編集済
第4話:同期への応援コメント
少しずつ登場人物の周囲が明らかになってゆく状況が良い雰囲気です。
素っ気無さそうで、それでも世間とのしがらみを忘れずに居るマキちゃんがリアルです。本当にこの世界の何処かで、コンビニのバイトをして居るかのようで。
作者からの返信
九木十郎様
そういって頂けると書いた甲斐がありました。
大きなストーリーを始める前に、しっかり地固めがしたくて。
自分の作品の中でも特にスロースタートの展開です。
是非お暇なときにでもまた見てやって下さい。
沢山の感想本当にありがとうございました。
※実は、深夜タクシーの話を1本書き出しました。
『無人タクシー』の影響を受けてます。出来上がったら是非見てほしいです。
第3話:来客ベルが鳴る客・鳴らん客への応援コメント
セコビッチはこれでポイント一つですかね?
確かに面倒くさいのは死者生者を問いませんねぇ。
作者からの返信
九木十郎様
セコビッチはこれで完全にポイント1獲得という感じです(笑)。
大活躍しますよ彼は。多分。
第2話:可愛いくせにへの応援コメント
何気ない朝で一日の始まりは、何気ない終業時間で一日の締めくくり。何事も無く倒れるように眠って目覚めれば、夕飯とも朝食ともつかない手料理を食べて再び出勤。
事件もナニも無い(鏡台の陰にあるナニかは居るけど)静かな一日の終わりと新たな始業時間。特に何某かが起きるわけではないのに何故か惹かれます。
作者からの返信
九木十郎様
感想ありがとうございます。
夜勤で働く人たちにとっての「朝」と「夜」が反転している感覚。鴨川や高瀬川沿い花街の空気感がだせたらいいなと思って書きました。何故か惹かれると言って頂きとてもうれしいです。
第1話:缶チューハイへの応援コメント
セコビッチですかwそのうちドワルスキーも出て来そうです。
何気ない日常、何処にでも在る夜のコンビニにスルリと紛れ込んでくる怪異。霊の筈なのに生前のソレをそのまま引きずっているのが哀れというか、面倒くさいなというか。ごく自然に流れていく夜の一コマといった空気が心地よいです。
うちの町にも探したら見つかりますかね?こんな日常を抱えて居るコンビニ。
拙作「無人タクシー」を読んでいただいてありがとうございます。星も感謝です励みになります。
作者からの返信
九木十郎様
『無人タクシー』の著者様からコメントをいただけるなんて、感激です!
読後の余韻が残る素晴らしい作品を読ませていただいた上に、拙作『しらんがな』まで読んでくださり、本当にありがとうございます。
セコビッチ(笑)に反応していただけて嬉しいです!
九木さんの描かれる「ちょっと時代錯誤で哀愁漂う怪異」の雰囲気がとても好きだったので、自分の描いたコンビニの空気感や怪異の「面倒くささ」を共感していただけてホッとしました。
どこかの夜のロータリーやコンビニの片隅で、あの無人タクシーとこのコンビニがすれ違っていたら面白そうだな……なんて妄想が膨らんでしまいます。
嬉しいお言葉、本当に励みになりました。これからも九木さんの作品を楽しみにしております!
第5話:廃盤になった男への応援コメント
企画から来ました♪
京都・木屋町の夜の空気と、コンビニにふらっと現れる怪異の組み合わせがとても面白かったです!
何を言われても「知らんがな」で返すマキさんがいい味を出していて、ぶっきらぼうなのに時々見せる優しさも好きでした♪
セコビッチをはじめ、幽霊たちの未練が妙に人間臭いのも面白いですね(笑)
これからどんな客がやって来るのか楽しみです!☆置いていきますね
作者からの返信
Rauny様
読んでくださり、素敵なレビュー&★まで本当にありがとうございます!
マキの「知らんがな」な塩対応や、セコビッチたちの人間臭さを面白がっていただけて感無量です♪
これからさらに賑やかで、ちょっぴり切ない夜が続いていきますので、ぜひ今後の展開もお楽しみに!
第1話:缶チューハイへの応援コメント
企画から来ました。
私は元々京都を舞台にした物語が好きなので、会話の掛け合いや京都風の地の文に胸躍らせながら読み進めました。今後の展開に期待です!
作者からの返信
辻村有栖様
読んでくださりありがとうございます!
京都好きな方に会話劇や地の文の雰囲気を気に入っていただけて、とても励みになります。
この先も木屋町の夜にいろんな「客」がやってきますので、ぜひマキと一緒に見守っていただけたら嬉しいです。今後の展開もお楽しみに!
編集済
第6話:前代未聞への応援コメント
オーナーは粋なおばあちゃんといった感じですね。
まぁ普通は酒精くらった店員なんて普通に怒られますよねw
作者からの返信
本当ですね。お酒を飲みながら接客する店員は流石に引きます。店長がもっと怒ってもいいくらいですよね。でも、若い女の子に強く出られない気持ちもちょっと分かります。自分もまさにその一人なので… 本当に読んでくださってありがとうございます。