2026年10月29日 06:03
第30話 村役場への応援コメント
「お待たせしました。船、出せますよ」にぞっとさせられました。タカシ(仮)さん、島から無事脱出できた!とほっとしていたのに、また自ら戻ってしまうのですか…… 確かに、まだなにひとつ謎は解けておらず、ここに来てむしろますます深まるばかりですが、島に戻るのは恐怖ですね。
2026年10月28日 19:57
第28話 家長への応援コメント
相変わらずすごい没入感です。面白すぎて、追いつくのが怖くて1日1~2ページまで読むと決めています。続きを知るのが、お話が終わるのが怖いです。
作者からの返信
ありがとうございます!実は、ここからめくるめく、になるのですよね。一生懸命、プロットを考えたので、読んでいただいて、感謝しかないです。
2026年10月28日 01:11
第26話 フェリーへの応援コメント
なぜ店の前にいる男の人には見えていたのでしょうか?いよいよ中の家ですね。楽しみです。
島のネットワークあるあるですよね、そういうのって。笑お好みの風味になっていると嬉しいのですけど。ありがとうございます!!
2026年10月27日 06:24
第15話 二十八日への応援コメント
こんにちは。とても興味深いです。女性のペニス羨望というのはよく言われることで、身体的にも精神的にも常に女性は男性から何かを引いた存在として扱われているように思っていましたが、こういう逆バージョンも世界にはあるのですね!……と思っていたら、「逆だ」――。ほう。この先がますます楽しみになりました。
コメントありがとうございます。「逆だ」のところで立ち止まっていただけて嬉しいです。何が何の逆なのか、この先も少しずつ揺れていきます。楽しんでいただけたら嬉しいです!
2026年10月25日 19:05
第25話 宿帳への応援コメント
向こうは、何でもかんでも中の家の娘が出ていったせいにしたい。この言葉が住人の恨みを圧縮したようで、凄く恐ろしいです。
恐ろしいと感じていただけて嬉しいです。島社会には、そういう恨みの行き場のようなものがあるのだと思います。ありがとうございます!
2026年10月23日 21:40
第23話 宿への応援コメント
やっと主人公の名前が明かされましたね。教習所のジムの女性はなにか知っているから、受話器を取ったのか。めちゃくちゃ没入感高くてはまります。
コメントありがとうございます!この小説は、何でも明らかになるのが遅めで、すいません。こういう田舎あるあるなのですが、ほとんどみんな知っているか、近いけど隣の集落で知らない、の二択が多いのですよ。
2026年10月23日 17:40
第21話 葉書への応援コメント
ゾクゾクしますね。昭和の日記の一行と大正の帳面の一行が~のところがひやりとしました。
コメントありがとうございます!少しずつ、少しずつ、色々なものが重なってゆきますし、少しずつ、少しずつ、色々なものがズレてゆきます。
2026年10月22日 17:21
第19話 中の家への応援コメント
夫に途中までしか話してない妻と、妻に知られたくない夫。ひよめきが閉じるまでに何かあったんでしょうか?
鋭いところを並べてくださって、どきどきしました。話さずにいる妻と、知られまいとする夫。人と人とのズレは、そういう小さな沈黙から始まりますよね。ありがとうございます!
2026年10月21日 17:52
第17話 写真への応援コメント
Rはどこで何をしているのか、Rみたいな症状があるひとだけが集められているのか。めちゃくちゃ気になります。
いつもありがとうございます!!あんまり言えないのですが、後半のRは、そりゃもう大変ですよ。
2026年10月21日 00:48
第14話 餃子への応援コメント
どんどん面白くなっていきます。Rの先が気になって仕方ありません。
コメント、ありがとうございます!これから、もっとRがよく分からないことに…
2026年10月19日 23:05
第11話 ノートへの応援コメント
ラストにめちゃくちゃ気になる言葉が!続きも読ませていただきます。
コメントありがとうございます!そうなんです。長編なので、気になるように次に繋げないとと意識して書きました。ありがとうございます!
2026年10月19日 00:06
第9話 西口への応援コメント
どんどん引き込まれていく描写に、次はどうなるんだろうとわくわくします。
コメントありがとうございます!西口の居酒屋の場面は、書いていて自分でも、なんでこんなシチュエーションを書いたのだろうと、少し不思議に思った回でした。
2026年10月16日 20:43
第5話 赤い線への応援コメント
Rがどうなるのか、この先が楽しみです。
歪 様コメントありがとうございます!!Rは、あれよあれよと。笑
2026年10月15日 23:58
第3話 十日分への応援コメント
話数が進むにつれて、どんどんゾワゾワが増えて行ってます。
歪様コメントありがとうございます!ゾワゾワしていただけて嬉しいです。この先も、少しずつ増えて行くようにしています!最後までお付き合いいただけたら幸いです。
2026年10月12日 08:09
第1話 木簡への応援コメント
すごく引き込まられる冒頭。この先が楽しみです。ありがとうございました。
温かい応援コメントをいただき、本当にありがとうございます!冒頭から引き込まれたと言っていただけて、とても励みになります。この先も楽しんでいただけるよう執筆を頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第30話 村役場への応援コメント
「お待たせしました。船、出せますよ」にぞっとさせられました。タカシ(仮)さん、島から無事脱出できた!とほっとしていたのに、また自ら戻ってしまうのですか…… 確かに、まだなにひとつ謎は解けておらず、ここに来てむしろますます深まるばかりですが、島に戻るのは恐怖ですね。