タチヤ、昔の上司と会う(1)への応援コメント
タチヤの心理描写が、とても良くて、ダークな世界観も好きで、毎回続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!この作品では、書きたいダークさを全開に出しているものなのでそう言っていただきとても嬉しいです。すごくモチベーションになります!
タチヤ、サキュバス退治に連れていかれる(1)への応援コメント
話をちゃんと聞かずにサインした結果、まさかのサキュバス退治(笑)
タチヤとメイエイの言い合い、相変わらずテンポいい!
あれだけ嫌がっていたのに、メイエイが一人で行くかもと思ったら結局同行。
なんだかんだで放っておけないタチヤがいいですね(*'ω'*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!タチヤに行かせたら面白いかなと思いまして笑 メイエイがサキュバスに魅了されてると、ちょっと嫌だったのかもしれませんね
タチヤ、メイエイと訓練をする(1)への応援コメント
この物語に出会わせて頂き、本当にありがとうございました。好きなテーマだったので、一気読みしました。感激したので、レビューを書かせて頂きました。ご確認いただけると幸いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです。やはり人間、悩みが尽きないものだと思っていますのでそういう者たちを一人一人丁寧に書いていきたいなと思ってできた作品です。そう言っていただけることが、何よりも力になります。
タチヤ、自殺スポットへ行く(終)への応援コメント
コメント失礼いたします!
全8話、一気に拝読しました。
まず最初に――タチヤ、かなり好きです(笑)
口は悪いし、愛想もないし、勧誘お断りの張り紙は十六枚。
なのに、いざ誰かの苦しさを前にすると、決して簡単に切り捨てない。
この癖の強さと、不器用な優しさの組み合わせがとても魅力的でした。
特に印象に残ったのは、ヤミクモをただ「倒す」のではなく、その人が抱えていた怒りや罪悪感、痛みや寂しさにまで踏み込んでいくところです。
戦争帰りの男性。
家庭の中で傷ついてきた女の子。
そして、自殺スポットに通っていた学生。
どの話も、「祓えば全部解決!」では終わらないところが、とても好きでした。
特に自殺スポットのお話では、タチヤ自身の過去が一瞬重なる場面に胸を掴まれました。
「生きることが正しい」と綺麗にまとめるのではなく、それでも必死に「生きてくれ」と叫ぶタチヤの姿が、とても人間らしくて、強く胸に残っています。
統制AI、地区、ハンドラー、黒い雲、ヤミクモ――世界観もとても面白く、まだまだ知りたいことがたくさんあります。
そして、メイエイとの距離感もすごく好きです。
映画の話から友人になったというところも、なんだか微笑ましくて(笑)
素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました!
これからタチヤがどんな怪事件に関わっていくのか。
そして、彼自身のことも少しずつ知っていけるのか。
今後のお話も、とても楽しみにしております。
これからも大切に追わせていただきます!😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです。タチヤはただ、ヤミクモから人間に戻すだけの能力を持っているだけであり、人間そのものの問題を解決できる訳ではありません。ですが、「怪物」を「人間」として見ようとするその努力が、人を人として戻すために必要なことなのかなと思います。
タチヤ、唯一の友人と話す(終)への応援コメント
一気に読んじゃいました。メイエイのキャラも好きです。
自殺スポットに行くのも、気になります!
続き楽しみにしています。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!これから定期的にメイエイも出ますのでぜひその時は見てください
プロローグ 底辺ハンドラーのタチヤは今日も仕事をするへの応援コメント
作品フォローありがとうございます。私もフォローして読ませていただきます。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。映画好きとお聞きしてかなり嬉しいです。こちらは映画にとても詳しい訳では無いですが、よろしくお願いします。
プロローグ 底辺ハンドラーのタチヤは今日も仕事をするへの応援コメント
マイテ:16枚も
お断りの張り紙(笑)😺💕
にゃははははは
作者からの返信
コメントありがとうございます!それでも勧誘に来るほうも来るほうですよね笑
プロローグ 底辺ハンドラーのタチヤは今日も仕事をするへの応援コメント
勧誘お断りの張り紙16枚でも突破されるの笑いました(笑)
生活はだいぶアレなのに、ヤミクモだけを祓える能力はかなり貴重そう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!なんというか、家の前とかに「勧誘お断り」みたいなポスターを貼っている少し圧が強い人の家、みたいなのを想像しながら書いていました笑
タチヤ、昔の上司と会う(1)への応援コメント
「良いことがあったら、安いビデオテープを三本買う」というタチヤの習慣、最初はちょっと微笑ましい話なのかなと思ったら、読み進めるほど切なくなりました🥲
特に、 「朝起きて、鏡を見た時にその軽蔑すべき相手が映り続ける」 というところが強烈でした。
自分が好きだから自分にご褒美をあげるのではなく、自分を嫌いなままでは狂ってしまうから、少しずつ自分を愛せるようにビデオテープを買う。 三本の安いビデオテープが、タチヤにとっては自分自身と一緒に生きていくための小さな救命具みたいになっているんですね。
「狂わないように、軽蔑すべき相手を愛せるように。」 最後の一文まで読んでから冒頭へ戻ると、ビデオテープを三本買うという行為の見え方がまったく変わりました。
不器用だけど、すごく人間臭い自己愛だと思いました🥲✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!そこに触れていただき嬉しいです!自分自身を愛する、と書くと前向きで何か良いことのように見えますが、その中身を掘り下げてみると、それは必死の努力と必死の愛なのではないかと考えることがあります。そういうものを書きたくて、今回取り入れてみました。