一作ごとにちょっとだけ上手くなる……かも! 不審者、書籍3巻発売中。コミックス発売予定(3月っぽい) 2026年2月16日、Kindle1位
昔モバスペで公開していた小説をリメイクしつつ新作を書いています。 好きな食べ物はヤングコーン。
小説を書くのが趣味です、誤字があれば教えていただくとありがたいです
プロット書ける人を羨みながら、たまに書いてたパンツァーです。 今はR/Wで微速前進中です。
カクヨム小説好きでよく読んでいます。自分でも書いてみたいと思いました。 読者4年を経て2025年5月から公開。つたない小説になりますが宜しくお願いします。
趣味で小説を書くようになって2年、まだまだ道半ばです。よろしくお願いします。 <経歴> 2024年11月にpixiv小説にて『もう一度、君の手を握る』が「編集部のおすすめ作品」として取り上げられました。 <コメント欄でのお願い> いつも作品を読んでくださって、ありがとうございます。 皆様が気持ちよく楽しめるように、以下のことについてご協力いただきますと幸いです。 ・他の読者様や特定個人への誹謗中傷、攻撃的なコメントはお控えください。 ・キャラクターや作品への過度なヘイトコメントはご遠慮ください。 上記に該当すると判断したコメントは、予告なく削除させていただく場合がございます。ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。
初めまして。宮又羊(みやまたよう)です。
まず、作品を投稿できる場を用意してくださったことに感謝を そして、拙い作品を読んでくださる皆さんに感謝を ありがとうございます。 不定期投稿です。 短編中心に書いています。 ラブコメ多めですが、覚悟や選択を避けない関係性が好きです。 なぜか幼馴染ものが多いのは気のせいです。 お題フェスに『幼馴染』を出しているのも、たぶん偶然です。 完結作から読んでいただけると嬉しいです。
DL系サイトで細々と同人作ってました。カクヨムでは読む専でしたが、稚拙ながらキーボードを叩いてみました。読んでくれた方、ありがとうございます。
名前は「ひまつり かなで」と読みます。 苗字を「いさなぎ」と読んだ人は記憶処理した後、Dクラスに降格されます。 アルファポリス・短編カフェにていろいろやってました。 アルファポリスはこれ: https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/3258881 つったかたーはこれ: https://x.com/ruirui_0___
思いついたら見切り発車w
主に人間関係と心理を軸にした物語を書いています。 不貞・再構築・裏切り・赦しといったテーマで、現代ものや異世界ファンタジーも扱います。 物語のアイディア・構成・最終稿は、すべて私自身によるオリジナルです。 執筆過程では、補助として生成AIを使用しています。 AI利用についてのスタンスや方法は、以下のエッセイにまとめてあります。 私の執筆方法 -AI利用について- https://kakuyomu.jp/works/822139839607564559 物語を楽しんでいただけましたら幸いです。 【執筆に関する経歴】 ボランティアで点字翻訳をしていました。 『点字』は、視覚障害者が指で触って読むための文字で、1文字6点で構成されています。 点字翻訳は具体的には、文章を全て平仮名に変換してから、点字6点に起こし直す作業です。 【大好きな本】 図書館の魔女 、グインサーガ、十二国記 、カイルロッドの苦難 、風の歌星の道 、蓬莱学園の初恋 、エルヴァーズ 、ラストリーフの伝説 、星界の紋章 、デルフィニア戦記 、スカーレット・ウィザード 、ユミナ戦記 、SAO 、転生したらスライムだった件 など ※私の執筆スタイルは AI-assisted original writing (AIを活用したオリジナル創作) とも呼ばれるそうです。
サクヤです。 妹メインでやっとります
6/5 改名しました。 おもち→ 白井 緒望(しろい おもち) おもちです。小説はまだ書き始めたばかりの初心者ですが、どうぞよろしくお願いします( ˊ̱˂˃ˋ̱ ) Q:書き始めたのは? A:2024年の春からです Q:最近のマイブームは? A:お絵描きです。Xにお絵描きアップしてます。 Q:自分の作品で好きなのは? A:どれも愛着がありますが、おもちはどんなヤツだ?と思ったら、短編稚著『隣の若シンママが、いつも俺を見ている件について』-をどうぞ。短いので読みやすいと思います。 Q:最後に何かひとこと A:頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。
ラブコメ作品が好きです。 あまり長続きしないタイプなので、更新できなくなったら完結済みにして終わらせます。 書くのは好きなので思いついたら投稿していきます。 コメントをいただくのは有難いですが、一時期それが影響して作品を書けなくなったため、あくまでフィクション・物語としてお楽しみください。
なろうでも書いています。 カクヨムははじめたばかりです。よろしくお願いします。 ツイッターもやってますので一言いただけたらフォロバさせていただきます。 アイコンがコスプレ写真ですが本人です。
ラブコメが好きで書いてます。 小説家になろうでも書いてます。 社会人男性です。
丸井とまとさんのような、多感な時期の微妙な心模様を描いたアオハル系小説が大好きです。 でも、現代アクション系や、際どいが満載のギャグ青春小説も大好きです(笑) 最近は浅見光彦シリーズに凝っています。 親の仕事柄、『高級クラブ(現在で言えば高級キャバクラ?)のプレイングマネージャー』で、ホステスさんたちが泣きながら悩みを相談しに来ていたのを見て、幼い頃から感じていた矛盾、のようなものを作品にしたいなあと思って、『スクールカースト……』は描きました。 今後はまた、アオハルだけではなく、色んなジャンルの作品を提供して行きたいと思います。 追伸、ペンネームは娘が考えてくれました。
自分が面白いと思えるものが書けたらなと思ってます。 AIは本文段階では一切使用しておりません。念のため。 旧名:パンドラ 検索性ゴミなので変わりました。
2025/10/11~より、本格的にAI利用を開始。 AIの可能性やAI判定など、AI小説に関する事柄を研究しています。技術畑ではありません。
はじめまして『時雨(しぐれ)』です。 現代ファンタジー、異世界ファンタジー、ラブコメなどを綴ってます。 拙い文章なうえ遅筆ではございますが、ご一読いただけたら幸いです。 お気に召したら、フォロー、ブクマ等応援して下さいませ。
ラブコメメインで書いてます。 感想書いてくれたらテンション上がります。 www.tiktok.com/@ai530109
最近は執筆活動✍️(ミステリー、SF、現代ドラマなど)に特化している気まぐれクリエイター。カクヨムとNovel Daysに作品を掲載しています。 贔屓のプロ作家さんは、横溝正史、森村誠一、島田荘司、京極夏彦、三津田信三、小松左京、筒井康隆、村上龍といったお歴々。
ファンタジー中心ですが、現代物も書いていきたいです。 泣けたり、シナリオの前提がひっくり返ったりと、読者にやられた、と思わせる何かを形にしていけたらと思ってます。 ■代表作 ・魔封学園「暁の境界」 ・アステリア・コード ―神の術式と裏口の鍵― ・四十二歳フリーターの僕は、二十年前の大学時代に生まれ変わり、ビットコインを買い占めて無双する 注:18禁は、特殊な何かが多いので、タグを見て理解できる方のみお入りください。
魔法史博物館コミカライズ連載中です。よろしくお願いいたします。
現代ファンタジー、ラブコメ、異世界ファンタジーなどを主に書いています。 基本的には主人公最強ものです。どの作品にもラブ要素あり。感想をいただけたら返すようにしています。
※お陰様で、「忘れられ師の英雄譚 〜聖勇女パーティーに忘れられた男は、記憶に残らずとも彼女達を救う〜」がHJ小説大賞2021後期にて受賞し、2023年9月29日にHJ文庫様より発売となりました! リーマン小説書きです。 まったりのんびりマイペースに、書きたい小説を連載していきます。 書ける時間が限られているので遅筆ですが、頑張ってまいります。 こういう系好きなら肌に合うかも? ・コテコテの懐かしい王道感好きな方 ・俺強いとかハーレムっぽいとか気にしない方 ・割と一話長めでも耐えられる方 ・稚拙な文章に寛大な方 ノベルアッププラス、小説家になろうでも活動中。
小説を書いています。結構読むこともします。 レビューや感想を頂けると嬉しいです。 異世界ファンタジーを連載しています。 【魂🌟実装済み】人形使いの俺、お荷物と言われクビになったけど、自由に生きたいので魂を込めた魔巧少女の楽園を作ります。〜え?軍の人形兵器が暴走したって? そんなこと言われてももう戻りません。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893443799
こんにちは、南 コウ(みなみこう)です。 いつも読んでいただき誠にありがとうございます。 フォロー、♡、コメントも大変励みになっています! 【こんな話が好きです】 ◎未熟な主人公が苦難を乗り越えながら成長する物語 ◎優しい人達に囲まれながら心の傷を回復させていく物語 ◎すぐ隣に居そうなリアリティのあるキャラクターが登場する物語 【書籍】 『異世界コスメ工房』(電撃の新文芸) 『ハッシュタグから始まる恋』(BeLuck文庫) 『スター☆トレイン ~アイドル育成ゲームの世界で「推し」と青春をやり直します~』(ビーズログ文庫アリス) 『バイト先の完璧男子が俺だけに素を見せてくる』(BeLuck文庫) ※別名義で児童文学を出しています。 【コミカライズ】 『スター☆トレイン ~アイドル育成ゲームの世界で「推し」と青春をやり直します~』(コミックビーズログ) ☆2026/7/31 1巻発売 【受賞歴】 2024年 ☆カクヨムコン9 ライト文芸部門 特別賞受賞 クールな魔女さんと営む異世界コスメ工房 ⇒書籍発売中 ☆カクヨムコン9 エッセイ・ノンフィクション部門 短編特別賞&読者開拓賞 いつかの花嫁さん達に特別なウエディングドレスを ☆この男’s(メンズ)の絆が尊い! 異世界小説コンテスト コミックビーズログ賞 スター☆トレイン ~アイドル育成ゲームの世界で「推し♂」と青春をやり直します~ ⇒書籍発売中&コミカライズ連載中 2025年 ☆第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 優秀賞 ハッシュタグから始まる恋 ⇒書籍発売中 ☆スターツ出版 1話だけ大賞 ノベマ!会場 あやかし・和風ファンタジー部門 部門賞 星詠みの巫女は龍神の傍で煌めく ☆第9回野いちご大賞 大賞 食育男子! ~擬人化したイケメン栄養素たちに溺愛されています~ ⇒書籍発売中(別名義)
ラブコメ大好き! ゲーム、マンガ、ラーメンをこよなく愛するあるです。 よろしくお願いします!
女性向け恋愛ファンタジー書き。 ドアマットヒロイン大好き人間。ドアマットヒロイン物ならこの人、といつか言われるのが夢。 。.ꕤ‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿ꕤ.。コミカライズ原作やってます。.ꕤ‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿ꕤ.。 2023.3~連載中 『精霊魔法が使えない無能だと婚約破棄されたので、義妹の奴隷になるより追放を選びました』 漫画:多花葉ねみ先生/デジタルマーガレット様 2026.4~連載中 『この戦いが終わったら一緒になろうと約束していた勇者は、私の目の前で皇女様との結婚を選んだ』 漫画:さぎり和紗先生/デジタルマーガレット様 2026.5~連載中 『【番外編】精霊魔法が使えない無能だと婚約破棄されたので義妹の奴隷になるより追放を選びました ~エスメラルダ&イグニス編〜』 漫画:来海凪津先生/デジタルマーガレット様 2026.10月 『精霊魔法~』ミュージカル公演予定 何か匿名で言いたい事があれば、マシュマロやWEB拍手のご利用をどうぞ♪ ★マシュマロ ⇒https://marshmallow-qa.com/megumegu_song?utm_medium=url_text&utm_source=promotion ★WEB拍手 ⇒http://clap.webclap.com/clap.php?id=megumegu2002
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。