第26話 問い合わせ二十七件への応援コメント
手取りは二十八万円前後。日給ならせいぜい一万円程度だ。
1ヶ月休みなし?税金は?日給2万の間違いでは?
体調ギリギリ、スケジュールもギリギリ志賀浮かれてるな…
探索者なら危険の情報はいくらあってもいい、AIが見落とすなら尚更、依頼が来るのは当然だと思う
第25話 焼肉と看板への応援コメント
15万じゃ専属でやるには生活費が足りない
30万だせないのか?2人で折半だろ?
第27話 相場という言葉への応援コメント
いいぞ七尾さん、そのデモデモダッテ言ってるおじさんガチ目に詰めてさしあげて
第1話 明後日、ここは壁になるへの応援コメント
タイトルで既にAI利用だろうな、と思って確認したら当たりだった件
第26話 問い合わせ二十七件への応援コメント
氷室さんちの専属ナビって扱いなのに氷室さん七尾さんに相談もしないし予定全埋めというのは流石にマズすぎるのでは…?
第17話 出頭通知への応援コメント
あまりにも不憫な・・・・
切ないね制度上の覆せない正論は重くのし掛かる。
第24話 記録に残らない仕事への応援コメント
十和田ちゃんもそろそろ正規スタッフに組み入れてしまった方が色々と良さそう
善意の協力者のままだと引き抜きに合いそう…
第23話 第五層の立会への応援コメント
AIの予測を覆しての中層でのドンピシャ的中、痺れました!志賀さんの愚直な職人技と十和田さんのコンビ、最高です。手のひら返しした課長や認めた汐見技官のリアルな反応も心地よく、審査会が本当に楽しみです!
第18話 勘と呼ばれるものへの応援コメント
人間力の低い主人公だと読み手は感情移入しにくいですね
等身大の冴えないおっさんだと魅力的な展開にできないのかな
第19話 賭けの受け方への応援コメント
必用なのは翻訳者かな(笑)
第19話 賭けの受け方への応援コメント
ふむ、そっちの道を選んだか……
世界中の人間が嘘つきと罵っていい、氷室灯が信じてくれるならそれでいい、という道もあった
編集済
第18話 勘と呼ばれるものへの応援コメント
経験則も重要と思いますが、日本だとノイズ扱いされて終了かな。つーか十和田ちゃん、言語化出来ているで何処かのコーチ並みに凄いわ!
第17話 出頭通知への応援コメント
感は数値化出来ないから役所的には排除一択ですよね。現場のトラブルは役所にとって利益にならないので無視しないと「自分の」出世、恩給に関わるから見て見ぬふりかな。世界の理を考えたら滅びが早まるだけと思いますが^^;
第18話 勘と呼ばれるものへの応援コメント
生贄が必要そうですねぇ……
「俺は黙る。公社に任せる。犠牲が出たら公社のせい」
そう言って口を閉じれば勝ちですよ。
『犠牲の出る制度』vs『生還させる無資格者』なら後者が絶対に評価は上ですから。どうせ古巣あたりが頼まんでも生贄なってくれるでしょ?(笑)
第17話 出頭通知への応援コメント
珍しく元サヤも役所もクソですなぁ。
お前ら後半で全部曇れ、と。
第16話 成功と書かれた記事への応援コメント
今後も学習コストにされる人は英雄の看板をつけた地雷撤去犬だな
第14話 開くのを待つへの応援コメント
●「……主退路A、閉塞」
ちょっと気になってたんだけど主退路も予備も緊急も一つずつしかないのだからAとかBとかつける必要無いんじゃないかな?
例えば主退路が2つあるなら主退路A・主退路Bとなるだろうけど一つずつしか無いならA・Bとつけるのは余計だと思います。
仮にA・Bとかつけるなら退路A・退路B・退路Cで良いのでは?
第13話 退路の寿命への応援コメント
ここまでやった上で審査員たちの会議の匙加減頼みなの、あまりにハードすぎる…
第12話 壊れる順番への応援コメント
主退路Aの残り寿命、約五十分。
予備退路Bの残り寿命、約五十五分。
緊急退路Cの残り寿命、約四十五分。
という事は主と予備と緊急の順番が入れ替わるのかな?それともあくまで退却出来る安全性の順番だから入れ替わりは無いのだろうか?
第11話 距離が嘘をつくへの応援コメント
●「……私の二度の撤退の時も、最初はこの状態でした」
氷室の声は、どこまでも澄んでいて静かだった
「誰もがパニックになり、我を失って走り回り、最後に魔物に囲まれて力尽きました。……ですが、志賀さんは走っていません。足を止めて、間違えたと教えてくれました」
え〜と、力尽きたら今この場に居ないですよね?脱出アイテムの描写とか無かったし・・・。
編集済
第9話 新しいブーツへの応援コメント
僕はツッコミ厨なんでこういう感想から入るので嫌だったら一言止めてくれと言ってください。
●口座残高に三百万という数字が刻まれてから、四日が過ぎていた。
入金記録ではなく口座残高という事は蓄えが底をついたって事かな?
●値札を見る。十八万四千円。
●足が壊れたら戻れません。志賀さんの
歩行能力は、今回の潜行における絶対の制約条件です。一番頑丈なものにしてください」
七桁(100万〜数百万円)の商品が並ぶ中で六桁の物を選んだのは遠慮したから?
一番頑丈なブーツがコレって事?
敵を全て斬るって言っても他の防具を購入しないのは雇い主として無責任では?不測の事態に備えるべきではなかろうか?
●半ば強引に氷室を連れ出し、スーパーで豚肉、大根、ごぼう、長ネギ、豆腐、生姜、味噌、それに米を買い込んだ。
僕はこの材料に加えて人参・白菜・蒟蒻・里芋を入れます豚肉はバラで胡麻油で炒める場合もあります。コレはツッコミではありません(_ _)
●「駄目です。これから深層へ潜る人間が、ゼリーだけで身体を作れるわけがないでしょう。ちゃんと噛んで温かいものを腹に入れなきゃ、迷宮の冷気に耐えられません」
●潜行前夜。アパートで俺は、机の上に新しいブーツを置き、配信アプリを立ち上げた
翌日と言うことですよね?豚汁は翌日の分もあるのかな?料理しない人間の部屋にそんな大鍋があるとは思えない作り置きしたのかな?丼ぶりとか椀なんてよくあったなぁと思いました。
●『机の上のブーツ、アークスの深層用特注品じゃねえか!?』
特注品ていうのはオーダーメイド品の事なんで、はじめから店頭並んでる商品は特注品て言わないんですよ仮に志賀用に調整したとしても特注品とは・・・まぁパターンオーダー(セミオーダー)ではあるので特注品と言えなくもないかも。
でも特注品は客の要望にしたがってゼロから作る物を指すのでやっぱり特注品ではありませんね。
第3話 視聴者12人の救助隊への応援コメント
同行者が居たのか、その同行者が高ランク帯の探索者でキャリーされてたのだとしても丸腰同然は無いと思う。
丸腰の説明が欲しいな
第2話 助けてくださいへの応援コメント
●中層で一時間。そんな時間、丸腰同然の新人が生き残れるはずがない。彷徨う魔物に嗅ぎつけられれば、数分で蹂躙される
なんで新人が丸腰同然で中層にいるの?装備を失った様な描写は無いし新人が中層に居る意味も理由も説明が無い、後の話で説明されるのかな?
探索ツアーでもあるのかな?
第2話 助けてくださいへの応援コメント
測距に使うのはレーザー、私も仕事で使ってます。
第1話 明後日、ここは壁になるへの応援コメント
見た目で膨らむ様な変形を建築土木では「はらむ」と言います。
第1話 明後日、ここは壁になるへの応援コメント
新作、期待しています。
第27話 相場という言葉への応援コメント
周りが常識人で良かったな
でもまだ腰の痛みを甘く見てるな…