応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ・への応援コメント

    待つ側へ回る、という着地にゾッとしました。『午前2時51分』や『すべてがYになる』にも通じる、取り込まれて次の担い手になる構造が、今回は相手が自分自身というのがいちばん救いがないですね。静かな文体がよく効いていました。

    作者からの返信

    >すまげんちゃんねる 様
    いつもお読みくださり、ありがとうございます。
    三題噺の中の単語、「逆夢」に引きずられて、こういう着地になりました。
    …その割に「逆夢」の語を出すことを忘れかけていた、という😅