いつもありがとうございます* みなさまとの 優しい出会いに 感謝しております .。o○✨
物語を書く理由は、言葉では届かない感情を残すためです。 私はジャンルを定めず、その物語に最もふさわしい形を選んで執筆しています。 恋愛、心理、社会性のある作品、静かな短編――題材は変わっても、描きたいものは一貫しています。 「人は、なぜその選択をしたのか」 その瞬間の心の揺れ、距離、沈黙、視線。 誰にも気づかれない感情の輪郭を、すくい上げるように書いています。 派手な展開はありません。 けれど読み終えたあと、何かが静かに残る。 そんな物語を届けたいと思っています。 ここで出会えた一作が、あなたの記憶のどこかに残りますように。
幼い頃から物語を書くことが好きでした。今も書き続けている理由はなんなのだろうか?と思うことも都度ありますが、なんやかんや楽しく書いています。指摘や感想などは積極的に書いていただけると執筆の励みになります。1話ずつは割と短めだと思うので、ぜひ暇なときに立ち寄っていってください。
もうすぐ中学三年生になります。 不器用なりに、丁寧に物語を紡いでいます。 間違っているところや気になっているところがあったら、指摘してくださるとうれしいです。