第28話 心臓の鼓動への応援コメント
きゃーーーー(о´∀`о)!!!!!!✨
蓮音様ーーー!!!兎乃ちゃん、めっちゃ意識してますよーーーー💕
やったねやったね!!!✨
いい雰囲気だー✨
作者からの返信
桃野まこと様
蓮音、おめでとう。やっと兎乃の中で意識が芽生えました。
ヘコんでた蓮音。今度は調子にのりだしてます。
でも、ググっと距離を縮めることに成功です。
第26話 お泊まり1への応援コメント
ふへへへー(*´꒳`*)💕いい感じじゃないかー✨
甘々じゃないかー✨
手際良い人いいですよね。率先して動いて気遣ってくれるなんていいじゃないかー✨
作者からの返信
桃野まこと様
二人の雰囲気、いい感じになってきました。
ド、ッキ、ドキ、ド。一年生。🎶
って、兎乃の心境はこんな感じですね。
先導してくれる男。やっとイケメンっぽくなってきました(笑)
第28話 心臓の鼓動への応援コメント
きゃー(*ノωノ)💖
めっちゃ!!!いいムード!!
ようやく蓮音さまの言葉が兎乃にちゃんと届いた!?(*´ェ`*)
今度は誤解なく、ストレートに伝えられましたね!
蓮音さま、がんば!╭( ・ㅂ・)و̑
作者からの返信
ぎん様
やっと、いいムードがやって来ました。
蓮音の言葉が、ようやく、兎乃の心に響いたようです。
邪魔する人はいませんし、直球で言葉にする。うちの蓮音、頑張りました(笑)
第22話 堪忍袋の緒が切れたへの応援コメント
蓮音さんの壊れっぷりが凄かったですね!あっちを壊せばそっちを壊し!木っ端微塵て。兔乃さんの犬小屋が出来てこの後どうなるんだろうと思っていましたがこう来るとは。笑えました。
作者からの返信
さば漢様
蓮音はついに、ぶち切れてしまいました。今までの我慢が、兎乃を追い込み、壊しまくって解放してしまいました。
兎乃の犬小屋は、瞬殺で木っ端微塵に!!
新たな犬小屋を作るのか?
いえ、作りません(笑)
コメントありがとうございます。
第27話 お泊まり2への応援コメント
おお・・・・・・蓮音さまの過去!
しかも、言葉にし切れなかった部分に何やら深いエピソードがありそう……
二人の距離がどんどん縮まって行くのを感じます(*´ェ`*)
兎乃が自分から蓮音さまに問いかけをするとは……!
彼に対する誤解も解けたみたいで、何よりです☆彡
二人だけだからなのかもですが、兔乃もすっかり引きこもりから卒業ですね✨
作者からの返信
ぎん様
>おお・・・・・・蓮音さまの過去!
しかも、言葉にし切れなかった部分に何やら深いエピソードがありそう……
そうなんです。言葉にし切れなかった部分は、この作品の核となってます。
二人だけになって、兎乃の心に変化が訪れました。
植え付けられた蓮音の印象は、ここでようやく取り除かれました。
兎乃さんの引きこもり、まだ人混みは怖いけど、卒業です。
コメントありがとうございます。
第26話 お泊まり1への応援コメント
めっちゃ・・・!!!順調に二人の仲が縮まっている(*゚ロ゚*)ハッ!!
蓮音さまの今までの自爆はいったい・・・😂
アウトドアで色んなことを体験して、兔乃も結構外に出ることに慣れてきたような?
そしてなにより・・・・・
>兔乃は初めて京極蓮音という人に興味を持った。
わーヾ(≧▽≦)ノ✨
蓮音さまおめでとうございます!
ようやく第一歩!!!!!
作者からの返信
ぎん様
邪魔するものがいないので、順調に二人の距離は縮まり出しました。兎乃も人の言葉に左右される所があるので、一人になってようやく冷静に蓮音という人を観察できるようになったみたいです。
蓮音の自爆は何だったのか、兎乃に対しては強引なのが一番の近道だったのかもしれませんね。
そして、ようやく、兎乃に興味を持ってもらえて、空回りだらけの蓮音に春が訪れました(笑)
コメントありがとうございます。
第20話 傍若無人な男2への応援コメント
傍若無人な男のはずが胸を当てられて赤面ですか。可愛すぎます。「お嫌いです」とは悲しいですよね。そして兔乃さんには新たな、ひきこもり場所が🤣こっちも可愛い。
作者からの返信
さば漢様
>傍若無人な男のはずが胸を当てられて赤面ですか。
そうなんです。こう見えて、蓮音は、うぶな男の子なのです。可愛いと言っていだけて嬉しいです。
兎乃の引きこもり場所も可愛い。
いただきました。
(≧▽≦)
コメントありがとうございます。
第24話 屯所2への応援コメント
柊さんめっちゃトラブルメーカーかつ、強引!
蓮音さまがはっきり断ってもめげないポジティブ精神!
凄いけど兎乃が混乱して大変そう。。。😅
蓮音さまは家の中で兎乃とやりとりしてるよりも、
外に出た方が彼女とうまくつき合えてるかんじがしますね☺️
作者からの返信
ぎん様
>柊さんめっちゃトラブルメーカーかつ、強引!
本当にそうです。柊はトラブルメーカーで強引な子。欲しいものはすべて与えられてきたので、手にはいらないものは無いと思っているようです。
>蓮音さまは家の中で兎乃とやりとりしてるよりも、外に出た方が彼女とうまくつき合えてるかんじがしますね☺️
はいそうです。家にいるときは、それなりに強気でいられる兎乃も、外に出れば知ってる人を頼りたくなる兎乃。
外にいる方と、兎乃の親しい人を奪えば、蓮音しか頼れる人がいなくなってしまうので、おっしゃるとおりで、外にいる方が蓮音と兎乃はうまくいけているようです。
コメントありがとうございます。
第19話 傍若無人な男1への応援コメント
蓮音さんはついに怒りました。怖くていいですね~。11歳とはいえ太三郎さんは芯が強そうで兔乃さんから絶大な信頼を得ていて…蓮音さんには頑張ってほしいです。
作者からの返信
さば漢様
蓮音はついに怒ってしまいました。だんだん、蓮音の素が出てきています。
京極家において、兎乃の信頼は、今のところは太三郎だけです。蓮音に、がっばってもらわなくてはですね。
コメントありがとうございます。
第23話 屯所1への応援コメント
あらっ、怪我の功名というか、
無理やり連れだしたことで少し二人の距離が近くなった、かも?(*´ェ`*)
兎乃も普段と違う蓮音の姿を見て、印象が変わるのでは☆彡
>「わたくしと言う者がいるのに」
なんか個性の強そうな女の子!!!(゚∀゚)
波乱の予感がします!
作者からの返信
ぎん様
>あらっ、怪我の功名というか、
無理やり連れだしたことで少し二人の距離が近くなった、かも?(*´ェ`*)
その通りです。頼れる者がいなくて、蓮音にすり寄る、温室育ちの兎乃。心理的には、我儘な家猫が外に出されて、怖くて人に寄り添うのと同じ感覚だと思います。
そして、またしても、濃いキャラーの女の子登場です。
コメントありがとうございます。
第22話 堪忍袋の緒が切れたへの応援コメント
蓮音さま、大人げない😅(まだ大人とは言い難いですが)
兔乃と太三郎がちょっと、いやかなり気の毒😅
ついに強引な手段に出てしまいましたが、
不器用な蓮音さまにはこの方法のほうが合ってるかもしれませんね。
作者からの返信
ぎん様
本当に蓮音、大人げないですよね。兎乃に関しては、彼の心はとても狭いようです。
>兔乃と太三郎がちょっと、いやかなり気の毒😅
兎乃と太三郎は普通の生活をしていただけなのに、蓮音の嫉妬を受けてしまい、哀れでしかありませんね。
不器用な蓮音は、遠から早かれ、同じ結論に辿り着いていたに違いまりません。
コメントありがとうございます。
第22話 堪忍袋の緒が切れたへの応援コメント
あーーーー私的にはすっごく楽しいですが、兎乃ちゃん的には部屋を壊した蓮音様の行動もデートのお誘いもすっごく怖いのでは(´;ω;`)?💦
お外が怖い子だし……溝が深まらないか心配だ💦
作者からの返信
桃野まこと様
楽しんでいただけて嬉しいです。
兎乃にしてみれば、めちゃめちゃ怖いと思います(笑)
蓮音も我慢が、きかない子でして。
さて、兎乃を外に連れ出すことによって、溝が深まるか、近づくく。
コメントありがとうございます。
第20話 傍若無人な男2への応援コメント
兎乃ちゃん……ぐさぐさ刺していく😂
蓮音様のHPがもう0になっちゃうよ。笑
すれ違ってて可愛いなー✨
作者からの返信
桃野まこと様
兎乃の天然は、蓮音にはメンタルにグサグサ刺さってますね。
蓮音のHPは、士官学校同僚の仕事仲間を、チクチクと虐めることで少し回復しているもようです(笑)
そろそろ、すれ違い。兎乃さん、勘弁してあげてと嘆かれそうです。
第20話 傍若無人な男2への応援コメント
蓮音さま、
もしや滅茶苦茶純情なのでは・・・・・・・・・!?Σ( ̄ロ ̄lll)
兎乃(と太三郎)以外は蓮音さまのことを分かってる感じがしますが・・・😅
そして、自分に犬小屋を作るなんて・・!😨
いままでの人生経験から自分に自信がないから
人の言葉を悪く悪く解釈してしまうのでしょうね💦
作者からの返信
ぎん様
蓮音は、たぶん無茶苦茶純情です。まだ16歳ですし、ずっと男子しかいない生活をしていたので、イケメン設定ですが、実は女の子の扱いが、わからなくて兎乃だけでなくても、四苦八苦してます。
蓮音の気持ちは、他の人にはタダ漏れなんですけどね。本人は気が付かず。
兎乃の犬小屋は、おっしゃるとおりで、自信のなさ。悪いほうに悪いほうに考えてしまうネガテイブな女の子なのです。
第19話 傍若無人な男1への応援コメント
太三郎が来た~(*´∀`*)
僕のお嬢様!
可愛いけど、確かに数年たって成長したら、蓮音さまのライバルになる可能性は・・・
なくはないかも?🤔
>「ふふ。蓮音様じゃあるまいし」
おやっ(*゚ロ゚*)気になる発言
作者からの返信
ぎん様
耳と尻尾が隠せない、狸の太三郎が来ました。
僕のお嬢様。
>可愛いけど、確かに数年たって成長したら、蓮音さまのライバルになる可能性は・・・
なくはないかも?🤔
マスコットキャラ的な太三郎も、あと数年したらイケメン狸になるかもしれませんよ。
今のままでも、蓮音は敵視してますけど。心の狭い。
>「ふふ。蓮音様じゃあるまいし」
おやっ(*゚ロ゚*)気になる発言
ご想像にお任せします(笑)
第14話 特殊悪鬼部隊2への応援コメント
隊員達の何とクセの強いこと…! 照子に笑いました。あと、1円の彼の一貫した態度にもクスっとしてしまい、そんなのが5人もいて蓮音さんの苦労が偲ばれます。
作者からの返信
さば漢様
隊員達、くせ強ばかりです。
てるてる坊主を愛でる隊員に、隙があればタカる男。
このツワモノを束ねるのは至難の業な蓮音は、今日も頭を抱えています。
コメントありがとうございます。
第15話 特殊悪鬼部隊3への応援コメント
蓮音にも、そして他の皆にも、
それぞれにバックグラウンドがあるところがいいですね(*´ェ`*)
みんな強そうに言えるけど、弱小部隊とは・・・!Σ(・ω・ノ)ノ
作者からの返信
ぎん様。
蓮音にも、そして他の皆にも、
それぞれにバックグラウンドがあるところがいいですね(*´ェ`*)
みんな強そうに言えるけど、弱小部隊とは・・・!Σ(・ω・ノ)ノ
そうです。それぞれに、色んな理由なあって軍に入っているようです。この辺も割愛してますが、サラリとたぶん、こんな理由だろうなっと思っていただければ嬉しいです。
そして、皆、強そうだって。
弱小部隊。テレテレと頭を掻いて、はにかんでますよ。
コメントありがとうございます。
第14話 特殊悪鬼部隊2への応援コメント
朝顔売ってたものの廃業し、今度は兎売りでも立ち行かなくなって自殺…世知辛すぎます(´・ω・`)
でも悪鬼になるのは困る・・・!😱
>悪鬼になってまで付け狙われる、高杉大吾郎は、ウサギ飼育を紹介しただけではなさそうだ
もしや、他にも理由が・・・!?
気になります🤔
作者からの返信
ぎん様。
朝顔売ってたものの廃業し、今度は兎売りでも立ち行かなくなって自殺…世知辛すぎます(´・ω・`)
でも悪鬼になるのは困る・・・!😱
どの時代も廃業に追い込まれる所がありますよね。世知辛い。
流行りが廃って売れず、流行りに手を出して、失敗。辛い。
だからといって悪鬼になられても、本当に困ってしまいます。
さて、悪鬼になってまで、恨む理由は。
コメントありがとうございます。
第10話 夜会での失態への応援コメント
>「京極蓮音様が、すぐに駆けつけ、ご自分の着ていた上着を、お嬢様に被せ、抱き上げてこちらに移ったからです」
わーー!(〃▽〃)素敵!!!
めっちゃ紳士!!!
作者からの返信
ぎん様。
蓮音が倒れた兎乃を抱き上げて、さらっていきました。
良い所も見せなくては。紳士となるか、兎乃には伝わるのか。
コメントありがとうございます。
第13話 特殊悪鬼部隊1への応援コメント
蓮音さんがどれくらいエリートなのか、陸軍士官学校を1年で卒業とは、多分士官学校が1年ということはないので、凄いんだろうなぁと思います。そんなエリートだからこそ利用しようとするやつが出てくるのでしょうか。頭の痛いことです。
作者からの返信
さば漢様
士官学校の設定は、ファンタジーであるのもありますが、今の士官学校の制度ではなく、だいたい明治時代の士官学校の制度を参考にさせてもらってます。(戦時中は例外)
とはいえ、それでも入隊の年はファンタジーの世界なので、早めてます。一応、蓮音は幼年学校を含めれば卒業するまでに六年かかっている設定です。
軍の仕組みなどは詳しくはないのですけど、本作での設定は
幼年学校を4年8カ月。
学校に行きながら軍付勤務半年。
陸軍士官学校入学。1年7カ月で士官学校の卒業。
卒業する年齢も、かなり若く設定してるので、通常の年齢ではあり得ません。
エリートだがら、妬む輩も多いと思います。頭の痛いところです。
第8話 視線1への応援コメント
>四口で飲めそうな小さなカップ
はっ(*゚ロ゚*)
これはもしや、エスプレッソでは……(そんな経験があった)
父も母も彼女に対して優しそうですし、
なんだかんだ兎乃は家族に恵まれていますね(*´ェ`*)(祖母は……)
作者からの返信
>四口で飲めそうな小さなカップ
はっ(*゚ロ゚*)
これはもしや、エスプレッソでは……(そんな経験があった)
検索。検索。
エスプレッソカップ。
可愛いカップですね。(おい)←自分で、突っ込む。名前、初めて知りました。
小さいカップは、昔、一度、学校でテーブルマナーを習うために、洋食を食べたのですけど、その時に珈琲カップが小さかった記憶があったので、ストーリーに入れてみました。
コメントありがとうございます。
第7話 京極蓮音の狙いへの応援コメント
おおーーΣ(・ω・ノ)ノ!
さらにフェロモンには格付けがあるのですね!
痣が出るなら、フェロモンがあるかないかは一目瞭然ですね……💦
そりゃあ、いつまでもフェロモンがないのは、肩身が狭そうです💦
引きこもりでも、何だかんだ妹のことに関わるとなれば
阻止しようとめっちゃ闘志を燃やしているところは、
とても家族思いですね(*´ェ`*)
作者からの返信
ぎん様
>さらにフェロモンには格付けがあるのですね!
そうなんです。格付けがあって、痣もあるのです。
兎乃はフェロモン無しだと、肩身の狭い思いをしてます。
おっしゃるとおりで、兎乃は家族思いであり、家族のみんなも、兎乃を大切にしています。
コメントありがとうございます。
第6話 夜会2への応援コメント
海老茶色の絨毯!
大正感ありますね(*´ェ`*)
そして現れた京極蓮音。
>護衛らしき人に囲まれ、まるで、お姫様扱いだ。
王子様でもなく、お姫様と形容するところが彼女らしいというか……(*´∀`*)
>少女雑誌クイーンの小説でも、庶民の豆腐屋の男に御曹司が取りいっていたが、最終的には窮地に落とし込んでいた。
お嬢様、それは小説の読み過ぎです!Σ(・ω・ノ)ノ!w
作者からの返信
ぎん様。
海老茶の絨毯。
大正時代に流行った色ですので大正感が出てて良かったです。
>護衛らしき人に囲まれ、まるで、お姫様扱いだ。
王子様でもなく、お姫様と形容するところが彼女らしいというか……(*´∀`*)
はっ!!本当だ。何も感じず、お姫様にしてました。そうか、王子様でも良かったのですね。
王子様の選択がまったくありませんでした(笑)
>少女雑誌クイーンの小説でも、庶民の豆腐屋の男に御曹司が取りいっていたが、最終的には窮地に落とし込んでいた。
お嬢様、それは小説の読み過ぎです!Σ(・ω・ノ)ノ!w
本当ですね。小説の読みすぎ。引きこもり生活が長いので本を読むか、食べるかしか趣味があまり無いので、兎乃は小説の虜です。
コメントありがとうございます。
第4話 行きたくないへの応援コメント
フェロモン!!(◎_◎;)
なるほど、種族にとっては確かにかなり気にしてしまうかも。
他の人がフェロモンがあるのに、自分だけ人と違っていて、しかも他人にそのことを言われたらすごく気にしてしまいますよね。
しかもかなり酷い嫌がらせじゃないですか!
お祖母様が冷たい態度なのも、
やはり彼女のフェロモンのことと関係していたのですね……。
家族なのに😞
久里は言い方は厳しいけど、冷たいかんじではないから、
なんとなく信頼できる感じがします☺️(そして容赦ない!)
作者からの返信
ぎん様
フェロモンは、この狼族にとっては、とても大事な不可欠な物となってます。
兎乃にとっての最大のコンプレックスなので他人の言葉を気にしているようです。温室育ちなので。
嫌がらせは、かなり陰険な扱いを受けていたようです。
祖母の態度もフェロモンと関係している。たぶん、そうです。
久里は言い方がキツいけど信頼できる感じがする。
きっと彼女が聞けば、喜んでいますよ。
コメントありがとうございます。
第3話 綾小路家の権力者2への応援コメント
お祖母様、強引!😱
とはいえ、極度の引きこもりとなると、強引にでもというのもちょっと分かりつつ……
でも、兎乃への対応を見るに、たんに彼女のためという感じもあまり……😓
お父様は兎乃に甘そうだけど、ちょっと気は弱そう😅
結局、はっきり言えないお父様の代わりにお祖母様がそんな役回りを請け負った感じでしょうか……。
とはいえ、父の面目もあるでしょうから、
兎乃んいは気の毒だけど今回はお祖母様のほうに一理あるのかも。
作者からの返信
ぎん様
お祖母様、強引。そうなのです。
お祖母様は綾小路の絶対権力者なので……誰も逆らえません。
一家の大黒柱、父は仕事では、たぶん、頭の切れる父かもしれませんが、家では、突っ込まれ役です。
お祖母様から見て、父がハッキリしないのは、苛つくようです。
兎乃は引きこもりで甘やかされた、お嬢様ですので、これぐらいしないと一生、外には出れません。
お祖母様に一票いだきました。
コメントありがとうございます。
第2話 綾小路家の権力者1への応援コメント
幽世!
ここは幽世だったんですね😊
それで狼族のような不思議な種族がいるのかな。
幽世から見て人間界が異界というのも興味深いです。
兎乃のお祖母さんはなんだか彼女に冷たい感じがしますが、単に躾が厳しいとかそういうわけでもないのでしょうね……?
作者からの返信
ぎん様
そうです。ここは幽世なのです。
狼族だけでは無く、妖怪などが住む世界となっています。
>幽世から見て人間界が異界というのも興味深いです。
おぉ、頭の切れる方の発想は凄いですね。私は何も考えずに書いてました。そういう考え方があるのかと驚きです。ゆるゆるなストーリーなので……。
兎乃の祖母は冷たい感じがするのは、躾が厳しいとかではなく。
どうでしょう。
こういう人かも、しれません。
コメントありがとうございます。
第1話 序章への応援コメント
こんにちは、こちらにお邪魔いたします🙇♂️
兎乃の恐ろしい想像(妄想?)とは裏腹に、
なんだかコミカルな2人のやりとりでほっこりしました☺️
蓮音は彼女が思うほど恐ろしいようにもみえませんが、果たして……?
まだ彼女の置かれた状況も分かっていないので、
続きでいろいろ語られるのが楽しみです。
作者からの返信
ぎん様
こんにちは、来ていただいてありがとうございます。
ぎん様のような、陰謀めくるめく作品は書けませんが(書きたくても書けない)緩い感じの二人を見守っていただけると嬉しいです。
>蓮音は彼女が思うほど恐ろしいようにもみえませんが、果たして……?
はい。その通り、思い込みがこじれてまいります。
楽しんでいただければ嬉しいです。本当に、ぎん様のような時系列を見事までに組み立てられた設定は出来ませんので、緩く緩く、な内容になってます。m(__)m
コメント嬉しいです。ありがとうございます。
第19話 傍若無人な男1への応援コメント
あーーーーーー美味しいすれ違いの時間だーーーーー(;∀;)!!!!!
蓮音様、ダダ漏れてるーーーーーー!!!!!
作者からの返信
桃野まこと様
すれ違いの時間がやってまいりました。
蓮音の心はタダ漏れ、兎乃に、どうやって撃沈させられるか。
第15話 特殊悪鬼部隊3への応援コメント
わーこの戦う前の雰囲気大好きすぎるーーーー🥰!!!!
鬼族のお友達もいるのかー✨
学校時代のお話、男の子だなーって感じがいいですね✨
作者からの返信
桃野まこと様
戦う前の雰囲気が大好きすぎるーーー。
いただきました。ありがとうございます。
戦う姿も良いですよ。きっと。
鬼族のお友達と、というより、悪友ですね。鬼族の人は帝都にいます。狼族のお話なので、彼らは昔話程度しか出ませんね。
出番を出したら、きっと、お話のすべてを持っていかれるので(笑)
第10話 夜会での失態への応援コメント
紳士のような振る舞いで格好良いではないですか蓮音様…!先はわかりませんが今の情報量でしたらステキな男性です。
作者からの返信
さば漢様
コメントありがとうございます。
蓮音のこと、素敵な紳士と言ってくださりありがとうございます。
今後の蓮音の態度がどうなっていくか、さて、どうなるでしょう。
第10話 夜会での失態への応援コメント
兔乃が人を怖がる理由が分かって、切なかったです。
そして真っ先に駆けつけた蓮音……やっぱり兔乃しか見てないような🤣
最後の一言から、次が気になります!
作者からの返信
福山蓮様
兎乃が人を怖がる理由、切ないと言っていただきありがとうございます。
蓮音は兎乃しか見てない気がする。はい。間違いないです。
他人は眼中にありません。
いずれ、かなり後の話で、その理由も出てきます。
最後のひとこと、さて、どうなるのか。
コメントありがとうございます。
第14話 特殊悪鬼部隊2への応援コメント
個性派揃いだな……😂
蓮音様、心労が半端なさそう……💦
作者からの返信
桃野まこと様
個性派、揃いです。
軍では厄介者の指導、家では懐かない兎乃。
蓮音の胃に穴があかないといいのですけどね(笑)
編集済
第8話 視線1への応援コメント
甘月鈴音さま
ヤッホー来たよ!
紬ちゃんは梅Aランクで
碧くんは美男子なんだね( *´艸`)でも怒らせてはいけないのだ!
京極蓮音、ヒロインをがん見👀✨ギラッ なんでだろう?
作者からの返信
青木桃子様
Xは文字数短いですよね。
でも、ひとことでも言葉もえると嬉しかったりもしますよ。
あまり活用してませんが。
紬はAランク。自分でそんな設定したかなとか思ってる阿呆な私。
書き終わってから公開なので、忘れている部分もあるのですよ。
碧も美男子ですよ。
どこぞやのブロマンス仙界のお話みたいに、美男子ばかりかいっとの突っ込みはなしです。
弟イケメンさんです。
怒らせると怖いですよ。
キラン。蓮音の目が光る。
第4話 行きたくないへの応援コメント
コメント失礼します。
女学校でそんな辛い思いをしていたんですね……。
それでは夜会に行きたくないのも無理はありませんね。
柱に必死にしがみつく兔乃が、蜂蜜飴につられてあっさり捕まってしまうところクスッとです(笑)
それにしても、久里は容赦がないです!汗
夜会でどんな目に遭ってしまうのか心配ですね。
作者からの返信
福山蓮様
兎乃は女学園で辛い思いをしていたので、夜会も外も出たくないという、理由があります。
柱に必死でしがみつく、子供っぽい主人公でが、可愛いと言っていただけて嬉しいです。
久里は従者にも、関わらず厳しく逞しい存在ではありますね。
コメントありがとうございます。
第10話 夜会での失態への応援コメント
えー助けてくれたの( ; ; )✨
最後の、やっと帰れると一瞬笑って傷付いてる兔乃ちゃんに胸がぎゅっとなる……
作者からの返信
桃野まこと様
そうです。助けてくれたんですよ。ヒーローですから、こんなでも。(笑)
兎乃の傷ついて姿に胸がギュッとなる。そう言ってもらえて憂いしです。
第7話 京極蓮音の狙いへの応援コメント
甘月鈴音さま
ヤッホー来たよ\(^o^)/🌸🌸🌸
香水ランキングみたいで面白い~👀✨
お花の痣が出るのか~。
最高ランクの梅の紬ちゃん、狙われて大変だね💦
蝦蟇御曹司が
千と千尋の神隠しに出てきた青蛙思い出しちゃった🤣
作者からの返信
青木桃子様
いらっしゃい。
香水ランキング。確かに!!
( ゚д゚)ハッ!
痣があるとわかりやすい。ってことで、そうしました。
紬は頭の良い子なので、スルリとかわしていきますよ。
蝦蟇御曹司が千と千尋の神隠し青蛙を思い出した!!
ビックリ。銭婆が「踏みつぶした」と言ったときぐらい、こっちもビックリしましたよ。(笑)
そう連想くるか(笑)さすが、桃子様。
第7話 京極蓮音の狙いへの応援コメント
フェロモンのランク付け、お花になってるのも痣が出るのも可愛いなー(*´꒳`*)✨
それにしても……めちゃめちゃ悪い情報植え付けられてる😂これは荒れるぞー。笑
作者からの返信
桃野まこと様
フェロモンのランク付け、お花になってます。乙女向けなのでフローラルで、ございます。街を歩けば、そこら中でフローラルの香りだらけです。
そして、そうなんですよ。兎乃に悪い情報を植え付けられてます。
嫌われるヒーロー。荒れますね。(笑)
第4話 行きたくないへの応援コメント
甘月鈴音さま
ヤッホー来たよ~\(^o^)/🌸🌸🌸
フェロモンないと生きていけない世界かー(;;)
そうよね、お花だってフェロモンだして
ミツバチに来ていただかないと受粉できないもの🌷🐝~💕
鬼族強そう👹 狼族とどっちが強いかな( *´艸`)
作者からの返信
青木桃子様
いらっしゃい。
フェロモンのことを書きたくて、出来たお話なんです。
ちょっと当初のストーリーとは、ズレましたが。
フェロモンないと、駄目な種族なんです。
そして鬼族と狼族なら、だんぜん、鬼族のが強いですよ。
蓮音は狼族で最強設定です。
第3話 綾小路家の権力者2への応援コメント
甘月鈴音さま
ヤッホー遊びに来たよ~\(^o^)/
太三郎はケモ耳で尻尾も隠せない……c( ᐢ⓿ᴥ⓿)
可愛いじゃないか!!!🤣
双子の弟妹もいるのに
兎乃ちゃんは引きこもりなのか~
「夜会に出ようぜ」🐺ギラッ✨
作者からの返信
青木桃子様
いらっしゃいませ。
太三郎は耳も尻尾も隠せないので、可愛らしいですよね。狸だけど、大人しくなった犬夜叉みたいな感じでしょうかねぇ。(おとなしい犬夜叉は、もはや犬夜叉じゃありませんが)
弟妹もいるのですけど、引きこもりな、お嬢様でございます。
何とか王道を取り入れたくて、引きこもりを使いましたが、王道が……苦手で、上手くできない……。そのご様子をご覧ください。ああ、それてきたなぁっと、思われるはずですよ。たぶん。
さて、引きこもりお嬢様なのに、夜会に出ますよ。引きこもりなのに。
第2話 綾小路家の権力者1への応援コメント
甘月鈴音さま
狼族🐺
狼族って、普段はケモ耳があるんかな
それともどっかのバンドみたいに
顔はオオカミ体は人間とか⁉(゚∀゚)
少女雑誌クイーンって女性向け小説なのかしら?
この時代も女性は恋愛小説に夢中ですね😁
作者からの返信
青木桃子様
狼族ですが化け術を使って、人間の姿になっている設定で、変化を解くと普通より大きめな狼になります。(笑)
少女雑誌クイーンは、大正時代『キング』って雑誌があったそうで、よし、逆のクイーンでと、安直に考えました。変だったかなぁ。そう、この時代あたりはゴシップやら、雑誌やら、皆、夢中の時代ですね。
第4話 行きたくないへの応援コメント
種族の差もあり、フェロモンの個人差もあるんですね。
なかなか厳しい世界……
作者からの返信
桃野まこと様
この世界の幽世は、日本の妖怪の世界のような物です。西洋のような種族とかを思い浮かべれればいいのですが。
フェロモンに左右される狼族なので、兎乃が生きていくには、ちょっと厳しい世界になってます。
世界観やら、文章やら、わかりにくかったらゴメンナサイね。未熟者なので。(╥﹏╥)
第3話 綾小路家の権力者2への応援コメント
兔乃ちゃんからすると、横暴で圧が強いお祖母様っぽいですけど、父関係の諸々や兔乃ちゃんの暮らしぶりを考えると、お祖母様も気苦労が耐えなさそうだな、と思いました😂
これくらい問答無用な感じじゃないと、本当にどこにも行かないんでしょうね。笑
作者からの返信
桃野まこと様
そう、お祖母様の気苦労は絶えないのですよ。
家に、一人ぐらいは、こんな人がいないと駄目になっちゃいますからね。
祖母の苦労は誰にも気づかれない、哀れな、ばば様なのです。
第2話 綾小路家の権力者1への応援コメント
雅狼街、名前の響きはもちろん描写も活気があって凄くワクワクしますー✨
恋愛小説に感情移入する兔乃ちゃん、年頃の子って感じで可愛いですね(*´꒳`*)💕
作者からの返信
桃野まこと様
明治時代っぽい描写が出てたらいいなぁっと思ってたので、活気があるように感じ取ってもらえて、嬉しいです。
兎乃は、引き篭もりお姫様なので、今回は人気の虐げられてきた女の子ではなく、甘やかされてきたお姫様設定です。なので、親に好き放題させられた女の子なので、少女雑誌なども読みまくっています。買い与えられているのですよ。
年頃のような兎乃の可愛いらしさ、今後は、阿呆らしさが際立ってくるかもです。(流行りの賢い主人公が書けない。難しい)
第30話 朝への応援コメント
(*゚ロ゚*)ハッ!!
兎乃はやはり何か大事な記憶を失くしているのですね……
でも、いったいなぜ🤔
蜂蜜といえば、普通の蜂蜜しか知らなかったのですが、
色んな種類と味があることを初めて知りました(∩´∀`)∩
蜂蜜飴が食べたくなってしまいます。明日買おうかなw
それにしても、蓮音さまと兎乃、随分自然な感じになりましたね(*´ェ`*)良かったね!