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  • 蠱毒の化け物感。知的な雰囲気の賢妃の手に負えない化け物になっていく感じが怖いですね。
    それを上回るセンチュリア様が昇華してくれるぞっていう期待感がある引きです。
    最後の一文の詩的な感じもいいです!

  • コメント失礼します。
    自爆じゃなかった、第二形態でしたか!
    センチュリアさんがセレスティオンさんを空に羽ばたかせた。花弁が翼になる描写がとても綺麗で、胸アツ展開です。
    緊迫した空気の中、「追放を後悔」部分で笑ってしまいました。
    ヴァルグラは魔力を狙って動いているようですが、その真意が気になります。
    面白かったです。

  • コメント失礼します。
    センチュリアさんとセレスティオンさんの会話が、噛み合っているようないないような。必死で操縦して戦っているにも関わらず笑ってしまいました。『双薔薇斬』は承認されるんでしょうか。
    ヴァルグラの魔力数値が大きく……怪獣だし、これは自爆っぽいですね。

  • やはりロボ…!ロボは全てを解決する…!

    ざまぁ爽快の御約束まで破壊する潔さ、かなり好きです(笑)

  • 判断が早い(笑)

    作者からの返信

    呼吸を分かっているんでしょう。

  • 大人女子に人気の婚約破棄と子供男子に人気の特撮怪獣&ロボ
    つまり全年齢全人類むけですね

    作者からの返信

    老若男女みんなに笑ってもらえれば本望です。

  • 『最初から、すべて話がついていたのだ』の1文で王太子側の根回し能力が暗示されておられる……?
    一筋縄では行かなさそうな不穏さを感じました。

    つまり、これから始まるのは……戦争!(推測)

    作者からの返信

    根回しだけは上手いんでしょう。なんか色々ボロは出ていますが。
    普通ならこの世界で長い戦いが始まるところですが、本作はジャンル蹂躙コメディなのでここからあらぬ方向に話が転がっていきます。

  • センチュリアさまが賢そうな皮肉を(笑)
    千蘭さまも突っ込み側にまわりつつ百合味のような打ち解けも出してきた!
    蠱毒の表現が魔物っぽくて不気味、賢妃も知的な悪役っぽくて良いです。

    作者からの返信

    悪役令嬢なので(?)皮肉もどんどん言います。
    千蘭との百合風味は少しずつ出していけたらと思っていたのですが、この段階で感じ取られるとは鋭い……!
    蠱毒や後宮まわりの登場人物はこのジャンルでありそうな感じにしてみました。

  • 一体何川君が光の巨人なんでしょうね?
    気になります。(棒

    作者からの返信

    心なしかレジェンド俳優に名前が似ている気がしますねえ。一体何者なんでしょうねえ。

  • 「オーホッホッホ」がこんなに似合うヒロインは初めてです!
    とにかくセンチュリアのざまあ行動だけでも楽しい!

    板野かなさんの名前は前からXで見かけていたんですが、もっと早めに読めば良かったです。

    作者からの返信

    ご来訪頂きありがとうございます!
    センチュリアの高笑いは私もクセになりますね(笑)
    まさかのロボバトルざまぁでした!

  • 一つ一つの描写が細かくて大変勉強になります。
    全てを失ってなお威厳を失わないセンチュリアの今後が気になります!

    作者からの返信

    威厳とは持っているものではなく心意気で決まるのかもしれません。センチュリアの活躍にご期待ください!


  • 編集済

    第4話 後宮を蝕む毒(3)への応援コメント

    「突破できる確率84パー」からの「甚大な被害」
    持ち上げてから落とす。
    ロボのお笑い性能が進化しています(笑)


    「今のあなたは、一人ではありません」

    センチュリア様の性格がいい。
    孤独もしっかりと感じている描写からの、

    「昨日とは違います! 今度は自分から牢に入るのですわ!」

    笑いへの切り替えも好きです。

    作者からの返信

    AIなのであんまり融通はききません(笑)
    センチュリアはいい子なのですが、尊大さゆえにたまにズレたことを言ったりします。作者自身もなかなか愛着が湧いてきますよ。

  • 紺色ドレスに銀糸模様に銀髪というカラーリング、イメージは浮かびますが悪役令嬢というフォーマットに対してかなり珍しいですね。
    そして、テンプレ部分へのスピード感が王太子の粗雑さと合わせるとこうなると、勉強になります。ゆっくり続きを読ませて頂きます。

    作者からの返信

    言われてみれば悪役令嬢なら金髪が主流だったかもしれません?
    お決まりのテンプレならではのスピード展開にしてみました。思いっきりネタ小説ですが、お楽しみ頂けますと幸いです。

  • ディケイドのようになってきてますね。

    作者からの返信

    ディケイド(十年紀)に対するセンチュリア(百年紀)です。

  • 第4話 後宮を蝕む毒(1)への応援コメント

    急に中華。伝説の登場からの謎解きの気配。
    流行形式の美味しいとこどりフルコースの予感がします。
    センチュリア様の鷹揚な言動は、令嬢として蝶よ花よと育てられた背景を感じさせますね。
    有能かつ忖度できないつっこみロボとの掛け合い、好きです。

    作者からの返信

    唐突なジャンル移動を持ち味にしていきます。
    センチュリアは余裕と矜持を持たせながらも、ちょっとしたことでムキになったりするキャラにしました。AIとの掛け合いは私も気に入っている部分なので嬉しいです。

    編集済
  • これはパワーアニマル的なものかな?

    作者からの返信

    どちらかというとリュウケンドーですね。


  • 編集済

    気高いお嬢様の気高い我儘をタイパの為に軽くあしらうセレスティオン(笑)
    ロボット大戦なのに映像や表現が美しくて秀逸ですね!
    どうしよう、薔薇の必殺技がちょっと被った!

    作者からの返信

    センチュリアとAIの掛け合いを笑いどころにできたらなと!
    バトル展開もしっかり味わって頂けて有難いです。
    魔力の薔薇は定番演出ですね!

    編集済
  • コメント失礼します。
    セレスティオンは怪獣を追ってここまでやって来たんですね。経緯が凄く気になります。
    センチュリアさんの復讐は「追放した者に救われて悔しがらせる」という形だったんですね。善良さが出ていて素敵です。王太子たちに復讐が伝わりますように。
    面白かったです。

    作者からの返信

    元の世界で元のパイロットと一緒に戦っていたら、怪獣との戦いで思わぬ損傷を負った上に次元の渦に巻き込まれて……という感じです。
    センチュリア流の「ざまぁ」を炸裂させに行きます!

  • コメント失礼します。
    怪物は時空の切れ目から出てきたんですね。
    悪魔的なものなのか、それとも宇宙外生命体なのか気になります。
    片膝をついて現れた白銀の装甲が神々しいです。機体に知能はあるのでしょうか。
    センチュリアさんの次の動きが楽しみです。

    作者からの返信

    ガッツリ特撮系の怪獣です。そんなものがファンタジー世界に出てきていいのか、というギャップの演出でした。

  • コメント失礼します。
    センチュリアさんの功績は称揚すべきことばかりなのに、そんな些細なことで全部取り上げるとは。
    こんな王太子なら捨てても悔いはありませんね。

    作者からの返信

    この手の追放展開って大抵理不尽だよね、というのをこれでもかと表してみました。
    王太子はただのバカ王子ですね(笑)

  • こんばんわ。
    ぐるんぐるんin福岡と申します。

    見事なまでのエンタメへの振り切りと、緻密に計算された構成力に圧倒されました。ありきたりな称賛は聞き飽きているかと思いますので、いち創作者として素直に感じた脅威と感銘をお伝えします。

    特に素晴らしいと感じたのは、「確信犯的な唐突さ」を完璧に消化しきっている確かな腕力です。第1話での婚約破棄から巨大ロボット降臨という、本来ならリアリティラインが崩壊しかねない無茶な展開を、センチュリアの決してブレない気高さと、セレスティオンとの秀逸な掛け合いによって、一切のノイズなく極上のエンターテインメントへと昇華させています。

    また、構成のテンポがバツグンに優れています。象徴的なのは第3話のラストです。王都を救い、いざ自分を追放した者たちからの謝罪を華麗に撥ねつけようとする「ざまぁ」の最高のタイミングで、余韻に浸る間もなく強引に次の次元へと機体を吸い込ませてしまう。冗長になりがちな後日談をバッサリと切り捨て、読者の興味を強制的に次へ引っ張るこの手腕は、本当に見事の一言です。

    私がWEB小説を読んで一切の違和感を抱くことなくするすると読み進められ、さらには同業者として「嫉妬」すら覚えたのは、本作が2例目になります。読者のストレスを極限まで削ぎ落とし、爽快感と痛快さだけを抽出して描き切る覚悟を感じました。

    確かな筆力と商業的な嗅覚を感じます。間違いなく、何かしらのコンテストで受賞しても全くおかしくない、非常にハイレベルな作品だと思います。
    引き続き読まさせていただき、勉強させていただきたく思います。
    その前に!素直に面白かったです。(; ・`д・´)

    では。
    (`・ω・´)ゞあでぃおす

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    この手のコメディ創作も昔から好きでして、本作は呆れるほどのジャンル落差を全力で表現してみました。
    次から次へと事態が進行していくスピード感も評価頂けて有難いです。
    ぜひ今後もお楽しみくださいませ。

  • 悪役令嬢と巨大ロボという組み合わせは、夢でさえ見たことがなかったので驚きました。

    セレスティオンは、まさに冷静沈着な騎士そのもの。すでにイケボで脳内再生されてます(笑)

    間一髪の登場。怪獣を倒して王都防衛!!
    爽快な「ざまぁ」に読後感もよかったです。

    「わたくしは、あなた方と違って、目の前の命を見捨てるほど恥知らずではありませんの!」

    気高いセンチュリアも素敵です。
    次の世界でのお話も楽しみに読ませて頂きます💕

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    「そんな組み合わせある!?」という出落ちネタを目指しています。
    高慢だけど気高く爽快なセンチュリアと、彼女に冷静にツッコミを入れていくAIの珍道中を今後もお楽しみください。

  • 令嬢の戦闘ロボ!
    セレスティーヌがいかにも「令嬢」っぽい所作、
    そして好戦的で勇ましい性格が良く出ていますね。

    必殺技の名前をつけようとする余裕のセレスティーヌが楽しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。高慢だけどカッコいいヒロインにしてみました。
    技名は私も気に入っているところです。
    なお、名前がややこしくてすみません。本人がセンチュリア、ロボがセレスティオンです。似すぎかな……。

  • 傍若無人で暴走気味なのに正義感の強いセンチュリア様。どこまでも事務的なのに命令に屈するセレスティオン。この関係性好きです。

    見たことないざまあ展開でした。

    「間に合いなさい!」 
    好き(笑)

    作者からの返信

    何気にノブリス・オブリージュがキマってるセンチュリアと、淡々とそれに付き合うAI、この組み合わせは自分でも書いていて楽しいです。
    悪役令嬢にざまぁは付き物ですが、まさかの角度から「復讐」するというねw

  • 悪役令嬢物

    パニックムービー?

    巨大ロボ!!

    悪役令嬢にこんな斬新な調理法が!?

    あらすじから鷲掴まれて読みました!

    続き読みに来たいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「そのジャンルでこんな展開ある!?」というジャンル蹂躙コメディです。ぜひお付き合いくださいませ!

  • 第4話 後宮を蝕む毒(3)への応援コメント

    ヘイト溜めがなかなか。
    ワンピの空島編の、樹熱の話をちょっと思い出しました。
    向こうは生贄ですが……

    作者からの返信

    ワンピースはわからないのですが、後宮ものでこういう話よくあるよな~ってネタを突っ込みました。

  • 第4話 後宮を蝕む毒(2)への応援コメント

    魔法的なものなのか。
    薬物なのか……(病

    作者からの返信

    さて背景に何がいるのでしょう……。

  • 第4話 後宮を蝕む毒(1)への応援コメント

    ざまぁキャンセルからの次元跳躍。

    自由さに驚いたw

    作者からの返信

    色んな世界をポンポン回っていきます!

  • いい最終回だった。

    そう言いたくなるラスト。
    面白かった。

    悪役令嬢追放ざまぁなのに、巨大ロボで熱血元気玉。

    このジャンルを超えたカオスがいいバランス(何言ってんだこれ)をとっていて面白い。

    好みの話をすればもっと情景描写が欲しかったけれど、このテンポを維持するにはこのスタイルなのだと思う。

    賛否あると思うけど、私は好きw

    作者からの返信

    この意味不明なまでのジャンルごちゃまぜカオスが本作でやりたかったことです。ネタ小説ですからね!

  • クライマックスのバトルシーンが王道ですね。
    やっぱタゲには暴れて貰わんと

    作者からの返信

    やっぱ巨大ロボバトルはこうでないとね!

  • 行っちゃうのか……!
    アルフォンスとの絡みを見たかったのもある。
    彼のリアクションからすると、一時的にクソ女の色香に迷っていたのでは?
    という疑いもありましたし。
    (無論、もう取り返しはつかないんですけど)
    それでも、疑似的な別方向の修復はあってもいいよね……って夢を見てました。

    作者からの返信

    アルフォンスは優柔不断・付和雷同王子として笑いものになってるでしょうねー。
    ざまぁも早々に旅立ってしまったセンチュリアですが、いつか再会の機会もあるかも?

  • ヒキがすごい良いですね。
    そして民衆。
    この後のムーブで一気にドブカスか守るべき牙無き人になるかの分かれ道です。

    作者からの返信

    本作はシンプルでストレートな作劇にしたいので、特に捻りとかなく民衆も素直に応援してくれてます!

  • 個人的に、ガンダムエクシアみたいな物理剣で戦うモビルスーツが好きなので、今回の戦闘はワクワクしております。

    薔薇魔法を剣に乗せて必殺技まで――
    ……いや、技的にはガンダムローズなのか(笑)

    セレスティオンだけでもかなり個性的ですが、こうなると他にもロボットがいるのか、どんな機体が出てくるのか気になりますね。

    作者からの返信

    ガンダムはあまり詳しくないのですが、SF的な剣を魔法で強化する合わせ技が面白いかなと思って!
    他のロボもいずれ出したいですねえ。

  • 燃え上がりますね、センチュリア!!

    悪役令嬢×巨大ロボ。
    これはワンチャン、スパロボ参戦あるかもですね!!

    作者からの返信

    いやーアニメ化の暁にはスパロボ参戦してほしいですねえ!

  • なんだかガンダムっぽい白騎士が降ってきましたね。

    ここからセンチュリアが乗り込むのか、それとも白騎士そのものに意思があるのか……。

    「取説はあるのか?」
    「こいつ、動くのか?」

    あたりが非常に気になります

    作者からの返信

    ある程度はAIで自律駆動できますが、現地人が操縦者として乗り込まないと真の力を発揮できない、といったバランスです。

  • 最初から根回し済みの追放ムーブが、
    見慣れたフォーマットというかんじがしますね。
    ここから、ざまあするのか、逃した魚はデカかったなのか、はたまたそれ以上のトンデモなのか……

    作者からの返信

    よくあるフォーマットをいかに巨大ロボでぶっ壊すか、に全てを懸けたネタ小説です(笑)

  • おおお、気高い!

    作者からの返信

    ノブリス・オブリージュが身に付いてます!

  • 流れるようなオープニング。
    応援します。

    作者からの返信

    出会って◯秒で合体ならぬ、始まって3話で巨大ロボ。いよいよバトルが始まります!

  • ①:よくあるやつだ。

    ②:これがロボットなのか?

    ③:いや、怪獣だぁああ!

    状況適応能力に優れた令嬢。

    まさかの展開に続きが気になってきた。

    進んで読むジャンルじゃないけど、ジャンルの枠を超えて進む話は好きw

    読んでいくと思う。

    作者からの返信

    どんなチートの使い手もびっくりのジャンル横断展開。
    あっと言わせるシリアスコメディを目指します!

  • 王族の覚悟と気品を持った主人公と、突如降り立つロボ。
    これはもう、期待大ですね。

    作者からの返信

    ちょっとウルトラマン的な展開も入れています。

  • センチュリア様の高笑い好きすぎます……

    作者からの返信

    オーッホッホッ!!
    もっと褒めるがいいですわ!!

  • 王太子廃嫡されるよねフツー
    さて、どうなるか。
    (作者に信頼が無いと次に行きづらい内容です自分的に)

    作者からの返信

    ざまぁする前から恥の上塗りな王太子(笑)
    この手のジャンルは初めて書きましたね!

  • めっさ好みです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。私も好みです!