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轟ゆめ
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2025年12月14日
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1日前
余裕の値段、描き切りました!
『余裕の値段』、描き切りました。 書いている途中で 「これ、誰が読むんだろう」と 百回くらい思いましたが、描き切りました。 余裕がある人ほど、 途中で立ち止まります。 この話は、そこから先の話です。 完結済みです。 あとは、読むだけです。
1月17日
余裕の値段、ただいま補充中です。
『余裕の値段』 土日は更新をお休みしています。 理由はシンプルで、 余裕を題材にして書いてはずなのに、 先に本人の余裕が底をつきかけたためです。 誤字、言い回し、 「これで本当にいいのか?」という自問自答、 そして一番厄介な 「もう一段いける気がする」という感覚。 それらをまとめて引き受けるため、 この週末は表に出さず、裏で編集中です。 月曜日から、 少しだけ値札を付け直した 『余裕の値段』を再開します。 余裕は、 安売りしないほうがいい場合もあるので。
1月10日
社会には、だいたい一つ「開かない引き出し」がある。
「あの席には、触れてはいけない場所がある」を投稿しました。 普通にありますよね。 ・聞かなかったことにする会議 ・なかったことに"なる"失敗 ・そっと誰も触れない案件 ・そのままにして置きたいこと 大丈夫。 あなたの引き出しの中にも、きっとあります。 もし自分の机にも、 「開けないほうがいい引き出し」があるなら 多分、あなたはこの物語の住民です。
1月6日
書いてはいけない人を書いてしまったかもしれません。
といっても、 実在の誰かではありません。 モデルがいるわけでもありません。 どこの職場にもいそうな、 爪かスマホを見ている人を書きました。 本当に書きたかったのは、 それを放置している自分たちなのかもしれません。 書いてはいけないのは、 人ではなく、 そういう空気だったのかもしれません。
12月29日
カクヨムを始めて、驚いたことがあります。
カクヨムを始めて、しばらく経ちました。 驚いたことがあります。 本当に、びっくりするほど読まれません。 家族のグループLINEはどうでもいいスタンプでも反応があるのに、 小説は無言です。 既読という概念すらありません。 もしかすると、 私の作品は今、 「誰にも気づかれずに横たわる練習」 をしているのかもしれません。 父がよくやるやつです。 死んだふり。 でも大丈夫です。 起きる予定は、あります。 たぶん。
12月23日
今日も通知が来ない。以上です
新作投稿しました。 通知が来ない。 それだけの話なのに、 だんだん理由が分かってくる。 静かで、 ちょっとだけ嫌な話です。
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12月16日
父は今日も死んだふりをする|投稿しました
父は、今日も死んだふりをします。 家族は誰も止めません。 1話完結・現代ドラマです。 気軽に読めるので、よければ覗いてみてください。
12月14日
初投稿を置いておきます。
「変わらないもの」 事件は起きません。 犯人も出ません。 爆発もしません。 その代わり、 読み終わったあとに ちょっとだけ考えごとが増える話です。 短いので、 コーヒーが冷める前に読めます。