読みたいタイプの小説が少ないのでもう自分で書きます! 限られた技術チートと戦国知識を要して天下統一する話、いいよね。 応援、フォローをぜひ宜しくお願い致します!
ひゃっほー! なろうの珍獣藤ゴンです!(白目剥きながらダブルピース) えー、とうとうこちらにも進攻を開始しました。 芸風はギャグと暴力と反社会的作風です。 かなり真面目にエロなしで東京都の有害指定を狙ってます。 気が向くとほのぼの書きます。 ただし、ほのぼのは藤原のSAN値をガリガリ削るので精神状態が悪化します。 なろうでの代表作は『鬱ゲークラッシャーアキト』と『バハムートショッピングプラザへようこそ』です。 2017年にプロデビューしました。ダブルピース。 「ドラゴンは寂しいと死んじゃいます①〜⑤」 「ステータスが見えるようになった俺は君を絶対に救い出す!」 など発売中です。 ツイッター : https://twitter.com/hujigon なろう : http://mypage.syosetu.com/287083/
AIを使いながら、長編Web小説を何百話も制作・改稿しています。 異世界ファンタジー、歴史改変、現代ファンタジーなど、ジャンルをまたいで連載中。 AIに丸投げするのではなく、設定・人物・展開を管理しながら、作品として仕上げていくスタイルです。 YouTubeでは、自作小説をショートアニメ・映像として公開しています。 よければチャンネル登録お願いします。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@achu_osho� noteでは、AIで長編小説を書いて分かったこと、設定矛盾、AIっぽい文章、プロンプト運用など、実体験ベースで発信しています。 ▼note https://note.com/feyfon� 小説・映像・AI活用、全部ひっくるめて試行錯誤中。 気になる作品があれば、ぜひ読んでみてください。 ※AIを使った創作について 私は、創作にAIを使っていることを隠すつもりはありません。 AIは文章やアイデアを丸投げするためのものではなく、設定整理、構成、執筆、改稿、矛盾チェックなどを支える制作ツールとして使っています。 最終的に何を採用し、どう直し、作品として公開するかを決めるのは自分です。 AI創作に否定的な考えがあることも理解していますし、作品への批評や意見は歓迎しています。 ただ、作品そのものを読まず「AIを使っている」という一点だけで作品や作者を否定するコメントについては、個別に議論しない場合があります。 AIを使っているかどうかではなく、最後は「この物語が面白かったか」で判断してもらえたら嬉しいです。
カクヨムネクストの公式アカウントです。
カクヨム運営公式アカウントです。