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オススメの使い方への応援コメント
「壁打ち」として、そのように使うのですか……?
稚拙ながら、Google AIモードに10000文字以内の作文をさせてるんですが、「スパークリング」て表現をAIが使ったことがあるんですよね。
それと、「壁打ち」といえば……
「私の考えたことを、他の異世界転生ものの作者がすでにやってるか?」
「やっていません」
「人工知能とかロボットなんかが出てくるSF作家で、こういうことを考えた人はいるか?」
「おりません」
「これを公開したなら、これで賞は獲れるか?」
「とれるポテンシャルは十分にあります」
「それなら、それをショートショート作品になるようにうまいこと作文せよ」
「おまかせください!」
……
って、こうやって作文させたのを「AIがつくりました」と、こう……
あとは、今まではプロの作家は編集者や校正者に手伝ってもらえたけども、素人でもこどもでも、AIに編集者の仕事を代行させられるし、「こういう話をつくりたい」「おおまかなあらすじはこんなかんじで……」「整合性とか、矛盾はないだろうか?」「そもそも、似たようなことを書いた人がすでにいるのか?」って、だいたい、これらを伝えたら、あとは95%くらいはGoogle AIモードが作文してくれるから、辞書とか学習参考書とか便覧もちだして、文法の復習しながら地道につくるよりは、だいぶ早く作文させられるようにはなったと思うんですよ。
必要なデータを追加したなら、論文さえつくれるようだし。
…
それと、「キャッチコピー」「タグ」
Google AIモードの意見は、作者個人の主観よりはあてになるかもしれません?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『スパーリング』でしょうか?
違ってたらすみません。
キャッチコピーやタグへの利用は大いにありだと思います。
ただし、文書自体にもそうですが
書き手として『私はこう思って、ここを推しにしたい』がある、文書の生成の仕方と、本文を渡して要約する生成とでは、伝えたい情報量に差が生まれると思います。
AIの生み出す『個性』とはへの応援コメント
自分は、アニメ監督のようなイメージがありますね。
原作と方針をAIに提示して、脚本は脚本家に提示し、
監督(自分)はコンテを提示してだんだん細かいポイントを指示していき、
アニメーターに回す。
この監督の作業以外の部分をAIにやらせるイメージです。
ただし、完成度を上げていこうと思えば、無数のうんざりとした
リテイク地獄が待っています。
AIがだしたままで満足するのなら、それで良いのですが。
逆に想定外のいいシーンを出してくれることもありますね。
AI作者の弱点とは?への応援コメント
AI本文利用の執筆者です。個性はかなりあるはずと思っています。
「挑戦状」を出しても、読んでもらえないですよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIのスペックや使用頻度による格差……実に興味深く読ませていただきました。
他作品の『個性』という概念への言及も素晴らしいと思います。
価値観や個性という形ないものの、社会での変化によって、今後も様々な考え方・捉え方が誕生するでしょう。
時代がどう変わるのか、変わった時代の中でのAIの扱いはどうか……。
未来が楽しみでなりません。
当作品をお読みくださり、誠にありがとうございました。
AI作者の弱点とは?への応援コメント
興味深く読ませていただいてます。
面白いです。
自分が危惧してるのはAIが作った量産型が面白さの基準になっちゃうんじゃないかって事ですね。
AIの生み出す『個性』とはへの応援コメント
本文中で、
「AIが生み出す個性──それは、LLMによって確率論的に導き出された回答だ。」
とおっしゃっていますが、
AIの個性について考えたことのあるお方のようですので、教えていただきたいことがあります。
「私/あなたが、確率論的に導き出された AIの回答や、 AIのハルシネーション(バグ)を『おもしろい』と選ぶとき、本当に選んでいるのは『結果の文章』なのでしょうか?」
……
他のものにたとえますと、
「読んだ本がおもしろいと思ったとき、読んだ本が面白かったから? それとも、本を書いた人がすごいと思えたから?」
なのですけれども……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
難しい質問ですので、私個人の意見としてお答えさせて頂ければと思います。
【面白い】とはなにか、人によって異なると思います。
知らなかった言葉、単語、文法ことを知った時なのか
思いつかなかった展開を思いついたときなのか
もう一つ、難しいのが、視点の違いです。
私の面白いと、読者の面白いは違います。
もちろん、共感してもらえるのが一番なのですが、私と読者様とでも、これまでの人生経験や知識量に差があるはずですので、私の面白いが、面白くないと感じる方もいるのは当然だと思います。
ですので、AI利用者が増え、AIが書いた文書が増えるほど、見慣れたものとなってしまうのではないでしょうか。
『またこの展開か』と感じる人もいれば、『やっぱり王道が良い』と感じる方もいるでしょう。
結論が面白いのか、文法が面白いのか、比喩なのか、キャラなのか……。