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    第7話への応援コメント

    強制微兵はしょうがない。この世界の人達の生き残りかけた戦いだとだと思うし。だが、日和ちゃんの無知さ加減が酷すぎる。これは日和ちゃんのせいでは無くそう教育をしなかった政府が悪い。人類の存亡をかけて戦っているのに、強制微収の判断を全人類にさせているのに、どうして微収されるのか?や誰が魔人と戦っているのか等々は小学校の低学年の時から授業で教えるべきなのに。授業で教えていて、日和ちゃんが無知ならどうしようも無いが流石に此処まで無知だと、政府が教育していなそう。大丈夫か?この世界の政府?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もどかしいところも含めて、作品の世界をここまで真剣に考えながら読んでくださっていることが、本当に嬉しいです。
    おっしゃる通り、ひよりちゃんは悪くありません!
    ぜひこれからも、ひよりのことを見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第6話への応援コメント

    副執政官みたいな役職の人はいないのかな?執政官がバターカップのときみたいなに急に執政官の権限が行使出来なくなった時のように緊急でそのときだけ権限を行使出来るみたいな。いくらなんでも今回のは完全に行政のミスなんだから(人災)改善しないとダメでわ?更に何も知らない妹にも説明しないで姉が海外で仕事とかこの政府は人の心とか無いクズばかりか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    極限の戦時下とはいえ、おっしゃる通りかなりボロボロな行政です。
    だからこそ、これからのひよりをぜひ見守っていただけたら嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます😊

    重厚で緊迫した軍事描写と、優衣とイシスのコミカルな掛け合いとの落差がとても面白かったです! 受験を控えた普通の少女として振る舞う優衣が、実際には「国家資産」とされるほどの力を持っていることにも驚きました。

    街の明かりが完全に消え、先に投入された部隊も十三時間戻っていないという状況から、一気に不穏さが増しますね。最後の「たぶん、みんな死んでる」という言葉が強烈で、星川市で何が起きているのか気になります!

    作者からの返信

    素晴らしい企画に参加させていただき、ありがとうございます。
    小説の書き出しはいつも悩む部分なので、こうしてご感想や応援の言葉をいただけるのが何より嬉しいです。

    書いていただいた素敵なレビューも拝読いたしました。
    作品の隠れた魅力を見つけ出してくださり、私のような駆け出しの作家にとっては大変心強く、大きな励みとなっております。
    本当にありがとうございます!