6.おまけ。コンテストやその結果を比べてみたへの応援コメント
少し勇気をもらいました。ありがとうございます。私の作品SF(つらい!)ポストアポカリプス(なんだかんだいってニッチ)ロボット物(カクヨムではロボット物は当たらないという記事をかなり見ました)話数多い(368話)テンプレとかすりもしないので読まれないんだろうなと思いながら我が道を行ってましたが、最近はなんとか成績もそれなりに上がり、作者様の話を読んで、これはもしかしたらチャンスなのかもと少し自信が付きました。ありがとうございます。SFジャンルは本当に大変なんですよ。とにかく読まれないですから注目されるまでが大変でした。
作者からの返信
ポストアポカリプスは運営が狙ってお題出してきてますし、個人的にはそれこそなんだかんだ言って面白かったり個性が出せる世界観なので、好きで書いてる方は強いと感じます。
SFは読む人を選びますが、そういう人気RPGもありましたし描き方次第でワンチャンあるんじゃないかなと。私見ですけど💦
368話になると、もう書ききる能力はある方だとわかるので、ぜひ楽しく活動してほしいなと思います。
コメントありがとうございました(*'ω'*)ノシ
6.おまけ。コンテストやその結果を比べてみたへの応援コメント
コメント失礼します!
興味深い内容でした。
私自身タイトルが長い作品の方が、読者の方にウケやすいという風な考えから、タイトルを短めのものから長い現在で使用しているものに変えた経験があります。最初は、長いタイトルにも抵抗がありましたが、現在では慣れてしまいました。そんな中、作者さまが当初の自分が感じたような感想をうまく言語化してくださり、初心を思い出すことができました(笑)
短いタイトルも長いタイトルも一長一短なんですかね。後、最近のブームの流れなどを新たに知ることができて今後の参考にさせていただきたいと思います。
長文で失礼します。
作者からの返信
長文タイトルはもう軽い世界観ジャンルの文化的なものかなと思います(笑)
馴染みすぎた読者さんは逆に安心感あるんじゃないかなと。個人的にはもともと「作品多すぎて内容一目で分からん、よし分かりやすくキャッチ―にしよう」みたいな必要性もあったのかなと思っているので、それはそれで短文も長文もあってもいいかなと感じてます。
コメントありがとうございました。
6.おまけ。コンテストやその結果を比べてみたへの応援コメント
とても興味深く読ませて頂きました。
私も題名が長すぎて、これ、本の背表紙におさまるの?と思うような題名がズラズラ並んでいるのを見て、違和感を持っていました。
題名とは話の全体のテーマが短い言葉で分かる物を言うのではないでしょうか?
だから私の小説のタイトルはどれも全て短い言葉にしています。
最後まで読ませて頂き、ありがとうございました😊
作者からの返信
長文タイトルは、スマホの画面の中で一目見て内容がわかるタイトルでないと読んでもらえない、みたいな合理性からも来ていると思うので、わかっていてやっている人はいいと思うのですが、まねして単語を並べるだけの人が多いので……
逆に見づらい。
と思うことも多々。
背表紙見たら完全に文字潰れてて酷すぎ💦
私も短いタイトルが好きなので、センスのあるタイトル見るとうわぁ(*'ω'*)と嬉しくなります。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
2.KADOKAWAのジャンル開拓と既に起こっている変化(前編)への応援コメント
異世界ファンタジーや転生物が主流。
そのどちらも書けない私は時代に合ったものが書けない……
そうやって自分には小説の才能がない。と自分を責めた事も、諦めそうになった事も何度もありましたが、でも如何しても書く事が好きで、小説を書き続けて来ました。
コンテストがランキングから、選考員の方の厳しい批評ー即ち作品として素晴らしいもの。が評価される事になる。
益々茨の道になりそうですね。
でも今日まで書き続けていて良かった。
作者からの返信
二つ目のコメントありがとうございます。
私も流行ものに便乗することが出来ず熟考型ですが、そういう思考回路なんだなと理解してからは気にならなくなりました。
ちょっと古いものなんですが
「流行ものがどうしても好きになれない・書けない人はこれかもしれない。」という考察エッセイも書いてますので、お力になれるかもしれません。
気になりましたらチラ見してみてください(*'ω'*)
先駆者はともかくテンプレコピーでやってきた作家さんはこれから淘汰されていくと思います。
なんだかんだいって「書くことが好き」な人が一番長続きしますし経験もつめると思うのでお互いに楽しんで活動していきましょう。
最近考察ばっかり公開している私はむしろ水島さんを見習うべき(ぽつり)
1.「異世界テンプレ」で勝てなくなった日への応援コメント
初めまして、水島あおいと申します。
今ではカクヨムに51作品の小説を書いておりますが、今まで私はコンテストでもランキングでもパッとした成績は出せませんでした。
勿論、私が未熟だからでしょうが、私は異世界ファンタジーや転生物を一切書いていません。ジャンルは恋愛小説です。学園ものや芸能界(特にマネージャーが活躍するもの。マネージャーが女優を支えて2人で乗り越える話)や、フィギュアスケートとかの話を書いています。なので異世界オンリーの小説コンテストには出す事さえ出来ませんでした。ですから方針転換のニュースに驚きと共に、今後のカクヨムに期待しています。
今、私はビジネスものを書いています。9月開始のコンテストに出させて頂いています。
私はカクヨム以外に小説は出していません。
小説を出すのはKADOKAWAと決めています。
ざまあや復讐ものはみんながイヤな気持ちになります。その流行は長くは続かないとは思っていましたが、新たなジャンルが読者様の気持ちが少しでも暖かくなる物である事を祈ります。
作者からの返信
はじめまして。51作品とは地道に続けられてきましたね。
私も元々流行アウェイなジャンルや作品ばかり書いていたので、その中で51作続けるというのは本当に物書きが好きなのだなと感じました。
最近は流行どころか今まで日の当たらなかったニッチ層にもKADOKAWAは目をつけているところもあるので、より多くの作品が注目されると良いなと感じます。
他にもたくさんコメントありがとうございます。
今からひとつずつお返事していきます!
6.おまけ。コンテストやその結果を比べてみたへの応援コメント
こんにちは。
興味深く読ませてもらいました。
女性向け確かに減ってる気がしますね。イケオジ枠くらいかな。
個人的には、カクヨムのプラットフォームの行動資産に対する考え方が世の中とズレてるのが残念ですね。
数万字の小説を書く行動資産が毎月数千集まることがどれほどすごいかわかってないと思います。
批判だけだとアレなんで自分ならこんな感じがいいのかなと持ってます。要はマーケティングしたいんだろうから。。
① 読者向けマッティングの進化 読み専ユーザーにAIエージェントを付与し、対話を通して好みを深く把握・選書してもらう(EC系で導入されているようなイメージ)。現在のUIだとキーワード等の簡易レコメンドにとどまるため、ミスマッチが起きやすいのを解決できるはず。
② ユーザー起点での企画発足(パネルサーベイの応用) AIが集約した読者の潜在ニーズを運営にフィードバック。「こういう作品が読みたい」という声が1000人分集まったら公式企画として募集をかける。
③ 読者モニター検証〜書籍化 応募作を集まった1000人にモニターとして評価・フィードバックしてもらい、クオリティが高いものは書籍化へ。
運営の企画負担を減らしつつマッチング精度が上がり、作品クオリティも担保できるマーケティングになるんじゃないかな。
長文失礼しました。
作者からの返信
こちらこそ、興味深くコメント読んでしまいました。
ありがとうございます。
イケオジは流行じゃなくて昔から一定の需要ありそうだし残っててもニッチ層狙いって感じもしますねw
>カクヨムの行動資産に対する考え方
美味しいとこ取りをしようと怠惰になった結果が今回の決算という感じもしますが、それこそ同じ目的でも言葉の使い方、行動の表し方で180度変わって見えるのになぁと感じます。
① 読者向けマッティング>
今までは「流行ものに集中させておいた方が都合がいい」という感じだったので、その辺は敢えてやってなかったんだろうなと思ってます。
本気でマーケティングするなら、それをやって結果を回収するだけでも有益なデータになると思いますし、読み手にとっても万々歳ですね。
ただ、そうなると「推しの分散化」は目に見えているのである程度人気作をコントロールしたいKADOKAWAとしては慎重かなとも考えます。
少し離れますが、自分は「ランキングから(自分の価値観で)読むに値する小説」をAIに推薦してもらうことを覚えました。
② ユーザー起点での企画発足>
まさにこれ。
読者が盛り上げたものはバズりやすいし、足掛けとしては労力でも何でもない(と私は思っている)ので積極的にやるべきですよね
③ 読者モニター検証>
レビュワー賞もすでにありますし、すぐれたレビュワーさんからモニターを選びさえすればとても良いことだと思います。
モニターをまず選ぶところが肝要ですが、これ、システムとして成立させればその後もマーケティング、省力化の発展性ありますよね。
なんだかわくわくしながらお返事してしまいました。
こちらこそ長文失礼しました。
1.「異世界テンプレ」で勝てなくなった日への応援コメント
私がラノベに触れたのはカクヨムマイアカウント作ってからなので結構最近です。
テンプレだけではなく、他のジャンルにも注目してもらえるようになって欲しいですよね!
どのような変化なのか、これから文章読ませていただきます!
作者からの返信
テンプレが流行って、読書好きでない人も読書を始めたというのはいいことだと思うのですが、今回のカクヨムの方針転換で東城さんのように他のジャンルも、という方が増えたらいいなと思います。
コメントありがとうございます(*'ω'*)ノシ
6.おまけ。コンテストやその結果を比べてみたへの応援コメント
コメント失礼いたします。
大変興味深く拝読させていただきました。
是非今後の参考にさせていただきます。
さて、女性向けコンテストなのですが、今年のナツガタリには女性向けのコンテストはあるにはありましたね。
レーベルに依って求める作風が微妙に違うのですが、ビーズログ・ビーンズなどは変わらず従来の女性向け、他は必ずしも恋愛溺愛ばかりではない作品を求めているかのようではありました。
(これも結果の蓋を開けてみなければわかりませんが…)
なお気になるのが「ブロマンス」です。
この「ブロマンス」は本来「強めの男性同士の絆・友情」で互いに女性の恋人や妻などが居ても何ら問題ないのですが
(中には女性を混じえた集団ブロマンスもあります)
ビーズログ・ビーンズなどは「ソフトなbl」と変わらないような「ときめき要素」も強く求めているようで「この男's」コンテスト等、blとどう区別をつけて良いのかわからない応募者の間に相当の混乱があったようです。
今後の動向が気になります。
長文失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むかしから女性向けに特化されたレーベルはありましたし、一方でKADOKAWA全体では規模が大きすぎて無理がある、という感じなのでしょうね。
ブロマンスは私も好きなので、気になってましたが、BL違う(`・ω・´)むしろBL好きじゃない人が行くところ!(`・ω・´)やめて。と本気で思いました。今もコメントいただいて思ってます。
好きなものをそれぞれ楽しんでいいと思うのですが、出版社が境界をあいまいにして混乱させるのはやめてほしい…
紆余曲折経て、個人的には紙の時代い回帰&高速消費型もアップグレードしながら残っていくという感じがします。
貴重なご意見ありがとうございました
1.「異世界テンプレ」で勝てなくなった日への応援コメント
決算発表の時の原因探しで脱テンプレを言い出したときに何を今さらと思った。まさにここで書かれた通りのことを思いました。
ただカドカワって、自覚してもやめられずに滅びを加速させた例に暇がないので果たして......。
まあ、プラットホームの提供はありがたいので利用はさせていただいてるが、梯子ははずさんといてほしい。
カドカワのDNAには、儲けが一番、利用者二番という血脈が綿々と流れているから。
作者からの返信
本文ではマイルドに(?)書きましたが、楽しすぎて自滅。というのはすごく感じますよね。人間あるあるではありますが、企業としてクリエイターを巻き込むのは勘弁してください、と思います。
私も今までのカクヨムは体質的に無理だなと思ってましたが、操作などは意外と使いやすい面もあるので、改善に期待したいと思います。
今より悪くなることはないだろ的な意味で。
4.作家にとって朗報?悲報?KADOKAWAの方針転換への応援コメント
ちなみにですが、ランキングを見ているとそこそこ目に留まる新テンプレ候補のようなものが出てきてまして、それが
・田舎や辺境住みの主人公が、都会や王都に出て名門校や魔術学園、難関職の試験を受けた結果規格外の能力が発覚し、周囲を巻き込みながら成り上がる作品
・異世界ファンタジーに宇宙船などのSF的な要素を持ち込んだ作品(近い既存作だと『スターオーシャン』シリーズ)
の二つなんですよね。
特に前者に関しては、9月に入ってからは所謂テンプレなろう系作家と呼ばれる方々がこぞって参入してきているので、完全にテンプレ化待ったなしの状況になってます。
すごく性格の悪い見方ではあるんですが、これらの新テンプレ作品のうち、どれだけの量が拾い上げられて書籍化されるのか、それを見ればKADOKAWAが宣言していた『過度ななろう系作品への依存の脱却』に対する本気度が判る気がします。
個人的には、テンプレをこじ開けた方と、その後追い2〜3作くらいかなとは予想してますが……
作者からの返信
面白い情報ありがとうございます。
辺境出身主人公の方は、今までのなろう系の延長のようにも感じますが、SF要素…スペースファンタジーは新しい感じしますね。
新しいといってもRPG畑で育った筆者は「あれか」という感じなのですが。
今後の対応への注目はもちろんですが、コメントいただいて思ったのは
いままでテンプレ依存で応用幅のなかった作家は脱落していくんじゃ?
ということでした。
スタオという例えが出る、分かる時点で私たちの中にそういう世界観を脳内で描ける知識がある一方で、それしか見てない人たちは他のものを書くのが難しくなるか人まねするしかないんだろうな、と…
作家の動向も変わっていきそうですね
3.KADOKAWAのジャンル開拓と既に起こっている変化(後編)への応援コメント
この手のシェアワールド企画って、実はコンプティークでやってた読者参加企画とか、ドラゴンマガジン初期の「ソード・ワールド」読者参加企画とか、角川的には……特に歴彦系ラノベ編集部的には(グループSNEとかの外部ライターは使ってますけど)伝統的な得意技だと思うので、そこに回帰してるのかなとか思ったりしたんですよね。そもそもがラノベのコミカライズやアニメ化、ゲーム化しての水平IP展開って、90年代の頃からドラマガ・ファンタジア文庫系の得意技でしたし。
作者からの返信
その頃、ゲーム系雑誌でも漫画や小説を掲載していたり活発に参加企画やってましたし、いま環境は大きく変わったけど結局、参加型って原点回帰かつ現在のWEBにもすごく合う形ではないかと個人的には思います。
正直なところ、KADOKAWAはWEBという舞台を「簡単に収穫物を刈り取れる場所」と勘違いしてしまったのが敗因だと思うので、少し頑張って舞台を整えてくれたらいいなと思います。
4.作家にとって朗報?悲報?KADOKAWAの方針転換への応援コメント
今回もとても分かりやすかったです!
大規模農場から細かく区切られた小さなビニールハウスへ……なるほど、ある程度放任でのびのびからしっかり指示・管理へ変わった感じですね。
これは仰る通り、自分の強みのニッチジャンルが運良く運営様の選別に合致したらチャンスですね。
そういう一点突破の強みのある作家が埋もれていた中から見つけ出されるのは、良いことな気がします。
実力あってもテンプレに埋もれている作家もいそうですし。
漫画原作コンテストが読み手にとって「?」な可能性について、私は知らずにタップしてト書き? の形式で全然読めなくて、何これってよくよく確認したら漫画原作用の作品だったというのがあります。
確認しなかった私が悪いのですが、小説サイトだと思っていたので「?」でした。
カクヨムだから、小説サイトとは言ってないですね。
全くもってセーフですね。
色んな取り組みをすることは良いことだと思います。
嫌なら読まなきゃいいし書かなきゃいいだけなので。
興味深い評論でした!
作者からの返信
分かりやすさは心掛けているつもりですが、書いていると勢いになってしまうところもあるので、わかりやすいといっていただけて嬉しいです。
放任のびのび、で思ったのですが、テンプレ畑については、勝手に生えて勝手に収穫できたけど収穫できなかったものは荒れまくる、みたいなイメージがないでもないです(畑の場合)
運営は、管理者だからきちんとビニールハウスの中で良いものが育つように管理してくれたらいいなと思います。
ブランドって本来質の高いものですしね。
漫画原作コンテスト>
それ私も思いました。読み手にとって読む意味あるか?と。
作家だったら参考にするために読む人はいるでしょうけど、読み手のことは全然考えてないな…とちょこっと思いました。
カテゴリでしっかり分けるとか、作家のフォルダ内で分けられるとか仕組みは欲しいですね。
4.作家にとって朗報?悲報?KADOKAWAの方針転換への応援コメント
絵だけは上手いけど漫画家としてはイマイチ。文章は下手だけどアイデアはピカイチ。これを組み合わせようとしてるのが透けて見えるよね。その先を考えているのか、焼き畑農業なのか。そもそもweb作家が減ってきてるのかな?という点も含めて、気になるよね。
作者からの返信
WEB作家減ってるのですか?
個人的なイメージだと簡単に公開できるから簡単に参入した人が多くなりすぎて混沌としているイメージもあります(でもその人たちが更に簡単に挫折すると痕跡だけが多くなる感じも)
長所をそれぞれ活かす、というのは良いと思いますがそれを「作家」でひとくくりするのは混乱するのでやめてほしいな(;´Д`)と思ってます
3.KADOKAWAのジャンル開拓と既に起こっている変化(後編)への応援コメント
コメント失礼します。
IP農場ですか……ぞっとするワードですね。
我々素人物書きは家畜ということでしょうか……いやそれは言い回しに語弊がありますね。
ただ角川さんだって営利企業な訳で、慈善事業としてこのカクヨムを提供しているわけでは当然ないので、金の成る木を栽培したい、そのために改革するというのは至極当然ではありますね。
角川さんには、是非ともプラットフォーム提供者、書き手、読み手の3者ともに有益な場を目指していってもらいたいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み物なのでIP農場は少し盛った表現ですが、正直、内情的にはものすごくドはまりしてて困りますよね…
自分は小説は文庫読み出身なので、カクヨムのビジネスありきの露骨さは気になっていたのですが、ビジネスとして数値を出さなきゃというのはあります。
でもやっぱり、「作家を育てる」みたいなWIN-WINな姿勢とか企業として健全な方が人は応援したくなるものですから、日乃さんのおっしゃるとおりなるべく書き手も読み手も楽しい場所にしてほしいと思います。
丁寧なレビューもありがとうございました、とても嬉しかったです(*'ω'*)ノシ
編集済
1.「異世界テンプレ」で勝てなくなった日への応援コメント
こんにちは。
興味深く拝見してます。
カクヨムには、恐ろしくハイスキルな作家さんも数多くいるのに、実際評価されるのは一発芸みたいなテンプレ作家ばかりで、違和感ありまくりでした。良くなる方向に変わるといいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表現力の高い作家さんほど文字が多くなって、高速回転型に埋もれる、というのもあるみたいで…そんな別の考察をついしてしまいました☆
エンタメとして気軽に楽しめる作品も、じっくり没入型もどちらも選択肢として選べるサイトになるといいですね。
文庫じっくり方の筆者にはつらい数年間でした笑
1.「異世界テンプレ」で勝てなくなった日への応援コメント
こんにちは、他のエッセイも楽しく読ませていただいています。
こちらの考察に高評価が集まることで話題が大きくなり、運営サイドも「俺たちの改革路線は間違ってないんだ!」と、やる気を出して、改革が加速していったり……というのを期待して、今後も応援させてもらいます!
作者からの返信
たびたびの誤反応ありがとうございます。
5月からすでにジャンルがばらけていたり、なんとなく決算前から「なんかやばい」みたいなのは感じていたんだなと思います。
見た感じこの1年でコンテストなどが加速的に変わると思うので、参加しなくてもお知らせ見てたら楽しそうだなと思いました。
考察エッセイ書くの好きなので、読み物として面白かったらまた他のものもお付き合い頂ければ幸いです
1.「異世界テンプレ」で勝てなくなった日への応援コメント
はじめまして。小説界隈には詳しくないけど、読むのが好きでちょっと書いてみようかなと思っていたずらし始めたものです。
私が好きなのはハイファンタジーなんですけど、カクヨムもなろうでも、ハイファンタジーを名乗るファンタジーが、いわゆるテンプレ系のモノばかりで萎えていました。
5月に角川が報じたとのことですが、未だにトップページを賑わしてるのはテンプレ系ですよね。時間はかかるとは思いますが、いい方向に転換できることを願ってます。
続けて読ませていただきます。
作者からの返信
はじめまして。私もハイファンタジー好きなので今の「ハイっていうよりミドルぐらいでは?」という軽さは萎えていたのが数年前ですが、楽しんで書くことって強いと思うのでぜひお互い好きなものを書いていけたらいいですね。
ランキングは結局読者が隙間時間で読みやすいものが上がる傾向にあるので、コンテストみたいに傾向がすぐ変わるとかはなさそうですが、そこも運営が仕組みを少し弄ってくれることを期待したいです。
コメントありがとうございました!