2026年10月8日 21:09
かんこどりのみせへの応援コメント
「閑古鳥が鳴く」が比喩でなく、本当に不思議な閑古鳥がいる店とは! 鬼がいる世界を読みながら、その不思議は想定できていなかったので、とても驚きましたしときめきました。村に人がいないのは、一体どうしてなのでしょうか。前に紅さんが来てから、一体どれくらい時が経っているのでしょう? 少し不穏な気配を感じつつ、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。閑古鳥はわたしも気に入っているので嬉しいです。小望もはじめてのお店に興味があるようです。2人を見てくれてありがとうございます。
2026年10月4日 02:42
ろうからでたひへの応援コメント
「おに」改めこもさんにとって、これが初めての暖かな時間なのだろうと思いました。今までが冷たく暗かったことも、段々と知ってしまうのかしらん。赤月さん、いえ、紅さんも、きょうだいの存在に嬉しそうにしているのが素適です。
こもにとって一つ一つの出来事が初めてで、かけがえのないものになっていると思います。紅にとってもそれは不思議な時間なのでしょう。ゆっくりなお話ですが、感想いただきありがとうございます。励みになります。
2026年10月3日 19:16
いつもとちがうよるへの応援コメント
名を貰うということは、新たに生まれなおすようなものだなぁと思います。ひとりとひとりだった鬼たちは、ふたりの鬼のきょうだいとして生まれなおしたのですね。ふたりとも月に纏わる名前なのも素適ですし、特に「こも」という可愛らしい響きが好きだなと思います。
そうですね、名前はその人を定義するものと考えています。彼女の生き方が変わった瞬間だと思います。可愛いといっていただけて嬉しいです。ありがとうございます。
2026年10月2日 21:12
いつもとおなじへの応援コメント
お兄ちゃん可哀想…お兄ちゃんだけ「にいさん」ではなく兄なんですね。本筋と関係なさそうですが、お兄ちゃんが救われますように。
1番おにをいじめてたので…。兄という記号のひとです…。彼は彼なりにな大変だったようです。
2026年10月2日 16:37
淡々とした文章が、「おに」の異質さを強めていて好きです。兄の言葉や涙から、鬼に対する村人の冷たさが読み取れるのに、「おに」は大して何も思わず、せいぜい顔色の変化を面白がるくらいなのですね。それはヒトと隔たったものであるからなのか、ずっと閉じ込められていたせいで感情が薄まってしまったためなのか……。続きはあるのでしょうか。楽しみにしています。
ありがとうございます。おにはただ目の前のものを淡々とみて、ほんのりと考える程度の思考能力しかまだありません。お付き合いいただければ幸いです。
2026年10月1日 22:43
面白かったので星とレビューを書かせてもらいました!僕の作品にも星をお願いします!!
読んでいただいてありがとうございます。
かんこどりのみせへの応援コメント
「閑古鳥が鳴く」が比喩でなく、本当に不思議な閑古鳥がいる店とは! 鬼がいる世界を読みながら、その不思議は想定できていなかったので、とても驚きましたしときめきました。
村に人がいないのは、一体どうしてなのでしょうか。前に紅さんが来てから、一体どれくらい時が経っているのでしょう? 少し不穏な気配を感じつつ、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。閑古鳥はわたしも気に入っているので嬉しいです。
小望もはじめてのお店に興味があるようです。
2人を見てくれてありがとうございます。