第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
戦国時代で破天荒な奴の兄弟姉妹に産まれるというハードモード
今回の後の信広くんはどう切り抜けるやら
第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
他作品では、井伊直虎と結婚する!というのが、ありましたね!活躍してね信広さん!
第108話 二重の年貢への応援コメント
転売ヤー、不法移民、宗教ガー外人、AIテック、グレースタートアップみたいな事やってんな今川
第83話 松平を残すためにへの応援コメント
二本の話のラインがまとまらずに書かれていませんが?
第75話 父上は忘れていなかったへの応援コメント
信孝殿いつの間に山崎に帰ったのか?
第13話 三河からの使者への応援コメント
地の文とはいえ、十一話とか十二話とか言われると、なんか
違和感ある
第10話 太郎丸が信広になった日への応援コメント
リアリティ寄りにするなら、諱呼びは避けた方が自然かなとも思いますね
三郎五郎とまで呼ばせなくても、若様とかそんな呼び方で誤魔化せば不自然にならない範囲で信広呼びを避けられるかな、と
第86話 娘が生まれたへの応援コメント
海人様!
第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
この時代、まだ布団は無かったハズでは?
着物を上からかぶって寝ていたと、思います。
織田家は色々といじりやすい(褒め言葉w)ので、楽しみです。
編集済
第20話 三人の男を預けられたへの応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
結構ネット小説らしい楽しみ方に割り切った作品だと思いました!
ザーッと読んでいって少しずつ展開が動くのを見て、ある程度楽しめるみたいな感じが、点数の動きが少なくて長時間見ていけるスポーツの試合を見ているようで、突出した魅力を主張するのではなく読むためのハードルを下げ、ある程度の満足感を与える構造だと思います!
誰かに深く刺さるというよりはそういう読みやすさの部分を感じます!
読ませていただき、ありがとうございました!
第48話 戦の前に、子の名を考えたへの応援コメント
更新ありがとうございます。
不思議なのはなぜ主人公が信長に敬語を使わないのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第48話時点ではまだ信秀が健在で、信長も正式な当主になる前のため、信広は年上の兄として私的な場では基本的に敬語を使わない形で描いています。
ただ、今後は家臣の前などの公的な場や、信長が家督を継いだ後は立場に応じて話し方も変えていく予定です。
ご指摘ありがとうございます。場面ごとの距離感が分かりやすくなるよう意識します。
第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
ちょっと待った!
まだ元服してないのなら、信広とは呼ばないです。
なんか、適当な幼名にしておくべきかと。
編集済
第27話 小豆坂の向こう側への応援コメント
義元は来ませんよ。史実では北条が河東にいますからねぇ。今川当主は駿河を離れられません。跡を継いだばかりの北条氏康のことを舐めていたとしても、富士川以東の駿河国に今川でない勢力がいる状況では、当主が国を離れるなんて出来ません。もちろん、軍師の太原崇孚も。桶狭間で今川義元が出てこれたのは、甲相駿三国同盟が成り、北条も武田も攻めて来ないって状況が成立したのと、太原崇孚や重臣朝比奈備中守(朝比奈 泰能のこと)が死んで義元を止められる人がいなかったせいです。
それに、3年後に義元が河東を取り返す行動(第二次河東合戦)に出ますので、現時点では、その為の準備中というのが妥当な期間かと思われます。
そう考えると、三河へ派兵するとしても、主戦力は向かいません。形式だけの出兵で、遠江・三河の国人兵力を監視するだけの武将が派兵されるだけになると思います。
自国の領地奪還と属国の領地奪還では天秤にかけなくても、どちらが重要か?というだけの理由です。
まぁ、第一次で負けたから、第二次で軍師太原崇孚が出てくることになるんですが。その延長線上に信広捕虜があるんですよねぇ。
第26話 舟と道をつなげへの応援コメント
第一次小豆坂の戦いか。一説には太原崇孚が大将とも言われているけど、太原崇孚があんな負け方するとは思えないから、今川方の大将は太原崇孚の義叔父の庵原忠胤だろうなぁ。
第25話 吉法師は川を見ていたへの応援コメント
信長は子どもでも天才だった。大人でもド忘れするようなことを当たり前に言うんだもの。
編集済
第24話 会いたいだけでは会えないへの応援コメント
前話でも思ったけど、若様って継承権のある男子に使う言葉だから、信広に使ってるのが凄い違和感。
まだ継承者が決まってない場合や、継承権のある子どもであれば若様で良いし、配下から呼ばれる分には若様で問題ないんだけど、信広は弾正忠家を継がないと分かっている人なので、平手政秀からは、信広殿とか通称+殿って呼ぶのが普通なんだよ。
前話でコメントしたけど、政秀と呼び捨てなのが、気になる。父の家臣だけど、尾張国春日井郡志賀城の城主だからさ、城持ちとただの子じゃ身分が明確に違うから、呼び捨てなのはどうなのかなぁ?
それにしても、山科言継様は優しい部類の公家だねぇ。武家の長子とは言え、嫡子じゃないなら会わないとか、無礼なことを言ったから面会取り止めとかしないんだ。公家だと、ざらにそんなことあるからねぇ。
第23話 京では父上も順番を待つへの応援コメント
織田家の外交官と言えば、この人!
って人が出てきた。
政秀って呼び捨てにしてるけど、平手家って家格が高いから、庶子だったら殿付か様付が普通なんだよ?
まぁ、書籍化する時は直されると思うから、気をつけてねぇ。
第82話 父上の顔への応援コメント
また海人様が登場
第80話 救った命のその先への応援コメント
また志乃が広忠を海人呼びしてますね。
第17話 退く道を覚えろへの応援コメント
コーエーの国取りだと尾張、三河と国分けされてるけど、じっさいは支配地域は小さいのよね、尾張なら織田弾正家は15%も直接支配してないかも、でも熱田とか津島に影響力があるからあの強さなんよねー
影響力や関係性で勢力が変わるんだから奥深い
第11話 三河を知れへの応援コメント
すっごい面白いから、第九話とか言わないでww
第9話 城は毎日腹を空かせるへの応援コメント
第八話で言われたはバチクソメタで草
第75話 父上は忘れていなかったへの応援コメント
別作主人公の呼び名になってませんか?
第55話 負けた次の朝も、腹は減るへの応援コメント
時間?
第36話 志乃を妻に迎えた日への応援コメント
そういえば元服していないから信行じゃなくてまだ勘十郎では?
第58話 松平信孝、生還への応援コメント
>第56話で弥七から聞いた情報。
>第56話で助右衛門から聞いたものと同じ答えだった。
こういう文章は没入感を台無しにするのできちんとチェックしてほしいです
第20話 三人の男を預けられたへの応援コメント
柴田勝家は5歳年上から3歳年下まで諸説あります。柴田家次期当主なので、配下は無理です。
丹羽長秀は信長の一つ下なので、現在4歳。ちなみに斯波家家臣の家柄なので、普通に無理です。
前田利家は信長の3つ下なので、現在2歳。林家の陪臣に当たる家にいますので、適齢でも無理ですね。
滝川一益は、信広の5つ上ではありますが、まだ、尾張に来てません。天文24年から永禄元年の間に仕え始めたと思われる人です。なので、無理です。
第6話 戦は始まる前から銭を食うへの応援コメント
どんな名目で連れて行くんだろう?普通の初陣は元服後だからなあ。
信広にはなってるが、この頃は、幼名のはずで、史実の初陣は安祥城の戦いがあった天文9年はずだから、あと6年後だしなぁ。
ただ、来年末には守山崩れが発生するので、信秀の三河侵攻は天文4年末か天文5年初めには始まるはず。
守山崩れの直後に侵攻してるから、これも信秀の謀略だったんだろうなぁ。
第5話 津島には人と銭が集まるへの応援コメント
津島かぁ。いい選択ですなぁ。
熱田を押さえるのは、5年後の天文8年ですからねぇ。その前の年に那古野城を謀略で落としますが。
編集済
第3話 七歳児に戦国時代は厳しすぎるへの応援コメント
「横暴」自体は、漢字は違いますが、同じ意味の言葉が平安時代からあるんで、そこまで慌てる必要性はないですよ。(当時は横坊か押坊)
なんで七歳児が知ってるんだ?とはなると思いますが。
平八が、???となったのは、学がないか、こんなんでおうぼうとか言われたくないと思ったかのどちらかだと推測しました。
元々は『三国志 崔琰伝』に出てくる言葉ですね。
編集済
第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
2017年2月に『織田家の長男に生まれました』を読み始めて、織田信広が好きになりました。
信長の野望 創造では主にこの人を使っておりました。
さて、歴史に絶妙に詳しくない主人公(信長に謀叛はしますが未遂です。信勝の件が終わった後に赦免されており、死因は伊勢長島の戦い。42〜3才だったかな?)良いですねぇ。改変もののでも、知らないからこそ、楽しめる面白さがあります。
違う違う、そうじゃ、そうじゃな〜い
とか思うこともありますが、楽しんで読みたいと思います。
たまに感想というか蘊蓄を垂れることがあると思いますが、ブロックはやめてね。カクヨムの歴史作家さんに次話のネタバレになる予想(感想)を書いて、ブロックされた苦い経験があります。
あくまで、史実ではこうですよ?って書いてるだけなんで。
第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
いや待って。
三年も自分の置かれた状況を確認しなかったの?!
第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
後世の歴史家たちは、
この天文三年を境として、
日本史が本来進むはずだった道から大きく外れ始めたと評することになる。
後世の歴史家さんは、どうやって本来の歴史を…?
第48話 戦の前に、子の名を考えたへの応援コメント
とりあえず、最新話まで見た感想を書くと――。
「良く言えば小学生でも読める分かりやすい物語」
「悪く言えば、小説以前に文章がぶつ切りの絵本のような物語」
そういった印象を受けました。
読者の対象年齢を低く考えているなら書き方が「戦国時代の歴史改変」というジャンルにあっていないように思えます。
あくまで‘ 作品に責任を持つ作者とは違う一読者の無責任な感想 ’なんですが、スマホで見るにしてもスクロールが面倒で、パソコンだと逆に文章がぶつ切りにされていて疲れます。
試行錯誤という科学的な方法論で小説の書き方を考えてみてはいかがでしょう?
第7話 初めて見た戦の現実への応援コメント
>「情報って大事なんだな」
>「当然にございます」
前に戦国時代にはない未来の言葉についての記述があったけど、‘ 情報 ’もそうですね。
この時代には、‘ information ’の翻訳語だった情報という概念自体がありません。
「敵を知り己を知れば――」という限定的な意味の考え方はあります。
ですが、「判断を下したり行動を起こしたりするために必要な、種々の媒体を介しての知識」というものを明確に言葉にして、それぞれの種別に分析するという科学的な視点がない。
これは、以前に取り上げた帳簿の「経済に関する科学」にも通じるもので、要約すれば「知識全般に関する科学」の概念が情報という言葉の意味です。
だから、戦国時代には「科学的な考え方」自体がなく、「曖昧になんとなくの経験則」で行動しても「マニュアル」でそれを記録して活用したりはしないんですね。
これは、物語を通しての「主人公のアドバンテージ」なので、「現代の標準語との違い」とは別と考えて、あえて細かい指摘をしてみました。
実験、検証、成功と失敗の記録、そして改良と改善と試行錯誤。
それらを無駄と切り捨てない努力と根性。
要は「科学的視点」自体を行動原理とできるのが主人公の唯一のチートだからですね。
「郷に入って郷に従う」のなら、主人公を権力者サイドの「武将の転生者」に設定する意味はなく、現代人の戦国適応の物語として「加賀の百姓」や「公家の下っ端」にでもすればいいですからね。
どっとはらい(AI風感想)
第26話 舟と道をつなげへの応援コメント
内容や構成はすごく好きで面白いです❤️ただ、文章やセリフが電文体に近いのが少し残念です😢今後に期待してます^_^
第2話 弟が織田信長だったへの応援コメント
七歳だったのかよw
どおりで三年もこの世界にいて何も知らな過ぎると思った。
でも七歳なら主人公も諱はまだ付けられて無いんじゃないかな?
幼名も不詳らしいね
まぁ軽めの物語そうだから、そんなのは野暮ってもんだよね。
失礼しましたw
第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
信長の兄という衝撃的な立場から始まる転生設定が面白く、吉法師=信長だと気づいた瞬間の絶望感に思わず笑ってしまう導入ですね (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
信広主人公のお話は強力な先達がいるのに、チャレンジャーですね
あと何故後世の歴史家たちが『日本史が本来進むはずだった道から大きく外れ始めた』と認識出来るの?
歴史家も転生者だったとしても、そんな意見を表明したら変人扱いされるのでは?
第28話 二十人の命を預かるへの応援コメント
十五歳で初めて兵を任され、華々しい武功ではなく「人と物を無事に通す」という役目を全うするのが良いですね。家臣との掛け合いも微笑ましく、最後に竹千代誕生へ繋がる締めも歴史物らしい余韻があって好きです。
第2話 弟が織田信長だったへの応援コメント
小さい子が大人に質問攻めにするのって、
転生者が知識を得ようとしているのかもしれない。
この世界に真理に気づきました!!
とりあえず、幸せな兄弟になってほしい。
第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
始まりましたね。豊臣兄弟のような織田兄弟になるのでしょうか。
頑張ってほしいです。
第2話 弟が織田信長だったへの応援コメント
この当時と現代の遊ぶの意味合いが違うと感じます。
少なくとも全くの非生産的行為は無いでしょう。
第1話 弟の名は、吉法師への応援コメント
アレ、信行の謀反の時は死ななかったよな?
とwikを見に行っちゃいましたw
第32話 妻を選ぶのは俺じゃないへの応援コメント
NTR...