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  • 第六章 この街への応援コメント

    第五章、第六章と拝読させて頂きました😊

    三人の参考人が絞られて、少しずつ事件のことが分かってきた感じがして、ドキドキしながら読ませて頂きました✨

    瀬名川さんがモノレールを「俺の東京」と言っていたのが、なんだか素敵だなと思いました。
    長くこの街で暮らしてきた瀬名川さんにとって、東京やこの街への思い入れは、きっと大きいのでしょうね😌

    そして、酒井さんにはアリバイがありますし、村澤さんと瀬名川さんのどちらが事件に関係しているのでしょうか?
    それとも、全く別のところに真相があるのか……続きが気になります😊

    引き続き、楽しみに拝読させて頂きます🌸

    作者からの返信

    ありがとうございます😊お読みいただきまして、とても嬉しいです。あまり派手な展開のない話なので、今思うと少し冗長かなという反省点もあるのですが…。

    登場人物の言葉や情景を細かく汲み取って下さり、本当にありがとうございます🙇

  • 第十二章 家族への応援コメント

    私は推理ものは普段あまり読まないのですが、こちらの作品は人情ドラマという印象で、登場人物の心理に共感しながら楽しませていただきました。

    私も都内に住んでいたことがあり、出張で羽田を使うことも度々あったので、知っている駅や地名が出てきて、ああ、あそこか!と思いながら読んでいました☺️

    どちらも悪くないような切ない最後で、考えさせられる作品でした。

    連載お疲れ様でした✨

    作者からの返信

    ここまでお読み下さりありがとうございます🙇
    作中の場所、ご存知の所がお有りだったんですね!!
    今回は精細にではありませんが、現地を調べた上で、行かれたことのある方にはピンと来ていただけるようなものにしようと思いました。

    風景の変化、というところに注力した分、少し犯人の動機が薄かったかなぁと、改善点も感じました。とはいえ、私の筆致力ではこれ以上長くすると…😅ですので私は紡様の連載は本当に素晴らしいと思います。一話目からしっかり読む側の心をつかみ、気づけば作中の世界に自分も入っていたような感覚になりました。

  • 第十二章 家族への応援コメント

    完結してしまったんですねーー(´;ω;`)寂しいです

    まさか、瀬名川さん、亡くなられたとは……
    事故とはいえ、大切な人を失った事で人を手に掛け、ご病気で亡くなる……

    罪を完全に償うこともなく、一体どのような気持ちで旅立ったのでしょうか……

    これは無念になるのでしょうか。
    それとも、復讐を果たし満足し、刑務所に入らなくていいと、心が軽かったのでしょうか……


    光の下には必ず闇があるものですね。
    人を恨んで生きるのは、あまりにもしんどいですね。

    でも、何をやるにしても、100%すべての人の気持ちを汲んであげれないのは、こればかりは仕方のないことですもんね。


    舞茸様のミステリー、とても楽しませていただきました!!

    作者からの返信

    悠理様、ずっとご一緒して下さり本当にありがとうございました😊また、素晴らしいレビューとご評価もあわせて、改めて感謝申し上げます✨

    今回はトリックらしいトリックは描かず、街の移ろいに力点を置いてみました。途中、冗長になってしまった感もあり、反省点や改善点も色々と感じたところです。その様な作品でしたが、最後までお付き合い下さり、悠理様に感謝しております。

    この中編程度でも、私の筆致力では話を膨らませるのは、恥ずかしながら結構大変でした。ですので悠理様の壮大なストーリーには改めて感服しました。

    今後ともよろしくお願い申し上げます🙇

  • 第十一章 真実への応援コメント

    掴みあいでの事故……ですよね!
    これも、殺人になってしまうのでしょうか……

    でも、
    また、話を聞かせてくれ、と相手に寄り添うような言葉を言った後、そんなにすぐに反旗を翻すっていうのも不自然ですね……

    市島さんも、何か強い勢力の圧でも受けていたのでは……!?
    と勘ぐってしまいます。


    作者からの返信

    悠理様ありがとうございます。
    揉み合ったことをどう評価するかは、大変迷いました。その上で、首を絞めているところに殺意があったという(設定上の)認定をしました。でも鋭いご指摘です、ありがとうございます😊

  • 第十章 市島の素顔への応援コメント

    ここまで拝読しました。私の好きな推理ミステリ物(堂場瞬一先生とかの)の空気感が満載で、早く次が読みたくなりますね。

    作者からの返信

    雨後先生、ありがとうございます。堂場瞬一先生の作品、私も好きでおこがましいながらも目標にしたいくらいです😅

  • 第十章 市島の素顔への応援コメント

    故郷への入口……!

    今日一の名言ですね!!
    確かに、田舎に帰る時、乗り継ぎ乗り継ぎを経て、最後の電車に乗ると、とてもワクワクした記憶があります!

    素敵な言葉です!!


    お姉様の存在が明らかになりましたね!
    深い関わりがありそうです……

    やはり瀬名川さんにまだまだ闇があるのでしょうか……

    作者からの返信

    悠理様、ありがとうございます🙇
    この道を行くと…この電車に乗ると…、きっとその様な懐かしさを思い出すものが多くの人にあると思います。その点が、二人の心理的な共通点として相通じた…そのあたりが重要になってきそうです✨

  • 第九章 接点への応援コメント

    説明会の映像から、ようやく瀬名川さんと市島さんの直接の接点が見えてきましたね。

    瀬名川さんの「変わるたびに、昔からあったものが一つずつ無くなっていく」という言葉がとても印象に残りました。
    再開発そのものを否定しているわけではなく、昔からこの街を見てきた人の話も聞いてほしいという気持ちだったんですね。

    説明会が終わったあと、市島さんのほうから瀬名川さんに声をかけていたのも気になりました。
    「また、お話を聞かせてください」の「また」が、ただの社交辞令なのか、それともこのあとにも二人のやり取りがあったのか……。

    そして最後に、市島さんの大学時代の同級生からの電話。
    ここからまた新しいことが分かりそうで、続きが気になります。

    作者からの返信

    香月先生、ありがとうございます。遅くなりまして失礼致しました。

    そうなんです。直接の接点が説明会なのですが、その後のやりとりが大切になって参ります。なぜ瀬名川氏に市島氏が声をかけたか、間もなく明らかになります☺️

  • 第九章 接点への応援コメント

    この説明会を見る限りでは、瀬名川さんが逆上した姿もありませんし、人を殺すような憎しみも感じれなかったですかね……
    説明会の意味を問うてましたが……表面には出ていないですが心の底からふつふつと湧いてくる何かがあったのでしょうか。

    もしかして、別に犯人がいるとか…!!
    全然読めません……!

    作者からの返信

    悠理様、いつもありがとうございます。鋭い推理視点だと思います!!本当に精緻にお読み下さり、感謝しております。
    終盤に参りましたが、悠理様が一緒に捜査をしてくださっている様な気がしています☺️

  • 第八章 瀬名川の素顔への応援コメント

    瀬名川さんの過去が少しずつ見えてきましたね。

    船が東京湾に入ると、ずっと浜松町のほうを見ていたというところが特に印象に残りました。
    口数が少なく、人との関わりもあまり持たなかった瀬名川さんにとって、ご夫婦と過ごす場所は本当に大切だったんでしょうね。

    「立ち退きさえなければ、二人は亡くならなかった」という言葉からも、再開発への思いがどれほど深いものだったのか伝わってきました。

    ただ、ここまで分かっても市島氏との繋がりはまだ見えてこないんですよね。
    説明会の前後で何があったのか、ますます気になります。

    続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    香月先生、ありがとうございます😊
    仰る通り、再開発で馴染みの飯場が消えたことは、瀬名川の生き方に暗い影を落としました。

    人によって思いは様々だと思うのですが、変化を快く受け入れる人ばかりではない中にあって、特に瀬名川はその急先鋒的なところがあります。それが、後半のポイントになる部分の一つかと思います。

    一つ一つ、細かい部分と登場人物の描写を読み取って下さり、ありがとうございます✨


  • 編集済

    第八章 瀬名川の素顔への応援コメント

    やはり、大切な人たちの生死が関わっているのですかね…!!
    それは人を動かす大きな動機になりますね……

    しかも、あまり人と話さないタイプの人は、
    辛いこととかも外に吐き出さないから、自分の考えに固執して、ずっと自分のなかの自分と対話して、はずれた価値観も行動も、おかしいと気づかなくなるんですよね……

    人を殺すのは当然罪ですが、その裏にある想いを知ってしまうと、裁けるものも裁けなくなりそうです……

    作者からの返信

    悠理様、ありがとうございます🙇悠理様のご見解の鋭さとご指摘に、本当にいつも共感しております。「自分の考えに固執して…」

    そこ!まさにそこです!😲
    どんなに刑事が探っても、動機らしい動機が分からない…そこがまさに、個人の考えに集約されるからなんですよね。

    そして、「殺人」は当然罪ですが、裁きの難しいところは、悠理様の仰る通りだと思います!


  • 編集済

    第七章 東京への応援コメント

    瀬名川さん一人に絞られましたね!
    でもやはり、今の情報だけでは人を殺すのに理由が薄いですかね……

    少しずつ景色が変わっていくと、前、ここどうだったっけ、って、忘れますよね。
    そうなると確かに、思い出がどんどん消えていっている気がします。
    確かに知っていたのに。

    瀬名川さん、
    開発をされ続けた過程で、何か大切なものを失ったのでしょうか。

    恨みを持つほどの何か……うぅーむ!まだまだ想像つきません!!

    作者からの返信

    悠理様、ありがとうございます😊
    ご指摘の通り、建物が新しくなると、それまであったものが何だったのか、思い出せないことってありますよね。そこに確かにあったものが消えていく…それは都市部であるか否かに関わらずだと思います。

    旅行で訪れていたところも、久々に行くとまるで変わっていたり…まさに、思い出が消えた感じがするんよね。もちろんそれは、仕方のないことなのですが。

  • 第七章 東京への応援コメント

    「自分が生きてきた場所の記憶まで、少しずつ失われていく」というところが、とても心に残りました。

    街が便利になっていくのは嬉しいことだけれど、昔からそこに暮らしている人にとっては、思い出の景色まで消えていくような寂しさもあるんですね。

    瀬名川さんにとって、海から見えるモノレールは本当に特別な景色だったんだなと、前のお話よりさらに伝わってきました。

    でも、それだけで市島さんを殺す理由になるのかと言われると、やっぱり何か違う気がします。

    そして、はっきりしたアリバイがないのは瀬名川さんだけに……。
    ここまでくると怪しく見えてしまうけれど、まだ何か隠れていそうです。

    「再開発」という大きな話の奥に何があるのか。
    瀬名川さんの過去から何が出てくるのか、続きが気になります。

    作者からの返信

    香月先生、ありがとうございます。スピード感とは真逆の展開の話なので、とてもゆっくりなのですが、会話の詳細を読み取って下さりありがとうございます。

    再開発といっても、災害対策であったり、環境整備であったりと色々ありますが、そこに住む人にとってはまた別の捉え方がきっとありますよね。

    本作にあたり、実際にモノレール沿線の写真をいろいろ調べてみたのですが、タワーマンションわオフィスビルなどが立ち並ぶ今は、かつてとは全く様相が異なります。そんな点も作品に落とし込んでみました☺️

  • 第二章 事件発生への応援コメント

    遅くなってすみません💦
    拝読させて頂きました😊

    事件が発生しましたね。
    溺死だけではなく、首の痕や靴跡もあるとなると、事故なのか事件なのか……気になります🤔

    被害者が将来の次官候補ということで、政治の世界からも注目されているんですね。
    南雲さんが「誰であれ、捜査方針は変わらない」と考えているところも、頼もしいです😊

    竹下さんと木沢さんの三人で、これからどんな捜査をしていくのでしょうか。

    続きも楽しみに拝読させていただきます✨

    作者からの返信

    とんでもありません!!いつも本当にありがとうございます🙇

    柊木様の様な、芯のしっかりとした作品を私も作れる様になりたいと思い、比べるも愚かですが、中編程度から始めてみました。西村京太郎サスペンスぽいですが😅

    お目に叶うようなレベルの作品担っているかは分かりませんが、よろしくお願いいたします☺️

  • 第六章 この街への応援コメント

    気になって、一気に読んでしまいました。

    瀬名川さんの「モノレールが、俺の『東京』だな」という言葉が、とても心に残りました。
    長く暮らしてきた街が変わっていく中でも、自分の中では変わらない景色や思い出があるんですね。

    竹下さんにとっても、モノレールが東京での新しい生活の始まりだったことが印象的でした。
    同じ景色でも、それぞれに違う思い出があるのが素敵です。

    そして最後の「取るに足らない程の小さな事」も気になります。
    本人にとっては、決して小さなことではないのかもしれませんね。

    少しずつ真相に近づいているようで、また分からなくなってきました。
    この先どう繋がっていくのか、気になります。

    作者からの返信

    香月先生、ありがとうございます。

    同じ景色でも、それぞれに違う思い出がある

    香月先生がご指摘して下さいましたこの部分なのですが、まさにこの章の軸となるとても大切なテーマでした。鋭いご視点に、感服いたします次第です。ありがとうございます!

  • 第五章 説明会への応援コメント

    村澤さんの「俺みたいに昔から住んで、ここを離れない人間もいるんですよ」という言葉が心に残りました。

    ずっと同じ場所で暮らしてきた人にとって、街がどんどん変わっていくのは、やっぱり寂しいものなのかもしれませんね。

    昔ながらの商店や、時間が止まったようなアパートの様子も印象に残りました。
    前のお話から続いている「変わっていく街」というところも、ますます気になってきました。

    村澤さんにはアリバイがありそうですが、瀬名川さんは何を話すのか……。
    最後の「この街のこと?」の続きが気になります。

    作者からの返信

    香月先生、ありがとうございます😊

    都市開発というレベルでなくても、建物が建て替わると、そこに何があったかを思い出せない事があります。関心のなさの表れですが😅一方でそこから離れない人達もいるんですよね。そんな変化と昔からのもの…対称的ですよね。

    街の変化とともに、住む人の変化というものもあると思います。この章では、そんな点を描いてみました。一つ一つを精緻にお読み下さり、本当にありがとうございます🙇

  • 第四章 足取りへの応援コメント

    「自分たちの街が別の街になる」という言葉が、すごく心に残りました。

    新しく便利になることばかり考えてしまいますが、ずっとそこに暮らしてきた人にとっては、寂しさや受け入れにくさもあるんだなと思いました。

    竹下さんの故郷の話から、「思いを馳せる場所があるというのは良いな」と話すところもよかったです。
    自分にとって大切な場所だからこそ、変わってほしくないという気持ちもあるのかもしれませんね。

    そして、市島さんが出席していた説明会で怒号が飛び交っていたことも気になります。
    ここから事件にどう繋がっていくのか、続きが楽しみです。

  • 第六章 この街への応援コメント

    うわーー、どうなんでしょう。
    三人の誰かが、実は事件に関わってました、なんで、信じられないですね……!

    他人から見たら、ものすんごく小さなことでも、事件になるかも……ですか。
    そこを拾うのは、なかなか難しいですね……
    新人なら完全スルーしてしまいそうです。
    ベテランさんこそが、カンで気づくところのような気がします……!

    まだまだ手探り状態ですね……!
    これからどうなるのか。
    引き続き楽しみにさせていただきます!!

    作者からの返信

    悠理様ありがとうございます!いよいよ後半に入ってまいりました。しかししかし、悠理様のお言葉の節々に、結構鋭いワードが😲


  • 編集済

    第三章 捜査への応援コメント

    推理小説はほとんど読まないのですが、実際に捜査に同行していくような形で
    読むことができて、とても面白いです。

    市島氏については、情報量が増えてもヒントにならないあたりがもどかしいですね。
    東京には数度しか行ったことがないため、地名や施設名なども画像検索しながら、読んでおります笑

    次話まで拝見しましたが、実際の捜査メモを読みながら、読み進めていく感じが、一人称であることもあり、とても臨場感がありますね。

    南雲一課長のキャラクターも、温かみがありながら能力が高い感じでとても好みです。

    作者からの返信

    拙書お読みくださり、ありがとうございます☺️現地の写真を研削して下さっているのですね!

    展開をどのように進めるかは、とても迷いました。最終的には、部下の竹下巡査長の育成的な視点も含めて、一課長視点にしてみました。 

    また、お話で触れていただいた南雲一課長の性格も、ハラスメントや現代の情勢を踏まえた、温厚さがある人物像であるべきだと考えました。

    沢山の細かい描写を読み取って下さり、とてもうれしいです。本当にいつもありがとうございます!

  • 第四章 足取りへの応援コメント

    確かに……!
    都市開発計画は、どの場所で猛反対する住人は多いですよね。
    田舎になればなるほど。
    保守的な人も多いですもんね。

    でも人を殺してまで都市を変えるのを嫌うとなると……
    どんな理由があるのでしょう……
    変えられたら生きてはいけない人なんですかね……
    でもそういう人がいたら、国でも市でも、補助金みたいなの出しますもんね……
    なんだろう……

    作者からの返信

    悠理様

    ありがとうございます!!
    私、悠理様が色々推理してくださっていることを知り、一つ分かったことがあります。

    悠理様は「犯人は誰か」よりも、登場人物側に寄り添って、その立場で考えてくださっているのだな、と。推理物は、そのプロセスを考える楽しみがあるものですが、作品のなかに入っていただき、一緒に考えていただく…そんな作品にしていきたいなと新たに思いました。

    ありがとうございます!

  • 第三章 捜査への応援コメント

    ここまで調べても手掛かりが見つからないとは……。
    市島さんを知れば知るほど、なぜ殺されなければならなかったのか分からなくなっていきますね。

    南雲一課長が竹下さんの意見を受け止めながら捜査を進めているところも良かったです。

    そして最後に出てきたお姉さんの存在が気になります。
    この先、どこから事件が動き出すのか楽しみです。

    作者からの返信

    香月先生、ありがとうございます!

    西村京太郎サスペンスがいかに素晴らしいのか、今回学びました😅登場人物が多過ぎても混乱するし、少なければ犯人の見当が簡単についてしまうしと、色々なロジックで構成されているものですね。

    この先も、どうぞよろしくお願いいたします🙇

  • 第三章 捜査への応援コメント

    謎が謎を呼びますね……
    火のないところに煙は立たないといいますが、真面目な人でほころびが見当たらないとなると……
    でも通り魔だともっと派手と言うか、発狂して刺しまくるみたいな、すぐに犯人が捕まるイメージですし。

    家族内はかなり怪しい気もしますね!! 
    殺人って身内が一番多いといいますし……!


    このお話は中編〜長編でしたか!!
    それはもう、ものすごく楽しみです!!
    私の浅はかな推理が入ると思いますがスルーしてください(笑)

    作者からの返信

    悠理様

    ありがとうございます!浅はか、なんてとんでもありません!!こんな拙書でよろしければ、ぜひ推理お願いします!!悠理様、鋭いと思います😊

  • 第二章 事件発生への応援コメント

    新作おめでとうございます!

    竹芝桟橋で発見された溺死体。
    事故なのか、それとも殺人なのか、首に残された痕も気になります。

    さらに被害者が将来の次官候補とは……。
    どうやら簡単な事件ではなさそうですね。

    南雲一課長と竹下さんが、これからどんなふうに事件を追っていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    香月先生、ありがとうございます。長編というより中編になってしまいましたが、香月先生はじめ、一つの物語を紡がれている皆様に頭が下がります。

    アイデアを考えは、矛盾にぶつかり…を繰り返して、どうにか形にいたしました。よろしくお願い申し上げます。

    素敵なレビューとご評価、いつも本当にありがとうございます。心から感謝申し上げます🙇

  • 第二章 事件発生への応援コメント

    こここここれは!
    捜査一課、南雲さん初シリーズですか!!
    これは、ガチの刑事ドラマですね!!
    また渋い方々が……!!

    羽田空港のくだりで夢が広がった矢先の溺死!

    真相はいかに……!
    楽しみ過ぎです!!

    作者からの返信

    悠理様

    ありがとうございます。
    中編〜長編というものに挑戦したことがなかったので、今回初めて
    作成いたしました。悠理様の様に一つのお話を丁寧に紡上げられた長編が、どれ程の大変さを伴ったものなのかを私は痛感しました。とてもとても悠理様の様な壮大な世界観は、私の憧れの先にあります。

    どこまで娯楽性を高めていけるか、色々試してみたいと思います。よろしくお願いいたします!