第1話への応援コメント
クマ犬さま、はじめまして。
可愛いイシスと優衣ちゃんのやり取りに笑っていたのですが、最後で空気が変わりましたね……!
星付き少女が国家の特殊戦力として扱われているのも、なかなか重いですね。
すでに引退した優衣ちゃんまで呼び戻されて、しかも最初からフェーズ2……一体、星川市で何が起きているのでしょうか。
最後の「たぶん、みんな死んでる」でゾッとしました……。ここからどうなるのか気になります!
そして、この場をお借りして失礼いたします。
先日は拙作にお越しくださり、お星さまに加えて嬉しすぎるレビューまで、本当にありがとうございました!✨
作者からの返信
舞見ぽこさん、はじめまして!
ちょっとしたレビューを書いただけなのに、こちらの作品まで読みに来てくださって、感想にコメント、レビューまでいただいてしまって、恐縮しきりです……。
朝起きた時には、嬉しくて飛び跳ねそうなくらい喜んでいました。
私が喜んだところで何の役に立つのかは分かりませんが、本当にありがとうございました。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします!
第1話への応援コメント
コメント失礼します。
星空の美しい描写から、特殊部隊やチヌークが登場する展開に、物語のスケールの大きさを感じました。
引退したはずの優衣が「優衣じゃなきゃダメ」と招集され、イシスとのやり取りではコミカルさもあって二人の関係性が面白いですね。
「たぶん、みんな死んでる」という最後の一言が印象的で、星川市で何が起きているのか続きが気になる導入は素晴らしいと思います。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品のいろいろな面を汲み取っていただけて、感無量です。
星川市で何が起きているのかは、まだ内緒ですが……
照春さんが続きを読んでくださらないことには、その先の物語も始まりませんからね。
次のお話でお待ちしています!
編集済
第7話への応援コメント
強制微兵はしょうがない。この世界の人達の生き残りかけた戦いだとだと思うし。だが、日和ちゃんの無知さ加減が酷すぎる。これは日和ちゃんのせいでは無くそう教育をしなかった政府が悪い。人類の存亡をかけて戦っているのに、強制微収の判断を全人類にさせているのに、どうして微収されるのか?や誰が魔人と戦っているのか等々は小学校の低学年の時から授業で教えるべきなのに。授業で教えていて、日和ちゃんが無知ならどうしようも無いが流石に此処まで無知だと、政府が教育していなそう。大丈夫か?この世界の政府?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もどかしいところも含めて、作品の世界をここまで真剣に考えながら読んでくださっていることが、本当に嬉しいです。
おっしゃる通り、ひよりちゃんは悪くありません!
ぜひこれからも、ひよりのことを見守っていただけたら嬉しいです。
第1話への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます😊
重厚で緊迫した軍事描写と、優衣とイシスのコミカルな掛け合いとの落差がとても面白かったです! 受験を控えた普通の少女として振る舞う優衣が、実際には「国家資産」とされるほどの力を持っていることにも驚きました。
街の明かりが完全に消え、先に投入された部隊も十三時間戻っていないという状況から、一気に不穏さが増しますね。最後の「たぶん、みんな死んでる」という言葉が強烈で、星川市で何が起きているのか気になります!
作者からの返信
素晴らしい企画に参加させていただき、ありがとうございます。
小説の書き出しはいつも悩む部分なので、こうしてご感想や応援の言葉をいただけるのが何より嬉しいです。
書いていただいた素敵なレビューも拝読いたしました。
作品の隠れた魅力を見つけ出してくださり、私のような駆け出しの作家にとっては大変心強く、大きな励みとなっております。
本当にありがとうございます!
第15話への応援コメント
ここの授業に意味があるのだろうか
作者からの返信
高校3年生の頃、よくそんなこと考えてましたね……。