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  • 第11話 エピローグへの応援コメント

    『北海道』、『星を案内』。
    千夏は一足先に夢叶えたんだ……!
    文香も夢に向かってて、二人とも最高のエンディングでした✨

    (ちょっと脱線してしまうのですが、北海道出身の同僚が『どうりであたたかいと思ったら雪降ってた』と信じられないセリフを言っていたのをふいに思い出しました。その感覚ありますか??)

    最後に、この作品が文香の書いたものだと思うとじいんときます😊
    しっかり夢叶えてますね!
    素敵な作品でした。面白かったです!

    作者からの返信

    最高のエンディングと言っていただけて、とてもうれしいです‼️
    当初は文香も新人賞を獲得した設定でいたんですけど、なんか上手くいきすぎだなと思ってこれからも頑張ってもらうことにしました🤭
    で、このお話がコンテストに入賞して作家としての道が開けるというのが文香の後日談です😊

    >北海道出身の同僚が『どうりであたたかいと思ったら雪降ってた』
    その方の言いたいことは分かります。
    地域にもよりますが、冬に晴天だと放射冷却現象で気温がマイナス20℃近くになります。空気中に含まれる水蒸気の量も少なくなりやすく、雲や雪を作る水分が不足するんですね。
    逆に、比較的暖かく湿った空気が入って雪が降れば、雪が降っている日のほうが、雪が降っていない日より暖かいということは実際にあり得ます。

    ……とはいえ、雪が降ろうが降らまいが寒いことに変わりはないので、私は雪が降ったから暖かいと思ったことはありません(笑)

    編集済
  • わああ、文香ー!
    来てくれたー!! 信じてたよー!!😭

    南十字星のお話もとっても良かったです!
    二人の特徴ある声が聞こえてくるような気がして、ぐっと聞き入っちゃいました😆

    そして「ここまで来ていま聞く?」って感じですが、たまさんも星座好きなのですか?⭐️
    ぎょしゃ座も南十字星も『へー!』と思いながら読ませていただきました😊

    作者からの返信

    ここは、やっぱり文香が来なきゃですよね😊
    文香と千夏はお互いに影響しあって今やニコイチ、二人で一人!
    千夏と文香の解説が雪象さんにも響いてくれて良かったです😁

    実は子供のころ、近所のプラネタリウムに入り浸っていました🤣
    その当時すでに古臭い建物で、天井に一部シミがあったりしてたんですが、それが妙に気に入ってたんですよね。
    星座にまつわる神話もその時に何度も聞いていました。
    その時のことを思い出して、このお話を書いた次第です(^^)

  • 千夏の武者震いがこちらまで伝わるようです……!
    最後の公演、絶対成功させなきゃって気持ちがびしびしきます😭
    重圧だああ💦
    最後までやりきれるのか、ドキドキしながら後編いきます…!

    作者からの返信

    雪象さん、こんにちは!

    今まで千夏はガラガラの会場でしか解説をしたことがなかったですから💦
    初めての大観衆、しかもプラネタリウムの閉館を前にした特別なプログラム、そして文香はいない……。
    とんでもないプレッシャーですし、失敗するのも無理はありません😱
    私でもこんな状況、嫌ですww

  • 第8話 閉館と引越しへの応援コメント

    高校生といえど、まだ親の管理下にある子どもには残酷な現実ですね……
    不運は重なると言っても、もうどうしようもないのか……😭
    続きも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます!

    プラネタリウムの閉館、親の離婚……。正直、高校生の二人にはどうしようもありません。
    お互いに影響を与えながら成長してきた二人がどのように振舞うのかご期待ください😊

  • 第7話 ふたりで作る星空への応援コメント

    文香の内面にも確かな変化が訪れていますね!😊
    同級生と一緒にいてもどこか避けているようだったのに……
    千夏の影響は大きいですね🎶

    作者からの返信

    雪象さん、こんばんわ🌙

    千夏の影響は間違いなくあるでしょうね!
    彼女とふたりでプラネタリウムのプログラムを作ることで大きな自信を得たんでしょう。
    そして、じつは千夏も文香から影響を受けていたりします😊

  • 第5話 ぎょしゃ座の馬車への応援コメント

    すごくいい!
    千夏ちゃんの話、ついつい聞き入っちゃった!
    (読み入った?なのかしら)

    現実のプラネタリウムもこんなプログラム、ひとつくらいあってもウケると思います😆

    作者からの返信

    雪象さん、こちらにもコメントありがとうございます‼️

    千夏の解説を気に入ってもらえて良かったです😊
    プラネタリウムって、大体は学芸員の人が落ち着いた解説をするのが大半だと思うんですが、ライト層には千夏のような解説が良い気がしますね😃
    もちろん、そればっかりだと飽きられますが🤣

  • 第11話 エピローグへの応援コメント

    良いお話でした。
    そう来なくっちゃっていうのを見事に押さえたれました!

    作者からの返信

    perchinさん、最後までご覧いただきありがとうございます!

    王道展開のお話しでしたが、ふたりの成長を感じていただけたら嬉しいです😊
    今書いている長編は部活動・青春モノですので、連載開始の際には、よろしければそちらもご覧ください。

  • 絶対来るって思ってた。
    そう思っていても、来た時のカタルシス!
    良いものですね!

    作者からの返信

    やっぱりここは文香が来ないと締まらないですよね😊

  • 不安でしょうね。
    認知の狭窄(トンネル視野)って言ってネガティブなことばかりに目がいくようになってしまうんですよね。

    作者からの返信

    最近は、二人一組でプラネタリウムの解説をしていましたから、最後の大一番で一人は相当なプレッシャーだったと思います💦

  • 第8話 閉館と引越しへの応援コメント

    おじいちゃんじゃないけど、困難来ましたね。
    既定路線だったとはいえ急すぎる。そして引越しも。

    作者からの返信

    perchinさん、おはようございます🌞

    プラネタリウムの閉館、両親の離婚について、ふたりは薄々分かっていたとはいはえ、直面化されると辛いですよね💦

  • 第11話 エピローグへの応援コメント

    たまさん、作品完結おめでとうございます~♪

    にゃー!半分だけだった。てっきり何年後かに陸別の星空の下で二人が会って話をするみたいなシーンを思い描いてたのに、まさか建物の中だとは。一応デッキだから正解でいいですか?(笑)
    あと、最終話で初めて知った「文香(ふみか)」の読み。私ずっと「文香(あやか)」で打ってました🤣

    面白いのが千夏がいまだにプラネタリウムの解説をやってることですね。出会った頃は星は詳しくなくて、プラネタリウムも好きだけど、どちらかというとおじいちゃんの代わりを務めたいみたいな意識だったのに、今は望んで自分からその立場に立ってる。
    このお話、一見引っ込み思案な文香が千夏に影響されて自分を認めてあげる話に思えますけど、文香もまた千夏に物語を語る楽しさを教えるという、影響を与え合うお話だったのが、ここに来てはっきりと示されました。

    今、新作も書いてらっしゃるとのことなので、ロスの時間は少なくて済みそうです🤭
    ぜひぜひ早めのアップを期待しております!
    今回も素敵な物語をありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    葵さん、こんばんわ🌙

    いやいや、デッキの上とはいえ、陸別の星空のもとでふたりが話しているんですから、もう大正解です‼️
    葵さんのおっしゃる通りで、この話は文香だけでなく千夏も成長しています🙂
    大人が教え導くのとは違い、少女たちだけで成長するにはお互いが刺激し合う必要があると思ったからなんです。

    今回も最後までお付き合いいただき、素敵なレビューまでありがとうございます‼️
    新作はもうちょっとストックを書いたらアップしますので、もう少々お待ちください🙇

  • とりあえず真っ先に聞きたいのは、

    > 天の大きな木へと上り、永遠の光となるのだ』と静に語りました

    これ、もしかしてあかりのお話で静さんの「しずか」を「静」で使ってた名残でミスりました?(笑)

    なんだよー、文香頑張ったじゃんかー。忘れ物とか嘘ついてまで。たまさんが来れないことを匂わせてたから、てっきり事前に録音したものをおじいちゃんに託してたりして、それが流れるのかと思いました。

    さて、次でラストですが、きっとそのシーンが来てくれるだろうと予想してるものがあります。
    もし当たったら嬉しいなぁ🤭

    作者からの返信

    もうね、何と言うか言葉もございません。
    「誤字のたま」とお呼びください🙇

    文香には頑張ってもらいましたよ!
    ここはやっぱり駆けつけてもらわないと締まらないですから😊

    はて、「そのシーン」とは何でしょうか?
    どんな予想をされているのか、私も楽しみですね🙂


  • 編集済

    第7話 ふたりで作る星空への応援コメント

    お互いに刺激あって、困難を乗り越えて成長していくんですね。
    だとすると、そろそろ困難が来そう……おじいちゃん、困難持ってきてないよね?

    いいですね。清々しい青春。大好きですよ!

    作者からの返信

    お察しの通り、成長のためには困難を乗り越えないといけませんからねぇ💦
    おじいちゃんが持ってくるのか、降りかかってくるのか💦
    どちらにせよ、ふたりがどうやって乗り越えるか見届けてあげてください😃

    私も青春モノは書いていて気持ち良いです🙂


  • 編集済

    うぅ……何もしなくてもいいから、せめて隣に文香がいるだけで違うだろうに😭
    大観衆の中、一度転んだら坂を転がるように負の連鎖になりますよね。

    「これから出発します(プラネタリウム)へ」

    で、あってほしいなぁ……。

    作者からの返信

    葵さん、こんにちは‼️
    お返事が遅くなりました💦

    今回のプログラムには、本来文香が解説するパートもありましたから、千夏の不安は大きかったでしょうね💦
    しかも、経験したことのない観衆のなかですからね😥
    文香は果たして来るのでしょうか?

  • 第5話 ぎょしゃ座の馬車への応援コメント

    千夏のアドリブがすごい!
    プラネタリウムって眠くなることが多い。でもこれなら最後まで楽しめそう。

    千夏の成功に、文香はたしかに何かを得ましたね。

    作者からの返信

    perchinさん、こんにちは!

    ぎょしゃ座のちょっと面白い神話が千夏のキャラにぴったりと合いましたね!

    プラネタリウムの解説って、真面目なものが多いので千夏みたいな解説があったら楽しそうですよね😊

  • 第8話 閉館と引越しへの応援コメント

    とりあえずたまさんを『鬼』認定です🤣

    閉館は予想してたのに、さらに離婚に引っ越し乗せてくるとかひどすぎる!😭😭😭
    お母さんに事情話してなんとか一日伸ばしましょう。親の都合で勝手に別れるんだから、子どもの都合を一つくらい聞くくらいいいでしょ?

    それか……ウルトラCで千夏と一緒に住むって手もありますよ?🤭

    作者からの返信

    葵さん、こんにちは!

    鬼だなんて、そんな……嬉しいです(〃▽〃)ポッ

    なんて変態な発言は置いておいて、プラネタリウムの閉館も親の離婚も秒読み段階でしたから。二人の出会ったタイミングが悪かったとしか言いようがないですね。

    文香だけ引越しを伸ばすとかやりようはあるかと思いますが、どんな選択をするでしょうかね。
    千夏と家族ぐるみの付き合いになってたら、一緒に暮らすという選択肢もできたかもしれませんねえ💦

  • 第4話 顔なじみへの応援コメント

    ふたりが出会いました。
    プラネタリウムという舞台設定もいいですね。

    「ウケる」が毎回はいるのは、台本なのか、本当に毎回ウケてるのかw

    作者からの返信

    perchinさん、こんにちは!

    プラネタリウムって、私だけかもしれませんが、何とも言えない独特な雰囲気があっていいんですよね。
    星空や宇宙への没入体験ができるのが好きなんです(^^)

    「ウケる」は完全に千夏の口癖です。
    この年代の女子って、とりあえず「ウケる」って言いがちじゃないですか。

  • 親戚に、川崎ラゾーナで働くネイリストの子いますか??😂

    しっとりした空気感(環境)の中、ものすごい清涼剤みたいな子でしたね!
    この二人がどう関わり合っていくのか今後が楽しみです🎶

    作者からの返信

    あはは! たしかに親戚っぽい😁
    真逆の性格の二人が影響しあって成長する姿をどうぞ見守ってください!

    ……しかし、ひまりと千夏がそろったらうるさいだろうなあ🤣

  • 読んでて茶髪男に対して率直に「構うな構うな」シッシッ と思ってしまいました😂
    でもこれがあって主人公がプラネタリウムと出会ったから、許しちゃろう!💨(えらそう)

    作者からの返信

    結果オーライってことで大目に見てやってください(笑)

  • 第1話 図書館にてへの応援コメント

    独りにはなりたくない。けど、一人にはなりたい。
    あると思う……!😭
    家の中で息がつけないのは辛いですね💦

    作者からの返信

    雪象さん、こんにちは!

    十代の半ばって、こうしたアンビバレントな感情ってありますよね。
    自分でも書いていて、「あったな、昔」と思ってました(;^_^A
    彼女の場合は親が不仲ですから、自分が感じたものとは違うかもしれませんが💦

  • 第1話 図書館にてへの応援コメント

    静かなモノローグの導入、いいですね。
    閉塞感のあるリアリティのある日常が浮かぶようです。
    きっと共感できる人、多いんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    perchinさん、こんばんわ🌙

    ありがとうございます。
    この年代特有の感覚かもしれませんね。
    最後までお付き合いいただけると嬉しいです!

  • 第7話 ふたりで作る星空への応援コメント

    > 『冬の星たちが静かに眠りにつき、春の足音が聞こえてくる』ってフレーズ、鳥肌立ったもん

    フレーズが入ってなーい!(笑) 春の足音しか聞こえてきてないよ、千夏ー!🤣
    いや、全然いいんですけどね。静かに立ち去ったって言ってるし。

    しかし文香は大成長してますね。ノートの中身を教えるまでならともかく、さらにそこからプラネタリウムに誘うってのは、千夏の勢いにあてられましたか?🤭 とってもいい傾向だと思います。

    んで、最後に出てきた職員さんとおじいちゃん。
    まさか閉館のお知らせと、説得するためのおじいちゃんじゃないですよね?ないですよねー、たまさーん!(´;ω;`)ウゥゥ

    作者からの返信

    葵さん、こんにちは!

    入ってないですねえ。いけませんねえ。
    きちんと推敲しないで投稿するとこういうことになるんですねえ(-_-;)
    我ながら困ったものです💦
    きちんと、訂正しておきました(^^;)

    文香は千夏に引っ張られて成長していますね!
    千夏もプラネタリウム解説に変化をつけられているので、いい影響を与え合っているのではないでしょうかね😊

    職員さんとおじいちゃん……きっとご飯でもご馳走してくれるんでしょう(ˉ▽ˉ;)...

  • 昔、大学の友人と軽井沢に遊びに行ったとき、生まれて初めて天の川を見て、「星あり過ぎっ!」とひどい感想を抱いたことを思い出しました(笑)
    昔は比較的都会の方に住んでいたので、星座なんて有名どころが見られればOKみたいな感じでしたけど、遠出した先でそれこそ夜空に雪をばらまいたような星空を見てしまうと、いかに自分の住んでるところで星が見られないか思い知らされますよね。

    千夏はおじいちゃん絡みまでは読み切ったんですけど、てっきり館長さんかと思ってました。プラネタリウムの嘱託さんだったんですねー。前の感想への返信で、落ち着いた男の人の説明が~って言ってたのはこれの伏線でしたかね?🤣

    まだプラネタリウムの小さな世界の中ですけど、いつかこの二人が大きな世界に出て笑い合えるのが、ほんの少し見えた気がします😊

    作者からの返信

    葵さん、おはようございます🌞

    お返事が遅くなりました💦
    天の川を見て、「星多すぎ!」とは流石です🤣
    でも、その気持ちはよく分かります。
    天の川なんて、人がそれなりに住んでいる所じゃ見れませんからね。

    おじいちゃんの件は、伏線とまでは考えてなくて、ついポロッと出ちゃいました😅

    沖縄の星空も綺麗でしょうけど、陸別町の星空も格別です。
    流星は当たり前に見えますし、人工衛星が飛んでるのも分かります。

    千夏と文香にも見てもらいたいですね。
    あ、もちろん葵さんにもです😃!


  • 編集済

    第5話 ぎょしゃ座の馬車への応援コメント

    なるほど〜、文香はお話を書くだけかと思ったら、まさかの声質に合わせるなんてことまでやるんですね!すごい、すごい。
    これ、地元の小学校と提携してやれたら面白そうですよね……って、つい灯籠流しの考えがリンクしてしまいましたが(笑)

    プラネタリウムなんて人生で一回しか行ったことないし、誰が説明してるかも分からない味気ないものでしたけど、こういうプラネタリウムなら一度行ってみたいなぁと思いました😆

    作者からの返信

    葵さん、こんばんは!

    まあ確かに燈篭流しとストーリーラインは似てますよね💦
    今はどうか分かりませんが、プラネタリウムの解説って落ち着いた男性の声のイメージがありますよね。
    その方が夜空にマッチするのかもしれませんが。
    千夏の明るい声質がプログラムに合わないなら、プログラムの方を千夏の声質に寄せてしまえということで、ぎょしゃ座の話を持ってきました。
    私も、自分で書いていてこんな解説のプラネタリウムも良いんじゃないって思いました✨

  • 第4話 顔なじみへの応援コメント

    > けれど今日は、なんとなく足がもたついて、すぐに立ち上がれずにいた。

    へいへーい、文香さん。体が「話したいな」って訴えてるじゃないですか〜。案の定捕まりましたが(笑)

    「君」呼びはなんか新鮮ですね。帰国子女か何かでしょうか?いや、私のすごく勝手なイメージなので気にしなくていいんですけど、なんか「you」で通してたから呼び分けが面倒なのかなって💦

    この二人が組むんですね〜。
    千夏が文香にどう変えられていくのか、千夏は文香から何を受け取るのか、とても楽しみです!🌺 

    作者からの返信

    葵さん、おはようございます🌞

    「君」呼びには大した意味は……(^_^;) 初めて話しかけるのに「あなた」とか「ねえ」よりかは「君」の方が千夏らしいかなと😅

    さて、ようやく2人が邂逅しました✨️
    ここから物語が動き出しますのでお楽しみに😃

  • 千夏……この子こそが、後の世の「ナツちゃん」その人であった(笑)

    なんか本当に第一声で作品の空気まで「破った」と思わされました。静謐な遺跡の中に突然爆竹を放り込まれたような🤣

    面白いのは文香がこれを聞いていつもなら明らかに避けそうな相手なのに、興味を抱いたことですね。たぶん『好きな趣味がある』みたいな点でシンパシーを感じたのかなとも思いましたが、この二人がどう交流していくか期待大です!

    あ、私は第一声で千夏ファンになりましたので😆

    作者からの返信

    千夏ファンの葵さん、こちらにもコメントありがとうございます‼️

    私は後のひまりかと思いながら書いていましたけどね(笑)

    文香視点だとどうしても淡々としすぎるので、ここで千夏を投入しました😅

    おっしゃる通り、普段なら交わることはないでしょうが、プラネタリウムという場所に似合わない?キャラに興味を持ったんでしょうね🙂
    ☆評価ありがとうございます‼️

    編集済
  • 男子高校生の呼びかけの「なえ、それ」は誤字ですかね?たまさんの場合迂闊にツッコむと方言の可能性もあるので怖いんですが(笑)

    いやー、男子高校生のこの距離の詰め方ないですわー。嫌いですわー🤣
    学校の図書室が駄目なら街の図書館……と思いましたが、ノートPCで打ち込むなら駄目なのかな?最近図書館なるものにしばらく行ってないので分かりませんが💦

    お小遣いさえ潤沢ならファストフードっていう選択肢もありそうですが、彼女はそこすらうるさいと思いそうですね😅

    作者からの返信

    え!? 「なえ」って標準語じゃないんですか!
    ……嘘です、単なる誤字です(^_^;)

    図書館……実は、この町にはないんですよ💦
    ……ごめんなさい、これも嘘です💦
    プラネタリウムに導きたくて、無理やり歩かせました😅
    ツッコミどころ満載の本作ですが、生暖かく見守ってください😅

  • 第1話 図書館にてへの応援コメント

    やっと読みにこれました!
    珍しく淡々と進むお話で、たまさんという物書きさんのイメージがまた少し新しくなった気がします。
    温度変化の少ない文章に、文香は本当に毎日に『価値』を感じてないんだなぁと思わされました。

    これがどう転がるのか今から楽しみです😊

    作者からの返信

    葵さん、いらっしゃいませ😃

    そうなんですよね。
    この話のプロットを書いている段階で、文香視点だとどうしても何か淡々としちゃうなぁ〜とは思ってたんです💦

    書いてて面白くなかったので、もう一人登場させますよ‼️