世界は、君にどう映るへの応援コメント
視力に関わらず、全てに関心を示してくれればネグレクトも起きずにすむのにと思ってしまいます。
ただ見るのではなく、「視る」ことの必要性。
上手に言葉に出来ない子どもたちの、言いたいことを理解しようとする姿勢。
ただの過保護ではない、大切にしようとする気持ち。
私たち大人が考えなけえばいけないことですね。
私も眼科には散々お世話になっているので感謝いたします。
作者からの返信
返信が遅くなり大変申し訳ございません!
そうなんですよね…眼科に来る親子というのも本当に千差万別というかなんというか…
こいつさ〜見えにくそうだからコンタクト作ってよ!は?眼鏡?だせえからやだ!みたいなアレな親御さんもいる反面、本文に書いたような素晴らしい親御さんもいらっしゃいますね…
この温度差に風邪ひきそうになりながら引き続き頑張ります!笑
世界は、君にどう映るへの応援コメント
拝読しながら上の子が小さな頃を
思い出していました
子ども独特のあの目つき
当時は大丈夫なのかと心配ばかりして
私も同じように声をかけられたなと。
今となってはあの顔はあの時期だけの
宝物だなと思えてきます。
温かく懐かしい気持ちを
ありがとうございました。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
育児でお疲れの中、小さなお子さんを連れて病院へ足を運ぶことは、それだけでも大変なことですよね。
まして心配を抱えながら、緊張するような病院まで連れてきてくださる親御さんには、本当に頭が下がります。
素敵な思い出を重ねながら読んでくださって、ありがとうございました!
世界は、君にどう映るへの応援コメント
わが家、今時珍しく夫婦共に視力が高く、二人とも眼鏡屋さんにお世話になったことがないという家で、故に子供についてもどう見えてるのか?を気にしたことがありませんでした。
本作を読ませていただいて、子供が物を見えているのは運が良かっただけなのかもと思い知らされました。少しでも不調を口にするようならすぐに病院に連れていくようにしたいと思いました。素晴らしい気付きの機会を頂きまして、ありがとうございました
作者からの返信
お二人とも視力が良いとのこと素晴らしいです!
親御さんたちがしっかり子供を「見て」いた賜物かなと存じます(上から目線ですみません)
その素晴らしい愛情のかけ方は、親から子へ、そのまた下の代へ受け継がれると思います!