第二話 二日目 九時十二分への応援コメント
ある意味原子炉制御装置の主任を追い出したものか
第二話 二日目 九時十二分への応援コメント
相談してない⁉︎アニエスの家族にも、国王にも、、、
報連相を覚えようよ。
第二話 二日目 九時十二分への応援コメント
更新ありがとうございます。
緊迫した王城とのんびり馬車道中。
相対した状況の描写がとても良かったです。
慌ただしさの後に、長閑な情景がくることで
読了感が倍増したような気がします。
今後の展開が楽しみです。
ありがとうございました。
第一話 一日目 十二時十分への応援コメント
まあどうせ王やら重臣に相談せず、加えて真の聖女様にも連絡とか後回しにして、王太子が暴走してるんだろうが、国命は国命だからねえ。
最終話 私が選んだ行き先への応援コメント
ギリギリで技術承継が成り立って良かった。
第二話 二日目 九時十二分への応援コメント
国王の代行でもないのに勝手にこれは、大逆適応でもおかしくないよな
最終話 私が選んだ行き先への応援コメント
国の根幹をなす技術者として、
評価されるところで働いた方がいい。
無能は失脚したし、王国もなんとかなるでしょう^^
第二話 二日目 九時十二分への応援コメント
ホント馬鹿だね。
国を守る大結界の管理者を国外追放ですかw
そりゃ、だれが結界を維持するのってなるわ。
そんなん誰でもできるだろって無能はいう。
じゃー、お前がやってみろよとw
無能がトップに立つと、こうなるという見本。
第一話 一日目 十二時十分への応援コメント
偉い奴、とくに親から引き継いだボンボンは、
現場のこと知らないからなぁw
小賢しいことだけ覚えてて、組織のなんたるかを知らない。
そんで、有能な奴がやめてって破綻するんだよ。
そういう会社はいっぱいある。
第二話 二日目 九時十二分への応援コメント
この寝坊が運命を左右しそうですね。
第五話 三日目 十二時への応援コメント
騎士の有能さに比べて王子は・・・