2026年10月5日 19:50
第8章 エリアス、詩篇を唱えるへの応援コメント
エリアスが詩篇を唱える横で、アレクシスが淡々と遺体を検分する場面が印象的でした。思わずイメージしちゃいました…!天使のような姿と「小悪魔」な中身の対比も好きです。爪の白線、黄色い唇や足裏と具体的な異変が揃い、いよいよ死因が見えてきそうで面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!読んでいただいてとても嬉しいです。初小説で、初ミステリーという……書き始めてから、なんて無謀なことしてしまったんだ……と思いましたが、なんとかラストまで仕上がりました。楽しんでいただけると幸いです!
2026年10月3日 21:46
第7章(1) ヴォルフガング、悪魔に誘われるへの応援コメント
ヴォルフガングの恐怖心とツッコミが随所に描かれていて、緊迫した場面ながら楽しく読めました。特に悪魔対策の「完全防備」には思わず笑ってしまいます。最後の「布陣は完璧」という自信が、これから何か起こりそうで楽しみです。
コメントありがとうございます。ビビりのヴォルフガングは書いていて、とても楽しいです。やっと物語が動き出しましたので、少しほっとしています。
第8章 エリアス、詩篇を唱えるへの応援コメント
エリアスが詩篇を唱える横で、アレクシスが淡々と遺体を検分する場面が印象的でした。
思わずイメージしちゃいました…!
天使のような姿と「小悪魔」な中身の対比も好きです。
爪の白線、黄色い唇や足裏と具体的な異変が揃い、いよいよ死因が見えてきそうで面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただいてとても嬉しいです。
初小説で、初ミステリーという……
書き始めてから、なんて無謀なことしてしまったんだ……と思いましたが、なんとかラストまで仕上がりました。
楽しんでいただけると幸いです!