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  • 第21話 守られるものへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    静かで澄んだ空気感の中、リユの決断を見守らせていただきました。
    過去の痛みを受け入れながら未来へ進む二人の強い気持ちが感じられるような気がしました。
    二人の上に広がる青い空のように、この先穏やかな時間が続いていくことを願っています。

    作者からの返信

    ひとえけいりさん

    コメントありがとうございます!
    最後まで読んでいただき、温かい言葉までいただけて嬉しいです。

    リユとルケの二人のこれからを思っていただけて、とても嬉しく思います。
    最後まで二人を見守っていただけたこと、本当にありがたく思います。

    『ガラス玉』を読んでいただき、ありがとうございました。

  • 第21話 守られるものへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    湖底に沈む星の感情をすくい上げ、たった一人でその重さを背負い続けたリユ。
    彼女の静かな決断の軌跡を、祈るような心地で見届けました。

    硝子のように繊細で透明な世界観の奥から、戦争の冷徹な影と、人間の血の通った感情の深さがじわりと滲んでいました。

    誰もが何かを、誰かを守ろうとしているのに、決して交わらない熱量の切なさが、今も胸の奥で美しく響いています。

    忘れがたい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    深見凪さん

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

    作品の世界やリユの歩みを感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います。

    最後にこのようなコメントをいただけたことも、書いてきてよかったと思える出来事の一つでした。

    『ガラス玉』を最後まで見届けていただき、心より感謝しています。

  • 第17話 分かち合う光と闇への応援コメント

    リユとルケの距離がそっと縮まっていく感じが、とても丁寧に描かれていて胸に残りました。
    ガラス玉の破片を「二つ」作るという言葉が、二人のこれからを静かに示していて良かったです。

    作者からの返信

    左ノ富士さん

    コメントありがとうございます!

    リユとルケのこれからを感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います。

    残り四話となりますが、引き続き見守っていただけましたら幸いです。

  • 第14話 命の天秤への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    大義と個の命の天秤という普遍的な命題が、美しい筆致によって極限まで研ぎ澄まされていくように感じました。

    今回も心に残る一話をありがとうございました。

    そして、拙作への★と応援にも、改めて深く感謝申し上げます。

    作者からの返信

    深見凪さん

    コメントありがとうございます!

    ここまで読んでいただき、温かいお言葉まで寄せてくださり、とても嬉しく思います。

    これからも作品を楽しんでいただけましたら幸いです。

  • 第1話 空の底の輝きへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    触れれば砕けてしまうものを抱え、生のすべてをその一点に捧げる少女の姿が、祈りなのか呪いなのか。とても印象に残りました。

    拙作への★と応援にも、深く感謝申し上げます。

    作者からの返信

    深見 凪さん

    コメントありがとうございます!

    また、こちらの作品にレビューを寄せていただき、とても嬉しく思います。

    これからのリユの行く末も、見守っていただければ幸いです。

  • 第4話 戦禍に抗う少年への応援コメント

    ルケが身を挺してレロナを守る姿が印象的でした。戦火が近づく中、それでもガラス玉を守ると決意するリユ。次に何が起こるのか緊張します。

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    コメントありがとうございます!
    ルケがレロナを守ろうとする姿、戦火が近づいてもガラス玉を守ろうとするリユの決意に注目していただけて嬉しいです。
    続きも楽しんでいただければ幸いです。

  • 第3話 リユの葛藤への応援コメント

    ガラス玉を守るために、どこまで犠牲にできるのか――自分自身に問い続けるリユの葛藤が印象的でした。最後には自分の命まで差し出す覚悟を決める姿に、彼女にとってのガラス玉の重さを改めて感じました。しかし、大丈夫か?リユ😭

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    コメントありがとうございます!
    読んでいただき、とても嬉しいです。この先も、リユの歩みを見届けていただけましたら幸いです

  • お父さんの死という大きな悲しみさえ、ガラス玉の中の感情には及ばないという対比が印象的でした。リユがこれからどんな選択をするのか気になります。

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    コメントありがとうございます! 読んでいただき、とても嬉しいです。 これからも楽しんでいただけましたら幸いです。

  • 第1話 空の底の輝きへの応援コメント

    コメント失礼します。
    リユにとってガラス玉がどれほど大切な存在なのか、その想いが伝わってきました。
    ルケの優しさが届かず、二人の距離が少しずつ離れていく様子には切なさを感じますね。
    「守る」という使命がリユの人生そのものになった今、ガラス玉に秘められた秘密が気になる見事な導入ですね。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん

    コメントありがとうございます!

    温かいコメントをいただけて、とても嬉しいです。

    『ガラス玉』をこうして受け取っていただけたこと、本当にありがたく思います。

    引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです。

  • 第1話 空の底の輝きへの応援コメント

    初めまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきまして、ありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、橘潤哉 様の作品を読みに伺いました。

    初めまして。ルケ君、毎回アクセサリーを作って訪ねてくるのが健気で、ちょっと気になりました。月光石って昔から旅人のお守りとも言われるそうですが、今のリユには届かないのが切ないですね。三年間も変わらず来ているのでしょうか? 彼は何か異変に気づいていそうで、そちらも気になります。

    それでは、また。

    作者からの返信

    瑞唏よう子さん、初めまして。
    この度はご縁をいただき、ありがとうございます。

    作品を読んでくださったうえに、温かいコメントまでいただけて、とても嬉しいです。
    丁寧に読んでいただけたことが伝わってきて、ありがたい気持ちでいっぱいです。

    こちらこそ、これからどうぞよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第1話 空の底の輝きへの応援コメント

    第一話から、静かで不穏な引力がすごかったです。

    ルケが贈り物を持ってくるたびに、リユの心がどんどん遠ざかっていく感じが切なくて、それなのにリユ本人にとっては、もうガラス玉を守ることだけが絶対になっているのが怖かったです。

    一見ただのガラス玉なのに、「この星のすべてよりも大切」と感じてしまう。その異常さを、リユの視線や動作の慎重さで積み上げていく描写が印象的でした。

    ガラス玉の中に詰まっている“感情”とは何なのか、なぜリユだけがそれを感じ取れるのか。
    静かな始まりなのに、世界の根幹に関わっていきそうな気配があって、続きがとても気になります。

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    第一話を読んでくださり、そしてこんなにも丁寧なコメントをありがとうございます。

    作品をじっくり受け取っていただけたことが伝わってきて、とても嬉しいです。
    続きも気にしていただけて、ありがたい気持ちでいっぱいです。

    読んでくださり、本当にありがとうございました。