Part 2への応援コメント
何て尊いアオハルBL!!!
初めて出逢ったときから両想いだったなんて、ロマンチックですね (*´ω`*)
実はフック船長が……というのも予想外の展開で良かったです (*^^*)
碧流さんが高校生活を満喫したあと、幸せで甘々なカップルになれますように (^人^)
それにしても、優しい波多野先生に「ヤリチンクソ野郎!」「中身はクズ」とまで言わせるお兄さん、本当にそういうひとなのか、プレイボーイだけれど意外とやさしかったりするのか……。
いずれにせよ、二人が晴れて付き合うようになったら、お兄さん懲りずに碧流さんにちょっかいかけてきそうですね~ (>▽<;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
尊いとおっしゃっていただけて、すごく嬉しいです。
ふたりは幸せになる運命にあると思いますが、兄の横槍は絶対に入りますね。
兄はピーターパンのような、自由奔放で女好きな人です。
まあ、彼の場合、好きなのは女だけではないですが (*´艸`*)
可愛い子みんなに優しいので、時にトラブルの火種となり、巻き込まれたことのある弟は兄を嫌悪してますが、兄は弟も大好きだから、例え怒られても構って欲しくて、余計ちょっかいかけてくると思います ┐(´д`)┌
お読みくださり、★もありがとうございました。
Part 2への応援コメント
ああーーーっ!
フック船長の話が出てきて、どうしてかなと思ったら、
そういうことだったんですね!!!!
しかも、既に告白までしているとは……(*´ェ`*)
約束されたハッピーエンド!
それにしても、脚本担当だったへきるんが、よもや不測の事態でピーターパンになってしまうとは……!
迷わず彼を指名した先生もGJ✨
忘れられない文化祭になりましたね(*´ェ`*)
そして、はやく大人になって、先生とお幸せに……!ヾ(≧▽≦)ノ✨
そしてピーターパンのストーリーほとんど覚えてなくて、これを機にぜひ読んでみようかなと思いました(*´ェ`*)
甘くて素敵なお話を、有難うございました!ヾ(≧▽≦)ノ✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういうことだったんですよ (*´艸`*)
本人はまったく覚えていませんでしたが、後夜祭にしっかり告白してました。
先生のおかげで長年の夢も叶い、この年の文化祭の方は、きっと、ずっと忘れられないですね。
ピーターパン、ぜひ読んでください!
私も細かいところがうろ覚えになっていて、久々に読み返したんですが、大人になってから読むとまた違う気付きがあって面白かったです。
こちらこそ、お読みくださり、★もありがとうございました。
Part 2への応援コメント
>……フック船長だ
どっちだったんだろう?と思ってたので、わかってスッキリ☆
しかも――
>俺も高一のとき、後夜祭で告られたっけ
後夜祭に先生と行けなかったと残念に思ってたら、もう叶ったあとの世界だった!!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
素敵な驚きでした☆
>大人になるまで、待ってて
これは絶対、待っててくれますよ!
両想い、おめでとー!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スッキリしていだだけて良かったです(о´∀`о)
そうなんです。
後夜祭での告白はすでに達成済みで、効果もありました。
先生は兄と違って真面目な大人なので、しばらく時間はかかりますが、ふたりは絶対幸せになると思います。
お読みくださり、★もありがとうございました。
編集済
Part 2への応援コメント
夜 がお題のBLの作品の事例が見たくて一視さんの、この作品を読みました。
ちょっと物語の本筋からは離れた部分の感想なのですが。
結城さんの乗った電車が人身事故で電車が止まってしまった連絡の入った場面で、私はちょっと残酷さを感じてしまいました。
人身事故が起こったのに作中での関心事はピーターパン役の結城さんが劇に間に合わないかもしれないという点で、ケガをした、あるいは死んでしまったかもしれない方については無関心です。
私も実際、現実に似たようなことが起きれば、見ず知らずの事故に遭った人間のことなんて気にもせず、電車の遅延によって自分が、または自分の属する集団が被る不利益のことを考えると思います。
だからこそ、その現実感がある場面だからこそ、人身事故という不幸に注目をしないクラス内に残酷を感じてしまいました。
「にんげんって残酷だぜ……」と、思いました。
※追記!
不快だと思ったわけではないですよ!
作品の読後にも印象に残っちゃうくらい上記の残酷のイメージが私の中では強すぎて、「作品の主たる内容の感想じゃないけど書いちゃえ!」と思って書いてしまいました。
こちらこそ変に気を使わせてしまってごめんなさい!
この追記を一視さんに見つけてもらいたいので、私からこのコメントを削除することはしません。
でもでも、一視さんが「この@gagiのコメント、他の読者の方が読んでしまったら、微妙な気分になっちゃうかもな……」と思ったら、全然消してもらって構わないんで!
なんか、言わなくてもいいことを言っちゃったかも、と思ってます。
一視さん、すまねぇ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お読みいただけて、すごく嬉しいです。
確かに残酷ですね。
不快な思いをさせてしまい、すみません。
人身事故が多い路線を利用していると、(またか。今度はどこだ?)って思うだけで、感覚が麻痺してしまって良くないですね。
人身事故は重たいかなぁとは思っていたので、単に遅れる旨を伝える台詞にかえようと思います。
気づかせていただき、ありがとうございます。
★もありがとうございました。
※追記、ありがとうございます。
こちらこそ、かえって気を使わせてしまい、申し訳ないです。
不快に思われていなくて安心しました。
gagiさんにコメントいだだけてすごく嬉しかったので、消すつもりはまったくないです。
どこかに不快に思う人もいるかもしれないので、おっしゃっていただけて、本当に良かったと思っています。
Part 2への応援コメント
企画参加いつもありがとうございます😊
またしても遅くなりましたが参上に上がりました。
指摘OKということでわたしなりに整理させていただきました。ストーリー、とても楽しく読ませていただきました。特にわたしには先生がかわいく見えるかな? かわいくないですか? キャラ立ちいいと思います。
さて、物語の作りという点で今回はまとめますね。一視さんの考えた物語、中心を見ていくと一本筋ですよね。大切です。ところが、ちょっと事象が多くてごちゃついてる印象があります。1万文字ぴったりということは、もっと書きたいことがあったのではないでしょうか? 勿論、文字数を増やす方向もありますが、1万文字に収まる作品を書きたいのであれば、事象を整理したらどうかなと思います。例えばエピソードを付箋に箇条書きして、順番に貼っていく感覚かな。それで、わたしの場合なら読者に効果的になるようにエピソードを組んでいくんです。わたしは実は三段落で企画の短編は書いてるんですけど、並べていく段階で、欲張りすぎずにストーリーが伝わるエピソードを残して、無くても伝わるものを引き算してはどうでしょうか? 付箋じゃなくてもいいんですけど、一視さんには一度、思いついたエピソードの箇条書きを流れ図にしてみるのがスタイルとして向いてるんじゃないかなと。今回の作品も、それでもう少しコンパクトかつ伝えたいことは伝わり、文字数を気にせず文章を書ける作品になるんじゃないかなと思いました!
プロットではなくて、思いついたエピソードの可視化、それから引き算、構成。閃いた世界観を存分に活かせる作品を伸び伸び書いてください✍️✨
まぁわたしも大概ヘッポコなんですが💦
またよろしくお願いします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先生、かわいいですか。嬉しいです✨
今回“は”、1万字で書きたいことは大体書いていて、削ったのは『ピーターパン』に関する話だったから、なくても全然いいんですけど (笑) 、自分でもごちゃついてると感じるので、なぜそうなったのか考えてみました🤔
いつも頭の中にしか存在しないプロットを、前回と今回は珍しくあらすじを最後まで書くという形で書き出したんですよ。
その段階ではもちろんスッキリしてるから、それを元に小説化する際、いろいろ書きたくなり、余計なものまで加えてしまったんですよね、きっと。
月波さんがおっしゃったように、あらすじを考えたあと、小説化する前に思い付いたエピソードも可視化して流れ図にしたら、わかりやすくてすごくよさそう。
さっそく試してみたいです о(* ゚∀゚*)о
いらないエピソードがなくなって文字数にゆとりが出来たら、素敵な情景描写とか入れたいですね。
三段落で書くについてもお聞きしたいところですが、今回もアドバイスありがとうございました m(_ _)m