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  • 第5話への応援コメント

    やられた。
    明後日、庭掃除の予定だが、出来なくなるかも。

    作者からの返信

    フリーマンさん

    最後までお付き合い頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    えっ、フリーマンさんでも怖いものあるのですか?
    ヤドリギからヤドラレてる木はお宅にはないですか?
    あったら、もしかしたら‥‥
    お気をつけてお過ごしくださいね♪

  • 第5話への応援コメント

    官能的なシーン盛りだくさんのお話でした。
    >「運命なんて糞食らえだ!こんな家捨てて僕と逃げましょう!」
    いいですよね、こういう情熱的なセリフ。
    ですがこの後とんでもない展開に……。
     
    ラストに妹が登場するあたりが、まだまだこの話はループするんでしょうね。
    面白かったです。

    作者からの返信

    山野さん

    最後までお付き合い頂きお星様三つもありがとうございました♪
    官能シーンはサービスです(笑)楽しんでもらえましたか?

    そうですね、多分続くのでしょう。
    きっとすぐに張り紙を見た住処の欲しい男がやってくるでしょう。

  • 第3話への応援コメント

    こんばんは
    拝読しております。

    「あなたが入るくらい」って……。
    言い方も怖いのですが、それを疑わずに掘る方も……。
    涼介さんもなんか色々ありそうな予感します。

    作者からの返信

    山野さん

    こちらを読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    涼介は、純朴な青年なので、冗談としか思わなかったようです。

  • 第4話への応援コメント

    宿られ、でしたか。
    楽しみですね。

    あて・アマニャン(また、明日)!!

    作者からの返信

    フリーマンさん

    コメントありがとうございます♪
    ヤドラレテルノハナニか明日分かります。

  • 第3話への応援コメント

    なるほど、ホラーだ。笑

    秒で眠る・・・羨ましいですね。

    作者からの返信

    フリーマンさん

    コメントありがとうございます♪
    ホラーですよ〜、怖くないですけど。
    フリーマンさんは寝つきが悪いのかな。

  • 第5話への応援コメント

    怖ろしく、凄惨ながらも、静寂から発し静寂へと還ってゆくようなしずけさがある話でした。
    榎の老木は、宿木は、これからも人の愛や涙も知らぬげに、その血肉を喰らっているのでしょうね――。

    作者からの返信

    武江さん

    読んで頂きお素敵なレビューをありがとうございました。
    そうですね。エノキもヤドリギも、自分の生をつなげることだけしか考えてないのでしょう。いや、考えてるというか、それはもう、本能みたいな!

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    漫画喫茶だから、漫喫。新鮮ですね。

    ネカフェしか知らなかった。

    今度、使わせて貰います。

    使用料金要る?笑

    姉妹を呪っているウチに、もう母の三回忌(11/1)。
    早いですね、月日の経つのは。

    これからも気まぐれに書き続けます。

    見捨てないでね。

    いつも応援ありがとうございます。
    これからも、よろしくお願いいたします。


    クライングフリーマン

    作者からの返信

    フリーマンさん

    コメントありがとうございます♪
    いや、私も実際のところネカフェも漫喫も入ったこともなければ使ったこともないのです。だから、料金体系も全然知らない。
    もうお母様の3回忌なんですね!早いです。
    こちらこそよろしくお願いします🙇

  • 第5話への応援コメント

    『ヤドラレ』
    なるほどですね。
    そうかあ。
    弥生さん自身もヤドラレだったんですね。
    こうして、永遠に続いていくのかも。

    妹さんも張り紙を……。
    怖かったです(><)

    作者からの返信

    三島さん

    最後まで読んで頂き、星三つもありがとうございました♪
    二人ともにエノキの養分になってあの世か、エノキの中で幸せに暮らしていくと信じたいです。
    また好都合な男が引っかかってくれたらいいのですが。

  • 第4話への応援コメント

    『ヤドラレ』
    ここでタイトル!!
    怖い(><)

    作者からの返信

    三島さん

    コメントありがとうございます♪
    怖がらせてやった!(笑)

  • 第3話への応援コメント

    怖っ! 怖っ!😂
    何でしょうね、この穴。
    木を植える為~?^^;

    作者からの返信

    三島さん

    コメントありがとうございます♪
    まぁ、普通は自分が埋められる穴を掘らされてると考えるでしょうね。
    「新しい木を植えるの」という弥生のセリフを入れようか迷いましたが。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    でも、こういう人、現代にいっぱいいるでしょうね。
    身元保証人がいなければ、仕事もつけない、家も借りられない。
    家出するように飛び出したら、どうしたらいいんだと。
    涼介さんには、願ってもない話でしたね。


    追記
    あー!なるほど!
    言われて気づきました。
    確かにそうです😳

    作者からの返信

    三島さん

    コメントありがとうございます♪
    実はここ、誰も言及してくれないけど、弥生にとっても好都合な伏線のつもりなのです。すなわち、この青年がいなくなっても騒ぎにならないだろうと。

  • 第1話への応援コメント

    うわ。
    こういう張り紙見て。
    こういう仕事、興味はありますね~。
    一人身なら入るかも^^;

    作者からの返信

    三島さん

    こちらを読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    次話でわかるのですが、とにかく住処が欲しかったようです。

  • 第5話への応援コメント

    エノキ、、、🍄じゃない方。
    今後は見方が変わりそうです。

    精だから、やはりぴちぴちの若者でないとダメですもんね、、、50代、精は枯れましたけど毎日ラーメン食って血はドロドロですみたいなおじさんでは、エノキ様は、イヤッ!!ってなるのかな、、、🌳笑

    さすが七日さんのネイティブホラーでした!👻

    作者からの返信

    ましらさん

    最後までお付き合い頂き星を三つもありがとうございました♪
    キノコの方のエノキは全く頭になかったですね。庭に大木のような白いエノキが生えてたら、それはそれで怖いかも(笑)

    やはり若くて毎晩何度も放出できないと(笑)

  • 第4話への応援コメント

    住み込み、おいしいごはんに、夜のヒットパレードつき、、、
    最高すぎて、コワイ!笑

    作者からの返信

    ましらさん

    コメントありがとうございます♪
    涼介は幸せの絶頂だったと思います。初めての相手が妖艶な美人で毎夜部屋に通ってきてくれる。
    この幸せがいつまでも続くようにと願っていたでしょう。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    七日先輩のホラーの香りがしてきました、、、😨
    もうすぐ三十一歳、不思議な美女が、、、穴を掘れ。。。

    ゾクゾクします!

    作者からの返信

    ましらさん

    ようこそ、ヤドラレの世界へ。
    コメントありがとうございます♪
    はいはい、ホラーの香り、存分に味わってくださいね!

  • 第5話への応援コメント

    なるほど😳
    現れた妹。
    何か、人間っぽくない。
    お姉さんも、だんだんと冷たくなっていった💦
    人ではない気がします。
    青年の温かさや、やさしさに、お姉さんは惹かれていったのですね。
    温もりを持たないから、温もりを欲したように思えました👀
    ナノカ様と言えば、
    エロか、
    怪異。
    ダブルパワー、堪能しました🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本さん

    素敵なレビューコメントをありがとうございました♪
    なるほど、人外とみましたか!初のご意見です。
    いいと思います、その意見。
    エロか怪異⁈
    怪異はともかくエロは目指してなかった!

  • 第1話への応援コメント

    妖艶な雰囲気に、青年はヤラれてしまったのでしょうか👀?
    “ヤドラレ“
    気になりますね🤔

    作者からの返信

    宮本さん

    コメントありがとうございます♪
    やられてますね〜。純朴なんで!
    何に何がヤドラレてるのか!
    最後までお付き合いくださいませ。

  • 第5話への応援コメント

    底の見えない都市伝説のような怖さがありました。この家の主は?家族は?
    まだ終わっていないのが、後を引く怖さです

    作者からの返信

    雨後乃筍さん

    こちらを読んで頂き、コメントもありがとうございました♪
    いろいろ気になりますよね!
    妹の後は誰が継ぐのかとか。
    その辺はご想像にお任せしますねー。

  • 第5話への応援コメント

    二人とも取り込まれたんですね……

    しかし、このお話、無限ループになりそうで怖い(-_-;)

    作者からの返信

    縞間さん

    最後までお付き合い頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    そうですね、無限ループになるはずです。
    死に体だったエノキも二人分の養分を得て生き返ったはずなので。

  • 第5話への応援コメント

    面白かったです。
    滑らかな性描写。艶妖な和服姿の美女を思い浮かべゾクゾクしながら、読ませていただきました。
    二人して、榎木と一つになってしまったんですね。
    次のヤドラレを求め、この話は続いていく。的なラストが良かったです。

    作者からの返信

    夏戸さん

    こちらを読んで頂き、コメントと星三つまでありがとうございました♪
    ゾクゾクさせてしまってすみません(笑)風邪とか引いてないですか?
    >滑らかな性描写。カクヨム規定がうるさいんでね、これくらいにしか出来ないのですよ。
    いろいろ褒めてくださってありがとうございます♪とても嬉しいです😃

  • 第1話への応援コメント

    ワクワク。早くも恋の予感・・・かな?

    いつも応援ありがとうございます。
    これからも、よろしくお願いいたします。
    クライングフリーマン

    作者からの返信

    フリーマンさん

    こちらを読んでいただきコメントもありがとうございます♪
    恋‥‥にはなるのですが、ホラーですので。
    お楽しみくださいませ😊

  • 第4話への応援コメント

    ああ!
    ヤバい
    これはやはり……(-_-;)

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントありがとうございます♪
    かなりヤバくなって来たでしょ?
    最終話はもっとやばいですから、覚悟してください(笑)

  • 第5話への応援コメント

    最初に穴を掘ったところで誰が入るのかは予想がついたのですが、予想された結末に向かう過程の予想できない男と女の情念が生々しくとても読み応えのあるホラーでした。

    そしてひとつ謝らないと。
    エノキを白いキノコの方のエノキと勘違いしたまま途中まで読んでしまい、最初に戻って読み直しました……!

    作者からの返信

    志乃亜さん

    コメントと星三つまでありがとうございました♪
    まぁ、穴を掘らされた段階で誰でもお前が入るんだぞと分かるだろうと思いました。
    エノキ!
    ごめんなさい。漢字にすればよかったのか。いや、わざとカタカナにしたのですが、まさかキノコの方を思う方がいらっしゃるとは!大きな大きなキノコを想像しながら読んでる志乃亜さんが、今、頭に浮かびました(笑)

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。

    身元もわからないような人を即採用とは、弥生さんの優しさが伝わってくる一方で、怪しさもありますね。

    作者からの返信

    十六夜さん

    コメントありがとうございます♪
    身元がわからないというよりも、もしその人がいなくなっても誰も騒がない、そんな人が好都合なのです。だから、しつこく聞いたという伏線のつもりだったのですが、誰もそこに気づいてくれない😭


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    完結まで一気に拝読しました!
    最初の「住み込み従業員募集」が、最後にもう一度出てくる締め方が綺麗ですね。涼介くんが自分で掘った穴の意味までしっかり回収されて、やっぱりそうだったのかと🤣
    弥生さんが運命に逆らおうとしたところでは二人で逃げられるかと思いましたが、甘くなかった……。
    『ヤドラレ』というタイトルの意味も最後まで読んで納得でした。面白かったです!

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    一気読み、ありがとうございます♪
    それに素敵なレビューコメントまでありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。
    面白かったというお言葉、とても嬉しいです。励みになります♪

  • 第4話への応援コメント

    ついにタイトルの「ヤドリギ」が出てきましたね!
    「あれがヤドリギなら、エノキはヤドラレてる」からの「ヤドラレてるのはわたし」が一気に不穏で、ここでタイトルの意味が気になってきました。
    それにしても涼介くん、「これは夢だ」で寝直せるの強い🤣

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    コメントありがとうございます♪
    ヤドラレテルノハ、エノキだけではない。と分かるようにこのセリフを入れました。

    寝直す、ここの部分は夢だと思わせないといけなかった。分かりますよね!(笑)

  • 第3話への応援コメント

    「あなたが入るくらい」で笑って了解する涼介くん🤣
    いやいや、そこは少し警戒して!と思ってしまいました。
    根が長靴に纏わりつくのも、掘った穴の用途を弥生さんが答えないのも不穏すぎます🤣

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    コメントありがとうございます♪
    誰でも冗談と思うでしょう。純朴な涼介ももちろん全く疑いもしてません。

  • 第2話への応援コメント

    漫喫暮らしから、いきなり立派な屋敷に住み込み&食事付き🤣
    涼介くんは大喜びですが、待遇が良すぎて逆に怪しく見えてきました。
    中庭の大きな榎と「榎本」という名前も気になります!

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    コメントに感謝!
    怪しすぎますよね、読み通りです♪

  • 第3話への応援コメント

    きれいに掘れたって……
    とにかく惚れたらヤバそう(-_-;)

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントありがとうございます♪
    そうですね。惚れたら負け?

  • 第5話への応援コメント

    あらーまさかの悲しい終わり方。
    と同時に妹登場で物語は終わらない。
    「バカな姉さん」と言っていた妹も、もしかしたら姉と同じような道を辿ってしまうのかもしれませんね。

    作者からの返信

    まめいえさん

    最後までお付き合い頂きお星様もありがとうございました♪
    物語はループします。
    妹は、どうなんでしょう。何人かの男を埋めたあと、好きになる男とも出会う可能性は捨てきれないですね〜。

  • 第5話への応援コメント

    ううむ、これはなかなか本格的なホラーでしたね。あの穴はたぶんそうだろうなと思いましたが、弥生さんまでが餌食とは・・・愛の敗北?
    いやいや怖かったですw

    作者からの返信

    文鳥さん

    コメントとお星様をありがとうございました♪
    怖かったというお言葉が一番嬉しいです。励みになります!
    穴はすぐにバレますよね。だから弥生も餌食にしたというわけです(笑)

  • 第5話への応援コメント

    七月七日さんが、この作品を書こうと思い立った経緯やプロットが生まれた時の情景が気になりますね。

    ホラーとは珍しい。

    作者からの返信

    青山さん

    コメントありがとうございます♪
    >ホラーとは珍しい
    カッパをはじめホラーは4〜5作目です。ホラーとミステリーが書きたくてカクヨム始めました。それがいつのまにか巨乳作家とかいう二つ名を!(笑)

    いつも歩いているグラウンドにエノキ(多分)があって、冬になって葉が落ちたら、直径80センチくらいの青々とした葉っぱの塊が一個あり、なんだろうと思い写真に撮ったら、写真がヤドリギと教えてくれたのです。それが今年の3月ごろ。
    それから、ヤドリギをテーマにしたホラーができないかな〜と考え続けて約半年。やっと考えがまとまってできたのがこれです♪長かった〜(笑)
    そのヤドリギの写真は3月にノートに上げたのですが、もっかい上げてみますね!
    最後までお付き合い頂きありがとうございました♪

  • 第5話への応援コメント

    人ならざるものには、人の愛も通じないのでしょうかね。
    終わることなく続くヤドリギと女の恐怖……ゾッとしました。
    ずっとドキドキする衝撃の作品、ありがとうございました!

    作者からの返信

    志草さん

    素敵なレビューコメント、ありがとうございました!めっちゃ嬉しいです♪
    そうですね。全く血も涙もない所業ですな、木だけに(笑)
    ずっとドキドキしてさせたとしたら、本望です!

  • 第5話への応援コメント

    弥生さんがエノキに襲われる姿が恐ろしくて、それでいて美しかった。

    どんな終わり方するんだろ思ってたら、最終話、最初から持っていかれました。

    最後の無限ループに陥る落ちもすごく好き。

    作者からの返信

    マグロ先生

    最後までお付き合い頂き、素敵なレビューコメントまでありがとうございました!
    瞬きできなかったって!とても嬉しいです♪
    マグロ先生の目が乾燥してるんじゃないかと心配になりました(笑)
    無限ループ、いつまで続くんでしょうね!

  • 第5話への応援コメント

    ううむ……
    木に吸い込まれる描写がゾクゾクしました(^◇^;)

    特に夢も大望もなければ、ある意味幸せに逝けるのかなぁと思いつつも、やっぱり後味が悪いですね😢
    妹さんの最後の一言も含め……

    好きなテイストのホラーでした✨
    次回作も楽しみにしております(^ ^)/

    作者からの返信

    雅道さん

    コメントありがとうございます♪
    木に吸い込まれる描写、もっともっとグロくしたかったのですが、まあ、これくらいにしておこうと。
    バッドエンドですが、このお話でハピエンはないよなぁとか思って。
    好きなテイストでよかったです。嬉しいです!


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    おう……
    一転、人類の叡智的な話に……(笑)
    薔薇色で良き( ̄▽ ̄)
    いや、桃色か……

    ……と思ったら、不穏すね(^◇^;)
    私が強盗……
    私がヤドラレ……
    私がエノキ……

    結末が楽しみです✨

    作者からの返信

    雅道さん

    コメントありがとうございます♪
    人類の叡智、エッチ⁈(笑)
    ま、広い家に男女が二人きり、そうなりますわ。
    最終話をお待ち下さい♪

  • 第5話への応援コメント

    ハラハラしながら読みました。

    美しいものの存在価値は、いつか誰かの養分になること―――

    そんなことを思いました。

    作者からの返信

    ヤマシタさん

    こちらを読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございました♪
    バッドエンドは好きではないのですが、最後に妹が出て来て新しい求人票を貼る場面はどうしても書きたい場面だったので、こんな話になりました。
    二人ともエノキの養分となってヤドリギの白い実となるかもしれないのである意味ハピエンかも。

  • 第5話への応援コメント

     弥生さんが涼介を殺害して土に埋めてしまうのかと思ったら、弥生さんは涼介を愛して逃がそうとするとは。

     弥生さんに力があれば、「高野聖」とか「天守物語」みたいな感じになれて「興味ない男は容赦なく殺すけど、愛した男は命がけで守り抜く」みたいになれたかもしれないですね。

     眷属である「妹」が跡を継ぐ展開。この先も犠牲者がどんどん出てきそうな感じですね。

    作者からの返信

    黒澤さん

    毎度毎度の素敵なレビュー、本当に有り難う御座います!
    最初本物のヤドリギを見た時、グラウンドを歩きながら考えていたのは、スマホ圏外(外と連絡できないように)の地下室に若者を閉じ込めて毎夜毎夜精を吸い上げて、弱らせてから穴に埋めるってストーリーでした。余りにも残酷でエロすぎるのでやめました(笑)
    シルバーウィーク前にこのストーリーが浮かんだのですが、ちいかわの編みぐるみに夢中になってしまったので(笑)書き始めるのが遅くなりました。
    楽しんでいただけたなら幸いです♪

  • 第5話への応援コメント

    七月七日さん。
    お疲れ様です。完結おめでとうございます(*^^*)
    穴を掘った時点でどうなるか、気になりました。

    最初は餌が舞い込んできた――
    職務的に淡々とこなしていくはずが、ヤドラレてしまったヒロイン。

    あとにも先にも、愛してしまった純朴な青年と一緒になれたのなら――合掌です。

    妹さんも――そんな出会いがあれば
    お姉さんの気持ちがわかる日も来るのかな。

    作者からの返信

    月山さん

    最後までお付き合い頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    そうですね、二人とも養分としてエノキの木の中でずっと一緒にいます。もしかしたらヤドリギの精として生まれ変わっているかもしれませんね。
    エノキの養分となる新しい男はすぐに来るでしょう。そしてまた庭に新しい穴が。
    おお怖っ!

  • 第1話への応援コメント

    拝読しに参りました!😆楽しみです‼️
    出てこなくても、主人公、Gカップなんですね🤣🤣🤣

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    わぁ、こちらも来ていただいたのですね!ありがとうございます♪
    そうですね〜。Gは大きすぎるでしょうか。DかEくらいかな(笑)
    ご想像にお任せします♪

  • 第5話への応援コメント

    おはようございます。
    完結お疲れ様でした。
    ヤドラレは、そういう意味だったのですね。
    涼介さんは怪しくなかったです(><)
    向こうで、弥生さんとずっと一緒に居られますように。

    作者からの返信

    時輪さん

    最後までお付き合い頂きコメントとお星様をありがとうございました♪
    弥生は、今まで何人もの男を埋めてきたのですが、正直で純朴で明るい性格の涼介に惹かれてしまったという設定なので、そんなキャラを作りました。突然いなくなっても誰にもわからない家出少年でスマホも使えないので外に連絡もできないという伏線も張っておいたつもりでしたが、誰もそんな細かいところに気づいてくれないという(笑)
    二人はエノキの養分としてずっと一緒にいます。それが救いですかね〜。

    編集済
  • 第5話への応援コメント

     あらら、バッドエンド。裏切り者はエノキが許さなかったのか。。
     妹もここでおんなじことを繰り返すのですね。容色が衰えて、男が寄り付かなくなったらどうすんだろう? また一族のなかから交代要員が来るのかな?

     エロティックでミステリアスな良作でしたよ。
     お星様とレビューコメントを出しておきますね!

    作者からの返信

    小田島さん

    最後までお付き合い頂き、素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    この手の話はバッドエンドが合ってる気がするのでそうしました。
    容色が衰えたらどうしましょう。その娘とかが引き継ぐのですかね。
    直接的な表現をできるだけ避けて、なおかつエロティックを目指しました。
    エロティックでミステリアスというお言葉、とても嬉しいです!ありがとうございます♪

  • 第5話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    あらら、ふたりともエノキに食べられてしまったのですね。涼介さんは弥生さんに魅入られ、弥生さんはエノキに支配され、エノキはヤドリギに宿られていた、と。ヤドリギ、恐るべし。エノキが朽ちて倒れるまえに、ヤドリギがこの新たにやって来た若い女を利用して、エノキの若木を育てたさせたりするのでしょうか。そもそもヤドリギって寿命はどれくらいなのだろう、などと怖いながらも知りたくなってきたのでした。
    まごうことなきホラーでした。完結、おめでとうございます!

    作者からの返信

    佐藤さん

    最後までお付き合い頂き、コメントとお星様三つまでありがとうございました♪
    佐藤さんのホラーみたいにもっとねっとりとした文章を書きたいのですが、私の語彙力と表現力では無理でした(笑)
    ヤドリギ、神秘的ですよねー!
    あのグランドのエノキに寄生したヤドリギは一つしかないのですが、海外の写真では沢山ヤドラレてるのがあり、じつは、日本のヤドリギの実は黄色いらしいのですが、白い実の方が物語に合ってると思いそうしました。

  • 第5話への応援コメント

    七月七日先生

    完結、おめでとうございます!

    ホラーの中に、恋愛の執着も垣間見れ、心の揺さぶられる秀作でした

    また、いずれ先生の作品を読ませていただきます

    作者からの返信

    テツみンさん

    最後まで読んでいただき、素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    ぼーっと読んでいても頭に入ってくる筆致力という部分がとても嬉しいです。読みやすい文章を心がけているので。

    テツみンさんのページをノートで紹介させていただきますね!

  • 第4話への応援コメント

    七月七日さん

    ヤドラレ小説、マンキツいたしました‼️😄😊😉

    作者からの返信

    青山さん

    コメントとお星様三つまで、ありがとうございました♪
    まだマンキツは早いですよ!最後まで読んでくださいね♪

  • 第2話への応援コメント

    七月七日さん

    なんだか、七月七日さん作品でこの青年のこれまでの仮宿を聞くと卑猥な響きに聞こえてしまうのは、気のせい?😅😇

    無意識のうちに、特定のフィルターを通して、お互いの作品を眺めてしまいますね😅😄😉

    作者からの返信

    青山さん

    コメントありがとうございます♪
    マンキツかぁ。確かにどうもそんなフィルターかかってきますよね(笑)
    ネカフェの方が良かったか。どっちにしろ、入ったことも利用した事もないので、寝泊まり出来るもんか知らないのですよ。

  • 第1話への応援コメント

    七月七日さん

    おっ、最近、リキ入れて書いていた新作というのは、これなんですね?

    なんだか、今回は巨入の香りがしないな。。。

    作者からの返信

    青山さん

    あ、きてくださったんですね!ありがとうございます♪
    巨入は一切出てきません!真面目なホラーなんでね!
    でも、当然女は巨乳です。想像してください。

  • 第2話への応援コメント

    料理は弥生の仕事。では涼介の仕事は?
    まさか料理されるのが……とか?( ゚Д゚)

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントありがとうございます♪
    ああ、そっち?
    毎晩包丁を研ぐ音が聞こえてくるとか?(笑)
    それもいいかも〜

  • 第4話への応援コメント

    私が強盗よをそのままの意味にとらえてしまって恥ずかしい

    作者からの返信

    マグロ先生

    コメントありがとうございます♪
    いいんですよ。読んでいただけるだけで嬉しいですし、解釈の仕方はそれぞれです(笑)

  • 第3話への応援コメント

    あなたが入るための穴!!

    怖い。

    何のために掘るんですか?

    特に意味はない

    とか、往年のギャグ漫画みたいな展開ではないだろうし

    作者からの返信

    マグロ先生

    コメント有難うございます!
    ははは、往年のギャグ展開になるかもです。
    明日解明します。乞うご期待!


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    「あなたが入るくらい」という穴の大きさと彼女の言い回しが非常に気味が悪くて良きです(*^▽^*)

    ……でも、青年は目の前がバラ色なのと、ひとまずの衣食住への安心感で麻痺しているんだろうなあ(´ー`)

    作者からの返信

    雅道さん

    コメントありがとうございます。
    気味悪くて良き、でしょ!
    気味悪さを楽しんでいただきよかったです!
    4話で分かりますが、もう彼は天にも上った気持ちですよ。

  • 第4話への応援コメント

     「あなたが入れるような穴」を掘らされている感じ、これがすごい不穏ですね。

     そしてフヅキティックな展開で篭絡されてしまった涼介。庭に植わっている木の正体は、やっぱり……とかも考えてしまいますね。

    作者からの返信

    黒澤さん

    コメントありがとうございます。
    フヅキティックってなんやねん!エロいってことか(笑)
    ま、それは必定です。妖艶な女とウブな男なんだから。
    いつものグラウンドで本物のヤドリギを見た時からずっと考えてやっとできたプロットなんだから、黒澤さんに簡単にばれないように考えたのですが、もう分かりますよね(笑)

  • 第4話への応援コメント

    いよいよ危なくなってきた、というところでしょうか。あの穴に入るのは一体何……?

    作者からの返信

    志草さん

    この手の話で人が入れるような穴といえばやはり‥‥‥って感じですよね!
    実は落ち葉と台所で出た残り野菜で腐葉土を作るための穴かも知れません。

  • 第3話への応援コメント

    あ、よかった。自力で出られないくらい深い穴を掘り終わった瞬間そのまま生き埋めにされて榎の養分にされるんじゃなくて (^^;)

    作者からの返信

    佐藤さん

    コメントありがとうございます♪
    そんな!そこで埋められたら、話が続かないじゃないですか!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    住み込み従業員って、住所と職の両方が一度に得られる、超貴重なチャンスですよね。でも今どきもうそんな美味しい話はほぼ絶滅状態。それが残っていたということは……

    作者からの返信

    佐藤さん

    コメントありがとうございます♪
    す、鋭いですね!
    そして、しつこく確認した連絡先。涼介に何があっても誰も探さない可能性。
    おっと!ここからは最終話で!

  • 第4話への応援コメント

    ヤドラレの意味と彼女の決意。
    掘られた穴には何が埋まるのか。

    空いた穴に埋められる証明は何なのか。

    楽しみです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    月山さん

    コメントと星三つまでありがとうございます♪
    穴と涼介の夢の意味。
    全ては明日分かります。
    最後までお付き合いくださいねー!

  • 第3話への応援コメント

    サスペンス班!
    ここです!( ・ิω・ิ)!? ホラーがここに!

    作者からの返信

    月山さん

    コメントありがとうございます♪
    や、やめて!警察呼ばないで!

  • 第2話への応援コメント

    ( ・ิω・ิ)……主人公がどうしても住み込む理由が!
    これからどうなるのかしら(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    月山さん

    コメントありがとうございます!
    住み込みじゃないと困るのです、雇う方も。

  • 第4話への応援コメント

    うわっ!
    斜め上を行く展開。先が全く読めない……
    何が『ヤドラレ』なのぉ~
    続きが気になる!

    作者からの返信

    テツみンさん

    コメントありがとうございます♪
    えっ、そんな斜め上のつもりはなかったです。どちらかと言えば王道かなぁと。
    明日をお楽しみに〜!

  • 第4話への応援コメント

     おー、面白いー。しかもエロいー。
     ずいぶん展開が早いなって思いましたけど、もしかして1万字に収めてカクコン12に出すおつもりでしょうかね。いいんじゃないでしょうか。カッパみたいな、良質なミステリーホラーだと思いますよ。
     最終話、お待ちしております

    作者からの返信

    小田島さん

    コメントありがとうございます♪
    ノートを見てエロそうだと思って読みにきましたね?目論見通りです(笑)
    これくらいの長さがちょうどいいんじゃないかなぁと日頃から思ってまして、てかこれ以上引っ張ってもそんなややこしい話でもないし私には無理です。
    明日もよろしくお願いします🙇

  • 第4話への応援コメント

    むむ、予想外の展開に理解が追いつかなくなってきました。

    弥生さんの姓が榎本で、
    ヤドリギがエノキに寄生していて、
    夜な夜な弥生さんはヤドリギにおそらく寄生されていて
    手が冷たくなる=死にかけている

    ここから導き出せる推理は……
    弥生さんはエノキの精霊だ! なーんて。すみません。

    早く最終話が読みたいっす。

    作者からの返信

    まめいえさん

    コメントありがとうございます♪
    3月くらいだったかな。近況ノートにヤドリギの写真を載せたのは。
    あの時から、ヤドリギで何か書けないかなぁなんてずっと考えてて、やっと半年かけて思いついたお話です。そんなにすぐ解られたら困ります(笑)

  • 第3話への応援コメント

     死体を埋めるための穴を自分で掘っている……というようにしか感じないんですが、七月さんのことですからきっとそうじゃなくて、別の意味があるんだろうなと。
     いろいろ想像しながら、次のお話へうかがいます。

    作者からの返信

    まめいえさん

    コメントありがとうございます♪
    死体を埋める為、そりゃそう思いますよね!
    野菜屑を入れて腐葉土を作るための穴かも知れないですよ(笑)

  • 第2話への応援コメント

    自分も真っ先に山田涼介を思っちゃって(笑)
    まだまだここまでじゃ、展開も読めないので、明日を楽しみにしておきます。

    ん? 六人の執事?
    どこかで聞いたことがあるような……。

    作者からの返信

    まめいえさん

    コメントありがとうございます♪
    山田涼介、確かに似てるな。
    いつも名前を決める時、名前→苗字の順に考えるのですが、できるだけすんなり読める名前というのを心がけてます。涼介がスッと出てきて、田中、佐藤などありふれた苗字の中から山口に決めたので、山田涼介は全く頭に浮かばなかったです。
    でも、キャラとしてはあまり大きくなく見た目はあんな感じかも。
    黒澤さんのいつもおふざけたコメント、楽しいですよね!

  • 第1話への応援コメント

    美人にしっぽ振った??

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントありがとうございます♪
    確かに尻尾振ってますね。
    それが吉と出るか、凶と出るか!

  • 第2話への応援コメント

    弥生と涼介、どちらも何だか怪しいのですが。「ヤドラレ」とはいったい何でしょうね。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    時輪さん

    コメントと早速の星三つありがとうございます!
    あ、どっちも怪しいように読めるのですね。そおか、まだまだだな。
    あ、でもその方がいいのか(笑)
    お楽しみに!

  • 第2話への応援コメント

    七月七日先生

    はじめまして!

    ホラーとなってますが、ここまでは居候コメディっぽい出だしですが、ここからどんなふうに堕ちるのか(すでに他の読者がいろいろ想像してますが……)、楽しみに読ませてもらいます!

    とても読みやすい文体でそれだけでも★★★の価値ありです!

    作者からの返信

    テツみンさん

    初めまして!コメントと、早々のお星様ありがとうございます♪
    文体が読みやすいのが私の唯一の長所なのです。気づいてくださって嬉しいです!
    一応、ホラー小説です。最終回には少し怖い場面が😱
    お楽しみに!

  • 第2話への応援コメント

    普通は雇ってもらえなさそうな状況の涼介をあっさり採用。弥生には何か裏がありそうですが、大丈夫でしょうか?

    作者からの返信

    志草さん

    コメントありがとうございます。
    雇ってもらえなそうな状況、それが好都合だったりして。

  • 第2話への応援コメント

    山田涼介から「+」を引いてるので、たぶんイケメンじゃないですよね(?)。

    あ、イケメンじゃなくて残念とか思ってません。

    イケメンは好きです😊

    な ん の は な し

    ナン🫓野放し

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉師匠

    コメントありがとうございます。
    もぉ、いったい何の話ですか(笑)
    あ、そんなことになるとは!(山田涼介から+を引いた名前)
    師匠のイケメン好きは知ってますよ!


  • 編集済

    第2話への応援コメント

     今の感じだと青年を住み込みとして迎え入れる「同居もの」っぽう雰囲気があるけれど、タイトルが「ヤドラレ」なんですね。

     妖艶な女主人と青年のどっちが怪異側な存在になるのか。

     涼介の他にも既に六人の「執事」が働いていて、ひそかに侵入者を倒している……というホラー展開が待っているということは。
     

    作者からの返信

    黒澤さん

    早速のお星様、ありがとうございました♪
    タグに色々書くと黒澤さんに予想されてしまうのであえて書いてないのです(笑)
    明日3話と4話を公開して、明後日最終回という予定に変更しました。明日は2話で3000字くらいなんでね。
    だから、明日、大体のことは分かるかな。お楽しみに!
    6人の執事⁈いや、それはどこかの話です(笑)

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    スマホがあるから現代なんですね、なんか昭和な雰囲気が出てましたが。
    ホラーってことだったので、青年がなんか巻き込まれちゃうのかな……

    作者からの返信

    まめいえさん

    早速読んでいただきコメントもありがとうございます♪
    そうです。古めかしい家が舞台の現代ファンタジーです。
    青年は間違いなく巻き込まれます。
    乞うご期待!