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  • 第30話 村役場への応援コメント

    「お待たせしました。船、出せますよ」にぞっとさせられました。タカシ(仮)さん、島から無事脱出できた!とほっとしていたのに、また自ら戻ってしまうのですか…… 確かに、まだなにひとつ謎は解けておらず、ここに来てむしろますます深まるばかりですが、島に戻るのは恐怖ですね。

  • 第28話 家長への応援コメント

    相変わらずすごい没入感です。
    面白すぎて、追いつくのが怖くて1日1~2ページまで読むと決めています。
    続きを知るのが、お話が終わるのが怖いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    実は、ここからめくるめく、になるのですよね。
    一生懸命、プロットを考えたので、読んでいただいて、感謝しかないです。

  • 第26話 フェリーへの応援コメント

    なぜ店の前にいる男の人には見えていたのでしょうか?
    いよいよ中の家ですね。
    楽しみです。

    作者からの返信

    島のネットワークあるあるですよね、そういうのって。笑

    お好みの風味になっていると嬉しいのですけど。
    ありがとうございます!!

  • 第15話 二十八日への応援コメント

    こんにちは。
    とても興味深いです。女性のペニス羨望というのはよく言われることで、身体的にも精神的にも常に女性は男性から何かを引いた存在として扱われているように思っていましたが、こういう逆バージョンも世界にはあるのですね!
    ……と思っていたら、「逆だ」――。
    ほう。この先がますます楽しみになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「逆だ」のところで立ち止まっていただけて嬉しいです。何が何の逆なのか、この先も少しずつ揺れていきます。
    楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第25話 宿帳への応援コメント

    向こうは、何でもかんでも中の家の娘が出ていったせいにしたい。
    この言葉が住人の恨みを圧縮したようで、凄く恐ろしいです。

    作者からの返信

    恐ろしいと感じていただけて嬉しいです。
    島社会には、そういう恨みの行き場のようなものがあるのだと思います。
    ありがとうございます!

  • 第23話 宿への応援コメント

    やっと主人公の名前が明かされましたね。
    教習所のジムの女性はなにか知っているから、受話器を取ったのか。
    めちゃくちゃ没入感高くてはまります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この小説は、何でも明らかになるのが遅めで、すいません。
    こういう田舎あるあるなのですが、ほとんどみんな知っているか、近いけど隣の集落で知らない、の二択が多いのですよ。

  • 第21話 葉書への応援コメント

    ゾクゾクしますね。
    昭和の日記の一行と大正の帳面の一行が~のところがひやりとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    少しずつ、少しずつ、色々なものが重なってゆきますし、少しずつ、少しずつ、色々なものがズレてゆきます。

  • 第19話 中の家への応援コメント

    夫に途中までしか話してない妻と、妻に知られたくない夫。
    ひよめきが閉じるまでに何かあったんでしょうか?

    作者からの返信

    鋭いところを並べてくださって、どきどきしました。
    話さずにいる妻と、知られまいとする夫。
    人と人とのズレは、そういう小さな沈黙から始まりますよね。
    ありがとうございます!

  • 第17話 写真への応援コメント

    Rはどこで何をしているのか、Rみたいな症状があるひとだけが集められているのか。
    めちゃくちゃ気になります。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!!
    あんまり言えないのですが、後半のRは、そりゃもう大変ですよ。

  • 第14話 餃子への応援コメント

    どんどん面白くなっていきます。
    Rの先が気になって仕方ありません。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    これから、もっとRがよく分からないことに…

  • 第11話 ノートへの応援コメント

    ラストにめちゃくちゃ気になる言葉が!
    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。長編なので、気になるように次に繋げないとと意識して書きました。
    ありがとうございます!

  • 第9話 西口への応援コメント

    どんどん引き込まれていく描写に、次はどうなるんだろうとわくわくします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    西口の居酒屋の場面は、書いていて自分でも、なんでこんなシチュエーションを書いたのだろうと、少し不思議に思った回でした。

  • 第5話 赤い線への応援コメント

    Rがどうなるのか、この先が楽しみです。

    作者からの返信

    歪 様

    コメントありがとうございます!!
    Rは、あれよあれよと。笑

  • 第3話 十日分への応援コメント

    話数が進むにつれて、どんどんゾワゾワが増えて行ってます。

    作者からの返信

    歪様

    コメントありがとうございます!
    ゾワゾワしていただけて嬉しいです。この先も、少しずつ増えて行くようにしています!
    最後までお付き合いいただけたら幸いです。

  • 第1話 木簡への応援コメント

    すごく引き込まられる冒頭。
    この先が楽しみです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    温かい応援コメントをいただき、本当にありがとうございます!

    冒頭から引き込まれたと言っていただけて、とても励みになります。

    この先も楽しんでいただけるよう執筆を頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。