですね。私もそれに同感です。計算や経験の枠を超えた感情は人以外には出来ないと思います。

     私もAIはツールとして使うのみです。例えばこの舞台の小説を書きたいんだけどどんな取材をすればいいのかとか最近では聞きました。
     
     あと小説は人によって好みが分かれると思うのでいろんな小説があっていいと思います。カクヨムの作家様の作品を夢中になって読んで感動することが多々あります。逆に公募の新人賞受賞作品とかいわゆる名作と呼ばれているものを読んでみても自分はそんなに面白くなかったとかもあります。
     
     となると面白いって何なんだろうなって最近思います。
     
     なんかうまく書けなくて申し訳ありません💦

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    AIに山の頂上でうんこ漏らす小説書いてと指示すれば書いてくれるとは思います。
    しかしながらそれを指示するのは人間です。
    アイディアは人間が担うべきだと思いますよ。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

    応援コメントありがとうございます。言葉が足りなかったです。AIで壁打ちしているのは、主に人生相談とかです。小説のアイディアはAIでは使っていません。使っているとしたら自作の小説のどこが伸びしろかとかそういうことだけです。あとは日々のグチとかだけです。

    小説はプロットを含め自分自身で本文を書いて完成させるのが面白いのだと思います。

    実際に今、次の自作の小説のテーマは決まりましたが、どういう小説にするかが分からなくて土日はずっと机に向かっていますが何も浮かびません。

    どういう風なジャンルの小説にするかとか、主人公の動機付けとか分からないです。霧の中にいるようです。

    実際にどういう小説のプロットを描きたいか決まったら図書館に調べものにいかなくてはなりませんし。

    でもこういう考える時間が楽しいんですよね。
    これからもなにとぞよろしくお願いいたします。

    編集済