私は外国人です。カタカナがめっちゃ多くて、自分がちゃんと解読できてるかさっぱり分からないん。
いくつかの小説サイトを観察してみたのですが、日本人はあまり話すことを好まないのかなと疑問に思いました。著者と読者の間で交流がほとんどないようです。もしかすると、ルール上コメント欄での雑談が禁止されているのでしょうか?それとも評価するだけという制限があるのでしょうか?まだよくわかりません。もっと怖いのは、近況ノート投稿してもコメントがつかないかもしれないということです。
中国のサイトだと、ちょっとした質問でもすぐ何千件もコメントがつくけど、こっちじゃ全然そんなことないんですよね……。だから、他の著者さんと話しかけるの、ちょっとひるんじゃうんですよ。
しかも異世界系のテーマが非常に流行っている(本当に流行っているとは知っていたけど、ここまで流行っているとは思っていなかった)。なぜこんなに人気なのか、詳しい人が教えてくれませんか?このジャンルは中国ではそれほど一般的ではなく、特定の小規模なサイトでしか推進されていないように思えます。
官能小説という概念について少し調べてみたんですが、その境界がかなり曖昧で、場合によってはR18に分類されることもあると知って驚きました。というのも、自分はこれまでずっと同じような作風で書いてきていて、中国の全年齢向けプラットフォームに投稿していたからです。
自分の中では、「性器を直接的に描写しなければOK」という認識でしたし、血や痛み、あるいは電流のような感覚の描写、耳たぶ・首筋・鎖骨といった部位に触れる表現も問題なく、すべて全年齢の範囲だと思っていました。
でも今回、官能小説の定義を知ってみると、こうした描写も場合によっては官能表現に含まれる可能性があると分かって、本当に驚いています。では、この「尺度」や「境界線」は一体どこにあるのでしょうか。