小説を書きやめてから2年半くらいが経ちましたが、なんだかんだまだ読んでくれてる人がいることに驚きを隠せません。
あまりの長編なため、自分が物語の細部まで覚えていないということが1番ネックになってたので、思い出すまでに1ヶ月をかけて添削しつつ、ここまでこれてよかったなという思いです!
Xで色んな作家の方を見ますが、☆で評価してくれる人って多いんだという感想と、PV数は多いいけど自分の小説は☆が少ないんだなと思うこともありました。
でも、☆で評価されてなくても読んでくれる人がいたらそれはそれでいいかという結論に至ったので、これから野球好きな人がいたら、その人に届けられる小説をまた書き始めようと思いました。
画像はAIで作ってみた、新1年生の紫扇晴風です