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  • 第15話への応援コメント

    ここの授業に意味があるのだろうか

    作者からの返信

    高校3年生の頃、よくそんなこと考えてましたね……。

  • 第14話への応援コメント

    えええっ!?
    前任の執政官、優衣ちゃんの最後の戦闘の時にはもう亡くなっていたんですか……!
    あの通信がアイリスだったとは!!

    そして最後の「水野恵との契約を進めろ」……。
    恵ちゃんまで星付き少女に!?
    これはまた、とんでもないところで終わりました……!

    作者からの返信

    ここまでたくさんのコメント、本当にありがとうございました。お疲れさまでした!
    拙い文章ではありますが、舞見ぽこさんのコメントを読んでいると、自分では気づかなかった深みや面白さまで生まれたような気がして、ぞくぞくするくらい嬉しかったです。
    本当にありがとうございました!

  • 第12話への応援コメント

    徴収の対価を秘密にするって、めちゃくちゃ怖いんですが……!
    日和ちゃんが魔法を使うたびに、一体何が失われるんでしょう。
    ナユタ、日和ちゃんへの執着がものすごいですね。

    作者からの返信

    あんなやつの愛を全身で受け止めたら、一日中疲れそうですよね。

  • 第11話への応援コメント

    「私が死ぬまで、私に嘘をつかないで」を条件にするんですね。
    日和ちゃんとナユタのこれからの関係が気になります!
    そして契約した途端、訳が分からなかった飛行機を操縦してるーーー!!
    こんな状況でも「たぶん、大丈夫」なのが日和ちゃんらしいです💕
    このまま無事に着陸できるのか……!

    作者からの返信

    あんな便利さがあるなら、私も契約して魔人と戦っ……すみません。やっぱり無理です。

  • 第10話への応援コメント

    マスコット怖すぎます……!!
    契約で優位に立つために、ここまで全部仕組んでいたとは……。
    それでも日和ちゃんが違和感をきちんと拾って、相手の意図まで見抜いていくのが凄いです。
    そして最後。
    日和ちゃん、何をお願いするつもりなんでしょう。めちゃくちゃ気になります……!

    作者からの返信

    きっと面白いことを言ってくれると思うので、次へ行ってみましょう!

  • 第9話への応援コメント

    日和ちゃん、ただのふわふわした子じゃなかった……!
    銃声の回数や血の付き方から違和感に気づいて、精神干渉を受けていたのが誰なのか見抜くところに驚きました。

    日和ちゃんは、やっぱり何か特別なのですね。
    マスコットが強く指名していた理由もますます気になります!

    ちなみにわたしの中では、魔法少女もののマスコットということで、加藤英美里さまのお声で脳内再生されております(笑)

    作者からの返信

    そう。そうなんです! ここはやっぱりキュ█先輩しかいないっぴょ!

  • 第8話への応援コメント

    南極へ向かうだけでも一筋縄ではいかないーーー!?
    機内で魔人の精神干渉が起きるとは……。
    何も分からない状況でも、咄嗟に恵ちゃんを庇う日和ちゃんが良かったです!

    作者からの返信

    私は何もなくても飛行機が怖いんですけどね!!

  • 第7話への応援コメント

    日和ちゃん拒否権すらないんですね……😨
    しかもマスコットが最初から日和ちゃんを強く指名しているのが気になります。
    日和はすごいって、一体何を見抜いているんでしょう……?
    最後の「来た」も不穏で怖いです……!
    でも、目が離せません!

    作者からの返信

    考えてみれば、私も「学校なんて嫌だ」と思ったことはありましたけど、微妙になかったんですよね。拒否権。

  • 第6話への応援コメント

    ここで妹の日和ちゃんが……!
    ああ……次は日和ちゃんなんですね……😭
    何も知らずに笑っている日和ちゃんが、これからあの残酷な世界へ巻き込まれていくのでしょうか。
    嫌な予感しかしません……!

    作者からの返信

    本当は、ずっとお昼寝でもしていてほしい子なんですけどね……。

  • 第5話への応援コメント

    優衣ちゃん……😭
    酷い目に遭いながら、それでもラムダの避難が終わるまで時間を稼いで、最後には自分自身を代価にして魔法を……。
    すべての人類には含まれていなかった最後の一人が優衣ちゃん自身だと分かったところ、ぞくっとしました。
    そしてまさか、「殉職しました」とは……。
    最後の言葉まで検閲されていて、一体何を言ったのかも気になります。
    ここまで読んできて、優衣ちゃんがこんな形で退場するとは思っていませんでした……。

    作者からの返信

    優衣のことを覚えていてくださるなら、魔人が勝ったことにはなりません!

  • 第4話への応援コメント

    あまりにも優衣ちゃんが辛すぎますね……😭
    イシスを失った直後なのに、魔法を否決された理由がこんな政治的な事情とは……。
    「私、死にます」と言っているのに、それでも現場で戦えと言われるのがしんどすぎました。
    それでも最後は自分でできる魔法を使って飛び込んでいく優衣ちゃん、どうか無事でいてほしいです……!

    作者からの返信

    優衣のことを真剣に考えてくださって、本当にありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    ここで「全人類の投票で魔法を否決」の意味が……!
    世界中の人が魔法の承認・否決を決めるって、想像以上に怖い仕組みですね。
    あと少しで仕留められそうなのに否決されて、その直後にイシスが……!!
    えええっ!? となりました。
    ひとりではないことが、必ずしも心強いだけじゃないという言葉も刺さりました……。

    作者からの返信

    協力することの難しさについての論説、ありがたく拝読いたしました……。

  • 第2話への応援コメント

    のどかちゃんだけでなく、お母さんまで魔人の影響を受けていて、星付き少女を待っているのが怖かったです……。
    そして優衣ちゃんの「変身しよっか」で、魔法少女キターーーー!!
    と思ったら、執政官の承認に世界中からKcal徴収!?
    魔法を使う仕組みが想像以上に物々しいですね。
    次に何が出てくるのか全然読めなくて、本当に面白いです!!

    作者からの返信

    ダイエットにもなりそうなのに、みんな厳しすぎるんですよね。ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    クマ犬さま、はじめまして。

    可愛いイシスと優衣ちゃんのやり取りに笑っていたのですが、最後で空気が変わりましたね……!

    星付き少女が国家の特殊戦力として扱われているのも、なかなか重いですね。
    すでに引退した優衣ちゃんまで呼び戻されて、しかも最初からフェーズ2……一体、星川市で何が起きているのでしょうか。

    最後の「たぶん、みんな死んでる」でゾッとしました……。ここからどうなるのか気になります!

    そして、この場をお借りして失礼いたします。
    先日は拙作にお越しくださり、お星さまに加えて嬉しすぎるレビューまで、本当にありがとうございました!✨

    作者からの返信

    舞見ぽこさん、はじめまして!
    ちょっとしたレビューを書いただけなのに、こちらの作品まで読みに来てくださって、感想にコメント、レビューまでいただいてしまって、恐縮しきりです……。
    朝起きた時には、嬉しくて飛び跳ねそうなくらい喜んでいました。
    私が喜んだところで何の役に立つのかは分かりませんが、本当にありがとうございました。
    これからも、どうぞよろしくお願いいたします!

  • 第14話への応援コメント

    AIの暴走でエースが1人消えたのか?
    欠陥AIじゃん
    というかAIの判断に誰か介入している感じ
    魔神の前に人間が星付き少女の敵っぽい


    作者からの返信

    AIに全部任せる世界が来たらと思うと、怖くなる局面ですね。

  • 第13話への応援コメント

    候補生は何の為にいるんだろ
    そこから選ぶマスコットもいるってことかな

    作者からの返信

    誰かはベンチで待機してないと……。

  • 第14話への応援コメント

    執政官はただの分からずやの上層部じゃなかった。
    無理矢理分からずやにさせられていたんだ……

    作者からの返信

    先輩にも、いろいろあったんですね……。

  • 第13話への応援コメント

    とんでもない女だ……

    作者からの返信

    これからも、そのとんでもない女をよろしくお願いします。

    編集済
  • 第12話への応援コメント

    なんだあの牛……!?

    作者からの返信

    アルザス=ロレーヌの美しい乳牛?

  • 第11話への応援コメント

    頑張れ、持ち堪えろ!!

    作者からの返信

    がんばれ、がんばれ!

  • 第10話への応援コメント

    一番の被害者は、恵である……

    作者からの返信

    気がつけば南極行きの飛行機。

  • 第9話への応援コメント

    日和ちゃん、自頭は悪くなさそうである……

    作者からの返信

    いますよね、こういう子。勉強はできなくても、地頭は妙にいい……

  • 第8話への応援コメント

    い、嫌だぁ……
    家に帰して。刑務所でもいいから……

    作者からの返信

    刑務所なら、少なくとも生かしてはくれるはずだから!

  • 第7話への応援コメント

    ある意味、執政官も被害者。それもまたグロいのである……

    作者からの返信

    せめて給料くらいは高くあってほしいですね……

  • 第6話への応援コメント

    や、やだ……
    まさか、日和に……?

    作者からの返信

    日和に何をするつもりだ!

  • 第5話への応援コメント

    報われない人生だ。
    少女を自爆にまで追い詰めた人々は、
    それでものうのうと生き続けると思うとグロいな……

    作者からの返信

    それも、バターカップの望みなのかもしれません。

  • 第4話への応援コメント

    これが、民主主義なのかよ……
    残酷だ、あまりに惨すぎる……

    作者からの返信

    たぶん、民主主義が暗黒進化でもしたんじゃないでしょうか……

  • 第3話への応援コメント

    あまり治安がいいとは言えない世界。
    魔法少女は、人々に見捨てられ……

    作者からの返信

    魔法少女の悪夢にでも出てきそうな世界ですね……

  • 第2話への応援コメント

    魔法少女も血税(物理)で運営される時代ですか……

    作者からの返信

    ↑名言!!

  • 第1話への応援コメント

    「人間って、ほかの人間を殺すために、あんな息が止まりそうなくらい格好いいものを作るんだよね」

    ↑名言!!

    作者からの返信

    コメントしながらの一気読み、ありがとうございます!

  • 第9話への応援コメント

    朗報 日和ちゃん名探偵やった

    作者からの返信

    真実はいつもひとつ!

  • 第5話への応援コメント

    殉職したのではなく殉職させたられた
    この映像どこまで流したんだろう
    ラムダ隊員ですら職場放棄しそうなんだけど

    作者からの返信

    反論の余地もないくらいブラックですね……。

  • 第4話への応援コメント

    こんな莫迦な理由じゃ死んでも死にきれない
    野党はともかくロビーストって何なん
    カルト集団かな

    作者からの返信

    本当に、いったい何を考えているんでしょうね……。

  • 第10話への応援コメント

    やっぱりコイツ害獣マスコット枠かよ‼‼‼

    作者からの返信

    どっちも(?)頑張って!

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。
    星空の美しい描写から、特殊部隊やチヌークが登場する展開に、物語のスケールの大きさを感じました。
    引退したはずの優衣が「優衣じゃなきゃダメ」と招集され、イシスとのやり取りではコミカルさもあって二人の関係性が面白いですね。
    「たぶん、みんな死んでる」という最後の一言が印象的で、星川市で何が起きているのか続きが気になる導入は素晴らしいと思います。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    作品のいろいろな面を汲み取っていただけて、感無量です。
    星川市で何が起きているのかは、まだ内緒ですが……
    照春さんが続きを読んでくださらないことには、その先の物語も始まりませんからね。

    次のお話でお待ちしています!


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    強制微兵はしょうがない。この世界の人達の生き残りかけた戦いだとだと思うし。だが、日和ちゃんの無知さ加減が酷すぎる。これは日和ちゃんのせいでは無くそう教育をしなかった政府が悪い。人類の存亡をかけて戦っているのに、強制微収の判断を全人類にさせているのに、どうして微収されるのか?や誰が魔人と戦っているのか等々は小学校の低学年の時から授業で教えるべきなのに。授業で教えていて、日和ちゃんが無知ならどうしようも無いが流石に此処まで無知だと、政府が教育していなそう。大丈夫か?この世界の政府?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もどかしいところも含めて、作品の世界をここまで真剣に考えながら読んでくださっていることが、本当に嬉しいです。
    おっしゃる通り、ひよりちゃんは悪くありません!
    ぜひこれからも、ひよりのことを見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第6話への応援コメント

    副執政官みたいな役職の人はいないのかな?執政官がバターカップのときみたいなに急に執政官の権限が行使出来なくなった時のように緊急でそのときだけ権限を行使出来るみたいな。いくらなんでも今回のは完全に行政のミスなんだから(人災)改善しないとダメでわ?更に何も知らない妹にも説明しないで姉が海外で仕事とかこの政府は人の心とか無いクズばかりか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    極限の戦時下とはいえ、おっしゃる通りかなりボロボロな行政です。
    だからこそ、これからのひよりをぜひ見守っていただけたら嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます😊

    重厚で緊迫した軍事描写と、優衣とイシスのコミカルな掛け合いとの落差がとても面白かったです! 受験を控えた普通の少女として振る舞う優衣が、実際には「国家資産」とされるほどの力を持っていることにも驚きました。

    街の明かりが完全に消え、先に投入された部隊も十三時間戻っていないという状況から、一気に不穏さが増しますね。最後の「たぶん、みんな死んでる」という言葉が強烈で、星川市で何が起きているのか気になります!

    作者からの返信

    素晴らしい企画に参加させていただき、ありがとうございます。
    小説の書き出しはいつも悩む部分なので、こうしてご感想や応援の言葉をいただけるのが何より嬉しいです。

    書いていただいた素敵なレビューも拝読いたしました。
    作品の隠れた魅力を見つけ出してくださり、私のような駆け出しの作家にとっては大変心強く、大きな励みとなっております。
    本当にありがとうございます!