2026年10月20日 22:13
第十話 火蟻とヒ蟻への応援コメント
夢に手が届いた嬉しさだけでなく、調査で命を奪う罪悪感や、日常へ戻るつらさまで描かれていて、ハルの旅を見守りたくなりました。知りたい気持ちは強くても、蟻塚を前にすると足が止まってしまう。その反応に、襲われた恐怖がまだ残っているのを感じます。案内人に助けられながら、彼女の荷物を持とうとする姿も好きです。今度の観察で何が分かるのか、気になります。
2026年10月15日 23:11
第五話 帰り道への応援コメント
コメント失礼します。ジャコウアゲハみたいですね
作者からの返信
はい!実はそれをモデルに作りました。
2026年10月14日 05:48 編集済
第九話 幼虫への応援コメント
虫や花といった生命に対して色々なアプローチでファンタジーを描かれていて読んでいて飽きることなく読み進めることができました。面白かったです。世界観の描写なども非常に凝られていてそれも素敵だなと思いました。ハル君がこれからどうなるのか期待です。 お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
コメントありがとうございます! 期待に添えるような作品に仕上げていきます。
第十話 火蟻とヒ蟻への応援コメント
夢に手が届いた嬉しさだけでなく、調査で命を奪う罪悪感や、日常へ戻るつらさまで描かれていて、ハルの旅を見守りたくなりました。知りたい気持ちは強くても、蟻塚を前にすると足が止まってしまう。その反応に、襲われた恐怖がまだ残っているのを感じます。案内人に助けられながら、彼女の荷物を持とうとする姿も好きです。今度の観察で何が分かるのか、気になります。