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ユメノ@書籍『隠れかくり湯営業中』発売中

  • @yumeno_note
  • 2022年12月8日に登録
  • 現代ファンタジー
lemon_cake333
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  • 2月15日

    レビューどうもありがとうございます!

    『レモンタルトの午后』へのおすすめレビューをどうもありがとうございます! とてもあたたかなメッセージに、大変励まされました。心より感謝申し上げます。 (どこにお礼を書いて良いのか判らず、こちらに書かせていただきました) これからもどうぞよろしくお願いいたします! ユメノ
  • 9月30日

    本日『隠れかくり湯営業中』発売です!

    いつも遊びに来てくださってどうもありがとうございます。 本日(2025年9月30日)はじめての書籍『隠れかくり湯営業中』が発売されました。 素晴らしいイラストレーター様、ブックデザイナー様に恵まれまして、大変素敵な本に出来上がりました。 書店様などでお見かけの際には、ぜひ手に取ってご覧いただけると幸いです。 あわせて、「ナニヨモ」サイト様にて、インタビュー記事が掲載されました。 『隠れかくり湯営業中』について語っています。 こちらもぜひご覧いただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします! _____________________________ 《書籍情報》 『隠れかくり湯営業中』ユメノ著 定価1540円(本体1400円+税) 9月30日発売 発行元:ステキブックス 発売元:星雲社 ______________________________ 《内容紹介》 大学受験に失敗して以来、目的もなく日々を過ごしていた青年・誉がたどり着いたのは、あの世とこの世を繋ぐ銭湯!? きっかけは大学受験の失敗だった。そのときはじめて、医師を目指していたはずの自分の将来に迷いを抱いた誉(ほまれ)は、以来、昼夜逆転のアルバイト生活を送っていた。ある日のバイトの帰り道、幼馴染から預かったまま死なせてしまった兎が目の前を横切った。兎を追ってたどりついたのは、深夜だというのに煌々と明かりを灯す銭湯・かくり湯。番台には堂々とした体躯の馬頭の男が座り、三助は狐面を被った水干姿の少年・宵(よい)。そして集まる客は――死者の魂。実はここかくり湯は、亡者たちが死出の旅路に向かう前の一時を湯浴みして過ごす、この世ならざる銭湯だったのだ。そうとは気づかず迷い込み、不注意で壊してしまった宵の狐面の弁済としてかくり湯で雑用係として働くことになった誉は……。 2023年に「第三回ステキブンゲイ大賞」優秀賞を受賞し、丁寧な改稿を重ねた末にいよいよ発売を迎えた、心に沁みる和風ファンタジー!!
  • 9月6日

    ネット予約が開始されました

    いつも遊びに来てくださり、どうもありがとうございます。 9月30日にはじめての書籍が発売されます。 『隠れかくり湯営業中』ユメノ著 定価1540円(本体1400円+税) 9月30日発売 発行元:ステキブックス 発売元:星雲社 ______________________________ 《内容紹介》 大学受験に失敗して以来、目的もなく日々を過ごしていた青年・誉がたどり着いたのは、あの世とこの世を繋ぐ銭湯!? ______________________________ Amazon様、楽天ブックス様ほか、各ネット書店様にて予約注文が開始されました。 一般書店様でも、書店様に直接ご注文いただけると思います。 各ネット書店様では書影も公開されています。 素敵なデザインに仕上げていただきました。 ぜひぜひご覧ください。 どうぞよろしくお願いいたします!
  • 8月31日

    9月30日書籍発売

    【お知らせ】 はじめての書籍が9月30日に発売されます。 真夜中の不思議な銭湯を舞台に、一人の青年が自分の人生の物語を選びとっていく姿を描きました。 どうぞよろしくお願いいたします。 _____________________________ 《書籍情報》 『隠れかくり湯営業中』ユメノ著 定価1540円(本体1400円+税) 9月30日発売 発行元:ステキブックス 発売元:星雲社 ______________________________ 《内容紹介》 大学受験に失敗して以来、目的もなく日々を過ごしていた青年・誉がたどり着いたのは、あの世とこの世を繋ぐ銭湯!? きっかけは大学受験の失敗だった。そのときはじめて、医師を目指していたはずの自分の将来に迷いを抱いた誉(ほまれ)は、以来、昼夜逆転のアルバイト生活を送っていた。ある日のバイトの帰り道、幼馴染から預かったまま死なせてしまった兎が目の前を横切った。兎を追ってたどりついたのは、深夜だというのに煌々と明かりを灯す銭湯・かくり湯。番台には堂々とした体躯の馬頭の男が座り、三助は狐面を被った水干姿の少年・宵(よい)。そして集まる客は――死者の魂。実はここかくり湯は、亡者たちが死出の旅路に向かう前の一時を湯浴みして過ごす、この世ならざる銭湯だったのだ。そうとは気づかず迷い込み、不注意で壊してしまった宵の狐面の弁済としてかくり湯で雑用係として働くことになった誉は……。 2023年に「第三回ステキブンゲイ大賞」優秀賞を受賞し、丁寧な改稿を重ねた末にいよいよ発売を迎えた、心に沁みる和風ファンタジー!!