いつもありがとうございます* みなさまとの 優しい出会いに 感謝しております .。o○✨
詩・短歌・俳句を中心に投稿しています。 最近記憶が消えるんだ… 転生したいぜ… ◇ ◇ ◇ 【コンテスト結果】 第一回カクヨム短歌・俳句コンテスト →一句部門 金魚鉢びょーんと映る猫の顔 最終選考手前まで残りました 第2回カクヨム短歌・俳句コンテスト →一句部門 カクヨム100選に選ばれました カクヨム短歌賞【ナツガタリ’25】 →一首部門 入選 ◇ ◇ ◇ 得意技 ボケ(すべります) ツッコミ(すべります) 修得魔法 氷 性格 内向的 レベル 3くらい ◇ ◇ ◇ 面白いことが好きです。 1日1個の面白いことが浮かびますが、たいていすべります(え ※コメント返信は気まぐれです。 by とろり。
読み専かもしれない。となです。 中学三年生。最近一歳老けました😎 第57回「小説でもどうぞ」佳作いただきました〜 最近は狂ったように本を読む。 三者面談で、本を読んでて全く勉強しないと母が言ったら、担任が「本を読むのはいいことです」って言った。 たまにはいいこと言うじゃあないか。 国語だけずば抜けて素晴らしい、とも。 ……国語だけ? ひどいなあ、英語も忘れないで…
物語を書く理由は、言葉では届かない感情を残すためです。 私はジャンルを定めず、その物語に最もふさわしい形を選んで執筆しています。 恋愛、心理、社会性のある作品、静かな短編――題材は変わっても、描きたいものは一貫しています。 「人は、なぜその選択をしたのか」 その瞬間の心の揺れ、距離、沈黙、視線。 誰にも気づかれない感情の輪郭を、すくい上げるように書いています。 派手な展開はありません。 けれど読み終えたあと、何かが静かに残る。 そんな物語を届けたいと思っています。 ここで出会えた一作が、あなたの記憶のどこかに残りますように。
幼い頃から物語を書くことが好きでした。 指摘や感想など、積極的に書いていただけると執筆の励みになります。1話ずつは割と短めだと思うので、ぜひ暇なときに立ち寄っていってください。更新頻度は週一がモットーです。