遅くなりましたが、推しに関する小説がカクヨムコン11に残ることができました。
小説仲間と読者様の皆様のおかげです。本当に本当にありがとうございます。
↓ここから、ただの推し活についてです。
先日ニコニコ超会議に行ってまいりまして、ハレ晴レユカイを踊ってきました。
オタクなんで!
あの、ラノベ回の代表「涼宮ハルヒの憂鬱」のアニメですよね。
内容は周知のことと思いますので割愛します。
でも、私が覚えていた振り付けは劇場版だったらしいです。
Youtubeに上がってるんですけど、後ろのほうで、アレ? 白いトドみたいなの自分じゃない? と衝撃を受けました。
いや、誰も見ねぇよって言われたらそれまでですが。
でも、オタクへの道は厳しくてですね、
ちゃんと踊ってないように見えたのが最大のショックでした。
普段踊ってないものですから、フリが小さい。見えない。
クリオネくらいしか手が動いていない!
今回の反省点は、ちゃんと踊れていないことですね。
あー、踊るってわかってたのにな。練習不足でした。
次はいつ踊るかわかりませんが、全力で踊っていきたいと思います。