憧憬図書館への応援コメント
アサカナさん!
おぉぉー!これ、いいじゃないですか。新境地!
私は、正直、BLの世界はまるで理解ができないし、平和主義者であるのでバイオレンスの世界もイマイチよく分からないところがありました(バイオレンス―となると話は別だけど😅)ので、どうコメントして良いのか、という作品が私的には続いておりましたが、これはいいですねぇ。たくさん、コメントしたくなります。
小説書きに必須なファンタジー(空想力)に溢れたところもあるし、人の憧憬が図書館として貸し出されること、女性としての身体と心の大きな変わり目でのこと、テーマや題材や母娘の語らいなど、いろいろ、素晴らしいなぁ、と思いました。
まったくの個人的なことで恐縮ですが、こういった世界観をアサカナさんがたくさん描いてくれたら、嬉しいなぁ、と思います。まぁ、基本は他人にどう言われようと「自分が書きたいもの」を書けばいいのですが。
今日は訪問してみて、良かったなぁ。今後のご執筆にますます期待しております♪
作者からの返信
青山さん、ありがとうございます。
こちらは、創作仲間が開催したイベントで書いた小説に加筆した作品です。
三題噺で、お題は自転車・図書館・憧憬でした。
おっしゃるとおり、今までとは違った作品となりましたね。
題材同志を自然に連結させるだけでなく展開させる必要があり、
仲間からの助言なども踏まえたうえで、加筆しました。
円城塔作品を読んでいますが、その影響もあると思います。
まだ粗削りですが、このようなアプローチを今後もしていきたいと思います。
わたくしごとで恐縮ですが、
最近は異世界ファンタジーにも挑戦しております。
カクヨムのみで公開している
『【三題噺】剣聖クリストフの残念な日常』が連載中です。
あほな作風ですが、そのうち公開できると思います。
またよろしくお願いします。
編集済
憧憬図書館への応援コメント
女性にしかわからない、女性にしか書けない物語だと思いました。
憧憬図書館、面白いですね。母となって、娘がその憧憬を受け取るなんて絆を感じました。
面白かったです!
作者からの返信
コメントをありがとうございました。
ディスコ鯖で出された3つのお題「憧憬」「自転車」「図書館」で書きました。
冒頭と結末を書き足してから公開しています。