消したはずの一行を、知っている人がいる。
本日より、新作の連載を開始しました!
「八十八回目の夏 〜ぜんぶ読んでいた人が、ひとりだけいた〜」
https://kakuyomu.jp/works/11054822664013750349
誰にも読まれない小説を、八十八回も直した高二の夏。
たったひとりの読者が、投稿前に消した一行まで知っていた…という話です。
この作品も、企画・プロット・本文に生成AIを使っています(タグは「AI本文一部利用」です)。
ただ、全話、私が読んで、直して、納得したものだけを出しています!
AIを利用して書いた、“それでも書く人”の話。自分で書いていて、ちょっと刺さりました笑
自動で織る機械と、手で結ぶ人の話ですが、どちらかを悪者にする話ではないので、安心して読んでもらえたら嬉しいです。
添付の絵も、AIを利用して作りました。
投稿は毎日19時です。今日は3話まで読めます!
これまでの作品と合わせて、よろしくお願いします🙂↕️