十八への応援コメント
スズさんとヒヅキさんの賑やかなやり取りに笑いつつ、小夜さんの「キョウリさんの話を聞きたいです」という真っ直ぐな言葉に胸を打たれました✨
元の世界を見たからこそ、今度は自分から知ろうと手を伸ばす姿が素敵です!
少しずつ皆との距離が縮まっていくのも温かくて、キョウリさんの話がますます気になります😊
作者からの返信
かさねさん、お返事遅くなってしまい申し訳ありません(´;ω;`)!
うう、わかっていただけてうれしい!
少しずつ、自分からようやっと手を伸ばして知ろうとする、歩みだす彼女を書きたかったのです。
ただ巻き込まれ来てしまったから、自分の意思と歩みで始める彼女を。
みんなとの距離も少しながら埋まり始めて。
これからをまた、少しずつ修正しながら頑張って載せていきたいです!
十七への応援コメント
ここまで読み進めて、小夜の「ついていきたい」という言葉の重みが変わってきたように感じました。最初は知らない世界で頼れる人を見つけた安心でしたが、元の世界を目にしても、キョウリたちのところへ戻りたいと思ったんですね。
一方のキョウリも、巻き込んだことを悔やむだけでなく、自分の事情を話そうとする。二人がようやく、互いを知ったうえで一緒に進む入口に立ったようで、この会話が嬉しかったです。
小夜の顔には心が全部出てしまうけれど、キョウリも行動には優しさが出ていますね。隠せていると思っているのは本人だけかもしれません(笑)。ただ、この場にスズがいたら、話が三つの目的までたどり着かなかった気もします!
明かされた旅の目的が、小夜を呼んだ声とどう結びついていくのか気になります。
それと、昨日はギフトをありがとうございました。とても励みになりました!
作者からの返信
はい、最初は一人という不安からついていくような形だったと思うんです。でも、ここでちょっと意識が変わったと思います。
なんていうか、ただついていくだけじゃない。
彼らとともにいたい、帰りたい、自分も彼らの役に立てたらと。
キョウリは本当に不器用で、言葉にするのが遅いというか。
聞いてないと思って、ポロリと漏らした言葉に返事が来たからびっくりで。
やっと、二人の会話が成立したなって思います。
小夜は顔に出ちゃうけど、キョウリもどこか隠しきれてないですよね。
その通りでして(*ノωノ)
はい、スズがいたらたぶんいろいろ引っ掻き回していたので…はは。
これからの進みを見守っていただけると嬉しいです(*´ω`*)
ギフトはささやかな気持ちで、いつも本当にありがとうございますです!お言葉、いただくたびに幸せと元気もらっています!
これからもお互いに頑張りましょうね✨
十七への応援コメント
キョウリさんが自然に笑う場面がとても印象的で、二人の距離が少しずつ縮まっているのを感じました!
本名と旅の目的が明かされて、一気に物語の核心へ近づいたようでドキドキします😳
小夜さんにきちんと向き合おうとするキョウリさんの誠実さも素敵でした✨
作者からの返信
ありがとうございます(*´ω`*)!
今まではちょっと顔をしかめたり、苦笑だったり。
素直ではないところもあったんですけど。
キョウリがやっとこさ、自然な笑顔を浮かべたと思っています。
ここは特に、ちょっと書き直しが増えていますが内容自体は変わってなくて。
いろいろと見直してよかったなって。
小夜とキョウリの気持ちを再確認というか、こうして向き合える場面をそういっていただけてすごくうれしいです(*´ω`*)!!!
十一への応援コメント
伝説めいたレテアの谷に、ようやく到着……と思ったら、長が鴨鍋候補として追い回されている! 冒頭の「長」の説明が、この登場の仕方で効いてくるのが可笑しいです(笑)
セラの「もっと一緒にいたい」という駄々から、スズの何でも恋人に結びつける勢い、ヒヅキの決めたいのに決まらない登場まで、賑やかになってきましたね。キョウリのため息も、これでは減りそうにありません。
そんな中、小夜が鴨を助けようとして、鍋の具材の相談へ突き進んでしまうところが好きです。困っている相手を放っておけない気持ちは真剣なのに、話が妙な方へ転がっていく(笑)
でも、ルカが一振りでヒヅキを吹き飛ばしたところには、ちゃんと長らしい力も感じました。笑って迎えられたこの谷で、キョウリが何を求めているのか気になります。
作者からの返信
お返事遅くなりすみません(´;ω;`)
よかった(*´ω`*)!
冒頭にこれは長という意味を!と思っていたので、
笑ってもらえてよかったです!
そのあとに鴨鍋を出してこれをさらに際立たせたくて。
みんながみんな、おかしいところへ向かうのでまとめ役が大変苦労してしまうというΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
ヒヅキもキョウリも大変な感じですが、誰が一番まともなのか…。
ルカのこと、少しでも長らしく見てもらえたのが嬉しいです(*´ω`*)!
キョウリがここまで来た理由を少しでも出せるよう頑張りたいです!
自分紹介・世界設定(一)への応援コメント
おはようございます☆
読みやすい文章はキャラ紹介でも健在ですね🎶
キャラや世界観のことをもっと知りたくなってしまいました(^^)
作者からの返信
こんばんは、千央さん!
うう、ありがとうございます(´;ω;`)!
読み返したら、おかしなところ多々あって。
直しなおしですが、これから頑張っていきたいです(*´ω`*)
自分紹介・世界設定(一)への応援コメント
何度も思ったことですが、一つ一つの名前がどこか懐かしい感じがするというか温かい気持ちになるというか…
ソデリエルって、響きが綺麗ですよね☺️
そこから、一つの世界としての存在感が強く感じられます。
作者からの返信
ありがとうございます(´;ω;`)!
名前はいろいろ考え、意味を込めたというか。
ソデリエルにもお言葉うれしいです!
最初、この世界の名をどうしようかって思って悩んで悩んで
出した名前なので。とっても嬉しいです(*´ω`*)!!!
十六への応援コメント
スズさんとヒヅキさんの張り込みには笑ってしまいましたが、その二人へ素直に「有難う」って伝えるキョウリさんの変化が印象的でした✨
眠る小夜さんを見つめながら、自分が巻き込んだことを悔やみつつ、大切に思っている気持ちが伝わってきて切なかったです🥲
最後の「ついていきたいです」が本当に素敵でした!
二人がようやく本音で向き合えそうで、続きが楽しみです!
作者からの返信
かさねさん、再びコメント嬉しいです(*´ω`*)!!!
昔の見るとおかしな文章のところあるのに気づいて…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
少しずつアップしたいです!
スズとヒヅキは安定の張り込みを!
キョウリは不器用なんですが、言うべきところはちゃんと言う…
というところしっかりしてほしい男子にしました(*´ω`*)
小夜も素直に伝え、こうして少しでも何か変わっていく過程
をもっと書けたらと思ってます(*´ω`*)!!
十への応援コメント
ここまで読んで、キョウリの「関わりたくない」という態度と、実際には放っておけない行動のずれが、だんだん好きになってきました。自分のことは自分でと言いながら守りの短剣を渡し、セラにも「また、あとで」と応じる。ぶっきらぼうな言葉の間から、人のよさが漏れていますね。
そしてスズ、恋人認定が早い(笑)。小夜が真剣についていこうとするほど恋の話になってしまい、とうとう本人の耳に何も届かなくなるのが可笑しかったです。大蛇にまで「巻ける?」と聞くあたり、彼女の関心はなかなか揺らぎませんね。
賑やかなやり取りの一方で、「山の主たちが拒まず通した」という言葉には、この世界の奥行きを感じました。人間同士の判断だけで谷へ入れるわけではないのですね。小夜の玉と、キョウリが谷を目指す理由が、この先どう結びついていくのか気になります。
作者からの返信
こんなに短い間で読んでいただけて、うれしいです(´;ω;`)!
キョウリのなんともいえない態度のちぐはぐさ。
でも、ただのクールにしたくなくて、ちょっと甘い、なんでしょう。
こういった心の弱さというか優しというか、人間らしさを出したいなって。
スズはもう、目で二人をロックオンしています(*´ω`*)
彼女はどんな時も揺るがないというか、猪突猛進というか。
自分の感に素直というか。
山の主たちもその打ち出せたらと思っています(#^.^#)!
そこまで細かく見ていただけて嬉しいです!
キョウリが目指してきた理由。
この後で明らかになるので頑張りますね!
自分紹介・世界設定(一)への応援コメント
最初に登場人物紹介もいいですね。
二度目と言うこともあり、スッと入ってきました^^
作者からの返信
わわ、ありがとうございます(´;ω;`)!
やっぱり説明必要かなって。
少しずつ足していけたらと!
六(※)への応援コメント
キョウリは冷たく突き放すようで、ちゃんと小夜を守っている。その言葉と行動のずれがいいですね。小夜も助けられるだけではなく、彼を助けたいと願ってセラを呼ぶところが好きです。
そして、頼もしい大蛇が「近所のおじさん」になったと思ったら、今度はスズから巻き物候補に(笑)。この世界、立派な獣ほど威厳を保つのが大変そうですね。ヒヅキも一生懸命に男の誇りを訴えているのに、スズには暖かさの方が重要らしくて笑いました。
山の異変を確かめに来た二人が、小夜たちとどう出会うのか。すでに賑やかな一行へ、さらに強力な掛け合いが加わりそうで楽しみです。
作者からの返信
本当に、キョウリはこう、言ってることと行動が伴っていないというかΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
でも、根本的にはほっとけない・やさしい性格だからか…。
うう、キョウリのこと、そういっていただけて嬉し(´;ω;`)
小夜もただ、守られ助けられる広いんじゃなくいてほしいと思って、描いているのでうれしいです!
そう、そうなんです。威厳ある存在、大きな存在がなんだかかわいそうな扱いを(´;ω;`)
おじさん扱い…い、いえ、親しみはあるんですが。
これからスズとヒヅキも加わって、更にコミカルにΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)!
二への応援コメント
叶李が危機感のなさを指摘しているのに、小夜が女性の登山の話を始めるところ、思わず笑ってしまいました(笑)。
でも、彼の声を聞いて安心したという言葉はまっすぐで、それを受けた叶李の心が軋むところが印象的です。突き放すようなことを言いながらも、もう見放せないと思っている彼が気になります。
少し打ち解けたと思った矢先の爆音に、何が起きたのかと緊張しました。続きも楽しみです!
作者からの返信
本当に、登山の話を始めるなど斜め上をまっしぐらに行く小夜でしてΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
笑っていただけて嬉しいです(*´ω`*)!
小夜を突き放すには彼はあまりにやさしいのと、小夜の瞳のまっすぐさに何か感じたのかもしれません。軋むところがまさにそれでして!
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!
一への応援コメント
雷を纏って現れるなんて、なんと荘厳な登場……と思ったら、木の枝に挟まって逆さづり! 小夜には申し訳ないですが、この落差に笑ってしまいました。パジャマとつっかけまで判明して、異世界への到着はなかなか容赦がないですね(笑)。
キョウリも、関わらないと自分に言い聞かせていたのに、苦しそうな声を聞くと考えるより先に助けに行く。その行動と、突き放す言葉の食い違いがいいですね。最後の友人の言葉には、思わず「もう、その甘さは見えてますよ」と頷いてしまいました。
作者からの返信
異世界に来るとき、やはり倒れてるとかそういった場面だろうと
思ったんですが…自分的に何か違う風にしたくなってしまい。
気が付いたら小夜が逆さづりのパジャマにつっかけ姿(´;ω;`)
ヒロインにあるまじきことを。
キョウリも冷たく離そうとしているんですが、結局はほっとけない性分というか。彼女を気になってしまい。
友人の言葉がまさにというか…うう、一緒にうなずいてもらえてうれしいです(*´ω`*)!
自分紹介・世界設定(一)への応援コメント
世界を支える力が、緑や青や赤となって人々の傍らにある。その描写から、ソデリエルの彩りが浮かんできますね。
人物紹介では、落ち着いているキョウリが動物相手に「冷たい攻防戦」を繰り広げるところが気になりました(笑)。恋を猛プッシュするスズに、ストッパー役のヒヅキ。この二人、恋の話でも止める側と突進する側になるのでしょうか。
作者からの返信
はじめまして、フミオさま、でよいのでしょうか?
もし違っていたらごめんなさい!
世界設定へコメントいただけて嬉しいです(*´ω`*)!
ありがとうございます✨
はい、キョウリはちょっと、動物・生き物との折り合いが…(´;ω;`)
そしてスズとヒヅキはまさに、言われたその通りで!
恋の話でやたら絡むスズと止めるヒヅキの図に✨
十五への応援コメント
キョウリさんが小夜さんを連れてきたことを後悔しながらも、ずっと気に掛けているのが伝わってきて切なかったです。
そんな彼に「今ある、伝えられる時を逃さないように」と諭すルカさんの言葉も心に残りました!
素直になれないキョウリさんが、それでも小夜さんのもとへ戻る姿が、とても好きです✨
作者からの返信
かさねさん、再びコメントでこうしてお話しできてうれしいです(*´ω`*)!
キョウリは不器用で、スズやヒヅキたちにも見せないけれど、本当はこういう内面で。
そんなキョウリに気付いているルカはこうして言葉をかけてくれて。
うう、ルカの言葉にそういっていただけて嬉しいです!
彼はみんなを見守り、時に助け諭す役目あるものであればと思って書いていたので(*´ω`*)
ふふふ、本当に、素直じゃないキョウリで。
これからの二人をまた、どうか見守ってやってください✨
かさねさんからのお言葉、再びいただけて元気チャージです!
一への応援コメント
葉琉さん!
ご無沙汰です。
新しく書き直したんですね。
ちょっとドラクエの呪文のメダパニ状態になりました。
私は日々、落ち込んだり前向きになったり繰り返して生活しています。
カクヨムは、息抜きで活動するようにします。
私、フォローしている方が多く見えますが、関わっている方は、ほんの数人です。
明日は良い日になるように祈ります。
作者からの返信
豊島さん、こんにちは!
はい、ちょっと途中まで書いて…やっぱり見直しておかねばと。
なのでまた、加筆修正してるとこもあって。
メタパニ…ちょっと調べてきます!…なるほど!
メンタルって安定しないですよね。自分も実は…note(https://note.com/eager_llama2670)で書いていることがあって。
豊島さんに届くといいな…。
私もフォローしてる方いっぱいなんですが、こうしてお話しできるの限られていて(´;ω;`)
なので、またお話しできてうれしいです!
編集済
四への応援コメント
私の作品へも足を運んでいただいて嬉しかったです。
ありがとうございます。
大蛇……いいですねぇ。
こういう大きくて人ならざる存在に守られるの、ちょっと憧れます。
しかも小夜を背に乗せて助けてくれるとは。
読み手というか、私にはとても嬉しいサービスシーンでした(笑)
作者からの返信
こちらこそです!
こうやってお言葉、読んでいただけること。
すごくうれしいです(´;ω;`)
大蛇って怖いイメージもあるんですけど、あえて守るイメージにしたくて。
わわ、本当ですか?!うれしいです!
この場面どうするか悩んだのですが、こういう時のお助けって
どうするべきかと。
なので悩んだ分、お言葉いただけることうれしく思います(#^.^#)!
一への応援コメント
スズさんの妄想劇場が全開で笑ってしまいました🤣
ヒヅキさんまで巻き込まれて限界になるのも最高です!
そんな賑やかさの中、小夜さんが「名前、いいなぁ」とぽつりと漏らす場面がとても可愛いかったです✨
少しずつキョウリさんへの気持ちが形になっていく感じに、こちらまでドキドキします(*´艸`*)