第28話 俺の知らない魔術への応援コメント
長時間居座って色々やっていたというのに、急に一体何が気に障ったというのか
第15話 魔力なし令嬢の名前への応援コメント
鑑定結果を伝えた魔術師は、なぜえらそうなんだろう。
第2話 魔力なしの辺境伯令嬢への応援コメント
ちゃんとした家族でよかった。安心して続きが楽しめそう
第1話 魔術を極めた老魔導師、少女に生まれ変わるへの応援コメント
ルミナはどこへ
第22話 四属性の少女と、七つの光への応援コメント
これは、、、ルミナ先生に国は授業料免除どころか、ルミナ先生に授業料を払わないといけないのでは?
第22話 四属性の少女と、七つの光への応援コメント
分からないことを分解して特定するのって下手なスペックだけの才能よりよっぽど重要な能力だよね
改善の最重要部品
第22話 四属性の少女と、七つの光への応援コメント
ルミナの教えを受けたら、セシリアさんはすぐにお祖父さんを超えてしまいそう
第21話 詠唱を忘れたわけではないへの応援コメント
滅茶苦茶期待
日本人が転生して醤油作るのには辟易してる
第20話 十歳の新入生への応援コメント
空間収納、前世でよく使ってたんですよね?
なぜ使わないのでしょうか。
使えば古竜もそのまま運べたのでは?
第17話 実演会は、まだ終わらないへの応援コメント
そもそも、最初から教えてやる必要があったんでしょうか?
企業秘密でよかったような。。
第21話 詠唱を忘れたわけではないへの応援コメント
周りの子達はみんな一年生なのかな?
ルミナと同じクラスになれたのは幸運ですね
先生は他のクラスにも同じことを教えるのでしょうけど
第20話 十歳の新入生への応援コメント
過去に何があってここまで魔法関連が衰退したのかがここから語られるのかな。
第20話 十歳の新入生への応援コメント
第二部スタート。続きを楽しみに待っています。
第20話 十歳の新入生への応援コメント
あーそうか、中途からの入学ですよね
だからすぐ授業なんですね
人との関わりをめんどくさがる人かなと思ってたんですけど、大切に思う人は前世も含めてけっこういるのですね
第19話 書庫のためなら仕方がないへの応援コメント
千年前の資料はちゃんと残っているのですね
魔法が衰退した理由が全く見当が付かなくなりました
第18話 鑑定器が見落としたものへの応援コメント
収納魔法は父さんにも内緒にしてるんですね
第4話 研究費が必要だったのでへの応援コメント
お父さんが訊きたいのはそういうことじゃないのよ
第2話 魔力なしの辺境伯令嬢への応援コメント
みんな家族思いなのですね
早く魔法を見せて安心させてあげたいけど、危険過ぎて人の近くで魔法を使えないな
第1話 魔術を極めた老魔導師、少女に生まれ変わるへの応援コメント
良いお父さんっぽくて安心しました
古い物でも大事にする性分なのかな
第3話 物置を研究室にへの応援コメント
なんでしょうね?魔法学術が廃れたのか?誰か(国・組織)が隠蔽でもしているのかな?
第2話 魔力なしの辺境伯令嬢への応援コメント
まさかの鑑定機が反応しないとは(^ω^;)
第18話 鑑定器が見落としたものへの応援コメント
形としては特殊な血液型と同じような扱いかね?先天性登録範囲外魔力症自然魔力型とか精霊魔力症とか名前をつけれそうだけど
対策も術式化する事で感知できるのなら感知できなかった場合に魔力量とかは判定無効扱いで魔力採取道具を使って判定するようにするとか
採取道具は外側を魔力絶縁系の素材で覆った蓄魔力系の腕輪とか指輪を一定時間はめて採取、外した後にその内側に整流基板(今回用意した術式板に相当するもの)をはめて感知させるとか?
第18話 鑑定器が見落としたものへの応援コメント
「本屋行くか?」
↓
「そうしましょう。人を観ずに機械だけ見る人たちと時間を過ごすのは無駄ですから」
ぐらい言ってあげたら、悪役令嬢モノになるのに(笑)
第18話 鑑定器が見落としたものへの応援コメント
追いついた。久しぶりに良作に出会えた。今後の展開が楽しみです。
第16話 小さな魔力炉の実演会への応援コメント
無双しすぎな気もするけど一気に読んじゃった
第8話 古竜ヴァルガルムへの応援コメント
幼女がここまで戦えていいもん?
第15話 魔力なし令嬢の名前への応援コメント
鑑定の道具に不備ありますって指摘したほうが良い様な。
複数の属性あったらエラー出るとかポンコツどころか欠陥品だし。
第15話 魔力なし令嬢の名前への応援コメント
なぜ魔力なしを否定しないのか説明してほしい
第15話 魔力なし令嬢の名前への応援コメント
良く分かっていないんだけど魔法見せて魔力ありますって言うのはだめなの?
第12話 ルミナ魔導工房への応援コメント
今更だけど。
目の前で使ってるから疑う余地もないけど、いつの間にか鑑定結果は間違ってるって認識で話が進んでる。
全く言及もなく家族に受け入れられてるから、話が飛んだかなって以前思った。
第11話 お風呂くらい楽に入りたいへの応援コメント
魔法が衰退して魔道具も衰退して。
魔物の脅威はそのままなのに、抗う手段や道具が衰退するってのは余程の理由が無いと起こり得ない。
普通は維持されるかより進歩するものだから。
一度世界規模で文明崩壊でもして技術も文化も殆ど失われでもしたのかな。
第8話 古竜ヴァルガルムへの応援コメント
古竜ヴァルガルムとの戦闘が迫力満点でした。攻撃するだけでなく、鱗の性質や魔力の動きを分析しながら戦う主人公が面白いです。
第6話 魔術を喰う獣への応援コメント
こんな脅威が有るのに魔術が衰退するの
第4話 研究費が必要だったのでへの応援コメント
最強に面白くなりそうなのではよ続きたのむ
第31話 転移する魔導人形への応援コメント
マルタ先生がしっかりやれることやってて良いね。
結局、物理有効という情報は今回の戦いではあまり意味が無かったけど、引き立て役の無能じゃなくて、しっかり賢くて素敵。