過去の書き方
「俺は今、とても悩んでいます それは、書き方の変化です」
「ほんっとうに違うんですよ 今書いているのが過去の書き方なんですよ」
「こうやって 句読点は使わんところは同じなんやけど、セリフだけでゴリ押ししとるんよ」
現在の書き方
今喋っているのは、小説を書いているもの
つまり、作者だ!
「文字が増えるし、多分見やすい、それに状況がわかりやすいと思って書いてるんやけど、初期を描き直そうかな、と考えとるんよな」
文字数を増やす、、というのは置いといて、見返しやすいからこうしていると作者は考えている
「ちな、この喋り方は、素を少しだけ強調しとる」
会話がわかりづらいのが平常運転です
テンション高めですが、関係ないです
一番最初の敬語も素で言うけど、あんまかなとなってます
「んで、関西弁を教えてほしい 俺はゆーて知らへんから、文章なら関西弁のキャラを作れるんかなと思って、流華が生まれた」
実は光も方言をつける予定でもあった
「そう! 俺じゃ関西弁がなんとなく書けるんかな程度で、他の方言は書けへんからさ やめちゃった」
鑑定結果
対象 作者(言ってないこと)
追加情報
桜、光、美兎はいなかったかもしれない
「バレちゃった 俺は可愛いが正義、、、までではないけど、ゆるキャラを増やしたかったから、足した」
などと作者は供述しております
「さらに言うと桜はサイコパスにしたかったんだけど、解体している場面がないから、裏設定となってしまった」
作者はもうそろそろ時間だと(文章量が多いと)気づいた
「じゃあ、テンション高めの近況ノートはこれにて終わります ここもたまに更新しますので、どうか読んで欲しいなと思ってます ありがとうございました」
end
追記
次回は裏で書いている小説についてのリークをするかも!?
多分一週間後ぐらいに出します
出さなかったら怒ってください