編集済
下への応援コメント
ワシ……待ってた……
待っておりました続き……
今回はエドガルドのなんともなんとも、自身の存在やら運命やらへの心の葛藤とかが描かれていて……
複雑な心境&魔物と山賊!エドガルド危うし!
な回でした……
メドリージェとしては、エドガルドは「まだ人間のつもりでいる……」
でもエドガルドは「超えてはならない領域に踏み込む決意を、エドガルドはまだ持てなかった……」
おお……!
メド……
フフ、あなたはもう戻れないのよ(-ω☆)キラリ
エド……
いや、ちょっと、まだねえ……^_^;
みたいな……(変なセリフですみませぬ)
ただ、今回人間に救われ、メドリージェ&セレギに助けられ、そんな場面を目にしてむしろエドガルドはエドガルド、ですわよ、とか思ったり……
メドリージェ&セレギ、山賊とのやり合いや1人の少女との触れ合いを通して、彼の誠実さが伺えました……
そしてアシエス兄さん、何処。
メドリージェもまた、いろいろ背負っているのねえ。
皇帝ってだれ……
それから……
前回の名無しさんの回がどう絡んでくるのかとか、とか、トカ。
ワクワクしております。
マヨルカちゃん、また出てきたらいいなあ……٩(♡ε♡ )۶
境界を生きる者たち、強いけど儚くて、魅力的です。
作者からの返信
コリドラさん
ワシ……待って下さっていました?ワシ……。
和紙和紙。
そちらの近況ノートによれば、黴にお困りとか。
「すぐに逃げて下さい。言いにくいが死体袋が足りません」
でおなじみの、ハリケーン・カトリーナの時に浸水した家が黴だらけになったのを一発解決する手法として、酸素ボンベみたいなものを背負った業者が壁や家具に熱湯を噴射しておりましたが、下手にやると建材を傷めますよね。
軽いものならアルコールでも取れると思いますが、お部屋に除湿器を置いてずっと稼働させておくのが実は一番かも。
夫さんにねだってみて下さい♡
今回は道中話になってしまいました。どうやらまだエドガルドは踏み込んでいない模様です。
また忘れた頃に更新するのではないでしょうか。
ワシワシと首を長くしてお待ちになっていて下さい♡
ありがとうございました。
下への応援コメント
今回は魔物が出てこない山賊の事件のお話でしたね。山賊も精神性は魔物と同様そうでしたが。セレギさん強いですね!きっと人間には再現不可能な動きとかで山賊を一蹴したんでしょうね!
今回は気になる謎がたくさん出てきて、今後に期待が膨らんでいくお話でした!
作者からの返信
戸部湯歌郎さん
はい、今回は道中話になりました。漠然と長編になるような予感がしてます。なのでいったん三題噺からは降りたほうがいいのかも。
セレギさん強そうですね~。多分、セオリー通りならメドちゃんの護衛役は傭兵あがりか何かで、ごつい巨漢なんですよ(笑)
でもそれだとワンパターンかな~と。
今回もお読み下さりありがとうございました♡
下への応援コメント
境界の散歩者エドガルドのお話の続きを読むことが出来て、幸せです。
吸血鬼ものが好き? なので、ダークでレトロな雰囲気を堪能しております。
アシエスは何処へ行ったのでしょうね。メドリージェが皇帝を探す理由とは。
続きが気になります。
作者からの返信
時輪めぐるさん
時輪めぐる、ってあらためて見てもなんていいお名前なんでしょう、と今更のようにつくづく。
続き、どうしましょうね💦
三題噺を拾いながら長編にするか、三題噺からはもう離れて、このまま長編にしてしまおうかと、ちょっと迷います。
どっちにしてもそろそろ「単品でも読めます」は無理になってきそうです。
ダークというだけで苦手な人も多い中、お立ち寄りありがとうございました(*´▽`*)
編集済
下への応援コメント
むきー! そんな殺生な。今回伏線ばら撒くだけばら撒いてお預けじゃないですかあ。アシエス兄さんはどこに? 彼の正体は? 灰の都はただの疫病でもなさそうだけど何があった? メドリージェはなぜ王を探している? エドガルドはどこまで境界を越えていくのか?
続きが楽しみです! 首長くして待ってます。
(追記)
レビュー誤字だらけで失礼しました。PCで打つ時ときはいいんですけど、スマホの予測変換がものすごく馬鹿になってまして、碌に見直しもしなかったのでめちゃくちゃでしたね。大変申し訳ありません。
作者からの返信
アオノソラさん
はい、柴田さんの企画は1万字が上限なのです。今回はあそこで切れました。
このまま三題噺を拾って書いていくことも考えましたが、三話まで書いてロードものと化しそうなので、これはもう、三題噺からは撤退して、長編にまとめた方がいいような気がしてきました。
二話目→誰?のままで大丈夫です(*´▽`*) エドガルドだと思ったままでも大丈夫です!
下への応援コメント
マヨルカちゃんがなかなかいいお仕事をしましたね!
かわいくてお気に入りキャラになりましたがこの町を去ったのでもう出ては来ないのですよね…寂しい。
エドガルド自身は今もまだ人間の気持ちでいるし人間に近いと思っていた…それでも少しずつやはりその体は魔物に近づいていく。皮肉なことに助けてくれたのもその魔物ですから忌み嫌うこともできない。
これから自分がまた何者なのかを探す旅が続くのでしょうと思います(続編あったら嬉しい)
作者からの返信
凛花さん
マヨルカちゃんは今回の準主役といってもいいような活躍でした。これ限りは惜しいですね。
人間のまま生きていたのが、はい今日から魔物ですとはやっぱりならないのではないでしょうか。彼も迷っております。兄と再会するまでは、このままでいたいのかもしれませんね。
続編は書くつもりですが、三題噺で続けるかどうかは迷っています。単語だけなのでとくに苦ではないのですが、連続物となると、読み切りではないことからも、過去作を読んでいる人にしか分からなくなってしまうので…どうしましょうね💦
レビューコメントもありがとうございました!