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  • 一への応援コメント

    スズさんの妄想劇場が全開で笑ってしまいました🤣
    ヒヅキさんまで巻き込まれて限界になるのも最高です!
    そんな賑やかさの中、小夜さんが「名前、いいなぁ」とぽつりと漏らす場面がとても可愛いかったです✨
    少しずつキョウリさんへの気持ちが形になっていく感じに、こちらまでドキドキします(*´艸`*)

  • 十九への応援コメント

    キョウリさんの白馬に乗ったスタイルも見てみたいような!スズさんは聞きにくいことをズバッと聞きますねぇ。

  • 一への応援コメント

    こんばんは☆
    懐かしいですね(^^)
    ここから色んな人物と出会うんですよね☆

    差し上げたイラストを見返しましたが、木に挟まった場面にした方が良かったかなとプチ反省しております(^_^;)

    作者からの返信

    千央さん、おはようございます!
    はい、ここからいろんな人に出会って(*´ω`*)
    いえいえ、頂いたイラスト、すごくうれしかったです!
    小夜が神々しくて!

  • 十九への応援コメント

    キョウリさんが第四王子だったことにも驚きましたけれど、王家の対立やクーデター未遂まで一気に明かされ、物語の奥行きがぐっと広がりました!
    重い背景なのに、スズさんとヒヅキさんの反応が絶妙に空気を和らげてくれるのも好きです😊
    最後にルカさんの立ち聞きまで見抜くキョウリさんもさすがでした!

  • 十六への応援コメント

    スズには、小夜とキョウリが恋人同士に見えて仕方ないんですね。
    キョウリは不器用だなぁ。

    作者からの返信

    はい、スズはぶれないのです(`・ω・´)!
    そしてキョウリは仰る通りの不器用さ。
    でも、どこかそれが彼らしくなるようにしたいです(*´ω`*)

  • 十四への応援コメント

    悠希とキョウリは似ているんですね。
    ツンの所が、でも優しい。
    小夜が、この世界に呼ばれた理由は·····。

  • 十三への応援コメント

    食事をしながらの会話が、ほのぼのしていてほっこりするシーンですね。
    葉琉さんならではの回ですね。

    作者からの返信

    わわ、ありがとうございます(*´ω`*)!
    食事のシーンは大好きで、こう、見てるのも読むの大好きで。
    ほのぼのって大事だよなって。

    関係ない話になりますが、高校時代は図書室でオレンジページやレタスクラブなどの雑誌(料理雑誌)を見るのが好きでした(*´ω`*)

  • 十八への応援コメント

    そういえば小夜さんはずっとパジャマだったんですよね。スズさんが着替えさせなくて良かったです。ヒヅキさんも大変です。
    キョウリさんの冷たい眼差しがクールで素敵です。

    作者からの返信

    そうなんです、パジャマです(´;ω;`)
    よれよれの…。
    スズが着替えさせたら大変なことになっていました。
    ヒヅキが一番また、被害者に。
    キョウリはたぶん、絶対零度のまなざしをしていましたΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

  • 十八への応援コメント

    スズさんとヒヅキさんの賑やかなやり取りに笑いつつ、小夜さんの「キョウリさんの話を聞きたいです」という真っ直ぐな言葉に胸を打たれました✨
    元の世界を見たからこそ、今度は自分から知ろうと手を伸ばす姿が素敵です!
    少しずつ皆との距離が縮まっていくのも温かくて、キョウリさんの話がますます気になります😊

    作者からの返信

    かさねさん、お返事遅くなってしまい申し訳ありません(´;ω;`)!
    うう、わかっていただけてうれしい!
    少しずつ、自分からようやっと手を伸ばして知ろうとする、歩みだす彼女を書きたかったのです。
    ただ巻き込まれ来てしまったから、自分の意思と歩みで始める彼女を。
    みんなとの距離も少しながら埋まり始めて。
    これからをまた、少しずつ修正しながら頑張って載せていきたいです!

  • 六(※)への応援コメント

    スズとヒヅキが出てくるのを待っていました!

    いろいろな面を知っているからこそ、登場シーンから胸が温かくなるものが有ります☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    スズとヒヅキ、この一人と一匹が加わり、さらに
    話が広がって。
    うう、こちらがあたたかい気持ちに。
    ありがとうございます(*´ω`*)

  • 十一への応援コメント

    レテアの谷に鴨の長登場。

    鴨が長と言う発想に脱帽した思い出。

    作者からの返信

    長って威厳ある感じだと思うんですけど、
    ここは斜め上に…ええ、鴨鍋にされそうになっていますが。
    いろいろと考えて(*´ω`*)

  • 七への応援コメント

    ここのセラが可愛いんですよね。

    そして、出た、出頭してもらう。
    これはスズの名言ですよ。

    作者からの返信

    セラは人懐っこく、可愛いを目指したところもあって。
    大蛇だけど無垢というか。

    そして、スズの登場です!
    出頭してもらう。
    これをいわしたいのです!

  • 五への応援コメント

    小夜とセラの会話面白い。
    おじさんと言われて震えるセラ。私もオジサンと初めて言われた時にショックを受けたもんです。

    作者からの返信

    おじさん、おばさん、自分ではそんなつもりないのに
    言われるとショックですよね(´;ω;`)
    心はまだ、わかいのに。
    小夜とセラ、この会話を楽しんでもらえてうれしいです✨

  • 四への応援コメント

    守りの術をさり気なく使っているとかキョウリは、カッコ良いな。
    セラ登場!

    作者からの返信

    キョウリも少しは小夜を気にかけて。
    いえ、巻き込んだからにはというところから。
    かっこいいと言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)
    セラ、ようやっと登場です!

  • 十七への応援コメント

    ここまで読み進めて、小夜の「ついていきたい」という言葉の重みが変わってきたように感じました。最初は知らない世界で頼れる人を見つけた安心でしたが、元の世界を目にしても、キョウリたちのところへ戻りたいと思ったんですね。

    一方のキョウリも、巻き込んだことを悔やむだけでなく、自分の事情を話そうとする。二人がようやく、互いを知ったうえで一緒に進む入口に立ったようで、この会話が嬉しかったです。

    小夜の顔には心が全部出てしまうけれど、キョウリも行動には優しさが出ていますね。隠せていると思っているのは本人だけかもしれません(笑)。ただ、この場にスズがいたら、話が三つの目的までたどり着かなかった気もします!

    明かされた旅の目的が、小夜を呼んだ声とどう結びついていくのか気になります。

    それと、昨日はギフトをありがとうございました。とても励みになりました!

    作者からの返信

    はい、最初は一人という不安からついていくような形だったと思うんです。でも、ここでちょっと意識が変わったと思います。
    なんていうか、ただついていくだけじゃない。
    彼らとともにいたい、帰りたい、自分も彼らの役に立てたらと。

    キョウリは本当に不器用で、言葉にするのが遅いというか。
    聞いてないと思って、ポロリと漏らした言葉に返事が来たからびっくりで。
    やっと、二人の会話が成立したなって思います。

    小夜は顔に出ちゃうけど、キョウリもどこか隠しきれてないですよね。
    その通りでして(*ノωノ)
    はい、スズがいたらたぶんいろいろ引っ掻き回していたので…はは。
    これからの進みを見守っていただけると嬉しいです(*´ω`*)

    ギフトはささやかな気持ちで、いつも本当にありがとうございますです!お言葉、いただくたびに幸せと元気もらっています!
    これからもお互いに頑張りましょうね✨

  • 十七への応援コメント

    キョウリさんが自然に笑う場面がとても印象的で、二人の距離が少しずつ縮まっているのを感じました!
    本名と旅の目的が明かされて、一気に物語の核心へ近づいたようでドキドキします😳
    小夜さんにきちんと向き合おうとするキョウリさんの誠実さも素敵でした✨

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ω`*)!
    今まではちょっと顔をしかめたり、苦笑だったり。
    素直ではないところもあったんですけど。
    キョウリがやっとこさ、自然な笑顔を浮かべたと思っています。
    ここは特に、ちょっと書き直しが増えていますが内容自体は変わってなくて。
    いろいろと見直してよかったなって。
    小夜とキョウリの気持ちを再確認というか、こうして向き合える場面をそういっていただけてすごくうれしいです(*´ω`*)!!!

  • 十七への応援コメント

    キョウリさんがようやく心を開いたように思えます。そして目的もわかりましたね。何を聞いても、小夜さんはついていきそうですが。

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまい、すみません(´;ω;`)!
    はい、ようやっとキョウリが心を開いてきた感じです。
    小夜はそうですね。
    今一度戻ってきて、キョウリの言葉を聞いて、きっと
    ついていくというと(*´ω`*)

  • 八への応援コメント

    みんな可愛いなあ。
    名乗ってなかった、名乗るべきだった。
    結局、スズさんが先に名乗るべきだった?
    おろおろした皆さん、可愛いです(#^.^#)

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまいすみません(´;ω;`)

    可愛いと言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)!
    みんなでわいわい、ああだこうだ、結局はヒヅキが一番の被害者
    になるという。
    見事に落とされました。

  • 十一への応援コメント

    伝説めいたレテアの谷に、ようやく到着……と思ったら、長が鴨鍋候補として追い回されている! 冒頭の「長」の説明が、この登場の仕方で効いてくるのが可笑しいです(笑)

    セラの「もっと一緒にいたい」という駄々から、スズの何でも恋人に結びつける勢い、ヒヅキの決めたいのに決まらない登場まで、賑やかになってきましたね。キョウリのため息も、これでは減りそうにありません。

    そんな中、小夜が鴨を助けようとして、鍋の具材の相談へ突き進んでしまうところが好きです。困っている相手を放っておけない気持ちは真剣なのに、話が妙な方へ転がっていく(笑)

    でも、ルカが一振りでヒヅキを吹き飛ばしたところには、ちゃんと長らしい力も感じました。笑って迎えられたこの谷で、キョウリが何を求めているのか気になります。

    作者からの返信

    お返事遅くなりすみません(´;ω;`)

    よかった(*´ω`*)!
    冒頭にこれは長という意味を!と思っていたので、
    笑ってもらえてよかったです!
    そのあとに鴨鍋を出してこれをさらに際立たせたくて。

    みんながみんな、おかしいところへ向かうのでまとめ役が大変苦労してしまうというΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    ヒヅキもキョウリも大変な感じですが、誰が一番まともなのか…。
    ルカのこと、少しでも長らしく見てもらえたのが嬉しいです(*´ω`*)!
    キョウリがここまで来た理由を少しでも出せるよう頑張りたいです!

    編集済
  • 一への応援コメント

    雷鳴とともに神々しく現れたはずの少女が木に挟まっているというシュールなギャップが面白く、掴みとして非常に惹きつけられました。
    冷たく突き放そうとしながらも困っている人を放っておけない主人公の優しさが感じられ、二人の今後の関係性や物語の展開が楽しみですね^^

    作者からの返信

    はい、ちょっとプロローグから厳か…にしたつもりが…
    こういう落ちに(*´ω`*)
    なんとなく、おちをつけたくて。
    この二人が今後どうなっていくか、見守っていただけると嬉しいです!

  • 自分紹介・世界設定(一)への応援コメント

    おはようございます☆

    読みやすい文章はキャラ紹介でも健在ですね🎶
    キャラや世界観のことをもっと知りたくなってしまいました(^^)

    作者からの返信

    こんばんは、千央さん!
    うう、ありがとうございます(´;ω;`)!
    読み返したら、おかしなところ多々あって。
    直しなおしですが、これから頑張っていきたいです(*´ω`*)

  • 十四への応援コメント

    小夜ちゃん、健気に頑張っていますね。
    誰に呼ばれたのかはわからないけれど役に立ちたい、なんて、応援したくなります。

    作者からの返信

    小夜もできることを考える子にしたくて。
    守られるだけじゃない、ちょっと変わった子でもあるけど、
    動き、自分の気持ちを出していける主人公にしたいと(*´ω`*)
    なので、そういっていただけてすごくうれしいです!

  • 自分紹介・世界設定(一)への応援コメント

    何度も思ったことですが、一つ一つの名前がどこか懐かしい感じがするというか温かい気持ちになるというか…

    ソデリエルって、響きが綺麗ですよね☺️

    そこから、一つの世界としての存在感が強く感じられます。

    作者からの返信

    ありがとうございます(´;ω;`)!
    名前はいろいろ考え、意味を込めたというか。
    ソデリエルにもお言葉うれしいです!
    最初、この世界の名をどうしようかって思って悩んで悩んで
    出した名前なので。とっても嬉しいです(*´ω`*)!!!

  • 一への応援コメント

    改めて拝読させていただきます。

    リライトで、このように一気に長文を書き直されるのが凄いです。
    世界が濃くなったように感じられます。

    作者からの返信

    蒼衣さん、ありがとうございます(´;ω;`)!
    読み返すとおかしい文章が多々あって。
    少しずつ、なおしてアップを。
    どうか見てやってください(*´ω`*)!

  • 二への応援コメント

    名前をここで知るんでしたね^^
    ふふふ。
    なんだか、いい感じですね。

    作者からの返信

    はい、名前をここで。
    なんていうか小夜が斜め上いってますが。
    こう、ヒロインなのか?っていうΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    少しでも笑ってもらえたならうれしいです(*´ω`*)

  • 十六への応援コメント

    スズさんとヒヅキさんの張り込みには笑ってしまいましたが、その二人へ素直に「有難う」って伝えるキョウリさんの変化が印象的でした✨
    眠る小夜さんを見つめながら、自分が巻き込んだことを悔やみつつ、大切に思っている気持ちが伝わってきて切なかったです🥲
    最後の「ついていきたいです」が本当に素敵でした!
    二人がようやく本音で向き合えそうで、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    かさねさん、再びコメント嬉しいです(*´ω`*)!!!
    昔の見るとおかしな文章のところあるのに気づいて…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    少しずつアップしたいです!

    スズとヒヅキは安定の張り込みを!
    キョウリは不器用なんですが、言うべきところはちゃんと言う…
    というところしっかりしてほしい男子にしました(*´ω`*)
    小夜も素直に伝え、こうして少しでも何か変わっていく過程
    をもっと書けたらと思ってます(*´ω`*)!!

  • 一への応援コメント

    リライト版、またゆっくり読ませていただきますね!

    作者からの返信

    雨音さん、ありがとうございます(*´ω`*)
    また、どうか見てやってください!

  • 十六への応援コメント

    スズさんの好奇心爆発回でした。小夜さんを見守ると言いながら、ずっと見張っているのが可愛らしかったです。キョウリさんはキョウリさんで、不器用ですね。

    作者からの返信

    スズはもう、二人の応援団長のつもりです(*´ω`*)
    キョウリはほんとに、なんていうか不器用すぎて…。
    でも、これも人間らしいかなって。

  • 十への応援コメント

    ここまで読んで、キョウリの「関わりたくない」という態度と、実際には放っておけない行動のずれが、だんだん好きになってきました。自分のことは自分でと言いながら守りの短剣を渡し、セラにも「また、あとで」と応じる。ぶっきらぼうな言葉の間から、人のよさが漏れていますね。

    そしてスズ、恋人認定が早い(笑)。小夜が真剣についていこうとするほど恋の話になってしまい、とうとう本人の耳に何も届かなくなるのが可笑しかったです。大蛇にまで「巻ける?」と聞くあたり、彼女の関心はなかなか揺らぎませんね。

    賑やかなやり取りの一方で、「山の主たちが拒まず通した」という言葉には、この世界の奥行きを感じました。人間同士の判断だけで谷へ入れるわけではないのですね。小夜の玉と、キョウリが谷を目指す理由が、この先どう結びついていくのか気になります。

    作者からの返信

    こんなに短い間で読んでいただけて、うれしいです(´;ω;`)!
    キョウリのなんともいえない態度のちぐはぐさ。
    でも、ただのクールにしたくなくて、ちょっと甘い、なんでしょう。
    こういった心の弱さというか優しというか、人間らしさを出したいなって。
    スズはもう、目で二人をロックオンしています(*´ω`*)
    彼女はどんな時も揺るがないというか、猪突猛進というか。
    自分の感に素直というか。
    山の主たちもその打ち出せたらと思っています(#^.^#)!
    そこまで細かく見ていただけて嬉しいです!
    キョウリが目指してきた理由。
    この後で明らかになるので頑張りますね!

  • 自分紹介・世界設定(一)への応援コメント

    最初に登場人物紹介もいいですね。
    二度目と言うこともあり、スッと入ってきました^^

    作者からの返信

    わわ、ありがとうございます(´;ω;`)!
    やっぱり説明必要かなって。
    少しずつ足していけたらと!

  • 一への応援コメント

    こんばんは。リライト版いいですね!
    冒頭の流れや映像がすっと入ってきて、小夜ちゃんの不思議な体験に集中して読めました。
    玉とあの声がどう繋がっていくのか、改めて気になります☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます、蓮さん!
    ちょっと直して直して、読みやすくなればなあと。
    なので少し変わってる文章もあるかもですΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    うう、うれしいです(´;ω;`)!
    頑張ってちょっとずつ、載せていけたらと!

  • 六(※)への応援コメント

    キョウリは冷たく突き放すようで、ちゃんと小夜を守っている。その言葉と行動のずれがいいですね。小夜も助けられるだけではなく、彼を助けたいと願ってセラを呼ぶところが好きです。

    そして、頼もしい大蛇が「近所のおじさん」になったと思ったら、今度はスズから巻き物候補に(笑)。この世界、立派な獣ほど威厳を保つのが大変そうですね。ヒヅキも一生懸命に男の誇りを訴えているのに、スズには暖かさの方が重要らしくて笑いました。

    山の異変を確かめに来た二人が、小夜たちとどう出会うのか。すでに賑やかな一行へ、さらに強力な掛け合いが加わりそうで楽しみです。

    作者からの返信

    本当に、キョウリはこう、言ってることと行動が伴っていないというかΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    でも、根本的にはほっとけない・やさしい性格だからか…。
    うう、キョウリのこと、そういっていただけて嬉し(´;ω;`)
    小夜もただ、守られ助けられる広いんじゃなくいてほしいと思って、描いているのでうれしいです!

    そう、そうなんです。威厳ある存在、大きな存在がなんだかかわいそうな扱いを(´;ω;`)
    おじさん扱い…い、いえ、親しみはあるんですが。
    これからスズとヒヅキも加わって、更にコミカルにΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)!

  • 十五への応援コメント

    キョウリさんは小夜さんがいる部屋とは言わず、自分の部屋に戻ると…。なんと不器用なのでしょうか!スズさんの気持ちがわからなくもないです。

    作者からの返信

    はい、とっても不器用なんです。
    これだからって感じのスズと生暖かい目のルカとヒヅキが浮かびますΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

  • 二への応援コメント

    叶李が危機感のなさを指摘しているのに、小夜が女性の登山の話を始めるところ、思わず笑ってしまいました(笑)。
    でも、彼の声を聞いて安心したという言葉はまっすぐで、それを受けた叶李の心が軋むところが印象的です。突き放すようなことを言いながらも、もう見放せないと思っている彼が気になります。
    少し打ち解けたと思った矢先の爆音に、何が起きたのかと緊張しました。続きも楽しみです!

    作者からの返信

    本当に、登山の話を始めるなど斜め上をまっしぐらに行く小夜でしてΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    笑っていただけて嬉しいです(*´ω`*)!
    小夜を突き放すには彼はあまりにやさしいのと、小夜の瞳のまっすぐさに何か感じたのかもしれません。軋むところがまさにそれでして!
    続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 一への応援コメント

    雷を纏って現れるなんて、なんと荘厳な登場……と思ったら、木の枝に挟まって逆さづり! 小夜には申し訳ないですが、この落差に笑ってしまいました。パジャマとつっかけまで判明して、異世界への到着はなかなか容赦がないですね(笑)。

    キョウリも、関わらないと自分に言い聞かせていたのに、苦しそうな声を聞くと考えるより先に助けに行く。その行動と、突き放す言葉の食い違いがいいですね。最後の友人の言葉には、思わず「もう、その甘さは見えてますよ」と頷いてしまいました。

    作者からの返信

    異世界に来るとき、やはり倒れてるとかそういった場面だろうと
    思ったんですが…自分的に何か違う風にしたくなってしまい。
    気が付いたら小夜が逆さづりのパジャマにつっかけ姿(´;ω;`)
    ヒロインにあるまじきことを。

    キョウリも冷たく離そうとしているんですが、結局はほっとけない性分というか。彼女を気になってしまい。
    友人の言葉がまさにというか…うう、一緒にうなずいてもらえてうれしいです(*´ω`*)!

  • 自分紹介・世界設定(一)への応援コメント

    世界を支える力が、緑や青や赤となって人々の傍らにある。その描写から、ソデリエルの彩りが浮かんできますね。

    人物紹介では、落ち着いているキョウリが動物相手に「冷たい攻防戦」を繰り広げるところが気になりました(笑)。恋を猛プッシュするスズに、ストッパー役のヒヅキ。この二人、恋の話でも止める側と突進する側になるのでしょうか。

    作者からの返信

    はじめまして、フミオさま、でよいのでしょうか?
    もし違っていたらごめんなさい!

    世界設定へコメントいただけて嬉しいです(*´ω`*)!
    ありがとうございます✨
    はい、キョウリはちょっと、動物・生き物との折り合いが…(´;ω;`)
    そしてスズとヒヅキはまさに、言われたその通りで!
    恋の話でやたら絡むスズと止めるヒヅキの図に✨

  • 十五への応援コメント

    キョウリさんが小夜さんを連れてきたことを後悔しながらも、ずっと気に掛けているのが伝わってきて切なかったです。
    そんな彼に「今ある、伝えられる時を逃さないように」と諭すルカさんの言葉も心に残りました!
    素直になれないキョウリさんが、それでも小夜さんのもとへ戻る姿が、とても好きです✨

    作者からの返信

    かさねさん、再びコメントでこうしてお話しできてうれしいです(*´ω`*)!
    キョウリは不器用で、スズやヒヅキたちにも見せないけれど、本当はこういう内面で。
    そんなキョウリに気付いているルカはこうして言葉をかけてくれて。
    うう、ルカの言葉にそういっていただけて嬉しいです!
    彼はみんなを見守り、時に助け諭す役目あるものであればと思って書いていたので(*´ω`*)
    ふふふ、本当に、素直じゃないキョウリで。
    これからの二人をまた、どうか見守ってやってください✨
    かさねさんからのお言葉、再びいただけて元気チャージです!

  • 十五への応援コメント

    ヒヅキとスズの存在がほっこりしますよね☺️
    二人がいてくれるから、小夜とキョウリのことも安心して見守っていける感じがします。
    ルカの「君がそう決めて共に来たこと、忘れてはいけないよ。最後まで、ちゃんと」という言葉も好きです。キョウリの背中をそっと押してくれてる感じがしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ω`*)!
    はい、このスズとヒヅキの存在で助けられてるというか。
    見守っていけるというか。
    ルカの言葉にそう言っていただけて嬉しいです✨
    みんなをやさしく見守って時に助けてくれる存在にしたいなあと思っていたので、
    よかったとほっと(*´ω`*)!

  • 十二への応援コメント

    スズさん、自由ですねぇ(笑)
    でもそれほど気持ちいいらしい絨毯、気になります……!

    作者からの返信

    はい、この子は自由、フリーダム!
    ごろごろしまくったのでしょう!お菓子も食べ放題。
    絨毯はふっわふわのさわり心地も抜群、思わずほおずりしたくなる
    ほどです(*´ω`*)

  • 十四への応援コメント

    悠希くんは小夜さんがいなくなったことにショックを受けているようですね。普段は小夜さんに対して、冷たいそぶりを見せていたようですが、それは性格なのでしょうか。

    作者からの返信

    悠希は小夜へ自分が兄のような面倒見る感覚が抜けてないのもあるんですが、なんだかんだ…好き?なんでしょうね。
    性格もあります、いじっぱりというか、好きな子にはつんですかね?

  • 十三への応援コメント

    羽やら足やら飛び出している鍋…てっきりルカさんが犠牲になったのかと(コラ)
    小夜さんは優しいですね。キョウリさんに迷惑をかけたことに、罪悪感を感じているんですね。

    作者からの返信

    た、たしかに、ありえなくも!(まて
    小夜は天然で斜め上なのですが…そ、そういっていただけてうれしい(´;ω;`)
    いろいろと考える子であるのだと感じてもらえたのうれしいです!

  • 十二への応援コメント

    ルカさんがお茶菓子を用意する様子が微笑ましかったです。スズさん、こっそり絨毯で寝転んだりお菓子を漁ったり、やりたい放題ですね。

    作者からの返信

    ルカのお尻フリフリを書きたかった(え
    スズはやりたい放題、ええ、この子はフリーダムです。

  • 十二への応援コメント

    面白かったです!
    東国イザミや魂が入った石など話が膨らんできましたね!
    これからの展開が楽しみです。😊

    作者からの返信

    小枝さん(勝手にすみません(´;ω;`)
    ありがとうございます!
    いろいろとお話が広がり始め、この後も徐々に人数も増え!
    楽しんでもらえるよう頑張りますね(*´ω`*)


  • 編集済

    十一への応援コメント

    鴨鍋に野菜とか言ってる小夜さんが愛おしいです。ヒヅキさんはルカさんに触れることすらできませんでした!

    作者からの返信

    野菜ないと、おいしい鍋が完成しないですもんね!
    ヒヅキはまだまだ、ルカからしたらひよっこでΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    小夜は通常運転で斜め上いってます!

  • 十一への応援コメント

    冒頭の辞書のくだりに、ふふっとなりました(笑)
    戦場はこんなところにあったんですね(笑)

    作者からの返信

    辞書、やっぱりそこ笑いポイントですよね(*´ω`*)

    はい、こんなところに!
    逃げなければ鴨鍋がヒヅキ鍋が…!

  • 十への応援コメント

    スズさんがすっかり恋人だと勘違いしてますが、小夜さんは動揺しますよね。大蛇を巻くってすごい発想です!

    作者からの返信

    スズはこうして沼落ちします。キョウリと小夜の。
    大蛇まくってないですよねえ。ははははは。

  • 三への応援コメント

    キョウリは、やっぱり優しいヤツなんだ。
    そして、あの少女ですね。

    そして、男は馬鹿が多い、その通りです。
    学生の男子と女子では、女子の精神年齢が高いと聞いた事があります。

    作者からの返信

    キョウリはなんだかんだ、見捨てられないやつで。
    そして、あの二人組。
    男は…はは、この少女は極端でもありますが。
    確かに、なんでしょう、おませさんということでしょうか?
    聞いたことあります!

  • 一への応援コメント

    葉琉さん!
    ご無沙汰です。

    新しく書き直したんですね。
    ちょっとドラクエの呪文のメダパニ状態になりました。

    私は日々、落ち込んだり前向きになったり繰り返して生活しています。
    カクヨムは、息抜きで活動するようにします。

    私、フォローしている方が多く見えますが、関わっている方は、ほんの数人です。

    明日は良い日になるように祈ります。

    作者からの返信

    豊島さん、こんにちは!

    はい、ちょっと途中まで書いて…やっぱり見直しておかねばと。
    なのでまた、加筆修正してるとこもあって。
    メタパニ…ちょっと調べてきます!…なるほど!

    メンタルって安定しないですよね。自分も実は…note(https://note.com/eager_llama2670)で書いていることがあって。
    豊島さんに届くといいな…。

    私もフォローしてる方いっぱいなんですが、こうしてお話しできるの限られていて(´;ω;`)
    なので、またお話しできてうれしいです!

  • 九への応援コメント

    スズさんとヒヅキさんは何か勘違いしているようですね。火事を起こしたのが小夜さんたちだと思ってる?セラさんに乗って逃げてきただけなのに。

    作者からの返信

    そうなんです、ちょっと誤解が生まれています。
    やったのはあいつらなんですが。
    そして、火を消したのはセラですからどちらかというと
    山火事をどうにかした側なのですが(´;ω;`)

  • 八への応援コメント

    ヒヅキさん、せっかくの登場が台無しになってしまいましたね。おろおろしている小夜さんが可愛いです。スズさんは正直者ですね。

    作者からの返信

    ヒヅキは決まったと思ったのに、結局落ちるという…
    スズはびしっと落として。
    小夜だけが間に挟まれた感じに。

  • 七への応援コメント

    セラさん、かわい!大蛇さんなのに、中身は駄々っ子なんですよね。キョウリさんは相変わらずクールでカッコいいですが。

    作者からの返信

    セラは外見があれなんですが、中身は本当に駄々っ子で。
    キョウリは…少しはかっこよく?み、見えていると嬉しいです(´;ω;`)!

  • 六(※)への応援コメント

    おお!ヒヅキさんスズさんの登場ですね。ヒヅキさんの毛皮はあったかそうですよね。今の季節に良さそうです。

    作者からの返信

    ヒヅキの毛皮はもっふもふのふっわふわで、お日様の匂いです(*´ω`*)
    モフモフは最高ですよね!

  • 十への応援コメント

    ヒヅキさんの、足で地面をだんだんするの、かわいいです。
    きっと短い足(失礼)を一生懸命動かしているんだろうなぁと想像するとキュンとしますね(笑)

    作者からの返信

    はい、もう、短い脚をバシバシ動かしてるけど…
    じっさいはたしたしな感じです(*´ω`*)
    きゅんだなんって、ヒヅキ照れてしまう。

  • 九への応援コメント

    「嬢ちゃん」呼び、何気に良いです……!(笑)

    作者からの返信

    ひとえさん、お返事遅くなってしまい申し訳ありません!
    ヒヅキって、なんとなく「嬢ちゃん」って呼ぶイメージなんです。
    歳は同じ?かしたくらいなんですけど、小夜がこう、
    幼い感じに見えるのかも!

  • 五への応援コメント

    近所のおじさんと言われたセラさん…小夜さんも悪気はないんですよね。それをいじるキョウリさんが良い性格してますね。

    作者からの返信

    お返事遅くなり、申し訳ありません(´;ω;`)!
    小夜ははい、悪気なく天然というかよい意味で言ったつもりなのですが、セラはショックが…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    キョウリはなかなか、ええ、よい性格しています。

  • 十一への応援コメント

    てててと走る赤い鴨を想像してしまって、ほっこりしました。goo辞書の但し書きがじわります( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    鴨さん、捕まらないよう頑張ってます(*´ω`*)
    goo辞書…ふふ(´∀`*)ウフフ

  • 八への応援コメント

    ヒヅキさんとスズさんのやり取り、微笑ましいですよねぇ。
    涙目……かわいい!(笑)

    作者からの返信

    ヒヅキとスズ、やっぱりボケと突っ込みの担当というか。
    お笑い要因もかねて!
    可愛いと言っていただけてうれしいです(#^.^#)

  • 四への応援コメント

    おお、セラさんの登場ですね。ピンチに来てくれて良かったです。キョウリさんもまさか、短剣をこんな風に使いこなすとは思わないですね。

    作者からの返信

    #zenさん、はい、セラがやっと登場です!
    キョウリも全然知らなかったことなので、これは
    驚きで(#^.^#)
    すこしずつ、にぎやかになっていきます!

  • 六(※)への応援コメント

    ヒヅキかわいいです……🩷

    作者からの返信

    ヒヅキ、もふもふのふっわふわです!
    瑞葉さんの枕にしてやってください(*´ω`*)

  • 七への応援コメント

    セラさん、かわいいですー。
    頭を何度も振る様子なんて癒されますね。

    作者からの返信

    セラ、可愛いといわれるとどやあしますよ!
    だろう?だろう?って。キョウリにどやあ顔して。

  • 六(※)への応援コメント

    そ、そうか、ヒヅキさんってタヌキじゃなかったんでしたね……!(笑)
    おなじみコンビの登場ですね!

    作者からの返信

    はい、タヌキじゃなくてネコでして!
    自分もうっかりはい、タヌキです!っていいそうに…危ない(;´・ω・)
    このコンビ登場するとにぎやかになってしまいますが、
    よろしくお願いします(*´ω`*)

  • 六(※)への応援コメント

    そっかヒヅキって『クレノアケボシネコ』だったんですよね!
    すっかりタヌキのイメージで定着してしまってました。
    私もふわふわを首にまいたり、湯たんぽにしてみたいです(笑)

    作者からの返信

    そうなんです、自分も忘れそうになりますがΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    猫なんです!ふわふわのもっふもふ、おひさまのいいにおいと
    触り心地最高なのでぜひ!
    巻いてやってください(*´ω`*)

  • 三への応援コメント

    最初のちょっとツンツンだけど、やっぱりなんだかんだで優しいキョウリがいいんですよね。

    作者からの返信

    はい、最初はこんなつんつんで…果たしてこれは
    恋愛に行ける男性だろうかと悩んだんですがΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    それでも、どこかやさしいという。
    少し書きやすいところも出して(*´ω`*)

  • 一への応援コメント

    あれ!?
    これはどういう……?

    リスタートということですか??
    また始めから読む楽しみができました(≧∀≦)

    作者からの返信

    おはようございます、千央さん!
    実は再修正しながら、再投稿を…初めのほうは
    十数年も前の文章のままだったので、これはとΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    ありがとうございます(*´ω`*)
    また、どうか読んでやってください✨

  • 一への応援コメント

    懐かしい登場シーンにふふふとなってます^^
    修正版のほうもゆっくりですが読ませていただきますね♡

    作者からの返信

    水瀬さん、おはようございます✨
    ふふですよね、こんな登場…ヒロインにあるまじき…
    はい、ありがとうございます(´;ω;`)!
    どうかよろしくお願いいたします✨

  • 三への応援コメント

    キョウリさん、見つかってしまいましたね。現れた2人、いつものあの2人ですね。(ネタバレを防ぐために名前は書きません)描写が細かくなって、よりいっそう想像しやすくなりました。

    作者からの返信

    #zenさん、おはようございます!
    はい、見つかってしまいました。
    あの二人にΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    よ、よかった、ちょっとずつですが…修正してるので前よりましかな
    と思いたい(´;ω;`)
    ありがとうございます✨

  • 五への応援コメント

    そうなんですよね、セラさんは可愛いんですよ。
    そこは大事なところですよね(笑)
    もちろん、小夜ちゃんも可愛いです。

    作者からの返信

    セラがかわいいといわれて、どやああしてます(*´ω`*)
    はい、大事なところです!
    小夜とセラ、天然さんで、キョウリは大変です!

  • 四への応援コメント

    きたきた!セラさん!待ってました!
    ワクワクする登場シーンですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(#^.^#)!
    セラ、喜んじゃないます。
    最初はこの場面、どうするか悩んだのですが…
    まさかセラがあんなに出張ることになっていくとは、
    この時は考えもしませんでした。

  • 三への応援コメント

    キョウリさん、やっぱり優しいんですよねぇ。
    なんだかんだ放っておけなくて、小夜ちゃんに短剣まで持たせて。

    作者からの返信

    ほっとけない、面倒見がいいタイプですかね…
    友人の言う通りというか。
    小夜のこと、気にかけてくれるという。

  • 二への応援コメント

    キョウリさん、ツンツンしてますねぇ。
    それでも小夜ちゃんにペースを乱されているのがなんだか微笑ましいです(笑)

    作者からの返信

    そうなんですよね、最初はこんなにつんつんでした💦
    なのでこれで果たして恋愛…ほんのり?いけるかと(;´・ω・)
    しかし、小夜のペースに乱されていまして。はい。


  • 編集済

    四への応援コメント

    私の作品へも足を運んでいただいて嬉しかったです。
    ありがとうございます。

    大蛇……いいですねぇ。

    こういう大きくて人ならざる存在に守られるの、ちょっと憧れます。

    しかも小夜を背に乗せて助けてくれるとは。
    読み手というか、私にはとても嬉しいサービスシーンでした(笑)

    作者からの返信

    こちらこそです!
    こうやってお言葉、読んでいただけること。
    すごくうれしいです(´;ω;`)

    大蛇って怖いイメージもあるんですけど、あえて守るイメージにしたくて。
    わわ、本当ですか?!うれしいです!
    この場面どうするか悩んだのですが、こういう時のお助けって
    どうするべきかと。
    なので悩んだ分、お言葉いただけることうれしく思います(#^.^#)!

  • 三への応援コメント

    はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。

    キョウリ、なんだかんだ言いながら小夜を放っておけないんですね(笑)
    友人の言う「甘すぎる」が、よく分かる気がします。

    なにやら追われているようでもありますが、この先どうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    夢野さま、はじめまして。
    立ち寄っていただきうれしいです!
    ありがとうございます。

    はい、なんだかんだと…友人の言う通りで。
    甘いというか。ほっとけないタイプみたいで。
    この先も、良ければ見てやっていただけると嬉しいです✨
    コメントありがとうございました!

  • 一への応援コメント

    コメントお邪魔します!再スタートされたんですね。また楽しみに少しずつ読ませていただきます。

    作者からの返信

    #zenさん、はい、また見直して修正しながらと😭
    わわ、ありがとうございます!
    再び頑張りますね!

  • 一への応援コメント

    この登場シーン、印象的ですよね。
    なんだか懐かしい気持ちです。

    作者からの返信

    うう、こちらへも来ていただきありがとうございます(´;ω;`)
    なんだか一度リセットしたくなると、徹底的にやりたくなって。
    はじめからの修正しつつ載せてます。

    逆さまですもんね、 ヒロイン。
    懐かしい(遠い目