日戸 暁(にちと あきら)です。 ライト文芸やキャラ文芸、 昔の紙書籍的な読書体験を好むけれど時間や体力の問題で重厚長編ばかりは読めない大人が、 それでも“ちゃんと小説を読んだ感覚”を得られるような、ライトな文芸作品を目指しています。 まぁ、小説の書き方など学んだことの一切ない、ただの素人ですが。 作風は、 70〜80年代の児童文学、海外文学作品に近い世界観に、1990年代のライトノベルのキャラ造形を組み合わせたような感じかもしれません。 なので、地の文多めで展開のスピードはゆっくりです。 チートも主人公の無双もありません。 逃避的異世界転移もありません。 世界と人を静かに丁寧に真面目に深く描く、複層的な物語構成をとっています。 読み進めるほどに最初の軽い読み味から重く変化していくかと思います。 その 冒頭から推測、期待した展開から“外れた”ことが 吉と出るか凶と出るかは知りません。 なお拙作、非公開含め30シリーズあります。同時進行で書いています。そりゃ終わるわけない。 ジャンルは雑多です。 同性間の恋愛ものも嗜みます。 応援や☆、作品フォロー、とても嬉しいです。有難うございます。 1.当方の作品について 距離感の近い同性2人組はたくさんいます。 ですが、 ジャンルとしてBL/GLタグを登録していないものをそのように見て楽しむ、 その要素を目的として読むのはやめてください。 BLっぽい と言われるのは許容しますが BLっぽくてイイ みたいには言われたくないのです。 なんでこれで付き合わねぇんだよ! と読者さまが悶えてくださるのは歓迎しますが(笑) 絶対この二人付き合ってるっしょ!? と言われるのは嫌です。 2.AI使用について 当方、AI(Xのグロック)に ①自作小説を読ませて感想を出力させること は多々あります。だって感想欲しいじゃん。 ②その感想を、当該箇所の本文加筆修正等の参考に用いること はあります(あまりにも誤解および誤読がある場合)。 本文を生成させることは全くありません。 以上。