山梔子は、クチナシのこと。 サンシシとも言いまして、清熱消炎の生薬にもなります。 寧々という名は、豊臣秀吉の正室・北政所として知られる「ねね」と同じ響きです。 名は体を表すとも言いますが、静かでさっぱり、読後に余韻が残るような作品を目指しています
2026年4月から、オリジナル小説を書き出したばかりのひよこです。 プロの作家になれるよう、日々精進しています。 得意ジャンルは、ハイファンタジーコメディです。 降ってきたネタを順次小説にしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします✨
日本の片隅でコツコツ書いてます。
日常の違和感、仕事の痛み、家族との距離、人が少しだけ変わる瞬間を書いています。 ライト文芸寄りの現代ドラマ、恋愛、仕事、家族ものを中心に、SFや異世界ファンタジーの形を借りた短編も公開しています。 派手な無双や大きな奇跡よりも、言葉にできないまま積み上がっていくものや、もう一度立ち上がるまでの小さな一歩に惹かれます。 読み終えたあとに、少しだけ景色の見え方が変わるような物語を目指しています。 近況ノートでは、作品の背景や扉絵も公開しています。
一次創作と二次創作の両方をやってます。 薬屋のひとりごととオッドタクシーが好きなしがない小説書きです。
恋愛×ホラー『名残切り』は一時的に非公開にしています。 読み終えた勢いのまま、まとまらない感想やレビューを書いてしまうことがあります。 もし不適切な点などありましたら、お知らせください!お返事などはどうぞお気遣いなくお願いします。
物語創作を通じて、人物の心理や世界の構造を緻密に描くことを心掛けています。 好きな作家さんは桐野夏生さん。 ガノタでもあります。
初めて小説を書きました。よろしくお願いいたします。琵琶湖と富士山が好きです。 「疏水の際を歩く」 「ちかつあはうみ二人の風」 「蒲の穂」 という三部作です。滋賀県大津市出身の若い男女の成長のお話です。「サスペンス」も「異世界転生」もありませんが、登場人物の淡々とした毎日をつづっています。彼らのほっこりとしたやり取りの情景が目に浮かぶようだと嬉しいです。
2024年下期メフィスト賞で「印象に残った作品」、第59回ノベマ短編賞最終選考。 谷崎潤一郎が憧れ。
芥川賞を目指している作家未満です。 純文学の短編を、暇な時や、長編小説制作途中の休憩がてらに書いています。 コメントやアドバイス、応援はどんなものでも大歓迎です。 作品はグレーが1話完結の短編 水色が連載作品となっています。
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