応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 陶製の手りゅう弾て、今でも残っているのでしょうか。
    ちょっと見てみたいです(´ω` )

  • 第75話 車中への応援コメント

    お、ようやく東雲さんに「助平」の称号が👑
    語り手は東雲さんの判子ちゃんじゃないのですね。

  • 後日談 控除のない扶養への応援コメント

    こんにちは。
    碍子を扶養!!と思っていたら、名前、消されてしまいました。
    あ、でも、鉛筆書きはダメなのでは? 鉛筆書きは単なる下書き、訂正印でなく、消しゴムで消されて終わりだったような?

    作者からの返信

    消しゴムが正しいですね!会社員時代が遥か昔だったのでうろ覚えでした。
    訂正に押した印鑑が次の導入だったので、ペン書きにしちゃいました。(ノ´∀`*)

    ありがとうございます

    編集済
  • 第71話 百万体目への応援コメント

    こんにちは。仕事の相棒となる装置に名前を付けて可愛がる人がときどきいて、まあそれも不思議じゃないよねと思っているのですが、宇佐見さん、六十年間ともに働きながら、名前をつけることはなかったんですね。生真面目な彼ならではの敬意なのかな、と感じました。

    作者からの返信

    型番で呼んでる設定だけ残して、呼ぶ場面はカット。
    確かに、名前呼びもよい気がします!
    東雲のキャラクター(イメージ画)も、もっと腹の出たおっさんよりに改めようかな⋯

    ありがとうございます(*´ω`*)

  • 高浦ミキさん、にしてしまえば、ちょっとかわいいかも。

    作者からの返信

    なるほど、その発想はなかった!
    一応、彼女の名前をはじめ、量産品に宿るものの名前、というのが
    物語の一番最後まで走り続けるエンジンになってます。
    最終話までプロットは出来てるので、よろしければお付き合いくださいませ。

    ありがとうございます(*´ω`*)

  • 後日談2への応援コメント

    ほう? ここから兵器が登場? なかなか想像できないですね (´∀`*)

    作者からの返信

    兵器だったモノ、という形での登場なので何でもありですね。

    ありがとうございます(*‘ω‘ *)

  • 終54話 恋文への応援コメント

    ああ、これ、いいですねえ。伝えるべき相手がそばにおるのに、あえて手紙にして差出箱に投函する。ハルさんの茶目っ気と本音がふんわり伝わってきました。

    作者からの返信

    学生の頃もらったラブレターを思い出して書きました笑(*‘ω‘ *)
    ありがとうございます。

    編集済
  • 彼女、何者なのかしら……ぶち、楽しんでます!
    (๑•̀◡•́)و✧

    作者からの返信

    ミステリーで初めたのですが
    結局、軍事色強い謎のものになりつつあります(*´ω`*)

    ありがとうございます

  • 第44話 転居届への応援コメント

    > 速い手を見ているつもりで、足首を見ていた。
    > 顔を上げると、彼女が、じっとこちらを見ていた。
    > 何も言わなかった。
    > 言われない事自体が、なぜかこたえた。

    もしもしもしもし (¯▽¯

    作者からの返信

    そのうちの怒られろ!
    フェチを少しずつぶち込んでます(*´ω`*)

  • おやおや、本当に同じ「量産品」だったのですね。陶器の郵便ポスト、趣きがありそうです。

    > 小生が焼かれた頃、配達の任にあったは、殿方の制服を詰めて着た女人の方々。

    なるほど、たしかに。男性はもうほとんどいなかったでしょうからね。

    作者からの返信

    実際はコンクリートで灰色だったらしいです。女性の配達員も、おったそうな。

    ありがとうございます(*´ω`*)

  • 後日談 【挿絵あり】への応援コメント

    うわわ、ここにきて東雲さんの、製品のみならず人間に対する品質管理の目も確かなことが明らかになりましたね。一目でやってきた女性の素性や人となりがそこまでわかっちゃうとは。

    作者からの返信

    テーマは社畜が怪異を扱う物語。

    一部の人に刺されー!

    ありがとうございます

  • 初めてにっこりわらった碍子の精さん。いまでは社に祀られたたったひとつの碍子を守り、どうやらこれからも東雲さんには「報告」を続けてくれるようですね。

    作者からの返信

    ご読了ありがとうございます。
    イラストへのコメもありがとうございます。
    キャラを薄めてそのまま消えるエンドにするか迷いましたが、推敲した甲斐がありました。(*´ω`*)
    後日談からリスタートしております。よろしければ続きをご覧くださいませ。

  • おおお、「報告」に前向きなコメントが!

    作者からの返信

    車に乗ったら、後部座席に乗せたはずのない巫女姿の女性が乗っていたら叫ぶ自信があります。笑笑

    ありがとうございます(*´ω`*)

  • いきなり重たい話になりましたね。
    さすがです。
    戦争の話しは勉強になります。

    猫ちゃんが電柱から自分で降りるのは、梯子が怖いからなのですね😿

    作者からの返信

    するどい!
    実は全話、戦争系の雑記に書いたネタを、会社や社畜といったものに置き換えただけだったりします(*´ω`*)
    そのうち、解題で解説してもありやもしれません。

    以前書いた、短編の無人島の男女の話と同じ構造でして。

    ちなみに、大きい猫の場合と子猫の場合は違ってて、子猫の場合は本当に降りれなくて、恐怖から逆に 決死のダイブして骨をおったりするので保護必須ですね(*´ω`*)

  • 後日談 【挿絵あり】への応援コメント

    お疲れ様でした。

    WEB小説向けではないと思いますが、純文学として、いい読後感がありました。
    コーヒーが冷めないうちに
    のような雰囲気が良かったかと思います。

    作者からの返信

    相当エピソードを削りましたよ!

    巫女さんを描きたいがための性癖でございます。(*´ω`*)

  • 第35話 7分の1の神格への応援コメント

    あまり感じたことのない読み味で、休みに一気に通してしまいました。
    面白かったです! 続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    一気読みありがとうございます!
    あと4話で終わりなのでお付き合いくださいませ。(*´ω`*)

  • ああ、絶縁……。もうこれ、碍子神社とか作って祀っておかないと、どこまで彼女たちの影響が及ぶかわかったものではありませんね。

    作者からの返信

    このコメント見て、ラストシーン変えちゃいました。

    ありがとうございます(*´ω`*)

  • 第15話 分母の定義への応援コメント

    おやおや、「通さない」は無敵ですね。涼しい顔をしている碍子の精がいとおしいです。

    作者からの返信

    「知り合い」の話なんですがね、
    接近禁止、というものが離婚協議にはありましてね。
    あくまで、知り合いの話なんですけどね。

  • > 笑うところではあるのだが、笑い方を間違えると社畜として涙が出そうだった。

    この表現にぐぬぬっと来ました。さらりとこんな言い回しができるところに、惜しみない称賛と哀悼の意を捧げます。

    作者からの返信

    社畜は永遠のテーマなのです(*´ω`*)
    人生半周した頃に思い出した時
    痛みとして伝わるやつです

  • こんにちは。
    ゆっくり流れるミステリーがいいですね。夏目友人帳読んでるような気分になりました。

    作者からの返信

    慣れない感じで無理がたたってきた(笑)ので、一気に完結させちゃいます。

  • プロローグ 121,400分の1への応援コメント

    豚の欲目(欲まみれの豚)さま

    こんにちは。なるほど、この作品の作者さまだったのですね。
    碍子大好きなので、碍子の文字を見た瞬間、フォローさせていただいたのでした。楽しませていただきます!

    作者からの返信

    碍子フェチという罪深いものを垣間見てしまいました(*´ω`*)

  • ガイシ! 付喪神! ドンピシャ好みの話です!

    作者からの返信

    ここにも碍子フェチが!(*´ω`*)

  • 企画参加ありがとうございます。

    十分怪異ストーリーになってます。ミステリー要素もあり、急に執筆されたのにハイクオリティでびびりました。
    謎解き気になるのでご負担でなければ続きをぜひ。

    作者からの返信

    良かった!
    いきなりでもなくて、付喪神は式神あたりから温めて八百万の神あたりでもプロットはできてたので…

    ただ、ラストが怪異ホラーにならなさそうなんで御蔵入りしていたやつです(*´ω`*)続きあげていきます