第27話 やっぱり、無理だわなへの応援コメント
村で協力し合って働いて生きているんですね。
いろいろ大変だけど、そうなると、家族みたいな雰囲気になるから、それでねむも安心なのかも。
第26話 微分方程式でデートへの応援コメント
恋愛は先に声かけた方が勝ちだから。
第28話 隣にいればいいへの応援コメント
意識し始めたハルの気持ちがすっごい分かって見ていてドキドキしてしまった!!
急に、何を話したらいいか分からなくなるところとか。
彼から見たねむの表情まで見えてくるようで。
やっぱ上手いですよ!!
手話だと後ろにいても会話できない。だから横か正面に来ないといけない。当たり前のことなのですが、照れて顔を見れないじゃないですか。でも2メートルも離れて歩いていると、いつもと違う寂しさを感じたのかもです。
でもねむは「用があってもなくても、隣にいればいい」と。
彼女は、何か話すために会ってるんじゃなくて、ただ隣にいるだけで自然に過ごせる相手なんだと言ってくれてますよね!!
キュン4しそう!
作者からの返信
ありがとうございます!
ハルのぎこちなさを、細かいところまで追ってくださって嬉しいです!
手話だからこそ、後ろにいるだけでは会話にならなくて、ちゃんと隣に来ないといけない。その流れからの「用があってもなくても、隣にいればいい」を拾っていただけたのも嬉しいです。
キュン4、ありがとうございます!
第15話 朝霧に消えるへの応援コメント
朝霧と雲海の中に沈んだ市街地。なんだか、いい光景ですね✨️
はは。さっき会ったことも、もう霧と一緒に消えてしまったのかな。
↑切ないですね。けれど、この繰り返しが温かい。その感覚…とても好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
少し寂しいのに、ちゃんと温かい。その両方が同時にある景色にしたかったので、そう受け取っていただけて嬉しいです!
第8話 この土地のためにへの応援コメント
ここまで読んで、ハルがなぜそこまで、港の立て直しにこだわるのか、少しずつ見えてきましたが、それでもまだ何かあるような気がします。
老人をデートに誘う、かなり慣れてますね😊良い環境だ育ったんでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ハルがどうしてそこまでこの土地や港にこだわるのか、少しずつ見えてきた頃ですね。
千代子さんとのやり取りも、昔から村の大人たちに可愛がられてきたからこその距離感なのかなと思いますww
第2話 緩やかに死んでいく街でへの応援コメント
投稿ご苦労様です。
あまり他に見ない、独特の表現ですね。特に『その向こうには、』から『それが、俺がここにいる理由だった。』まで。強く興味を惹かれると共に、想わず、分析してしまいました(←面白かったり、興味を惹かれると、その理由を分析してしまうのです)。何にしろ、何度読んでも、味わい深い。
作者からの返信
ありがとうございます!
何度も読み返していただけたとは……とても嬉しいです。
海と山の美しさと、少しずつ人が減っていく街の寂しさを同じ景色の中に置きたかった部分なので、そこに興味を持っていただけたのはありがたいです。
第4話 ここを選ぶへの応援コメント
大なり小なり後継者問題はどこも深刻で、本当に覚悟を決めた若者がその地域の産業の中心となって支えると言う人すごく多いです。そしてそういう存在がいない業種は本当になくなってしまうんですよね。しかしそういった人も完全に納得して選んだわけではないんですよね。私も会社を継ぐのに少しは迷いがありましたし。
作者からの返信
ありがとうございます。
実際に会社を継がれた経験がある方からそう言っていただけると、すごく重みがあります。
ハルも「嫌だから仕方なく」ではなく、漁師になること自体は好きなんですよね。
ただ、それが本当に一番やりたいことなのかという迷いだけが残っている。そこを描きたかったので、共感していただけて嬉しいです。
第14話 兄妹作戦会議への応援コメント
「それがコタツに見せるべき背中。」
そう言ったけど、、、、、
数学の点数をわざと下げたお兄ちゃん。
それは、ないよー。
作者からの返信
そうです。まさに「おまゆう」案件です。
私が妹なら速攻で突っ込みます。
第13話 認めちゃったへの応援コメント
周りから言われて、恋に気づくタイプなんですね。
いいですねー。
弟や妹たちが、きっちり観察して結論を出してますよ。
作者からの返信
本人はずっとそんなわけないと否定しているのに、弟や妹たちの方が先に全部見抜いてるんです。
最後はタオに言われて、反射的に止めたことで自分から認める形になってしまいました。
周りに追い込まれて、ようやく自覚するあたりがハルなんです……
第11話 芦名家、通常運転への応援コメント
まだいた! 兄妹、ってか、もう全部ひっくるめて、家族。
こんなに大所帯だったとは……。
これは、毎晩楽しいでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです、もう「兄妹」というより、みんなまとめて家族みたいな感じですねww
人数が多いぶん、とにかく毎日が騒がしくて、食卓もお風呂も何かしら事件が起きます。
でも、その賑やかさもこの家の魅力のひとつなので、楽しんでいただけて嬉しいです!
第25話 好きなタイプへの応援コメント
ねむちゃん、そう言うのは覚えなくていいし。
なんでAV女優の名前を!
作者からの返信
ありがとうございます!
そこは本当に、ねむには忘れてもらった方が平和ですね。
ただ、ねむ自身もハル達に引けを取っていません。
思春期ですから正常です……
第24話 巨人は止まらないへの応援コメント
意外と翻訳機のレベルの上がり方も凄いし、しばらくすれば普通に喋れる補助器とか出来そうな気もします。
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に、こういう技術はどんどん進歩していますよね。
今でも十分便利ですが、もっと自然に会話へ入れるようになったら、コミュニケーションの形もかなり変わりそうだなと思います。
でもそうしたら、言語の勉強が必要なくなっていまうという。少し寂しさもあります。
第10話 嘘ついても、バレるへの応援コメント
檜の湯船に良い眺め。最高の露天風呂ですね✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
檜の露天風呂から海と山を眺める……書いている私も羨ましくなる環境ですwww✨
第7話 面倒くさい幸せへの応援コメント
ぶりかま様
いつもたくさんお読みいただきありがとうございます🍅🍅🍅遅読ですが、ぶりかま様の御作品も楽しみに追わせてもらってます。
作者からの返信
こちらこそ、いつも読んでくださってありがとうございます🍅
とても嬉しいです!
私もゆっくりではありますが三つ (双影も含め)とも楽しく読ませていただいています。
お互いゆっくり楽しんでいきましょう!(^ ^)
第27話 やっぱり、無理だわなへの応援コメント
村全体に手話を広めた過去に、ハルの優しさを感じました。
ワカメ漁の話は、長年受け継がれてきた仕事ができる人材がいなくて、ハル一人に大きな負担がかかってい現状をあらためて感じました。
いつも言ってる、故郷を守りたいという気持ちはこうやって積み重なってきてしまったんですね。
それにしても、(自分のような者が言うのもおこがましいですが)本当に文章上手いですね。きっと多くの作品をずっと読まれてきたのだと思います。こんな風にかけるようになりたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
手話のこともワカメ漁のことも、ハルがどうしてあそこまで「この土地を守りたい」と思うようになったのか、その積み重ねを書いた部分なので、そこまで感じ取っていただけて嬉しいです。
文章まで褒めていただいてありがとうございます!
そんなふうに言っていただけると本当に励みになります。
世に出す前に何度も校正していたので、もうあとはアップするだけなの、もうどうにでもなれ状態です。
気楽に島村さんや、他の方の作品を読ませてもらっています。
でも島村さんの文章上手いですよ?2部なんか別人ですし。
そうでなきゃ島村さんにあんなにファンはいないと思います。
おこがましいとかいまないでください⭐️
凄い魅力的な文章書けていますからd( ̄  ̄)
第8話 この土地のためにへの応援コメント
ハルくん🥹周りのみんなに愛されてて、その分ハルくんも彼らを愛しているんですね✨️
海辺のデートですか🤤私の中でハルくんは実直なイメージもありましだが、サラリと老婆たらしなセリフもでてくるんですね(温かい)笑
これが、彼のホームでの等身大の姿なのでしょうか🥹良い奴やぁ〜
作者からの返信
ありがとうございます!
「老婆たらし」、まさにそうですね( ´∀`)
普段は口が悪くて、真面目で少し堅いハルですが、この集落の人たちの前だとかなり肩の力が抜けていて、ああいう軽口も自然に出てきます。
千代子さんたちに可愛がられて育った分、ハルもこの土地の人たちを本当に大事にしているので、ここはかなり「ホームでの等身大のハル」が出ている場面だと思います。
そこまで感じ取っていただけて嬉しいです!
第22話 王子様の本音への応援コメント
そう言えばスマホで翻訳して話す事もあるし、便利になりましたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。手話が通じない相手とも、今はスマホひとつあればかなり自然に会話できるので、本当に便利になりましたね。
ねむにとっても大事な道具のひとつです。
英語だと逐次読み上げアプリっていうのがあるんですが、日本語だと日本語の仕組みの関係でまだないんです。
早くできればもっと便利になるのですが( ´∀`)
第16話 春だねぇへの応援コメント
ハードな山道ランニングで息を切らして帰ってきた主人公が、妹・アコの一言(「三平方の定理」「フェルマーの最終定理」という絶妙なワードセンスの罠!)をきっかけに堰を切ったように数学の魅力を語り出す流れが美しすぎます。そこからのアコの「お兄ちゃん、本当に好きだねぇ」という掌の上で転がされているようなニヤリとしたやり取りが最高にドラマチックです。
作者からの返信
ありがとうございます!
この場面は、ハルがどれだけ数学を好きなのかを、説明ではなく「反射」で見せたかったところなので、そこを拾っていただけて嬉しいです!
アコも兄のスイッチの入れ方を完全に分かっているので、まさに掌の上で転がされていますねww
第26話 微分方程式でデートへの応援コメント
男4人が露天風呂で恋愛相談・・・笑
面白い「画」ですね。
あんな方程式があるのは知りませんでした。ハルらしい数学を使った、不器用なデートの誘い方ですよね。
どんなデートになるのか楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
男四人で露天風呂に浸かりながら、真剣に恋愛相談しているという絵面は、書いていて私もなかなかだなと思いました……
そして、まさかデートの誘い文句に微分方程式を持ち出すとは……
そこを楽しんでいただけて嬉しいです!
この先の二人のデートも、ぜひ見守ってやってください。
第8話 この土地のためにへの応援コメント
数学者という夢がありながらも、この町での日常を手放したくない、大切にしたい、というハルの気持ちが、切ないほどわかる一幕でした。
それにしても、こんなにまっすぐでいい子いるかな!?と思っちゃうほど、素敵な主人公ですね。
ねむやナナ、学校の友達も。
ずっと物語に浸っていたくなっちゃいます。
作者からの返信
ありがとうございます!
ハルの数学者になりたいという気持ちと、それでもこの町での日常を大切にしたい気持ち、その両方を受け取っていただけて嬉しいです。
主人公のことまで好きと言ってもらえるのは、本当にありがたいです。
学校や友達との時間も含めて、これからもゆっくり浸っていただけたら嬉しいです!
第5話 二番目の最善手への応援コメント
実は、前からこの作品に興味がありました。
というのは、誰かのページで“ぶりかま”さんというペンネームに惹かれて、覗きにいきました。
わたしの嗅覚は当たってました。
面白いです。
続けて読ませていただきます。
わたしの作品へのお星さま、どうもありがとうございます。
みちのくと富山が繋がりますように!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかペンネームから興味を持っていただいていたとはwww
ぶりかまに引っかかって覗きに来てくださったうえに、面白いと言っていただけてとても嬉しいです。
こちらこそ、作品を読ませていただきありがとうございました!
続きも楽しませていただきます!
道奥中越列藩同盟ということで!(造語)
第25話 好きなタイプへの応援コメント
夕食にやってきたケネスとエマを、当たり前のように迎え入れる家族がいいですよね!
ケネスが2人の好みを聞き出そうとするとこ、めっちゃ吹きました笑
さて、今日は拙作へ素敵なコメントレビューをありがとうございました!
その内容の「熱さ」にとても嬉しくなりました。
もしお時間ありましたら、近況ノートであらためて紹介しておりますので、お立ち寄りくださいませ。
作者からの返信
ありがとうございます!
ケネスとエマはもう半分くらい芦名家の家族みたいになっているので、普通に夕飯に混ざっていますww
ケネスも余計なことをしながら、なんだかんだ二人のことを気にしてくれてますね。
こちらこそ素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました!
近況ノート読みましたよー☆
第3話 天使のように笑ってへの応援コメント
ねむちゃんのセリフ。
【 】内でいきいきとした表現で、身振り手振りの大きさも含め、すごく元気なのが伝わってきました✨️
声にしているのに、意味だけが届かない。
↑声が出せないねむちゃんと対になってて好きです
作者からの返信
ありがとうございます!
声は出なくても、手話になると誰よりも騒がしい子なので( ´∀`)元気さが伝わったと言っていただけて嬉しいです✨
声にしているのに、意味だけが届かないのところまで拾っていただけたのも嬉しいです。ねむとの対比になっている部分ですね!
第1話 静かじゃない物語への応援コメント
コメント失礼します!!
ぶりかまさん!私からのフォローにも関わらず作品に足を運んでくださり大変嬉しいです!!タイトルとキャッチコピーに惹かれたので後で読もうとフォローさせていただいた次第です🙂↕️
あらすじと、このプロローグだけでも、ワクワクしますね!
沈黙のヒロイン👧脇腹に拳でコミュニケーションかな🤣
世間では障害とみなされるけれども、そんなのなんのその!!って感じで眩しいです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
興味を持ってくれて嬉しいです!
そして脇腹に拳でコミュニケーション、だいたい合ってます🤣
「沈黙のヒロイン」と言いつつ、本人はまったく静かにする気がない子なので!
その騒がしさも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです!
秋田さんの作品読み終わりやした笑
フォローの何気ない出来事で読む理由ってできますからね!
こちらこそフォローしていただきましてありがとうございます!
第3話 天使のように笑ってへの応援コメント
割と喋れない女の子の話は読んだことがありますが、明るい感じの子は初めてのパターンで興味深いです。どうしても暗くなりがちな話を中和するにはこうすればいいのかと感心しています。
作者からの返信
ありがとうございます!
ねむは物理的に「喋れない女の子」ではありますが、それ以上に本人がとにかく明るくて騒がしい子なので( ´∀`)
実際は手話でめちゃくちゃ喋っていますww
重い部分もある物語ですが、そこだけに引っ張られないように書いているので、そう感じていただけて嬉しいです。
第21話 天然タラシへの応援コメント
本当にねむに良い友達が多くて良かったなとしみじみと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
ねむはなんだかんだ周りの人には恵まれているんですよね。
ハルやケンちゃんだけじゃなく、学校でも普通に友達が増えていってくれたのは、私も嬉しいところです。
第20話 闇の魔導師への応援コメント
厨二に慣れるほど元気だと言う事で、良かった良かった。
作者からの返信
ありがとうございます!
厨二に全力で浸れるくらい元気になりました(笑)
あの頃を思うと、本当に良かったなと思います。
第5話 二番目の最善手への応援コメント
うわぁ、ケネスもすごくいいキャラですね…!
何も諦めないなんて、眩しすぎます。それをサラッと口にするところも。
しっかり者っぽいハルが最後に口にした「大丈夫かよ。俺」が、とてもせつないです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ケネスは本当に「全部やる」を素で言えてしまうタイプなので、ハルからすると眩しすぎる存在なんですよね(笑)
最後の「大丈夫かよ。俺」まで拾っていただけて嬉しいです。
ずっと自分に言い聞かせていたハルの強がりが、最後に少しだけ漏れてしまう場面でした。
第18話 遅れてきた厨二病への応援コメント
ねむもねむなりに心配になるんだなぁ。
やっぱり。
作者からの返信
そうなんです
普段あれだけ騒がしいねむでも、ハルの態度が急に変わると、やっぱり不安になるみたいです。
そこを拾っていただけて嬉しいです!
第4話 ここを選ぶへの応援コメント
こんにちは!
いただいたフォローから辿ってきました。
ストーリーに引き込まれて、どんどん読み進めてしまいました!
キャラクターみんなが生き生きしていて、情景が目に浮かぶようです。
数学者に憧れていて成績もいいのに、地元の漁業への愛も大切に思っているハルが、不器用で優しくてカッコイイ!
まだ数話読んだだけなのに、みんなが幸せな結末に辿り着くことを、早くも祈ってやまない気持ちです。
もう一作品のほうも、関連した小説なのですね。いずれそちらも読ませていただきたいと思います。
とりあえず、こちらの作品を追いかけますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
フォローから辿って読みに来てくださったんですね。
読み進めていただけたとのことで、とても嬉しいです。
キャラクターや背景まで見てくださってありがとうございます。
ハルのことも「不器用で優しくてカッコイイ」と言っていただけて嬉しいです(笑)
数話読んだだけなのに、もう幸せな結末を願ってもらえているのもありがたいです。
関連作も含めて、無理のないペースで楽しんでいただけたら嬉しいです!
私も天元戦記一部から読ませていただきます☆間違えて二部からフォローしてしまいました💦危ない危ない
第16話 春だねぇへの応援コメント
広島にいたねむとは違うのですか?
別に返事はいりませんが。
あの子が大きくなって元気になったのならうれしいと思っただけです。
立ち入って、申し訳ありません。
作者からの返信
気にかけてくださってありがとうございます。
そう思っていただけたことが、とても嬉しいです。立ち入ったなんて全然思っていませんので、お気になさらないでください。
推測なのですが、本日、一悟さんがぎゃくたいにっきを読んだ場所が、広島原爆投下の日の日記の部分を読んだ直後だったので、それが混ざってしまったのかなと思います。あの時は富山市に住んでいますね。
なので一悟さんの推測通り、「あの子が元気になった」というのは正解であります。
今、その子がヒロインとなってこの物語を動かしています。
読んでくださってありがとうございました。
第1話 静かじゃない物語への応援コメント
ユニークな書き出し。
何か面白そうな事が起こりそうと思わせるプロローグ。
先が楽しみです。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
冒頭は少し変わった入り方にしているので、「先が楽しみ」と思っていただけて嬉しいです。
進行は少しゆっくりですが、この先もかなり騒がしい物語になっていきますので、楽しんでいただけたら幸いです。
編集済
第3話 天使のように笑ってへの応援コメント
特徴的な人物とセリフ、弁当や人物の描写に力があります。
4話5話では、キャラクターの強い意志があって、ストーリーが始まったと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朝はやくからのコメント嬉しい。
まだまだ小説というのを書き始めたばかりなので見よう見まねの状態です。
読みにくいところもあるかと思いますが、よろしくお願いします。
第20話 闇の魔導師への応援コメント
前回は切ない恋心が描かれていたのに、今回はねむの脳内がずいぶん賑やかですね(笑)
「アラブの王子」から炎属性の勇者、そして自分は闇の魔導師。
一人でどんどん妄想を膨らませているのが、ねむらしくて楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回はねむの脳内がだいぶ騒がしくなりましたw
アラブの王子から炎属性の勇者、闇の魔導師まで、本人の中ではどんどん話が大きくなっています。
こういう妄想全開なところも「ねむらしい」と感じていただけて嬉しいです!
いつも楽しく読んでくださり、ありがとうございます!
第19話 恋を知ってしまった日への応援コメント
ねむちゃん、切ない🥺
日常を大切に思う気持ちが、彼女の豊かな表情にも繋がっているのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ねむの切なさを感じ取っていただけて嬉しいです🥺
当たり前に続いている日常を大切にしているからこそ、嬉しいことも寂しいことも表情に出やすい子なのかもしれません。
ねむの表情まで丁寧に見てくださって、ありがとうございます!
編集済
第2話 緩やかに死んでいく街でへの応援コメント
コメント失礼します。
作品をまとめて読んでくださり、ありがとうございます🙇
ぶりかま様の作品に、とても強いご縁を感じます😊末長くお付き合いいただけたら嬉しいです。
ゆっくりですが拝読させてください🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「とても強いご縁」と感じていただけたのも嬉しいです。
実は私もしゅうさんの小説見つけて、お!?これこれ!こういうの!って思って他ところなんです。
ハルとねむをはじめ、登場人物たちの繋がりを大切にしながら書いています。
こちらこそ、末長くお付き合いいただけたら嬉しいです!
ゆっくり楽しんでいってください😊
私もしゅうさんの小説楽しませてもらってます😃
第2話 緩やかに死んでいく街でへの応援コメント
コメント失礼します。
彼女の無言のまま続いている三年間の関係が独特で、声がないからこその距離感が面白いですね。
漁網の修繕をしながら「全体に合わせろ」と言われるところが、生き方にも重なっているように感じました。
寂れていく街を残したいという強い思いが、この先彼女との関係にどう絡んでくるのか気になる導入は素晴らしいと思います。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三年間の関係や、声がないからこその二人の距離感に注目していただけて嬉しいです。
「全体に合わせろ」という言葉を、生き方にまで重ねて読んでいただけたのもまた嬉しいです。
寂れていく街と、そこに残ろうとするハルたちのことも、これからじっくり描いていきます。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます!
第5話 二番目の最善手への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございました!
驚きました。ねむの描写がイキイキとしていて、手の動き、顔の表情が見えるようで読んでいてドラマチックでした。
ハルの周りはいい友で囲まれていますね。彼らの未来がどうなっていくか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ねむの手話は、手の動きだけではなく表情まで含めて伝わるように意識して書いているので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
ハルの周りの人たちのことまで見てくださってありがとうございます。
これから彼らがどうなっていくのか、見届けていただけたら嬉しいです!
お読みいただき、ありがとうございました!
またそちらにも伺いますね!
第11話 芦名家、通常運転への応援コメント
兄のタマタマを攻撃するのは、あまり宜しくないのではと。
男にとってどれほど大切な部分か教えねば。
そう言えば、元々、珍宝と言って中国では宝を意味する言葉なのに、日本人のアホが勝手にあそこだと言う感じでしてしまい、結果として定着したの。草
それで、中国人がしている中華料理屋に行くと、大切に珍宝って書かれた布かなんかが壁に大切にかけられているのを見て微妙な気持ちになるし。
作者からの返信
たしかにそこは男の急所ですねww
珍宝の話は初めて知りました。中国では普通に「大切な宝」という意味なのに、日本だと別の意味が真っ先に浮かんでしまうの、なかなか酷い変化ですね
第19話 恋を知ってしまった日への応援コメント
まさか、ねむの方は中学二年生の頃からずっとハルが好きだったとは。
しかも「決して叶うことはない」と思っているから、あれだけ分かりやすく様子がおかしくなったハルを見ても、自分への恋心には気づかないんですね。
あとは、きっかけ次第。
変にすれ違ってしまう前に、互いの想いが交差するといいのですが。
作者からの返信
そうなんです。実はねむの方がずっと先に好きでした^ ^
「自分が好かれるはずがない」と思い込んでいるので、ハルがあれだけ分かりやすくても全然そこに結びつかないんですよねww
あとは本当にきっかけ次第です。
第8話 この土地のためにへの応援コメント
184センチ。
大きいですね。
皆さんからしたら頼りがいがあるんでしょうね。
作者からの返信
184センチはかなり大きいですよね☆
年下組からすると、体格も含めて頼れるお兄ちゃんみたいな存在になっていると思います^ ^
第7話 面倒くさい幸せへの応援コメント
ド田舎のおかんはちょっとw
うちの母親も生前はそんな感じでしたがw
作者からの返信
田舎のおかん、距離感が独特なんですよねww
世話焼きが標準装備みたいなところがあります^_^
第20話 闇の魔導師への応援コメント
「先生、これは――」
「ふむ。初恋に厨二病を併発しているね。しかもこの数年で相当拗らせている。」
「もう、手遅れだと!?」
作者からの返信
先生笑
そう。この話は厨二病のお話です。
そうです。もう手遅れの末期ですねwwww
またまたコメント嬉しいです。ありがとうございます!
第19話 恋を知ってしまった日への応援コメント
ボス!
行方不明になっていた「恋愛成分」を無事に確保しましたっ!
キリッ。
作者からの返信
おお笑
こういうコメント初めてだったので笑った。
コメントありがとうございます。すごく嬉しいです!
恋愛成分はこれからなので、よければ最後までお付き合いしていただけると嬉しいです。
第5話 二番目の最善手への応援コメント
息子が自閉症なんで、ちょっと心に来ますね。
幸せになって欲しい。
作者からの返信
ご自身のことと重ねながら読んでくださったのですね。
「幸せになって欲しい」という言葉、とても嬉しいです。
この子なりの悩みや不器用さも含めて、これからも大切に描いていきたいと思います。
読んでくださって、ありがとうございます。
第18話 遅れてきた厨二病への応援コメント
恋心を自覚した途端、あれだけ自然に話していたねむを前にカチコチになるハル(笑)
家族にはとっくにバレているし、ねむにも「いつも見てるだろ」と詰め寄られて、もう隠す方が難しそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハル、もう隠す気あるのか分からないくらいカチコチになってます。。
家族には完全にバレていますし、ねむにも「いつも見てるだろ」と言われてしまっているので、本人だけが頑張って隠している状態かもしれません(笑)
読んでいただきありがとうございました!
第14話 兄妹作戦会議への応援コメント
妹には夢を追いかけるようなことを言えるのに、自分のことになると二番目の夢を選ぼうとしているハル。
可能性を狭めないことの大切さを分かっているからこそ、なんとも言えない気持ちになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそこを感じ取っていただけて嬉しいです。
人には「夢を追え」と言えるのに、自分のことになると途端に一歩を踏み出せないハルなんですよね。
可能性を諦めきっているわけでもないからこそ、本人もなかなか答えを出せずにいます。
丁寧に読んでいただき、ありがとうございました!
第13話 認めちゃったへの応援コメント
みんなよく観察してる。
家族には隠し事できませんね(笑)
でも、好きだと気づいて真っ先に考えるのが、今の三人の関係が壊れてしまうこと。
それだけ今の日常が大切なんだなあと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人だけが一番気づくの遅いという😂
好きより先に三人の関係を心配するところ、拾っていただけて嬉しいです。
ハルにとって、それだけ今の日常が大切なんだと思います(´꒳`)
第11話 芦名家、通常運転への応援コメント
それは痛いです!(笑)
可愛い妹が飛び込んできたと思ったら、まさかの急所攻撃。
しかも「黄金の双玉」とは……アコ、容赦なさすぎます(笑)
でも、やられたハルもくすぐりでしっかり仕返し。
こんな賑やかな日常に、ほっこりしますね。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
可愛い妹だと思って油断した結果が、黄金の双玉でした(笑)
でもハルも黙ってやられっぱなしではないので、しっかり倍返しです😂
この騒がしい日常を楽しんでもらえて嬉しいです!
第13話 認めちゃったへの応援コメント
拝読しました
ねむの手話がこれだけ表情豊かに描かれていて、声がなくても誰より賑やかなヒロインとして伝わってくるのが素敵でした
数学への夢を隠してまで故郷や家族を守ろうとするハルの不器用さが切なくて、周囲に少しずつ本音を暴かれていく流れが印象に残ります
芦名家の騒がしすぎる日常に笑わされつつ、最後にハルがねむへの恋心を自覚しかけるところまで、青春と家族の温かさをたっぷり楽しめました
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます!
ねむの「声がなくても誰より賑やか」なところを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
ハルの不器用さや芦名家の騒がしい日常まで楽しんでいただけたようで、最後まで読んでくださったことに感謝です!
異世界転移ものを書かれているんですね!
ジャンルは違いますが、こうしてお互いの作品から刺激をもらえるのは嬉しいですね。
執筆、お互いに頑張りましょう!
ありがとうございました!
第10話 嘘ついても、バレるへの応援コメント
家族とはいえ…うん。生理学的な変化…うん。
やっぱりお年頃としては気まずいよねっ!と思ってしまいました(笑)
一緒にお風呂入ってる気分で読ませていただきました(*´-`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ(笑)家族とはいえ、お年頃になるとさすがに気まずいですよね😂
「一緒にお風呂入ってる気分」で読んでもらえたの笑いました(笑)
芦名家の日常を楽しんでいただけて嬉しいです(´꒳`)
第8話 この土地のためにへの応援コメント
穏やかで懐かしい雰囲気の物語ですね。田舎の祖父母の家を思い出しました。
朝の連続ドラマとかになりそうな人間の葛藤と優しさが感じられて、さらさらと読めてしまいます^ ^
私も、子供の頃は田舎の人との距離感が苦手だったので、ハルくんの気持ちに妙に感情移入してしまいました(笑)今はその距離感も温かみを感じますが。
作者からの返信
mioさん!ありがとうございます。虹色奇譚すごく良かったです!
あと応援コメントすごく嬉しいです。
私はクセで説明臭くなりがちなんですが、mioさんのような説明を会話とキャラの反応に溶かすようなことができなくて悩んでいたんですよね…
私も、そういう少し面倒なくらい近い人間関係も含めて、この土地の温かさとして書けたらいいなと思っています。
読んでくださってありがとうございます!
第8話 この土地のためにへの応援コメント
派手な戦闘がなくても、読ませる力のある回でした。千代子さんとの会話から、ハルがこの土地の人々に支えられて育ったことが伝わってきます。「今度、海岸まで連れて行って」という約束が温かくて、最後の「帰還するか」まで余韻の残る一話でした。
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます!
これ、私が昔おじいちゃんに言われたことがある言葉なんですよね。
もちろんソフトクリーム奢ってもらいました!
コメントすごく嬉しいです!
第1話 静かじゃない物語への応援コメント
素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
声を出せないのに明るいヒロインを、とても素敵に描かれていて、ハルとの対比もあって、物語を楽しく読ませていただいています。
7話まで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
最後に、私の作品の『ビスクドール』を最後まで読んでいただき、評価までいただけたこと、とても嬉しかったです。
さらに『電子の女王』の方にも足を運んでいただき、本当にありがとうございます。
長い物語ですが、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
また訪問させていただきます。
それでは失礼いたします(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。電子の女王今読んでます〜。
じっくり楽しみながら読ませてもらっています^ ^
第7話 面倒くさい幸せへの応援コメント
十人分の夕飯に、畑仕事、掃除にドブ攫い。
かなり大変そうなのに、「面倒くさい。けれど、この面倒くささが、きっと幸せ」と思えるのがハルらしさなんでしょうね。
そして、ねむ。
「沈黙のヒロイン」は、本当にどこにいってしまったのか(笑)
作者からの返信
また感想ありがとうございます!
とっても嬉しいです!
第3話 天使のように笑ってへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
「沈黙のヒロイン」と聞いて、もっと大人しい女の子を想像していたのですが……ねむ、めちゃくちゃよく喋りますね(笑)
声は出せなくても、表情や指先から感情がこれでもかと伝わってくる。
逆に声で話せるハルの方が、真面目そうで感情まで固いというか。
面白い組み合わせの二人ですね。
作者からの返信
初感想ありがとうございます!
励みになります!
第7話 面倒くさい幸せへの応援コメント
田舎の大家族ってこういう動きができるんですよね。人数も多いからたいへんではあるんですが、仕事をする人間も多いから手分けができる。面倒な部分もあるけど、周囲に人間がいるという安心感もあるんですよね。