読むことが好きなので、最近は色んな作品に出会えてありがたい。
読む時間が足りなくて惜しい。
自分の小説については棚に上げて語りたいと思います。
ぶっちゃけ、最近の作品は面白いんだ。
私はジャンルなんでもOKな読み好きなので、何のこだわりも無いんだけど、ラブコメ、ライト文芸、純文学、ファンタジー、悪役令嬢、詩、ホラー、エッセイ等々、基本どの作品も面白い。
王道行くもよし、王道から外れるのも面白い。
AIで生成しようと、ただの読者なんで面白ければOK。
でも、最近、この作品は残るだろうなという直観が働いたりするようになった。
野生の勘。
超ド素人の一般読者としての野生の勘。
ブクマや評価は気にせず読むタイプなので、全然先入観なく読んでるんだけど、何らかの選考通過した作品とあとから知ると、やっぱりなとか勝手に思ってる。
お宝発掘した気分になってる。
ただ、「なんでこの作品が入らないんだ?」とかもあるので100発100中じゃないんだ。つか、なんでこの人商業作家じゃないの?とかもある。
まぁ、ただの読み好きだしね。
自分は、最後まで読みたいタイプだから、
中盤でガツンと来るのも良き、
終盤でおぉっとなるのも良き、
無料で読ませてもらってありがとうございますみたいな感じだけど。
あ、書籍販売されてるのは大人買いしてます。
大人なんで大人買いができるんで。
商業的に売れるか売れないかの視点が入ってくると全然違うんだろうな。
お金にならなきゃ商売にならないもんね。
何が言いたいかというと、出会えた作品に感謝だよね。
特に、WEB掲載は無料で読めちゃうんだもんね。
いいの? これ無料でいいの? とか思う時もある。
今後も今溜めてる作品追いつつ、まだ見ぬ作品も求めていきたい。
あと、時間が欲しい。もっと読む時間が欲しい。
頼むからPJ炎上しないでくれー、って思いながら2月を過ごします。